【書籍化&コミカライズ】魔法女学園の売店ではたらく俺は、異世界から召喚された『ハーレム奴隷』です。 作:タイフーンの目
生徒は貴族・王族ばかりじゃない。
中には商家の子もいて、まあ富裕層であることに代わりはないのだが、通信用の魔道具までは持っていない家もある。というか多い。特に、今回は急なことだったから準備もできなくて当然だ。
そんな家の場合、リモートセックス参観には参加できないのだが――
「すみません奥様。お邪魔してしまって」
「いいえ、いつもお世話になってますもの。さあ、娘たちのセックスを観ましょう」
ここの家族は元から付き合いがあったとのことで、魔道具を持っている貴族の家にお邪魔して、並んでこちらを観ている。
「ほらシーナ、きちんと先生に挨拶なさい」
「分かってるってば! これからするとこなの!」
「もうあなたって子は」
商家のほうは幾分か幼児体型で快活な生徒、シーナだ。
一方の貴族令嬢は、ユウミ・スリーシーパ。1年のサユちゃんの姉で、羊系の獣人。柔和な雰囲気の女の子。
「ご無沙汰しております、おば様」
「まあ、すっかり立派なレディになられて……本当、シーナにも見習って欲しいわ」
「お母さん……!」
家族ぐるみで仲が良いらしく、母娘それぞれが顔見知り。貴族と商家ながらも、母親同士も砕けた雰囲気だし、娘たちはまったく気兼ねのない様子。
シーナとユウミは寮でも同室で、『夜這い』のときもその仲の良さはしっかりと見せてもらったが、今もベッドに腰かけ手を繋いで鏡に向かっている。
「それじゃあ始めますね」
そんな仲良し幼馴染みとの、3Pセックスだ。
俺は2人の背後に立つ。
露出した下半身が、ちょうど2人の顔に挟まれる位置。
「先生のおちんぽ……失礼します♡ちゅ、ちゅっ♡」
「あ、ユウミずるい、私もっ♡んちゅっ♡んちゅっ♡」
左右からの口淫。男性器の形をしっかりと確認するよう舌と唇で愛撫を行う。
タイプの違う女の子たちだが、息はぴったり。
お互いの愛撫が邪魔をすることなく、2人の唾液でペニスはあっという間にドロドロにコーティングされた。
火照ってきた2人は、いそいそと服を脱ぎながら、
「先っぽ、シーナちゃんが先にちゅぽちゅぽしていいよ?♡」
「ほんと? ありがとっ♡ ユウミはどうするの?」
「んー? ふふっ♡私は……こっち♡」
ゆっくりとベッドに上がってきて、ユウミは俺の尻谷間に顔を埋めてアナル舐めに取りかかった。
「ちゅぅううっ~~♡んぢゅッ♡ぢゅぼんッ♡」
「うわ、えっちな音!♡ 私もがんばろーっと♡ お母さん、よく見ててよ?♡ あー……んっ♡」
見た目のおっとりさからは想像も出来ないほどの吸引力でアナルを吸い立ててくるユウミと、にこにこ笑顔で楽しそうに亀頭を咥えてくるシーナ。
「ヂュル♡ぢるるるるッ♡はぷっ♡んぷぁあっ……ジュルル!♡ジュルルルルッッ♡♡」
「くぽっ♡かぽかぽっ♡ んッ、は……せんせー、きもちいい?♡ 気持ちいいよねっ?♡ んぽッ♡かぽっ♡かぽっ♡かぽっ♡♡♡」
柔らかい唇と舌で散々に濡らされ吸われるアナルと、笑顔を崩さないままの上目づかいフェラで激しく扱き上げられるペニス。
うん。気持ちいい。
2人とも、しっかり日頃の成果を発揮している。
鏡の中の母親たちも、互いの娘を褒め称えたり、我が子の成長具合に満足そうに目を細めていたが、
「先生。シーナにもっと激しいフェラチオをさせてもらうことは出来ますか? 私の躾が悪いんでしょうけど、その子はワガママなところがあって。ぜひ、男性優位のセックスをたくさん教えて頂けないかと」
