誰にバレることなく女子更衣室に隠していたカメラを無事に回収出来た男は興奮気味にその映像を見始めた。
「さーって、一体彼女達のどんなあらわな姿が見れるかな〜」
そう言って男は映像をスタートする。
『いや〜今日も疲れたね〜』
『だね、でも無事に終わったね』
『今日もスゲェ繁盛してたな!』
『そうですな〜、モカちゃんは疲れましたぞ〜』
『モカほとんど注文聞いてただけだったじゃん』
『あはは、みんなお疲れ様』
その映像にはアフターグロウの五人が着替えるシーンが映し出されていた。
『てか蘭の下着偉い気合入ってるよな』
『まぁね』
蘭の今の姿は赤を貴重とした下着をつけていた。
「おほぉーーー!蘭ちゃんは意外と情熱的な下着つけてるんだね〜、次は」
『ひーちゃんまーたおっぱい大きくなった〜〜?』
『キャ!?もー!モカ!いきなりおっぱい揉まないでよ!』
その次に映像に写ったのは灰色の下着をつけたモカがピンクの下着をつけたひまりの胸を揉んでいるシーンだった。
「おっふ!モカちゃんナイスだ!おーーー!スゲェなこりゃ!あの胸を俺が・・・ぐふふふ」
その映像を見て男は妄想し興奮するのであった、次に写ったのは。
『巴ちゃんってほんとにスゴイ身体してるね、身長も大きいし』
『まぁな!和太鼓叩いてると自然と筋肉ついてくるんだよ、そう言うつぐみだってケツの形良いよな』
『え?そうかな?』
『あたしなんて何だか少しゴツゴツしてる感じするしよ、つぐみみたいにぷりっとしたケツのほうが良いだろ』
黒の下着を身に着け、引き締まった身体をカメラに映し出す巴と、カメラの方にお尻を向けているつぐみだった。
「おぉー!巴ちゃん身体ってひまりちゃんと違ったエロさがあるなー!つぐみちゃんは良いケツしてんな〜、あのケツを俺のチンコで・・うへへへ」
などと良からぬ事を考えていたのであった、そんな時だった。
『おーい、お前ら』
っと更衣室の外から男の声が聞こえてきた。
「ん?誰だ?つぐみちゃんのお父さんか?」
などと考えていると。
『着替え終わったか?』
『うん終わったよ』
『そうか、それじゃあ入るな』
ガチャ
蘭の言葉に外の人物は扉を開けた、その人物とは結城だった。
「な!?この男!?」
結城の姿を見た男は驚きを隠せなかった。
『親父さんが、ってお前らまだ着替え終わってねーじゃねーか!?』
『そうだよ』
『着替え終わってから言えよ!?』
『まぁまぁそう言わずに〜』
『そうそう♪』
『おいモカ!?ひまり!?なんでお前ら俺を引っ張んだ!?』
『そりゃあもちろんこうするためさ』
カチャ
『な!?なんで鍵締めた!?』
『そりゃあもちろん男子が女子の更衣室に入ってきたらやることは決まってるでしょ』
『なんだその特殊な状況は』
『ちょうどまだ私達は下着だからまだ大丈夫だね』
『何が大丈夫なんでしょうかね』
『そりゃあもちろん』
『こうするためだよな!』
『ちょっと待て!?なんでズボン脱がしてくんだ!?』
『そりゃあもちろんヤるためですよ〜』
『ヤるって何をだ!?』
『『『『『そりゃあもちろんエッチだけど』』』』』
『ここで!?』
『四の五の言わずにヤるよ』
『それじゃあさっそく〜』
そう言って蘭とモカは結城に近づいていき、蘭が結城のチンコを口で加え、モカは玉を舌で舐める。
『ジュル♡♡んん♡兄さんのアソコ大きいね♡♡』
『レロ♡♡レロ♡♡』
『っん!お前ら!』
蘭はフェラをし、モカは金玉を舐めて刺激を与えていく。
『それじゃああたしはこっちだね♡♡』
そう言ってひまりは自分のおっぱいを結城の顔に押し付けていく。
『私のおっぱいどうかな♡♡』
『んんん〜〜!?ぷはぁ!このデカ乳が!』
『あん♡♡激しい♡♡』
『あむ♡ジュル♡♡』
『チュパ♡♡あむ♡♡』
『ん!ヤバい出る!』
『良いよ♡♡出して♡♡』
『イクッ!』
ビュル♡♡ドピュ♡♡
『ゴクッ・・・・ごちそうさま♡♡』
『次は私達だな』
『私はこっちが良いな♡♡』
そう言ってつぐみは壁に手をつきお尻を突き出す。
『ほらほら♡♡兄さん立った勃った♪♪』
『ほんとにヤるのか?』
『うん♡来て♡♡』
『それじゃあ入れるぞ』
『うん♡』
そう言って結城はつぐみのアソコに肉棒を入れるために軽く入れる。
『ほら♪どかっとイッちまいなよ♪♪』
そう言って巴は結城の後ろから抱きつき、そして乳首をつまんだ。
『うおぉ!?』
『んひぃーー♡♡♡』
それに驚いた結城が思いっきり仰け反り、その反動で勢いよくつぐみの中にチンコを突き刺した、その衝撃で思わずつぐみは喘ぎ声を出した。
『おぉ〜、思いっきりイキましたな〜』
『そうだね、何か見てるだけで濡れてきたかも』
『蘭って意外と淫乱だよね〜』
『モカには言われたくないけどね』
『意外と兄さんって乳首に弱いんだな♪良いこと知れたぜ♪』
『いきなりんなことされたら誰でも驚くってーの、大丈夫か?』
『あひゃ♡♡あは♡♡』
『ありゃりゃ、こりゃあイッちまったかな』
『それじゃあ抜くな』
そう言って結城はつぐみから肉棒を抜く。
その様子を見ていた男はと言うと。
「嘘だ、嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ!!僕は信じない!!彼女達のあんな姿や表情を僕は見たことがないのに、なんであの男にあんな愛情たっぷりな表情で見てるんだ、あれは僕だけに向けられる表情のはずなのに、みんな嘘だよね、こんな事はあってはならないんだ・・・」
その光景を見て男の心は壊れてしまったのであった。