【書籍化&コミカライズ】魔法女学園の売店ではたらく俺は、異世界から召喚された『ハーレム奴隷』です。 作:タイフーンの目
次の浮島で待っていたのはリディとアルマだ。2年生。幼馴染みの2人組。
ここの浮島では淫紋による認識阻害を切断してあって、だから2人は並んで俺を出迎えた。
「お待ちしていました……」
リディはやや恥ずかしそうに。
ツインテールの髪型に、気品のある美貌。健康的に伸びた手足。
お椀型にツンと張り出した乳房を覆っているのは真紅のビキニだ。派手な色ながらも無地でシンプル。
英雄の卵と称される武勇の持ち主で、ただ立っているだけでも凜として美しい。
しかしその腹部には、俺の淫紋がくっきりと刻まれている。
「あ、あまりご覧になられると……♡」
お腹のところで腕を組んで、淫らな紋様を隠そうとする。
リディは、性的な耐性はかなり低い。戦闘向けの魔術は一通り扱えるし、デバフへの耐性も強い。
……けれど、リディの肉体は俺の性行為実習ですっかり快楽を覚えてしまい、さらには親友であるアルマの催淫母乳も常に浴びている。
そのせいで、淫紋の馴染み具合は他の生徒よりずっと早く、深い。
「リディ様、リュータ様は……魔王様はご覧になられたいようですよ?♡」
そっと寄り添い囁くアルマは、ぴっちりしたワンピースタイプの水着。肩紐はないが布地面積は広く、純白。腰元には控えめなフリル。
――なのだが、豊満なボディラインのアルマが着ると、下手なビキニよりずっと色気が出てしまう。
今日は長い髪を軽く結わえて、肩から前へと垂らしてある。
避暑地にやってきたご令嬢、といった雰囲気だ。
リディと違う意味で健康的にムチムチとした肉体。柔らかそうな太もも。女性らしい曲線美に、何よりバスト。
大人しいデザインの水着なのに、その爆乳のせいで男(おれ)だけでなく同性からの視線も一身に集めてしまう。
ちなみに、ゆうにKカップはあるであろうその胸も、まだまだ成長段階らしいというから驚きだ。
「ん、あっ……す、すみません。少し動くだけで、ムズムズしてしまって。水着の中が、蒸れてしまうのです……♡」
アルマは妊娠によらなくても母乳が出てしまう体質で、しかもその母乳には催淫効果が含まれている。
性行為実習の際は、アルマとリディをセットで扱うことが多いので――俺の精液とアルマの母乳漬けにされるリディが、快感に弱くなってしまうのも仕方がないことではある。
浮島には他にも数人の生徒がいて、やや遠巻きにこちらを見てため息を漏らしている。
「リディ様……お美しい♡」「アルマ様も♡」「ああ、でも先生の……あるじ様のお体も♡ 見て、あのようにそそり立って……♡」
大貴族の娘と、トリア教の司祭という立場の2人。
だがその立場うんぬんに関わらず、2人は人気者だ。リディは普通にカッコイイし、アルマは何もしなくても母性フェロモンをむんむんと漂わせている。
そんな2人が仲睦まじく過ごしている姿は、周囲をうっとりとさせるに十分すぎるほど魅力がある。
「今夜は魔王様とお呼びしてよいのですよね……?♡」
おずおずと、しかしもう堪えられないといった様子でアルマがにじり寄って来る。
純白ワンピ下着のお腹には、当然、リディと同じものが刻まれている。耐性はリディよりあるが、アルマは自身の母乳の影響もあって、性的快感が疼くのを止められないようだ。
「――好きに呼んでいいぞ」