「んむー!?♡ んむむ、ンむむッ!♡……あぐあぐ、もむぅ……」
母親の言葉にシーナは反論するが、肉棒を咥えたままだから何と言っているか分からない。
が、
「んぐ、ちゅぽんっ!♡ 私だって、そういうの出来るんだから。……はいっ、先生!♡ 私のお口と喉、いっぱい使っていいよ?♡ あんぐ……っ♡」
そう言うとシーナは、あんぐりと口を開いて、さらに自分の指で左右に広げてみせる。
「んあーー……♡ ろうぞっ♡ おひんふぉ、いれれっ?♡」
俺は一応、念押しする。
「――いいですか、娘さんにイラマチオしても?」
「ええ、もちろんです!」
俺はシーナの頭をがしっと掴んで、その口腔内へと肉棒を挿入する。
まずは、亀頭を上あごの粘膜に擦りつける。
ヌルヌルとして、それでいて硬めの、独特な感触。
――にゅるッ♡にゅるっっ♡にゅるんっっ♡
「ぇうッ!?♡ えぶッ♡ぐぶッッッ!?♡」
大口を開けたシーナは、その刺激に思い切り嘔吐く。目に一杯の涙を溜めるが、苦悶しながらもどこか嬉しそうだ。
「よし、奥までいくぞ――」
「んブブっ!?♡♡♡♡」
――ズニュズニュズニュんっ♡♡♡♡
ニュルニュルの粘膜と、ジュクジュクに泡立った唾液。
リクエストに沿って俺は、シーナの喉まんこを使って射精する。
――びゅぷぅッ♡ドクドクドクっっ♡♡♡
「ぐぶ!?♡ォぐっ♡んぐぐっっっ――うぷッ♡うぶッッ♡♡♡」
びくびくと痙攣しながら精液を受け止めるシーナ。その頭部を固定しながら、俺は最後まで白濁を吐き出す。
「ふぅ、出た出た」
「えぶッッ♡げほっ♡ごほッ♡ は、はぶゥっ……♡♡」
向こうからよく見えるように、ゆっくりとペニスを引き抜く。まだ勃起したままの肉棒は、精液と唾液で泡塗れ。
シーナは涙で頬を、精液で口元をグチャグチャにしながらも、えへへと笑ってそのペニスに頬ずりしてくる。Mっ気の強い子だとは思っていたが、どうやら喉ピストンで絶頂してしまったらしい。
3年生にしては幼い外見と、その淫らな性癖とのギャップで、俺の興奮は治まるどころかむしろ滾ってくる。
「――すみません」
俺はシーナのお母さんに向かって、
「シーナさん可愛いんで、ちょっとこのまま犯しますね」
相手の返事を待たず、俺はシーナの細い手を掴んでベッドに上げ、仰向けに転がす。
「あっ――♡」
ツルツルの下腹部は、やはりその無垢な造形とは裏腹に、愛液でドロドロだ。ピンク色の陰唇をピクピクさせ、男を待ち望んでいる。
「よっと――」
俺はそのまま覆いかぶさって挿入する。小さな穴の感触。半ば無理やりねじ込んでも、しっかりと咥え込んでくれる。
「――ひぃうッ♥あぐぅっ、きちゃ、きちゃぁっ♥♥ せ、せんせのチンポ♥入ってきたぁッ♥ お、かあさんっ、おばさまっ♥ わ、わらひ、せんせーに犯されてるよっ?♥ 見てる?♥ んんん♥はぐッ♥おぐッ♥♥」
「はいはい見てるわよ」
「可愛いわよ、シーナちゃん。――あんなに足をピンと伸ばして。よほど気持ちがいいのね」
「あの先生って、まだ1年目なんですよね。それなのに、あの腰づかい」
「ええ。ただ激しいだけでなく、膣の中を丁寧に突きほぐして。シーナちゃんの性感帯には特にねちっこく……リュータ先生に任せておけば、素敵なレディに育ちそうですわね」
「良かった、いい先生で」
「はふぅッ♥んぐ♥えっう♥うぶッ♥へ、へぁあ♥あンッ♥あンッッッ♥♥♥♥」
シーナが激しく犯されているのを見て、微笑ましげに語り合うママ友たち。
