俺は由愛さんに襲われ、ベットの上に倒された。
「さぁ!まずは私が手本を見せるわね♪」
「ええ!!しっかり見てるわ!!」
「それじゃあ早速♪」
そう言うと由愛さんは俺のズボンを剥ぎ取った。
「いやーーーん!」
「さぁさぁ♪結城さんのアソコはどんな感じかしらね♪」
そう言ってパンツも剥ぎ取られた。
ポロン
「おぉ〜、大きいわね♪」
「結城のチンチンは大きいわね」
「さぁ!桜ちゃん!結城さんを押さえて!」
「はい!」
そう言うと桜さんは俺を取り押さえた、てか力強!?
「さぁ〜さぁ〜、まずは♪」
そう言うと由愛さんは俺の肉棒にキスをし、その後に。
「あむ♪」
加えたのだった。
「チュパ♥ジュル♥ンパ♥」
由愛さんは俺の肉棒を加えると、いやらしい音をたてながら舐めたり吸ったりして刺激を与えてきた。
「ん!・・・由愛さん・・」
「ジュパ♥♥ふふ、出そうかしら♪」
「ちょっとヤバいです」
「ふふ♪気にせずに出しちゃって♪」
そう言うと由愛さんはさらに激しくなった。
「あぁ!由愛さん!!・・出る!!」
俺は由愛さんのテクによって俺の肉棒が限界を迎え、そして。
「んあ!!」
ついに限界を迎え、由愛さんの口のかなに射精をしてしまった。
「ゴク♥♥ンク♥♥うふふ♪いっぱい出ましたね♥♥」
「はぁ、はぁ」
「良いもの撮れたかしら♪♪」
「はい!バッチリです!!」
どうやら桜さんはカメラでさっきのを撮っていたらしい。
「ふふ♪気持ち良かったかしら♪」
「・・・ええ」
「良かったわ♪桜ちゃんあの箱出してもらえる?」
「ただいま!!」
そう言うと桜さんは物置から箱を取り出した。
「・・・その箱は?」
「これはね〜♪私のお気に入りのエッチで使う道具よ♪」
由愛さんがそう言うと、桜さんは箱から色々な道具取り出した。
「こころにはいきなりはちょっとアレだから、まずはこれかしら♪」
「お母様それは?」
「これはね♪亀甲縛りに使うロープよ♪」
「亀甲縛り?」
「今からこころに経験させてあげるわね♪」
そう言うと由愛さんはこころに近づき何やらやりはじめた。
「お、お母様///恥ずかしいわ///」
「うふふ♪最初は恥ずかしいわよね♪でもやっていくうちになれるわ♪」
「そ、そうかしら///」
見てみるとこころがロープを亀甲縛りで縛られていた。
「いきなり結城さんのを入れるのはアレだから♪まずはこれからにしましょうか♪」
そう言うと由愛さんはディルドを取り出した。
「お、お母様///それは///」
「これはディルドって言ってね♪男性のおチンチンの形をした道具よ♪」
「そ、それでどうするのかしら///」
「これをね♪あなたのオマンコに入れるのよ♪」
「こ、これを!?///」
「そうよ♪後になれば結城さんの肉棒を入れないといけないのよ、これはまだ小さい方だからまずは試しにこれでヤッてみましょう♪」
「わ、分かったわ///」
「でもその前に♪」
そう言うと由愛さんは電動マッサージを取り出した。
「これで緩めましょうか♪」
「それをどうするの?///」
「これをこうするのよ♪」
そう言うと由愛さんはこころのアソコに押し当てた。
「ひゃ!?///」
「ふふ、ビックリしたかしら♪」
「な、なに今の///」
マッサージ機を押し当てられたこころは身体をビクッっとさせて驚いていた。
「これを押し当ててあなたのオマンコをほぐすのよ♪」
「そうすることディルドなどを入れやすくするのです」
「そうなのね///」
「それじゃあここからは結城さんにヤッてもらいましょうか♪」
そう言うと由愛さんは俺に電マを渡してきた。
「さ♪やっちゃって頂戴♪」
俺はその言葉を聞いて電マをこころのあそこに押し当てた。
「いひゃ///」
するここころはまた身体をビクッっとさせる。
「ほらほら、そんな事じゃまだまだね♪これくらい耐えないと本番になったらもっとスゴイわよ♪」
「そ、そうなのね///分かったわ///結城、来て頂戴///」
こころがそう言うので再度こころのアソコに押し当てた。
「!?」ビク
こころは少しビクッっとしたがさっきみたいにはならなかった。
「それじゃあ少しずつスピード上げていきましょうか♪」
由愛さんがそう言ったので俺はスピードを上げた。
「あぁ!!」
するとこころは声をあげる、だが俺はそのまま押し当てる。
「ん♥これ♥変な感じ♥♥」
こころ自身初めての体験なため身体をうねうねと動かす。
「それじゃあもっと上げるぞ」
俺はそう言ってさらにスピードを上げた。
「あん♥♥ダメ!?これダメ♥♥何か出てきちゃう♥♥」
「ふふ♪いい感じね♪」
こころを見て由愛さんは微笑む。
「結城♥ダメ♥♥止めて♥♥」
こころはそう言って俺に止めるように促してくる。
「ここまでいったんだから最後までいきましょうか♪」
そう言って由愛さんは自分でMAXまでスピードを上げた。
「おほ♥♥おぁ♥♥おおぉぉぉおおお♥♥♥」
するとこころはこれに耐えきれなかったのか、アヘ顔で普段のこころからは聞かれないであろう声が聞こえてきた、だが俺はそのまま押し当てる。
「…っ!あぅ…ッはぁーッ…ひっ…!!な、なん゛でぇっ!♡♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡あ、あ゛ーッッ♡♡し、ぬ゛…ッ♡♡しんじゃ、あああ゛ァッ!♡♡♡」
こころはさらに激しくなっていき、そしてとうとう。
「イクッ♥♥イクーーー♥♥」
プシャーーーー
とうとう限界が来たこころはとうとう潮を吹き出したのだった。
「アヘ♥♥・・・アヒャ♥♥・・・」
こころはベットの上に倒れ込み身体を痙攣させながらビクッビクッっと動いていた。
「うふふ♪初めてだったけど相当気持ちよかったみたいね♪やっぱり親子ね♪」
そのこころ見て由愛さんは何故か嬉しそうに微笑んでいたのであった。