※この作品はR-18です。

【書籍化&コミカライズ】魔法女学園の売店ではたらく俺は、異世界から召喚された『ハーレム奴隷』です。   作:タイフーンの目

101 / 210
101 後輩サキュバスはさみ打ち!②【廊下・ネネーナ、リッカ】★

 

「リッカもこっち♡ 座って♡」

 

 俺の射精後ペニスに頬ずりするネネーナに誘われ、リッカちゃんも廊下に膝を突いて、左側から頬を当ててくる。

 

「……さっきまで、この先輩おちんちんが私のサキュバス尻尾に入ってたんだね♡ んんっ……不思議な感覚♡」

 

 俺から見て右側から、ネネーナのぷにぷにほっぺが。そして左からはリッカちゃんのほっそりした横顔が。

 

 1年生のあどけない顔に挟まれると、まだ尿道口から精液を滲ませている男根のグロテスクさが、一層際立つ。 

 

「先輩のオスざこちんぽ♡ あたしが舐めたげるから、ちゃんと見ててよ?♡ んべーっ♡」

 

 見せつけるように舌を伸ばして、ネネーナが肉幹にこびりついた体液をすくい取って嚥下する。

 

「んべっ♡ べろっ、べろんっ♡」

「私も、失礼しますね?♡ ぺろっ、ぺろっ♡」

 

 負けじと、リッカちゃんも参加する。2人の真っ赤な舌が、陰嚢から肉棒の根元、裏筋、カリ首、亀頭に尿道口と、余すところなく舐め上げていく。

 

「あー……んむっ!♡ ンぽ♡ンぽっ♡」

「ネネーナちゃん、美味しそう♡ 私もいい?」

「んっ……、いーよ♡ はいっ、あーんして?♡」

「あーん……っ♡」

「わあ♡ ざこちんぽ、リッカにも食べられちゃうよ?♡ ほらほらー……ぱくっ♡」

「んむむっ♡♡じゅぽじゅぽ♡」

 

 サキュバス娘2人は、仲良く交互にフェラチオを食らわせてくる。

 

 頭を激しく振って、自分勝手なフェラを叩きつけてくるネネーナ。

 先っぽを重点的に舌先でこね回したかと思うと、顔に似合わない激しい吸い付きを見せるリッカちゃん。 

 

「はむんっ♡ちゅぽ!♡ちゅぼ!♡ どお、オスざこ先輩っ♡ ちっちゃいおくち、きもちーよねっ?♡」

「ぐぽぐぽ……♡ んーっ、あご疲れちゃいます♡ でも、おいし……あむっ♡んぐっ、んぐっ♡」

「あーあ♡ こんなにしたら、先輩せっくすしたくなっちゃうよねー♡ 尻尾だけじゃなくて、あたしたちのまんこにも入れたいでしょー?♡ ズポズポしたいよね?♡♡」

「私の処女尻尾でもすぐに射精しちゃったのに……本物のおまんこに入れて大丈夫ですか?♡ 弱ーいおちんぽさん、がまんできますかー?♡ んちゅ♡んちゅッ♡」

 

 上目づかいでフェラチオをしながら、煽りに煽ってくる2人。

 

 もちろん、気持ちがいい。

 腰が抜けそうなほどに気持ちいい。

 

 しかし2人は思い違いをしている。

 確かに俺は、特訓で身につけた耐久力と催淫力は失った状態だが、それでも、1年生2人くらいに押されっぱなしになるほどの弱体化はしていない。

 

 さらには、暴走しがちな若い性欲も、幾分かコントロールできるようになっている。

 この若返った体ですでに、この2人を凌ぐ強敵を――そう、ラビを相手にしているのだから。

 

 心身共に相性バツグンの、しかも発情寸前の彼女にみっちりと搾られた。その経験値を得ている俺には、サキュバス娘の2匹や3匹、敵ではない。

 

 だから俺は快感に身を委ねつつも、調子に乗ったこの2人に反撃するタイミングを窺っていた。

 

 そして、絶好のチャンスがやって来る。

 

「……んぅ、ぷはぁっ♡ はーい、じゃあオスざこ先輩のちんぽ、ネネーナのまんこが食べちゃいまーす♡」

 

 浮かれ気分のネネーナは廊下の壁に両手を突いて、その小さなお尻を突き出す。リッカちゃんが手伝って、スカートをめくり上げ、ショーツをズラしてくれる。

 

「先輩、ネネーナちゃんのホカホカおまんこですよ♡ 私の尻尾より、エッチな形してますよね♡ においも……♡」

「ねえっ♡ 早く、はやくっっ♡♡」

 