「じゃあ中出しっ、いきますよ――」
小さな体躯をぎゅっと抱きしめて、膣内射精。
――ずびゅうっ♥ぐぴゅうううっ♥びゅうッ♥びゅうッッ♥♥♥
「あへ!?♥ふ、ふぇえッ♥ あう♥あうぅッ――んッぐぅう♥ お、おかあさんっ、せんせーの精液、あづい♥あぢゅいよぉっ♥ へぅ♥へうぅ……っ、あ、あんっ、あああああ……っ♥♥♥」
俺の背中にしがみつきながら、シーナも絶頂する。
このままずっと押しつけたままでいたい気もするが、
「――あのぅ」
ツンツン、と背中を突かれる。
全裸のユウミは、もちもちの白い肌を紅潮させながら、
「……わ、私ともセックス、お願いします……♡ シーナちゃんの見てたら、おまんこウズウズしちゃって……♡」
見ると、下半身は漏らした愛液でびちょびちょだ。
「バックで……後ろから、セックスお願いしたいです……♡ 気絶するくらい激しいセックス……♡」
獣人族の発情のしやすさは知っている。
だから早く楽にさせてやりたい気持ちもあるが、ここは――
「まずは前戯からだな。そこに四つん這いになって」
「え」
「そうだ、シーナも。ほら、動けるか?」
「ふぇえ……は、はい?♡」
まだビクビクしているシーナのことも促して、幼馴染みの2人を仲良く四つん這いにさせる。
鏡のすぐ前。
それぞれの母の前で、顔がよく見えるように。
俺は2人のすぐ背後で膝立ちになる。
シーナの、小さくてプリンとした桃尻。
イったばかりの割れ目からは、俺の精液がどろどろと垂れ落ちている。
羊獣人のユウミのほうは、モコモコの尻尾が生えた大きなお尻。
清楚さと淫乱さが共存している、ぽってりと厚めの大陰唇。
俺はそれぞれの下腹部に手を伸ばし、
――チュク、ぬりゅんっ♡
――ぐぢゅ♡ぶちゅるっ♡
「アッ!?♡ やだやだぁ!♡また気持ち良くなっちゃう!♡あひっ♡」
「ああんッ!♡ お尻っ、勝手に動いちゃいますぅ♡ んひっ♡んひぃッ♡」
具合の違う膣内。
シーナのほうはさっきほぐしたばかりなのにキュウキュウと指を締め付けてくる。
ユウミは、粘っこい愛液が潤滑油になって抵抗なく指が入っていくが、中が緩いわけではなくて、絡みついてくる膣壁が実に心地いい。
「2人とも、どうされてるかお母様方に説明するんだ」
「へふッ♡ ひゃ、ひゃいっ!♡……ゆ、ゆびっ、せんせーの指が、シーナのおまんこの、気持ちいいとこトントンって♡ あぅ、あうう♡ おちんぽとも違うのッ♡ は、はふ♡はふ♡ あっ?♡ せっかく出してもらって精液、でちゃう♡ やだッ♡ やだよ先生♡ せいえきは掻き出さないでっ?♡ あンっ♡ アァんッ!♡」
「わ、私は――ッ♡ やぁあ♡ 太くて固い指が♡ ネヂョネヂョと、私の愛液を使って……んゃあ♡ へっ♡へっ♡へっ♡……あ、アアアっ!?♡ おくっ、奥はひどいです♡ 気持ち良くて、壊れますッ♡ もっとセックスしたくなっちゃって、あたま壊れちゃいますッ♡ 先生っ、リュータ先生ッ♡ ひどいッ♡ひどいッ♡ はやく入れてっ!♡ 私にもおちんちんくださいッッ!♡おちんちんッ♡♡♡」
快感に泣き叫ぶ2人。
四つん這いをキープする体力も残ってなく、へばりそうになっているシーナと、快感が高まり過ぎて、お尻をフリフリさせて悶えるユウミ。
さすがにユウミのほうは限界のようだ。
手マンを中断して、俺は彼女の背後に移動する。尻谷間をくぱぁっと広げてやると、
「はっ♡はっ♡はッッ♡♡ ください♡先生のガチガチペニスをくださいッ♡」
発情しすぎて、おっとりした雰囲気などもう微塵も残っていない。
