結城を連れ出した燐子がやって来た所はトイレだった、トイレの個室に二人で入り、燐子は制服を脱ぎだした、制服を脱いだ燐子は黒の布の下着だった。
「やっとこの日が来たね♪この下着どうかな♪」
「とっても似合ってます」
「そうかな♪それじゃあトイレに座って♪」
「はい」
そう言うと結城は便座に座った、結城が座ったのを確認すると燐子はおもむろに結城のズボンをぬがし、パンツも脱がせた。
ポロン
すると結城の下半身は無防備な状態になった、燐子は先程の有咲がやったパイズリをやりはじめた。
ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥
有咲よりもさらにデカいであろう乳で結城のチンコを挟み、パイズリを始めていく、すると。
ムクッ
徐々に結城のチンコが勃起してきて、そのまま完全に勃った状態になった、それを確認した燐子はパイズリをやめ立ち上がり、自分の背を結城見せる形で結城の上に跨り一息飲み込んで自分の中に結城のチンコを入れていく。
グッ、グググッ
最初は先ちょだけ、そして徐々に徐々に入れていきそして。
ズボッ!
「おほ♥」
燐子の中に完全に入りきったのだった、それと同時に燐子も入れただけで少しイッてしまったのだった。
「それじゃあ動かしてイクね♪」
燐子はそう言うと自分の身体を上下に動かし結城のチンコに刺激を与えていく
パンッ♥パンッ♥パンッ♥
一定のリズムで身体を動かしいく燐子。
「あ♥気持ちいい♥兄さん♥イきそう♥」
そう言った燐子は勢いよく座る形で腰を下ろしたのだった。
ズンッ!
「あぁぁああ♥♥」
「その衝撃で燐子は絶頂を迎えたのだった。
「あは♥あへ♥アヘ♥」
絶頂を迎えた燐子は結城にもたれかかるように抱きついた。
「あは♥とっても気持ちよかったよ♥」
高揚とした表情で燐子はそう言う、すると燐子は催眠に使っている道具に見知らぬ物があった。
「これ・・・なんだろ」
それを見つけた燐子は押して見ることにした、すると。
ガタ
結城がおもむろに動き出した。
「兄さん?」
いきなり動いたので燐子は結城に呼びかける、すると結城はいきなり燐子の脚を下から通すようにして胸まで持ち上げそして手を燐子の首の後ろで組んだのだった、そう属に言う?フルネルソンである。
「え?兄さん?」
思いも寄らない結城の行動に燐子は戸惑った、そんな燐子をよそに結城は立ち上がり、そして。
パンッ♥パンッ♥パンッ♥
ピストンをし始めたのだった。
「え!?ちょ!?今イッたばっかりぃぃぃぃ♥♥♥」
そんな燐子をお構いなしに犯す結城。
パンッ!パンッ!パンッ!
徐々に徐々にスピードを上げていき、そして
ドピュ!ドピュピュ!!
「あひぃぃぃ〜〜〜♥♥」
燐子の中に思いっきり射精をしたのだ、燐子は耐えられるはずもなく二度目の絶頂を迎えたのだった、全部出し終えた結城は燐子からチンコを抜いた。
ドロッ、ドロッ
燐子のマンコから先程注がれた結城の精子が垂れ落ちてきたのだった。
「あひゃ♥あへゃ♥」
燐子は完全に堕ちており、顔はだらしなく、ベロを出して痙攣を起こしていた。
「・・・」
そんな状態の燐子を抱えたまま、結城はトイレを出て行ったのであった。