 サキュバス娘達にせかされて、後輩まんこにズブズブと挿入。 

 いい挿入感だ。狭くて湿った、ぷにぷにと生意気な弾力を持った膣肉が俺を出迎えてくれる。

 

 そして、すぐに最奥に到達。

 

「んぅ!♥ オスざこ先輩のちんぽが♥ しきゅーにキスしてきた!♥ えっち!♥えっち!♥」

 

 そう言って、まだ余裕を見せているネネーナに不意打ちを浴びせることにした。俺は両手で彼女の腰を持って、魔力を伝導させる。

 

「……んっ?♥ ふ、ふぁっ!? な、なにこれ!? か、からだ、浮いちゃうっ!? うそうそっ!? やぁ、フワフワするっ!?」

「噂になってなかったか? 俺が浮遊魔術を身につけたって」

「ふ、ふゆう!? なにそれ! 聞いてないし!……えっ、えっっ!? あ、あし、浮いてるっ……浮いたまま、セックスされてるっ!?♥」

 

 ただでさえ小さくて頼りないネネーナの体だが、宙に浮かされたことでさらに無防備に。

 こうなれば特別筋力は必要ない。

 俺はただ前にぐいっと進み出るだけで、フワフワしているネネーナは壁に押しつけられてしまう。

 

「んぐぅ!?♥ や、やぁッ!? うごかないで! お、おまんこ……潰されちゃう!♥ んぎ♥んぎっ!?♥」

 

 M気質の強いネネーナだ。怖がっていたのは一瞬で、すぐに甘い声を漏らし始める。

 

「お、オスざこ先輩のくせに!♥ んぎっ♥んぃッ!?♥ お、お?♥ らめっ、ちから……入んないよぉ!♥ お、犯される、おかしゃれるぅっ!?♥ いっ♥いッ♥♥」

 

 俺はもう、腰さえ掴んでいない。

 両手フリーの状態で、腰だけ前後させる。お手軽な立ちバックセックスだ。

 

「よっ、と――」

「ふぎぃ!?♥ い、イクっ! いぅッ、いぅッ!?♥」

「なんだ、早すぎじゃね?……オナホにされるの、そんなに好きだったか」

「ち、ちがぅうう……!♥ んぃッ!?♥ おぉッ!?♥」

「ね、ネネーナちゃん……」

 

 リッカちゃんは突然の逆転劇に目を白黒させて、まだ状況を呑み込めていないようだ。

 

 俺はそんな彼女の手を取って、

 

「リッカちゃんも一緒にイこうか」

「えっ――!?」

 

 彼女が戸惑いの声を上げるより早く、黒髪サキュバス娘の体は宙に浮いていた。

 

「えっ、やっ……!?」

 

 フワリと浮いた彼女を、俺の頭の高さまで引き上げる。彼女の両足を肩で担ぐようにして、スカート中に顔を突っ込む。

 

「きゃあっ!?」

 

 すっかり湿っているスカートの中。少女の甘酸っぱいにおいが鼻腔を満たして頭の中まで侵入してくる。牡を誘う、とびきりいやらしいにおいだ。その発生源へと俺はむしゃぶりつく。

 

「せ、先輩ッ!? だめ、ペロペロしないでくださいっ!……っあ!? あっ!……う、浮いてるの、怖い、こわいっ! あ、ぁあ、あんッッ!♡」

 

 ショーツの薄布が貼りついた割れ目を舌先でほじり尽くし、続いて、その上端あるコリッとした牝の突起もいじめ抜く。

 

「ふぅう!?♡ やあっ、こわい、こわいですぅ! あッ、あ♡ こ、怖いのと、気持ちいいのでッ……い、いくいくいくっ、い、イギますッッ!……や、やああああッ!♡」

「り、リッカぁ……!?♥おッ、んぉッ!?♥ しぇ、しぇんぱい、ごめんなさいっ、ごめんなさぃっ! ざことかゆって……ご、ごべんなしゃいっっ!!♥ んお♥んおお……!♥♥」

 

 もはやネネーナから謝罪なんて、何度聞いたことか。

 

 調子に乗って、犯されて、謝って……最初はわざとかと思っていたが、この子はときどき本気で前のことなんて忘れて、俺に勝てるつもりで挑んでくるのだ。

 

「んおお♥しぇんぱいのちんぽ♥ちんぽ♥♥お、おぐまでぐるぅ……!♥」

 

 案の定、即落ちしたネネーナのサキュバスまんこを突きながら、俺はリッカちゃんに話しかける。

 