俺がそう言ってうなずくと、火照りきった体で抱きついてきた。
「……ああっ♡ どうか、どうか私を滅茶苦茶にしてください……っ♡ 疼きが……子宮の疼きが止まらないのです……っ♡」
ぎゅむぅっと押しつけられる乳房。甘ったるい母乳の匂い。
「――ンッ♡ンッッッ♡ あ、あ……でますっ、ミルク、射精してしまっていますっ……♡ 魔王様、申し訳ございません……っ♡ 抱きつくだけで果ててしまうなどっ……!♡」
湿っていた水着が、さらに内側からドロドロに濡れていく。
「は、あぁっ♡ ちくびっ♡ちくびからのミルクがっ……止まりませんっ!♡」
水着内を伝って母乳は、下腹部にまで届く。
俺は肉棒を彼女の股に挟ませ、軽く腰を振る。
――じゅくっ♡じゅくっ♡
母乳と愛液をたっぷり含んだ水着と、むっちりと柔らかな太ももにに肉竿が挟まれる快感。
腰をゆっくり前後させると、柔らかな肉の感触をしっかりと味わうことができる。
陰唇の形すら分かるほど水着が貼りついている。そこにカリ首が気持ち良く引っ掛かり、亀頭でグリグリといじめると蜜はさらに溢れ出てくる。
――じゅく♡じゅくッッ♡じゅぐッ♡じゅぐっっ♡♡♡
「あっ、ハァああっ!?♡ やっ、いやっ♡ 魔王様の逞しい肉棒がっ♡ あっ、あんっ♡ 私のおまんこをっ♡ アっ……!?♡ も、持ち上がってしまいますっ♡ 体ごと持ち上げられそうっ……!?♡」
こんな気持ちの良い素股で勃起が強まらないわけがない。
肉感たっぷりなアルマの体重が勃起ペニスに掛かるせいで、肉棒がさらに淫肉に食い込んで、そこから漏れ出す催淫母乳がまとわりついてくる。
――ぢゅぐぅ♡ ぢゅぐぢゅぐぢゅぐっ♡ぢゅぐぅうううっっ♡
「んひっ!?♡んひィッ♡ いく♡イってしまいます!♡ いくぅううううっっ……♡♡♡」
刺激に耐えられず絶頂し、その場に崩れ落ちるアルマ。
「は、はあっ……はあっ……♡」
「まだ水着の上から擦っただけなのに……こんなに汚れたな」
「――っあ♡」
彼女の眼前にドロドロちんぽを突きつけると、彼女は吸い寄せられるように鼻先を近づけてくる。
「ず、ずるいっ!……あ」
思わず声を上げたリディは、自分のはしたなさに赤面して慌てふためく。
「ち、違うのですっ、今のは……えっと、えっと……!」
女子生徒憧れの『リディ様』が、照れて悶えている姿はなかなかレアだ。
――じゃあ俺が命令してやろう。舐めろ、と。
「あっ? あ……!? い、淫紋が――」
「淫紋ならば……仕方ありませんね♡ リディ様、ご一緒に魔王様のおちんぽを舐めて、咥えて、しごいて差し上げましょう……♡」
「――え、ええ♡」
この2人のダブルフェラは最高だ。
アルマは唇も舌も、口腔内も全部を余すことなく使う、ねっとり丁寧フェラ。清楚な顔をいやらしく歪めることもまったく厭わず、粘膜という粘膜を塗りつけてくる。
「んれ……ぇろっ♡れろれろんっ♡……ぐっぷ♡んぷ♡……んぷぅうううっ……ぢゅぱっ!♡」
一方のリディは、位の高い貴族であるにも関わらずとても献身的。
綺麗にひざまづいて、生真面目な舌づかいで、玉袋の裏から裏筋、カリ首、尿道口までを丹念に舐め尽くす。
何より特筆すべきは運動量で、ひとたびペニスを咥えると、首を激しく振って扱き立てる。
肺活量も圧巻で、どれだけ強くバキュームしてもペースがまったく緩むことはなく、膣内では体験できない究極の吸引力を味わわせてくれる。
