「え!ご飯ごちそうしてくれるの!」
「ちょ!?」
「そうそう♪ご飯ごちそうしちゃうよ♪」
「それじゃあ行きましょ!」
「な!?」
「それじゃあ行こっか♪」
「大丈夫よ桜ちゃん♪」
「まったく、能天気なんですから」
その後二人は男達の後についていきどこかのお店に入った、そして注文を済ませ、ご飯を食べている。
「美味し〜♪」
「少しは警戒してください」
「桜ちゃんあ〜ん♪」
「ちょ!?あむ!?」
「ね!美味しいでしょ♪」
「美味しいですけど、って何だか眠く」
「あれ〜、私も眠たくなってきちゃった」
「効いてきたみたいだな」
「お前たち、何を」
「な〜に、少し睡眠薬をな」
「この!外道が・・・」
「おっと、でもそろそろきついんじゃね〜か?」
「クソ!おぼえ・・・てろ・・」
「ひっひっひ!」
「「zzz」」
二人は男達に仕込まれた睡眠薬により眠りに付いてしまったのだった。
・・・
「ん!・・・ここは・・!奥様!」
「ふえ?桜ちゃん大丈夫?」
「私は大丈夫です!それより早くここを!」
ギシッ
「な!?」
「どうやら私達ベットに拘束されているみたい、服も脱がされちゃってるし」
目が覚めた二人はどこかの部屋にあるベットの上に由愛は白色、桜は黒色のつけてる下着にされており、ロープでベットに拘束されていた。
「全部奥様のせいですからね」
「ごめんってば〜〜!!」
「お、起きたみたいだね〜」
「貴様ら!」
「へへ、こう見りゃあいい女じゃねーか」
「貴様ら!早くこのロープを外せ!」
「おっと!こっからがお楽しみ何だからよ♪」
「今から俺達のおもちゃになってもらうんだからな♪」
そう言うと男達は二人に近づき電マを取り出す。
「な!?貴様ら何にを!?」
「何って、こうすんだよ」
そう言うと男達は電マの電源を入れ二人の股間に当てていく。
「ひゃ!?」
「なぁ!?」
「へへ、可愛い声出すじゃねーか」
「こっちは電マ初めてか〜♪」
男達は再度電マを股間に当てる。
「キャァァ!!!」
「なぁぁぁあああ!!」
「おらおら、まだまだイクぞ!」
そう言って速度を上げる。
「あぁぁぁああああ!!イク!イッちゃう!!」
「あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ーーー!!ダメーー!!」
「おら!イッちまえ!!」
そう言って男達はMAXまでスピードを上げた。
「イク!イクイクイクイクーーーーー!!」
「ダメ!おかしくなる!!やめてーーー!!」
ビクン!ビクン!
二人は電マに耐えられずに絶頂してしまった。
「あはは!思っいっきりイッたな!!」
「見てみろよ、パンツぐっしょりだぜ!!」
「「はぁ、はぁ・・」」
「さてと、次は俺達を気持ちよくしてもらおうか♪」
そう言うと男達はズボンを脱ぎだし、下半身を丸出しにした。
「へへ、いい感じデカさだな」
「これなら気持ちよさそうだな」
そう言うと男達は二人のおっぱいの間にチンコを挟み込み、両手でおっぱいを掴みパイズリを始める。
「おほ!これは良いぞ!!」
「こっちも中々だな!」
そう言って男達はパイズリのスピードを上げる。
「おーーー!イク!イクぞ!!」
「思いっきりぶっかけてやるからな!!」
そして等々限界が来て。
「「あぁ!!」」
ドピュ!ドピュ!
