生徒会室に戻ってきた燐子たちを見て紗夜は驚きを隠せなかった。
「白金さん!?」
「あは♥あひゃ♥」
普段の燐子からは絶対に見せない表情をしている燐子に紗夜は驚きを隠せなかったが、だが内心はと言うと。
『今から私も何なことにされるのね♥』
っと何故か興奮していたのだった。
「さて、次は紗夜か」
「結城さん?」
普段と違う結城の雰囲気に紗夜は内心驚いていた。
『普段とはまったく雰囲気が違う、でも・・・・ドSな結城さんもありですね!!』
なんてことを思っていたのであった。
「紗夜も俺とSEXがしたんだろ」
「は、はい!!」
「それじゃあ俺が言うものを着てもらおうか」
「っと言いますと」
「スク水だな」
「ス、スク水!?」
「なんだ?嫌か?嫌なら別に構わないが」
「い、いえ!着ます!着させていただきます!!」
「そうか、それじゃあ俺は一足先にプールにいるから着替えた来い」
「分かりました!!」
そう言うと紗夜は走って部屋を出ていった。
・・・
スク水に着替えた紗夜はプールの更衣室に来た、だが結城の姿はそこにはなかった。
「結城さん?どこにいるのでしょうか?」
っと探しているといきなり後ろから抱きつかれ、そのまま壁に押し付けられた。
「な!?」
「おー、似合ってんじゃねーか」
そう言うと結城は紗夜のおしりを撫で始めた。
「ひゃ///結城さん///」
「なんだ?触れるのは嫌か?」
「い、いえ///」
「そうだろ?」
「あ、あの///」
「ん?どした?」
「早く私もあのお二人みたいになりたいです///」
「ほう、とんだ変態野郎だな、それじゃあ早速ヤろうじゃねーか」
そう言うと結城は紗夜の片足を持ち上げ、紗夜の身体がI字になった。
「あん///」
I字になったことにより水着が少しずれ紗夜のマンコがあらわになった。
「ここに欲しんだろ」
そう言って結城は紗夜のマンコを優しく撫でる。
「ひゃん///」
「良い声出すじゃねーか」
「早く、早くください///」
「あぁ、それじゃあ今から入れてやるよ」
そう言うと結城はズボンを脱ぎ下半身を丸出しにした。
「スゴイ///大きい///」
結城のチンコを見て紗夜はさらに興奮をした。
「それじゃあ入れるぞ」
「は、は」
紗夜が返事を返す前に結城は一気に突き刺した。
「あひぃ〜〜〜!!♥」
準備が出来ていなかった紗夜はあまりの衝撃が全身に行き渡った。
「あひゃ♥あひゅ♥」
「どうした?まだ入れたばかりだぞ、そーれ!」
そう言うと結城はチンコを抜き差ししだした。
「あ♥ダメ♥オカシクなっちゃう♥イク♥」
「ほーら、まだまだいくぞ」
そう言うと結城は更にスピードをあげた。
「お♥おぉ〜♥おほ♥ダ、ダベ♥頭がおがじぐなる♥」
「ほれ、気持ち良いんだろ、もっとイケ!」
そう言うと結城はさらに奥に突き上げる。
「やぁ、らめぇ…っんんん…っ!あっ…♡ああぁっ♡もっとぉ…♡きもひ、ぃッ♡あ゛ーッ♡とまッでえ゛えぇ…ッ♡♡ひっ…!?♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡ひッあ゛ああァッ♡♡♡♡あ゛ッ、んああ゛あぁッ!?♡な゛んれ♡♡イ゛ッて゛る゛のに゛ッ♡♡♡」
それにより紗夜は脳から全身にかけて快楽に染まっていくのであった。
「紗夜!出すぞ!!」
「ふぁい♥♥来てくだふぁい♥♥ワタシのナカにだしてくだしゃいぃぃぃぃぃい♥♥」
「おら!!」
そう言って結城は紗夜の中に中出しをしたのであった。
「おおおっほおおお!!ああぁぁぁぁあぁ!ぁ゛♡゛゛゛♡♡♡♡♡゛♡ぁ゛♡♡゛゛゛♡♡゛゛♡゛♡゛゛♡゛っ!ぁ゛♡゛゛゛゛っ!♥゛」
中出しにより、紗夜は限界的にイカされたのであった。
こっちの方のネタ募集は前からある方とは別にご用意致しますのでそちらに書いてもらえるとありがたいです。
出来るかは分かりませんが、とりあえず見させていただいてからどうするか考えると思いますのでよろしくお願い致します。