「ぐぽ♡グポグポグポっ♡――ぢゅぐ♡ぢゅぐッッ♡ぢゅぅううう――ッ、ぐぽんっ!♡グポグポっ♡ぐぽぐぽっっっ♡」
しかも2人の息はぴったりで、陰嚢も肉棒も休むヒマなどまったくない。
常にどちらかの唇か、舌か、喉奥か――さもなければ指が俺の性感帯に絡んでくる。
高まってくる射精感を堪えつつ、2人の口淫を愉しんでから、ようやく放出する。
――どぷどぷどぷっ♡びゅくんっ♡
「あっ――ぷぁっ!?♡」
「ああっ、なんという量でしょうかっ♡」
リディの狭い口内では射精の勢いを留めておくことができず、その薄い唇から抜け出たペニスから白濁液が噴出して、2人の顔をドロドロに汚す。
「あ、あつッ――♡ 射精シャワー♡ もっと、もっと、魔王様の子種汁で、私とアルマを穢してください……ッ♡」
「はあぁッ……♡魔王様の子種汁……ぬるぬるで、濃いっ♡ 嬉しい、嬉しいです……っ♡」
「2人とも、顔を近づけるんだ」
2人のすべすべした頬に、射精ペニスを挟ませる。
「んッ、う♡んぅっ♡ 頬が陵辱される――っ♡」
「お顔に♡ 魔王様のにおいが染みついてしまいますっ♡」
「不服か?」
「いいえっ――光栄です♡ どうぞ、私とリディ様の顔まんこで気持ち良くなってくださいませっ♡」
――ぬりゅぬりゅぬりゅっ♡ぬぢょんッ♡
英雄と聖女。高貴な2人の美貌が俺の色に染まっていく。
さらに俺は、2人に片手を挙げさせる。
「こ、こうでしょうか……?♡」
リディには右手、アルマは左手。
2人の手首をまとめて掴む。
水着姿の脇。つるつると綺麗な柔肉。しかしそこは汗で蒸れて、さながら女性器のような誘惑フェロモンを放っている。
「やっ――は、恥ずかしいですっ♡」
「こ、これはさすがに……♡ どうなさるおつもりですかっ?♡」
「脇まんこ、犯すぞ?」
「「え、ええっ……!?♡」」
2人はそろって、期待と困惑に身震いする。
俺はもう一方の手でペニスを握り、角度をつけて、まずはアルマの蒸れ脇まんこに擦りつける。
――ぐにぐに♡ぬぢっ……♡にゅるっ♡にゅるっっ♡
「あ!?♡ はふっ♡ うっ、うっ……♡」
アルマの脇には汗だけでなく、彼女の母乳も飛び散って付着している。催淫母乳は、俺にも効果がある。
聖女のおっぱいミルク。ぬめっていて、生温かくて、ペニスの芯までじんじんと沁みてくる。
「ふぅっ、よし、ここにも出すぞっ――」
「ひゃっ!?♡ ひゃああああっ!?♡」
――びゅぷぅ!♡びゅっ、びゅぐっ♡
射精にながら脇に精液を塗りつけてやる。
「ひゃぅううっ……♡わ、脇まんこ♡妊娠してしまいそうですっ♡ あ、あ……♡ぬるぬる、きもちいい……っ!♡」
「――――っ♡」
物欲しそうにしているリディのほうへ、ペニスを向ける。
「あっ――♡」
「いいか?」
「は、はいっ……!♡ わ、私のわ……わき……」
「ん?」
「私の脇マンコもっ!♡ 陵辱して、孕ませてくださいっ!♡」
――もし入学前の彼女の知人がこの姿を見たら、きっと驚いて卒倒するだろう。
無駄な贅肉の一切ない、けれど柔らかい彼女の肉体。
真紅のビキニで、右手を拘束され、さらけ出された恥部……汗まみれで発情した脇まんこをウズウズさせ、上目づかいで懇願する。
日頃の性行為実習の成果に手応えを感じながら、俺はリディの脇まんこに亀頭でキスする。
「ひゃっふっ!?♡ んんっ……!♡ こ、これが脇まんこセックス……っ♡ あ、あ♡ 魔王様っ、い、いかがでしょうかっ、私の脇マンコっ♡ぐちょぐちょ脇マンコっっ♡♡」