男達は二人の顔に顔射をしたのだった。
「ふー!こりゃあ最高だな」
「だな、いくらでもいけるぜ」
男達は満足した様子でおっぱいを離し、今度は顔を近づけキスをする。
「「んんん〜〜〜!!」」
「「れろ・・・じゅぱ・・・」」
男達はただのキスではなく、ディープキスで二人の口の中を犯していく。
「ぷはぁー!!さいっこ〜だな」
「こんな強気な女が弱そうな表情見てみろよ!さいっこ〜だな!」
ディープキスから開放された二人はさっきの電マなこともあり、口を少し開きながらぐったりとしていた。
「さてと、最後に俺等のチンコの掃除でもしてもらおうかね」
そう言うと男達は二人の顔を掴み少し開いた口にチンコを突っ込んだ。
「「んん!?」」
「おら!綺麗に掃除すんだよ!」
「噛んだりしたらどうなるか分かってんだろうな!」
二人は言われるがままに男達のチンコを綺麗にするように舐めていく。
「やべ、またイキそうだわ」
「おいおい、早すぎだろ」
「そのぐらいやべーんだよ」
「ははは!!違いねー!」
「ぷは!」
「お、綺麗になったな、うまいじゃねーか」
「けほ!けほ!」
「こっちも終わったな、まぁ良いだろ」
「今日のところはこのぐらいで良いだろ」
「そうだな、最後に」
そう言って一人の男が桜に近づき。
「よっと!」
ビリィ!
何と桜の上下の下着を破り捨てたのだ。
「んじゃあこっちも」
そう言ってもう一人の男も由愛に近づき同じく下着を破り捨てた。
「な!?何をする!?」
「キャ!?」
「へへ、こっちもこっちで興奮してくるぜ」
「おいしょっと」
カシャ
男は裸になった二人の写真を携帯で撮り、そして二人の携帯を持つと。
「何してんだ?」
「ん?こいついらの携帯に俺等の連絡先入れとくんだよ、そんで俺等がヤりたい時にこいつら呼ぶんだよ、入れておけばこいつらが逃げても終えるようにしといてな」
「お、そりゃあ良いな」
そう言って男は二人の携帯に自分の連絡先を入れていく。
「完了っと、うっし、俺等は帰るからな」
「お前らはそのままにしといてやるよwwじゃあな」
そう言って男達は部屋から出ていったのだった。
その後十数分後に黒服達が部屋にやって来た。
「奥様!?桜さん!?」
「あんた達!!」
「みんな!!」
「大丈夫ですか!!今外します!」
そう言って黒服は二人の拘束を解いた。
「お二人共その顔のやつは」
「いや〜、ちょっと私がやらかしちゃって」
「クズ共にヤラれたのよ」
「まぁ本番まではヤラれなかったけどね」
「そんな!?」
「とりあえず着替えの服とタオルを欲しいわ」
「そうね、ベタベタするしね」
その後に来た黒服達が着替えとタオルを持ってきて二人は何とか着替えを済ませた。
「どこのどいつにやられたのですか?」
「名前は分かんないけど、あいつら何を思ったのか私達の携帯に連絡先を入れていってね、これで調べてもらえないかしら」
「分かりました!すぐに調べ上げます!!」
そう言うと一人の黒服が由愛から携帯を受け取り、無線を使って色々とやり取りを始めた。
「特定出来ました!」
「あら、もう出来ちゃったの?早いわね」
「それで?どうだったんだ?」
「えっとですね、名前は〇〇 〇〇と〇〇 〇〇で、〇〇の方は〇〇の息子になります」
「あら、それって家で面倒見てあげたる社長じゃないの」
「そうですね、どうなされますか?」
「そりゃあ・・・徹底的に潰しなさい」
「「「は!!」」」
「あの男共はどうなさいますか?」
「そうね、どうやらエッチなことが好きみたいだからあそこに入れてあげたら良いんじゃないかな」
「そうですね、あそこが良いかと」
「うげ!?あそこですか、私あそこ苦手なんですよね」
「まぁあそこは好き嫌いあるわね、まぁ好き嫌いじゃなくて普通か苦手かによるかもね」
「それじゃあ私はあの人達に連絡を入れておきますね!」
「ええお願い、あなた達はあのクズ共を探してあそこに連行しなさい」
「「はぁ!!」」
そう言って三人の黒服は部屋から出ていき男達の捜索ととある場所への連絡をしに行ったのだった。
「うわ〜ん、早くお風呂に入りたい〜」
「全く、どれもこれも全部奥様のせいですからね」
「ごめんってば〜〜、何か若返ったから色々制御できなくなっちゃって〜」
「もうこんな事は勘弁ですからね」
「そうだね〜〜、次ヤラれる時は結城さんにヤラれたいかな〜〜」
「奥様!!」
「あはは、ウソウソ」
その後二人は連絡を終えた黒服の運転で家へと帰ることが出来たのであった。