三人によって催眠状態になった結城、そんな結城に三人は興奮しながら話し合う。
「誰からヤります?」
「私は最後が良いですね」
「それじゃあ私は二番目で」
「じゃあ私が一番最初をもらいますね」
最初に有咲が結城に近づき。
「それじゃあ結城さん、ズボンとパンツを脱いでください」
「はしい、分かりました」
そう言うと結城は素直にズボンとパンツを脱いだ。
ボロン
催眠状態だとは言え、結城も男なのであるため、先程の燐子と有咲の胸の押しつけにより結城のアソコは勃起状態だった。
「おぉ!デケェ」
有咲は結城のアソコを見て興奮し、下腹部がキュンキュン状態だった。
「それじゃああそこに座ってください」
有咲は先程まで自分が座っていた椅子に結城を座らせた、結城は言われた通り椅子に座った。
「それじゃヤッていくな」
有咲はそう言うとその豊満な胸で結城のチンコを挟み、上下に動かし始めた。
ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥
「れろ♥れろ♥」
有咲はパイズリをしながら結城の亀頭に刺激を与える、すると。
「んあ!!」
ドピュ!ビュルル!
結城の亀頭から濃い精子が勢いよく発射され、有咲の顔へとかけられる。
「はは♥凄え出たな♥れろ♥」
有咲は結城のの亀頭に残っている精子を舐め取る。
「ちゅぱ♥うん♪美味い美味い♪」
有咲は満足したような表情で立ち上がる。
「次は私の中に頼むな♥」
有咲はそう言って壁に手を付けて結城の方に向けて自分のお尻を突き出す。
「次は結城さんから攻めてきてくれ♥」
「分かりました」
結城は有咲に言われた通りに近づき、そして。
ズボッ
何の躊躇もなく有咲のマンコにチンコを挿入した。
「おほ!?♥」
それに対して有咲は女の子がしてはいけないような顔になてしまった。
「あへ♥あは♥」
あまりの衝撃に有咲はアヘ顔で悶える、そんな事はつゆ知らずの結城はピストンを開始した。
パンッ!パンッ!
「おほ♥ヤバッ♥これは♥ヤバい♥逝く♥」
結城のピストンに有咲はされるがままでヤラれることになっていた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
結城はさらにスピードを上げてピストンしていく。
「ヤバッ♥イクッ♥イクッ♥逝くーーー!!♥」
プシャー!!
有咲はついに耐えきれずに絶頂してしまった。
さらに結城のチンコも限界を迎え、そして。
ドピュ!ドピュピューー!!
有咲に中に中出し精子を注ぎ込んだ。
「あへ♥あひゃ♥おほ♥」
中に出された有咲は先程より更に酷いアヘ顔で完全にイッてしまったのだった。
ズポッ
ヤり終えた結城は有咲の中からチンコを抜き、少し離れた。
「あひゃ♥あひゃ♥」ズル、ズル
有咲はズルズルと崩れ落ちていき、倒れ込みながらも痙攣をしていた。
「スゴイ」
「あれを私達も・・・」
「次は白金さんですね」
「はい、それではイッてきます」
そう言うと燐子は結城に近づいていった。
「兄さん」
「はい、何でしょうか」
「次は私の番なのでよろしくお願いしますね♪」
「はい、分かりました」
「それじゃあ行きましょうか♪」
そう言うと燐子は結城をどこかに連れて行ったのであった。
やっぱり文章が難しいね