「いいぞ。柔らかくて、にちにちと肉が絡みついてきて。リディは脇マンコも優秀だな」
「~~~~っ♡ 良かった、嬉しいですっ♡ で、では私にも……私の脇マンコにも♡アルマにしたように射精……くださいッ――♡」
――ビュプゥっ♡どくどくっ♡どくんっっ♡
「はふッ――!♡ き、来ましたっ♡孕ませ汁っ!♡ ……どうか、挟ませてくださいっ♡脇マンコで魔王様のおちんぽを……挟んで、扱いて、搾らせてくださいっ……!♡」
手の拘束を解いてやると、リディは二の腕を締めて体ごと前後させ、脇でペニスを搾る。
「んっ♡んっっ♡ いかがですかっ♡脇マンコセックス……っ♡い、いかがでしょうかっ……!♡」
必死で見つめ上げてくる姿が、年齢以上に幼く見えて愛らしい。
ツインテールの髪型のせいかもしれないが、それ以上に、甘えて媚びきった彼女の顔がそう感じさせているのかもしれない。
「んッ、ンッ……あっ!?♡ 射精っ……♡また射精が来ますッッ――あああああああっっ!?♡ ……あっ、あ……ドクドク、ドクドクと脈打って……素敵です♡とても素敵です……っ♡」
「っ、ああ。リディの脇マンコがあまりに気持ち良くてつい――な」
「っっ♡」
「まあ……羨ましいです♡」
「ならアルマ――」
俺は彼女に指示して、リディの背後に回らせる。
「……はい♡こちらを口に含めばよろしいですね?」
リディの脇から覗く、俺の亀頭。
アルマはそこに唇を寄せて、ちゅっ、ちゅっと吸いつく。
「んむっ♡んむっっ♡ リディ様の脇マンコと、私の唇♡ 膣と子宮口のようですよね?♡ 魔王様のペニスが、リディ様と私を……んむっ♡むちゅっ♡ 同時に孕ませようとしています♡ んぢゅぅうううううっ♡んぷっっ♡」
アルマの唇――子宮口に何度も何度もキスされて、リディの膣――脇肉にぐじゅぐじゅと激しく扱き立てられる。
「うッ――ぐ! 中出しするぞッ! 子宮でしっかり吸い付けッ!」
「はい――ッ♡んぢゅううう♡ぢゅるッ♡ぢゅるぅうううううううッッッ♡」
「あッ、あ♡ 精液が登って来ていますっ!♡ 肉棒を通って、アルマの子宮に♡ あッ♡でるっ♡出そうッッ!?♡」
――びゅぱぁッッ♡
「ふぶブッ!?♡んブぅ♡ んぢゅ♡ んぶぶぶぶッ♡♡♡」
――びゅぐ♡びゅぐ♡
「ぐぅッ、やっぱりチームワーク最高だなっ――」
射精中の肉棒を、締めすぎず緩すぎずに扱くリディのぬるぬる脇肉マンコ。
そして、精液を一滴たりとも無駄にしまいと唇をすぼめてバキュームする、アルマの子宮口フェラ。
――どくっ♡どくッ♡どくっっっ♡
ああ、気持ちが良い。
「んゥ……ッ♡ ぐちゅぐちゅ♡んぢゅぐ♡ぢゅぐッ……♡」
「アルマ……♡」
肉棒扱きを一段落させたリディが振り向くと、アルマは精液を口いっぱいに溜めたままキスに応じる。
「はぷ……ぢゅぶ♡んぶ、どろぉッ……♡」
「んぅう――ッ、こ、濃くて美味しい……ッ♡ ちゅぅっ♡くぷ♡んぢゅぅううっ……♡」
上品な美少女2人が、下品な唇使い、舌使いで俺の精液を弄び、ごくごくと嚥下する。
「んぐ♡んぐっ――♡」
「ごく♡ごくんッ♡ っぷあ♡……喉、子種汁がのどにぃっ……ごぷっ♡ごほごほっ♡……んぷ♡ふぅうッ♡」
しかし、だ。
淫紋の影響で発情度合いが増しているとはいえ、この2人は元から俺に心酔していて、これくらいなら普段の性行為実習でも実現できそうなプレイだ。