「どっちに欲しい?」
「――へっ?♡」
「こっちと……こっち」
俺はまず亀頭で陰唇をなぞり上げ、その蜜液が絡みついたペニスで、今度はアナルをべちんと叩く。
「あッッ!?♡ えっ、えッ?♡ そ、そんな――おまんこに……い、いいえっ♡ お尻にも……欲しいッ♡ どっちも気持ち良くなりたいっ♡ ど、どっちでも、先生のことを気持ち良くさせてあげたいッッ♡」
「もちろんどっちも犯すけど。どっちを先にして欲しいんだ?」
「へぅう……っ♡どちらも、どちらもですぅ……♡ お、お母様……」
迷ったあげくにユウミは、顔を上げて判断を委ねる。
「私のアナルセックスと、おまんこセックス……♡ どちらを先にご覧になりたいですかっ?♡」
「アナルセックスも出来るようになったの?」
「は、ハイっ♡ 私も……それから、サユもっ♡ お尻の処女も、先生にもらって頂きましたっ♡ アナルでも、いっぱい気持ち良くなれるように……セックスして頂いたんですッ♡」
「まあ。それは頼もしいわ。――先生、アナルからお願い致します」
「はい。――じゃあこっちから入れるぞ」
期待でヒクヒクしている菊門に、体液塗れの亀頭を押しつける。尻谷間をいっそう広げて挿入しやすいように。
あとは腰を押し出し、ペニスに意識を集中させ、キツキツの肉皺へと押し込んでいく。
――ずぢ♥ずちちッ♥ぐぢんッ♥
「やぁ♥あぉお!?♥おぐッッ♥♥♥ お、おしり♥おじりがぁッ♥あづぐで♥ ほぉっ♥ほおォッ♥♥♥♥」
「ユウミ……っ、いいなぁ♡ すごく下品で気持ち良さそうな声出しちゃってる♡」
「シーナ。お前もまだ終わってないからな? ここに来るんだ」
「へ?」
俺は彼女に指示して、四つん這いのユウミの背にシーナを乗せる。ユウミにシーナをおんぶさせるような格好だ。浮遊魔術でシーナの重さをわずかに軽減させているから、ユウミへの負担も少ない。
「シーナのアナルも弄ってやるからな。ユウミと同じように気持ち良くなるんだ」
「ひゃぅうッ!?♡ ぉお?♡ ひぐっ♡ ゆ、ユウミとおそろいっ?♡」
「そうだ」
「あ、あははっ♡ お母さんっ、おばさまぁ♡ これすごい、すごいよっ?♡ あなるグチグチされて、ユウミもお尻犯されてて♡ あ♡あんッ♡ さいこーっ♡最高だよっ♡ あぅ♡おっ♡おっ♡」
「アァンっ♥ シーナちゃんッ♥せんせいッ♥♥ おっぐ♥ オオォ♥オっ♥オっっ♥♥♥」
ユウミの体はどこをとってもモチモチと柔らかいが、さすがに肉穴はギッチギチに締まって苦しいくらいだ。
「あづいッ♥ あづいのぉッ――♥ は、はグ♥ せ、せんせいっ?♥ おしり、お尻に出してくださいっ♥ おしりで妊娠したいっ♥ せんせい♥せんせいっっ♥ アナルに中出しくださいッ♥ おしりでイキたいっ♥ イキたいんですッッッ♥♥♥♥」
「おまんこのほうは要らないのか?」
「――ッ♥ いやッ♥ おまんこにも欲しいッ!♥ アッ♥アッ♥ どちらも♥どちらにも欲しいッ♥――あ、あれっ?」
俺は、一旦ペニスを引き抜く。
唐突に快感を失ってユウミは狼狽えるが、
「連続でいくぞ。どっちにも挿入してピストンするから。――シーナにもだ」
「わ、わたしもっ?♡」
「ああ」
縦に4つ並んだ、少女たちの気持ちいい穴。
シーナのアナルと膣口、そしてユウミの。
「全部の穴に交互に入れて、最後は中出しするからな。いいな?」
「「――は、はいっっ♡♡」」
声をそろえ、喜びを爆発させる2人。
「じゃあ上から順に――」
