ある日のこと、白鷺千聖が学校の帰り道の事だった。
「お前が白鷺千聖か」
「誰!?」
「こっちに来てもらおうか!!」
「きゃ!!」
何者かによって千聖は路地裏に連れ込まれてしまった。
「何するの!?むー!?」
「怪我したくなけりゃあ静かにするんだな」
そう言って男は千聖にナイフを散らかせる。
「な、何が狙いなの」
「そうだな、まずは制服を脱いで下着になってもらおうか」
「だ、誰がそんな事を!」
「あ?誰に口答えしてんだ」
「ひ!?」
「殺そうと思えばいつでも殺せるんだ、それが嫌なら言う事聞くんだな」
「わ、分かったわ」
千聖は恐怖しながら制服を脱ぎ下着姿になる。
「こ、これで良いわよね」
「おー♪これはこれは♪流石は現役アイドルだな〜♪」
「ちょっと!?どこ触ってるのよ!?」
「流石は現役アイドルだな♪綺麗な身体をしてるな♪」
「も、もう良いでしょ!」
「次はパンツを脱いでもらおうか」
「な、なんでそんな事を!?」
「口答えしてんじゃねぇ!!」
グサッ
「ひぃ!?」
激昂した男は千聖の顔すれすれをナイフでかすめる。
「さっきも言っただろ、お前の命は今俺が握ってるんだ、言う事聞けねぇなら今すぐにでも殺しても良いんだぞ」
「い、いや!」
「それならば素直に言う事聞くんだな」
「わ、分かったわ」
千聖は涙を浮かべながらパンツを脱ぐ。
「壁に向かって手をつけろ」
千聖は言われるがままに震えながら壁に手をつける。
「現役アイドルを犯せる日が来るなんてな〜♪」
「な!?犯すって!?」
「言葉通りの意味だよ」
そう言って男はズボンを脱ぎだし、肉棒をあらわにする。
「そ、そんな!?」
「おっと、暴れんじゃねーぞ」
「い、いや!!」
「もうおせーよ、そんじゃあいただきま〜す♪」
そう言って男は千聖のお尻に肉棒を入れていく。
「いぎぃ!?痛い!!」
「お、こりゃあ初物か、しっかり俺好みにしていかねーとな」
「いだい!!抜いて!!」
「おっと、ここから良いところ何だからよ!!」
「んぎぃ!!」
「あはは!!アイドルがそんな声出して良いのかよ」
「やめて!!やめて!!」
「やめねーよ、おら!!」
「うぐっ!!」
「おらおら、どんどスピード上げていくぞ」
「やめて!!これ以上はやめて!!おかしくなっちゃう!!」
「ははは!!そうするためにやるんだよ!!」
そう言って男はどんどんスピードを上げていく。
「いっ!?いだい!!やべで!!」
「あー出そうだわ」
「え!?いや!?中はやめて!!」
「おら千聖!俺の子供を産め!」
「やだ!!やめて!!」
「イクぞ!!んあ!!」
ドピュ!!ドピュ!!
「あぁ・・・・あぁ・・・」
「あぁーー出た出た」
「いや・・・・いや・・・」
「おら、次は俺のチンコをフェラで掃除するんだよ」
「なぁ!?(嘘!こんなに大きかったの!?)」
「おら!さっさとしろ!」
ズヴォ!
「んんっ!!」
男は業を煮やしたのか、無理やり千聖の口に肉棒を入れ込む。
「んごっ!?んぐっ!!」
「しっかり綺麗にしろよ」
「ん・・んん・・けほ、けほ」
「お、しっかり綺麗に出来たな、そんじゃあ続きといこうか」
「そんな!?これでお終いじゃ!?」
「んな訳ねーだろ、むしろこっからが本番だろ」
そう言って男は千聖のことを押し倒す。
「きゃ!!」
「さてと、そんじゃあ本番イクぞ」
「い、いや!?」
そう言って男は千聖のマンコに肉棒をぶち込む。
「ふっんん!!うぐっ!!」
「あ〜すげぇな千聖のマンコやばすぎ、まさか俺のために初物をとっといてくれてたとはな」
「ちが!?ひっんんぎ!!」
「俺の精子たっぷり注ぎ込んでやるからしっかり産めよ♪」
パンパン
「そ、そんな!?にん・・しん!?」
「何言ってんだ、セックスはその為にヤる行為だぜ、ちゃーんと俺との子供を産んでくれよ♪」
「ひぃ!?いや・・嫌いやいやいや!!」
「俺みたいなイケメンと千聖みたいな美人との子供何だからイケメンか美女どっちが生まれるだろうな〜♪」
パンパンパン
「やめて!!止めて止めて!!お願い!膣内には!!膣内にだけはやめて!!」
そんな千聖の言葉を無視するかのように男はピストンのスピードをあげる。
「おら孕め!孕め千聖!!俺の種付けで孕めぇぇぇ!!」
ドクっ!!びゅびゅるる!!
「うお・・すげぇ気持ち良すぎ♪」
「う・・や・・ぁぁ・・」
「ふ〜、どうよ千聖初めての子作りセックスは」
「あか・・ちゃん・・いやぁ・・いやぁぁ・・」
「朝まで注ぎ込んでやるからしっかり受け止めろよ♪」
「い、いやぁ・・・助けて・・・お願いします・・」
その後千聖は男が満足するまで犯される事になるのだった。
・・・
「って感じヤりたいから明日の帰りに兄さんに襲ってほしいの!!」
「お前は一体何を言ってんだ、んなもんしたら俺が完全にお陀仏になるだろうが」
「それならもう一つの案があるんだけど聞く?」
「どうせ碌でもない事だろ、却下だ」
「路地裏で兄さんに無理やり襲われるなんて・・・興奮するわ」
「俺はお前がこえーよ」
などと実際の千聖はこんな事を話していたのであった。