「ん、ぷはっ。リッカちゃん、このまま俺はネネーナに中出しするから。そしたらネネーナも、精子浴びて絶頂するだろうからさ。……なあネネーナ?」

「ひゃい! ひゃいっっ♥ いく♥いくのっっ!♥ 中出しされて……イクっ♥ぜったいイク!♥」

「だからリッカちゃんも、一緒にアクメするんだ。じかに舐めてあげるから。……ネネーナと一緒にイキたいだろ?」

「は、……はいっ、い、一緒に……」

 

 話は付いた。

 俺はぐっしょりと肌に貼りついたリッカちゃんのショーツを脱がせ、直接舌で触れる。

 

「ッん!?♡ そっち……そっちは、違いますっ! おしりですっ、おしりのあなっ!?♡ やぁ、んッ――チロチロって、しないで!♡ やっ、やっっ!♡……鼻が、先輩のお鼻がっ、おまんこ穴に、ずぶずぶって!?♡ や、やらぁっ!♡ お鼻でおまんこ、ホジホジしないでっっ!♡」

 

 必死に悶える声を聞いていると、俺も堪らなくなる。

 

「リッカちゃん、もっと強くいくぞ――ジュブブっ! じゅぽじゅぽっ!」

「お、おまんこに、ベロベロ来ましたっ!?♡ あッ!? でも今度は……お鼻がクリトリスに!?♡ きひぃっ?!♡ くしゅくしゅ、らめっ!♡くしゅくしゅしないでぇっ♡やです、やですぅっっ……!♡」

 

 快感にガクガク震えるリッカちゃんは、落下への恐怖からか、思い切り体を折り曲げて俺の頭部を抱きかかえるようにする。

 

 もちろん、万が一にも彼女を落としてしまうようなヘマはしない。かといって彼女のほうではそんなことは分からないわけで、

 

「ふぇ、ふぇえんっ……! こ、こわいぃ……、こわいのに、ぎもぢいいのッ♡ せんぱい、せんぱいぃっっ♡♡♡」

 

 泣きじゃくりながら下半身をビクつかせる。そうすればするほど、サキュバス娘の凄まじい淫乱フェロモンがスカート内にまき散らされて、ムンムンと充満する。

 こんな濃厚なにおい、普通の男なら、ほんの少し嗅いだだけで廃人になるまで射精が止まらなくなるだろう。

 

「んぃい!?♥しぇんぱいのちんぽ♥またおっきくなったぁ!?♥しぬ♥しぬ♥♥」

 

 まあ、俺にも効果はあるが。

 

「よし、ネネーナ……出すぞっ、まんこと子宮の準備はいいかっ!?」

「きて、きてぇっ♥♥♥ んッお♥ おまんこも、赤ちゃんのお部屋も!♥ せーし欲しがってるからっっ♥ くだしゃい……中出しっ、くだしゃいッッ♥♥♥ んぉお!?♥ おぉッ、んぉおお!?♥♥」

 

 ――ぐびゅぅうう♥ビュブッ♥ビュパっっ♥♥

 

 弾けるような膣内射精。

 飛び散る白濁液が、ネネーナの腹奥を満たす。

 

 と同時に、クンニも最高潮を迎える。

 

 ネネーナのことは、腰で強く壁に押しつけ、リッカちゃんの下半身は顔面で押して、やはり壁にグリグリと押しつける。

 

「きゃぅううう――ッ!?♡ おまんこ、いくっ♡いくっっっ♡♡」

「んほぉお♥きらっ♥きらぁ!♥ せーしっ、せぇしっ!♥せんぱいのぉ……ッ♥ きらよぉお♥♥ んぉお……!♥」

 

 ――ビュゥうっ♥びゅぷぅっ……どくどくっ♥♥

 

 大量に子種汁を送り込んでから、一気に腰を引く。にゅぽんっ!と勃起ペニスが抜けた反動で、ネネーナの体が激しく反り返って、そのまま床に落ちる。

 

 浮力は調整しているので、ゆっくりとした着地だ。

 ようやく浮遊感から解放されたネネーナだが、可愛らしいお尻を真上に突き上げたみっともない格好になってしまった。

 

 そのピンク色の割れ目からは、今しがた俺が注ぎ込んだ白濁液が逆流して、ちょっとした噴水のように噴き出ていた。

 

 ――ぴゅぶぅ!♡びゅく♡びゅく♡♡

 

「は、はひぃ!?♡ せ、せーえき出てるぅ……!♡ あ、あたしのまんこから、あづいのが出てるよぉ♡ やぁあああ……ッ♡」

 