まずは、とびきり狭いシーナのアナルから。体が小さいだけに、本当に壊してしまいそうだ。それから続けて膣にも挿入。その連続する快楽の大波に、シーナは狂ったように喘ぎ散らす。
「へぅううッッ♥ んぎもぢぃいッ♥ ケツ穴っ♥おまんこもぉッ♥どっぢもぎもぢぃいのぉッッ♥ おッ♥あっっ♥アアアアアッッ♥♥♥」
続いてユウミ。
「あ、ああんっっ♥♥ せ、せんせいっ♥ お、おかえりなさいませっ♥ あっ♥おぉおッ♥♥」
さっきまで挿入していたとろとろアナル。そして、彼女が待ち望んだ膣内へと。
「やぁアアアっ♥ セックス♥せんせいとのせっくすッ♥ お、お母様ッ♥ わ、私たち、毎日こうしてっ――先生に、最高のセックスを教えてもらっていますっ♥♥ ど、どうぞご安心して――アッ♥あぁッ♥ サユも……いつも先生にお世話になっていて♥」
1年生のサユちゃん。
俺のメイド係も務めてもらっているから、世話になっているのは俺のほうでもあるが。
「あ、ァアア――っ♥ 私たちをこの学園に通わせてくれて……ほ、本当にありがとうございますッ♥ ああ♥あぅんッ♥」
「ええ。性行為実習は欠かせないものです。これからもリュータ先生や学園長先生、他の先生方にも感謝して、心ゆくまで学習するんですよ」
「ハイ♥はいッッ♥ たくさんセックスして頂きますぅッ♥」
「シーナも、分かってる?」
「うんッ♥うんっっ♥ がんばるからねっ♥ 卒業式、来てねっ?♥」
「そうね。ぜひこの目で貴女たちのセックスが見たいわ」
「や、やった――あふ?♥あふゥううッッ!?♥♥♥」
仕上げは、4つの穴すべてに中出しする連続射精だ。
普通の男には無理でも、俺なら出来る。魔力を精力に変換して、下半身に充填する。
最初にシーナのアナルで射精し、それが終わらないうちに順々に下の穴へと注ぎ込んでいく。
――どすどすっ♥ぐちゅんッ♥ずっちゅずっちゅずっちゅ♥♥♥♥
――びゅぐッ♥ビュクビュクっっ♥♥♥
「はぁあ!?♥ おじりっ♥ ンッ!?♥あひ!?♥ おまんこにも来たぁッ♥♥♥ い、いぐいぐッ♥ こんなのッ、気持ち良すぎるよぉッ♥ ンひぃっ♥ひぅうううううッッ――♥♥♥♥」
「お母様ッ、お母様ぁッ♥ 私のアナルにも、おまんこにも先生の精液がっ♥♥ ひゃあんッ♥ んぶっ♥ああっ♥ イっちゃうッ♥ お母様たちに見られながら――アクメで壊れちゃいますッッ♥♥おっ♥お♥ ああっ♥ アアアアアッ♥♥♥♥♥♥」
締めつけの異なる牝穴を堪能しつつ平等に精液を流し込み、最後のユウミまんこで、ちょうど射精を終える。ペニスを抜くそのときまで、ネチョネチョの媚肉は名残惜しそうに絡んできた。
ぬぽんっと抜き終えると、背負っていたシーナごとユウミがどさりと崩れ落ちる。仲の良い2人は、俺の精液でマーキングされた穴を上下に並べて、絶頂痙攣まで綺麗にそろっていた。
「――アッ♡ あああああ……っ♡ へぁああ……♡ お母さん……っ、応援、しててねぇ? あ、あああ……♡」
「んっうぅ……っ♡ きもちよかっ……たぁ……っ♡ や、ぁん……っ♡ お母様、おばさま……っ♡ これからもシーナちゃんと一緒に……せんせいにたくさんセックスしてもらいますね……っ♡ あ、あふっ♡ ふへぇ……っ♡♡♡」
娘たちの成長具合に、母親たちも満足してくれたようだ。
「先生。本日はありがとうございました。もし学園で何かご入り用なものがあればおっしゃってください。どんなものでも仕入れてみせます……!」
「私も。一族、総力をあげて学園と先生をサポートさせて頂きますわ。これからも娘たちをよろしくお願い致します――」