睡眠薬で眠ってしまった彼女達をみたスタッフ達はある思いを抱いた。
「なぁ、ちょっと予定変更しねー?」
「どうするんだ?」
「こんな上玉そんじゃそこりゃじゃ味わえねーぜ?」
「確かにな」
「ってならばよ、俺等も少しは楽しんでも良いんじゃね〜か?」
「そうだな・・・やっちまうか」
そう言うと男達はそれぞれ五人のところに向かい、上着を脱がした。
「おっほ〜!燐子ちゃんのおっぱいデケェ!!」
「リサちゃんのおっぱいも結構ヤバいぞ!!」
「紗夜ちゃんって意外といい形してるぜ」
「あこちゃんは発展途上ってところかな」
「友希那ちゃんはすげーエロい下着履いてるぜ!!」
「なぁこれってほんとに起きねーんだよな?」
「ああ、結構キツめのやつらしいから大丈夫だと思うぞ」
「そうか、それじゃあお楽しみと行こうか」
カチャカチャ
そう言うと一人の男があこの近くでベルトを外し、そしてズボン下ろし肉棒を出す。
「それじゃあ眠ってはいるが、あこちゃんの手コキを味わえるとわな」
そう言うと男はあこの手を取って自分の肉棒に持っていき、擬似的に手コキを始めた。
「おほ!これやべー!!気持ち良すぎだろ!!もっとスピード上げるか」
そう言って男は自分でスピードを上げた。
「おぉ〜!!ヤバ、イきそう!おぉぉぉぉ!!んあ!!」
びゅる!
男は絶頂し、あこの身体に射精をした。
「ふ〜、気持ちよかったぜ、今度は起きてる時にしてもらいて〜な」
そう言って男はズボンを履いたのだった。
次は紗夜のところにいる男が紗夜に覆いかぶさるように乗っかり、そのままキスをし始めた。
ジュル!ズチュ!
男は紗夜に対してディープキスで念入りにベロを入れてキスをする。
「ふい〜、最高、そんじゃあ次は」
そう言って男は紗夜のズボンと下着を脱がし、紗夜のマンコをさらけ出す。
「おほ〜、こりゃあ最高だな、そんじゃま」
そう言って男は紗夜のマンコに指を入れ、手マンをしていく。
クチュ、クチュ
「おぉ、ちょっとキツイかな、もっとほぐしてあげないとな」
そう言って男は手マンのスピードを早める。
クチュクチュ、ピチャピチャ
男がスピードを上げる度に紗夜のマンコからいやらしい音が鳴り響く、そして。
「おぉーー!!そーーら!!」
そう言って勢いよく指を引き抜くと。
プシャーー!!
紗夜は寝ていながらも絶頂し、潮を吹いたのだった。
「おほ!すげぇ吹いた!寝ててもマンコは敏感なんだな」
男はその後も何かしようとしていた。
次に燐子のところに近づいた男は燐子のブラジャーを外し、胸をさらけ出した。
「おっほ〜!!やっぱデケェ〜!!」
燐子のそのたわわな胸を見た男は興奮していた。
「それじゃあいただきま〜す!」
そう言って男は燐子の胸にしゃぶりつく。
「ん〜、やっぱりまだ母乳は出ないか、まぁこれはしかたねーな、まぁ本番はこっちなんだが」
そう言うと男はベルトを外し、ズボンを脱ぎ肉棒を出す。
「やっぱりこんなデケェ胸だからな、やることは一つだろ」
そう言って男は自分の肉棒を燐子の胸で挟み込み、動かしていく。
「おぉーー!!やっぱすげぇな!!」
男は擬似的に行っているパイズリに気持ちよさを感じる。
「あぁ〜やべ、出そうだわ」
男はスピードを上げていき、そして。
「やべ!イク!!」
ドピュ!ドピュ!
燐子の顔に向かって顔射をしたのであった。
次にリサの元に向かった男はというと。
「よっと」
眠っているリサを起こし、四つん這いの状態にする。
「良いケツしてるね〜♪」
リサのお尻を見て男は少し興奮する、そしてリサを後ろから抱きつくようにして覆いかぶさり、後ろからリサの胸を揉む。
「燐子ちゃんほどではないけど、リサちゃんも結構デケェよな」
リサの胸を揉みながら男はそんな感想を述べる。
「んじゃあ次はっと」
そう言って男はズボンを脱ぎ肉棒を出してリサのお尻に擦り付ける。
「うほ〜!!これサイッコー!!」
リサのお尻に擦り付けながら同時に胸も揉みながらだんだん自分の腰を動かしていき、自分の肉棒み刺激を与えていく。
「あぁ〜〜!!イきそう!!う!!」
ドピュ!ドピュ!
「んあぁ〜!!スッキリしたぜ」
満足した男はリサに向かって射精をし、満足したのだった。
最後に友希那に近づいた男はすでにズボンを脱いでおり、近づくとそのまま友希那の顔を持ち、そのまま友希那の口に自分の肉棒を突っ込んだ。
「おほ!やっぱり歌姫の喉マンコ最高だぜ!!」
男はそのまま腰を動かしイラマチオで刺激を与えていく。
「この締りすげぇな!!もうイきそうだぜ!!」
男はさらにスピードを上げ、そして。
「あぁ!!」
絶頂を迎える直前に男は友希那の口から肉棒を抜き、そして友希那の顔に向かって顔射をした。
「やっべ〜、最高!!」
男は満足したように友希那を離した。
「ふい〜、満足したぜ!」
「めっちゃ気持ちよかったな」
「今度は起きてる時にヤりてえな」
「嫌がる姿を見ながら無理やり犯すのか、何か良いな」
「最後にもう一回ぶっかけとこ」
「「「「俺も」」」」
そう言って男達はオナニーを行い、そして彼女達に向かって思いっきりぶっかけたのだった。
「満足満足!!そんじゃあ行こうぜ」
その後男達は彼女達をそのまま放置して部屋から出ていったのだった。