 ……うん。

 出したばっかりなんだが、若返ってるからだろうか。

 ネネーナの痴態を見下ろしていると、またすぐに催して来てしまった。

 

「悪い、もう一回入れるな?」

「ふへぇっ!?♡」

 

 もう終わりだと思っていたネネーナの噴水まんこに、真上から挿入。

 ダランとなっているリッカちゃんの体を肩に担いで、膝を曲げ、無理やりにペニスの角度を調整する。幸いというか何というか、射精直後なのでどうにかいい具合にネネーナの膣に挿入できた。

 

「ぎゃふんっ!?♥ えうッ!?♥ あう!♥」

 

 噴き出ていた中出し精液を押しとどめ、フタをする行為。ネネーナの淫裂はじゅっぷじゅっぷと激しく粘っこい音を立てる。

 

 ――ズボズボっ♥ぬぢぃッ!♥ぐっぽぐっぽ♥♥

 

「んぇううう!♥ ま、また出しゃれるのっ!?♥ んぉお!♥おぐぅ……っ!♥」

 

 連続射精でも量は十分。

 再び引き抜くと、さっきより盛大に白濁液が噴き出した。

 

 ――びゅっぶ!♥びゅぼっ♥ビュピ♥びゅぴっっ♥

 

「へふ♡……はふぅ……っ?♡♡」

 

 白濁の沼に沈んだネネーナを尻目に、今度こそ俺はリッカちゃんを胸の高さまで下ろす。

 

「ふ、ふぇ?♡」

 

 まだ朦朧としている彼女の両脇に手のひらを突っ込んで支える。

 身長差もあるし、まだリッカちゃんには浮遊魔術の効果が残っているので、まるで軽い人形を持ち上げているような感覚だ。

 

「――まだ終わりじゃないの、分かってるよな?」

「……あ、あふ……♡」

 

 俺の肉棒はまだまだ治まる気配はなく、そそり立って、ちょうどスカートの中でリッカちゃんの割れ目と密着している。

 

「おちんちん……入れられ、ちゃうんですか……っ?♡」

「そう。浮いたままが怖かったら、床に下ろそうか?」

 

 たずねてみるが、リッカちゃんは力なく、しかしはっきりと首を横に振って、

 

「や……こ、このままがいい……です……♡ フワフワのまま、先輩に犯されたい……かもしれません……っ♡」

「そっか。気に入っちゃったか。じゃあ入れるぞ」

「……はぃ」

 

 俺の浮遊魔術を信頼するようになったのか、リッカちゃんはもう恐怖に緊張することはなく、両腕も両足もだらんと脱力して成されるがままになる。

 せっかくの美貌も、とろんとして唾液さえ垂らしてしまっていて、台無しだ。

 

 ――くぷ♥ズブ♥ぐちんッ♥♥

 

 ネネーナより細身なぶん、膣内も狭い感じがする。内部の感触も違う。ネネーナのはぷにぷにとした弾力まんこ、リッカちゃんのは、恥じらうようにキュッキュと締まる清楚まんこだ。

 

 しかし、リッカちゃん本人はもう清楚とはほど遠い。だらしなくても美少女ではあるし、声だって澄んだ甘い声音をしているのだが、

 

「ぇうっ♥えうっ♥んぁあ……あふっっ!♥」

 

 犯されるままに犯されて、その快感にすっかり浸ってしまっていた。

 

 俺は手を離して、リッカちゃんの服を脱がす。

 彼女の汗で湿ったブラウス、キャミソール、ブラジャー。

 

 乳房はお椀型に膨らんでいて、綺麗な色をした乳首は可愛らしくとんがっている。

 

 バストはそんなふうにしっかりと女性の形をしているのに、胴体のほうは幼児体型気味のスレンダーだから、そのギャップが余計に乳房をいやらしく見せていた。

 

 軽いリッカちゃんの体。

 俺は改めて、そのあばらを両手で掴んで、上下にゆっさゆっさと揺らす。締まりのいい、幼い肉壺が肉棒をゴシゴシと扱いてくれる。

 

「あっふ♥んふっっ♥……えぶッ♥うぶッッ♥」

 

 サキュバスとしては失格なマグロ状態。なのに、リッカちゃんの場合はそれすら魅力的。こんな美少女を思うままにしているという快楽は、牡の本能にビンビンと響くのだ。

 

「キスするよ?」

「き、きしゅ……?♥ し、して♥してくらしゃいっ♥ んふぇっ♥んえっ♥……んぶッ!?♥れうれうっ……え、ふぇえっ♥」

 