やはりここは、淫紋を活用したセックスも試してみたいところ。
「2人とも、こっちだ」
「「……?」」
従順に付いて来る2人と、さらにそれに付き従ってくる取り巻きの生徒たち。
この浮島には、家庭用のビニールプール(を模したもの)も準備してあった。
大人が浸かるには浅くて狭いが、今はそのほうがいい。
「アルマ、そこに座るんだ」
「? ……はい」
しなりとした仕草で従うアルマ。座った状態では、水位は腰の高さだ。
「これで何を――ヲぉっ!?♡」
俺はその狭いプールに淫紋魔力をありったけ注ぎ込む。
「んひ♡んひィッッッ!?♡ おッお?♡痺れるっ、痺れて――イってしまいますッッッ!?♡くひぃいいいッッ♡」
絶叫のような嬌声を上げての絶頂。その乱れっぷりだけでも興奮を誘うが、やりたいのはそれだけじゃない。
「脱がすぞ、アルマ――っ」
俺もそのプールに入っていき、ワンピースの水着に手を掛け、一気にズリ落とす。
――ぶるんッ♡ぶるんっっ♡
暴れるように飛び出すKカップの爆乳。と同時に、
「アッ、ああッッ!?♡ 母乳ッ、出ますぅッッッ♡♡」
――ぴゅぅうううっ♡ぴゅっ♡ぴゅぅッッ♡
途端、周囲に満ちる、催淫母乳の甘トロな牝臭。
「あ、アルマ……あ、アあぁっ!?♡ わ、私もいっ……くぅッ……!♡」
「きゃあぁっ!?♡」「待って♡待ってくださいっ――こんなの、刺激が強すぎてッ♡」「イク♡イクっ♡アルマ様の母乳で……いくぅうううっっっ♡」
「は、ァッ……リディ様っ、みなさん……ッ♡ ごめんなさい――でも、母乳っ……溢れてッッッ♡」
――びゅぷぅ♡ぴゅぐっ♡ぴゅむっっっ♡
俺の裸身にも飛び散る母乳。付着した部分が甘く痺れて、その部位がことごとく性感帯に変えられていく。
「アルマ。俺のペニスを擦ってみるんだ」
「――は、いッ。これでよろしいでしょうか?」
「ああ。俺も搾るぞ?」
「えッ!?♡あああっ、そんな、胸をっ♡」
両手でアルマの豊満果実をグニグニと揉みしだく。触れただけでも尖端から母乳を出してしまう敏感乳首だ。
乳房を揉もうものなら、濁流のように射乳してしまう。
――どぷんッ♡どぷどぷっっ♡
すぐさま俺は、淫紋のネットワークを使って、その場の全員と感覚を共有する。
――そアルマが感じている搾乳の快感。そして、俺が感じるペニスの快感を。
「なっ――!?♡ なんですかっ、これはッッ!?♡」
「いやぁああっ!?♡ おっぱい♡おっぱい気持ちいいィッ!?♡」「ミルクっ、ミルク出てるっっ♡」「それにこれって!?♡ わかんない!♡なにこれっ♡おまたが……ムズムズするぅっっっ!?♡」
実際にはないペニスへの、しかし生々しい快感――催淫母乳を塗りつけられ、扱かれる手淫の感覚だ。
「これが……おちんぽっ?♡」「やあぁッ!?♡ 変なの!♡変なのくりゅっっっ!?♡ 「いく♡いくっっ?♡ ああっ、イきたいのにぃッッ!♡こんなの――おかしくなっちゃいますッ♡イきたいっ、イきたっ♡ アルマ様の手淫でイきたいですっっ!♡」
俺が射精を我慢すれば、そのもどかしさも彼女たちに反映される。
裏返せば、俺が最高に気持ちいい射精をすれば彼女たちも気持ち良くなる、ということでもある。
リディ、アルマたちとの第2ラウンド。
催淫母乳と俺の精液、そして淫紋の感覚共有効果――そのすべてを使った、狭いビニールプールでのヌルヌル乱交だ。