 べそを掻いたあとのぐしゃぐしゃ顔。リッカちゃんの薄い唇に吸い付き、こじ開け、口腔内を舌で蹂躙する。

 

「んぶッ♥ぇうッ♥♥ おくちも、おまんこもぉっ……おかしゃれうぅっ……♥んぅう♥うぅっ♥♥」

 

 廊下の暗がりで、1年女子を半裸に剥いて好き勝手にむさぼり食う姿は……誰がどう見ても最悪だ。

 

 しかし、襲ってきたのはこの2人。

 サキュバス娘達だ。

 それに彼女は――

 

「おまんこぉ……っ♥じゅぼじゅぼしゃれてうっ♥ あふぇえ♥ えっ♥ えっっ♥」

 

 この調子だ。

 嫌がるどころか、まるで幸せで仕方ないといった様子で喘いでいる。

 

「もっと激しくして欲しい?」

「んぅ!♥ 欲しいれしゅ♥ わたひのおまんこ……激しくしれくらしゃいっ♥ しゃせーして♥ 好きなときにしゃせー、してくらひゃいっっ……!♥ ッお!?♥ おッ♥オっっ♥♥」

 

 今度はリッカちゃんを揺らすだけでなく、その動きに合わせて俺も腰を突きあげる。

 

 ――ジュブ♥こつんっ♥こつんっ♥どすどすどすっっ!♥♥

 

「い、ぃにぃッ!?♥ らめらめっ♥いぐ♥いぐのッ♥♥♥ おまんこぉ……いぎましゅッ!♥♥ えふぇ、ふぇえええっっ♥♥♥♥」

 

 めいっぱいの喘ぎ声。

 プルプルと震えるお椀型のおっぱい。

 

「……リッカ、いくぞっ!」

「ふやッ!?♥♥」

 

 ――びゅぱぁッ!♥ごぷごぷごぷッッッ♥♥

 

「あああああ……!♥ ね、ネネーナちゃんと同じに……中出しぃ……っ!♥ しぇんぱいに、中出しされてましゅぅ……ッ♥ んぁ♥んぁあ……ッッ♥♥ あたまのおくまでっ♥せーえきいっぱいにしゃれぅ!♥ からだじゅう……せーえきでいっぱいになぅ!♥ んひぃ♥ひぅう……うッ、うぅッ♥♥♥」

 

 リッカちゃん体を振って、最後の一滴まで搾り取ってもらってから、彼女のことも床にそっと下ろす。

 

 壁を背にぐったりした黒髪サキュバス娘は、つるつるの下腹部からだくだくと白濁液をこぼして水たまりを増やしていた。

 

「――っと。あんまりゆっくりしてられないんだったな」

 

 俺はこれから、3年生の部活回りなのだ。

 

「2人とも、最後に――」

「ふぇ……?」

「な、なにすんの……?」

 

 脱力しきった2人にこちらを振り仰がせてから、俺は右手で自分のペニスを擦る。

 

 俺を見上げてくるだらしないサキュバス娘たちの顔に、思い切り顔射。

 

 ――ビュゥウっ!♡ドパドパっっ♡どくんっ♡

 

「ぇふっ!?♡」

「やぁあ……!♡ば、ばかぁっ!♡♡」

 

 完全に無防備だった2人は、大量の白濁を顔いっぱいに浴びて悶える。

 

「んッぐ!?♡ は、鼻にも、おくちにもぉ……っ!♡ せ、先輩のせぇしぃっ……♡やあっ♡やぁっっ♡」

「あぢゅいっ!♡やけどすりゅっ!♡ んやっ♡やめてっ♡やめてよぉっ……!♡」

 

 悲鳴をあげつつも、2人ともまったく避けようとはしない。

 

 生意気少女と清楚美少女の顔面まんこにたっぷりと射精してから、最後に2人の頬を寄せさせて、そのあどけない頬で精液を拭ってもらう。

 

「あぶ♡うにぃ……♡」

「やらぁ!♡ やっ♡うぅ……ばかぁっ!♡ううう……!♡」

「ふぅ、スッキリした」

 

 俺はズボンを履き直して、ミルク塗れの2人に背を向ける。

 

「じゃあな。俺はこれから合宿の続きだから!」

「せんぱい……元気すぎますぅ……♡」

「うぅ……! こんなの、ぜったい敵うわけないじゃん……もぉおっ……!」

 

 何やらぐずっている2人を残して、俺は足早に部活動へと向かった。

 

 

 





メスガキたちとの分からせえっち、お楽しみ頂けたなら感想・評価などで教えていただけると大変嬉しいです!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。