【書籍化&コミカライズ】魔法女学園の売店ではたらく俺は、異世界から召喚された『ハーレム奴隷』です。 作:タイフーンの目
「――『回収』ッ!」
俺は左手を掲げて、生徒たちを襲っていたスライムを吸収する。
「すごっ、一瞬じゃん!」
「先生すごい!」
廊下の奥でアクメして倒れている2人と違って、こっちの2人はケロッとしている。
そう、すでに対策済みなのだ。
彼女たちの下腹部には、ジュリ先生から淫紋を刻んでもらっている。この2人だけでなく、集合させた生徒たちには全員だ。
淫紋の序列は、最下位が刻まれた生徒たち、その上が宿主であるジュリ先生、最上位が俺――だ。仮に俺が暴走しても、ご主人様であるラビが強制停止できる。
――ともかく。
その淫紋を通じて、俺は生徒たちの性感をシャットアウトしている。いくらスライムがいやらしく纏わり付こうとも、彼女たちは快楽に負けることなく対応できる……というワケだ。
おまけに、淫紋を経由すればごく簡単な情報伝達も可能だ。スライムを発見した生徒からの信号を受けて、その場に直行できるから、回収の速度はグンと上がった。
……それはいいのだが。
「うぐッ……!? き、きたっ」
俺には、スライムを回収したときの快感が効いてしまう。あれだけ肥大化していたスライムだ。蓄えていた快感の量もえぐい。
「リュータさんっ」
ふらつく俺を、すかさずラビが支えてくれた。
スライムからのフィードバックは、瞬時に、一括して行われる。つまり、女子生徒たちを犯した快楽が一度に押し寄せてくる。
天井や壁に貼り付いて、飛びかかったときの肌の感触。制服をまさぐる背徳感。下着を粘液でドロドロにして、性感帯に吸い付く興奮。魔力をたっぷりと湛えた膣液の甘さ。自分の全身を使って、女体を犯しまくる快感――。
普通なら順々に味わうその感覚が、まとめて俺の体内で再生されるのだ。
記憶というより記録。
記録された快楽が、同時並行的に高速で再生される。
――ビクッ、びくっっ!
肉棒が激しく痙攣して、腰が跳ね上がる。
「やばいっ――これは……ッ」
「リュータさん! 先輩たち、治めるの手伝ってもらえますか!?」
「うんっ」
「もちろん!」
ラビは俺の背後に回ると、手早く肉棒を露出させる。我慢汁でベトベトになった勃起ペニス。
「今のリュータさん、すぐに出ちゃいますから――」
「いーよ♡ おくち、来て♡」
「あー……んっ♡」
淫紋持ちの2人は廊下でひざまづいて、をジュポジュポとしゃぶってくれる。
「うッッッッ」
その気持ちよさに、あっという間に射精。さすがに3年生、しゃぶり方は上達していて、精液を一滴たりとも廊下にこぼすことなく吸い尽くして、舌で綺麗にしてくれる。
「んッ♡ まだビクビクしてる……出したそうだ♡」
「あっちの2人のおまんこも使おっか? スライムのあと、念のため魔力で上書きしておいたほうがいいんですよね?」
「ああ……、らしいな。もとは俺の魔力だけど、まだどんな影響が出るか分からないし」
肌や口くらいならともかく、膣内は俺のペニスで洗浄しておくべきだ、というのが先生たちからのアドバイスだった。
淫紋3年生は、床で倒れている生徒の体をそれぞれ引きずって抱き起こす。衣服はむちゃくちゃで、スライムが残した粘液で濡れそぼっている。だらけきった下半身。股のあいだでは――ピンク色の陰唇が2つ、ひくひく蠢いて牡を誘っている。
――ただでさえ魅力的な光景なのに、性欲の熱で浮かされた今の俺には目に毒だ。
「さあ、こちらへどうぞ」
「もうほぐれきってるし……入れちゃってください♡」
「あぇ……?」
「んぶ……、ふぁ??♡」
上半身を支えられながら、うつろな目の2人。
俺は彼女たちの足のあいだに腰を下ろし、ラビに介助してもらいながらはち切れんばかりの肉棒を突っ込む。
「洗浄と……悪いっ、俺のためにも使わせてもらうぞ!」
「ぉほっっ!?♥ ま、また……きちゃっ♥ せんせいチンポ……♥チンポぉっ……♥」
「ふぅっ!?♥ はへっ♥んオ……んおっ♥」
ヌチョヌチョで具合のいい陵辱済みマンコ。締め付けは緩いがそのぶん、ねっちょりと絡みついてきて極上だ。
俺の発情ペニスは、腰を1、2度振っただけですぐ果ててしまう。2人の子宮めがけて、ごぷごぷっと連続射精。
「へっ♥へふっ♥……せんせぇに、れーぷされてりゅぅ……っ♥」
「んああ♥しゅごいいい……夢みたいぃいっ……イッ♥いぐぅう……っ♥」
「ふぅうっ……、おまえたち、最高に気持ち良かったぞ」
腰まで骨抜きになっている俺は、肉棒を抜くのすらラビの手助けが必要だった。
なんとか息を整えて、自分の足で立つ。
幸せそうに失神している2人は淫紋持ちの3年生たちに任せて、
「屋内はだいぶ回収できたか? 次は――」
俺は、窓の外に視線をやった。
■ ■ ■
「こっちだな」
俺はラビと連れ立って、校舎外の森へと足を踏み入れていく。
「スライムの位置、分かるんですか?」
「大量に回収してきたからな。気配を感じられるようになったみたいだ」
屋内は、ジュリ先生指揮のもと順調に対応が進んでいる。
面倒な相手とはいえ、快楽攻撃さえ封じてしまえばいくらでも対策できる。魔術に長けた先生たちに、戦闘経験のある生徒たちだっている。
魔術は効きづらいが氷系統なら動きを鈍らせることができるし、武器で制圧しているあいだに結界で閉じ込めてしまえばいい。貴重な実験体なので、あとで俺が回収する手筈だ。
――気持ちいいのはいいんだが、あの快感はジャンク過ぎる。いや、これも性奴隷としての修行になるかもな。
なんてことを考えながら森を分け入っていく。
「ラビ、避けろ! そっちの茂みだ!」
湿気の多く、身を潜める場所も多い森の中。
スライムの数は校舎内の比じゃなく、女子生徒を『つまみ食い』したらしいスライムたちを次々と回収していく。
そして――
「あンっっっ!♥ そこ♥そこぎもぢぃい!♥ おっお♥ せ、先生っ、乱暴に犯してくだしゃいっ!♥エリーゼのおまんこ♥ぶっこわして♥♥♥」
ごく最近聞いた嬌声が響いてくる。
単独でスライム捜索をしていた錬金術部のエリーゼだ。
鹿娘の彼女は全裸に剥かれていて、生まれたままの姿で四つん這い。森の中で、まさしく獣の交尾ポーズでスライムに取り付かれていた。
このスライムは……デカい。
エリーゼが校舎を出たのは捜索を始めた当初。それからずっと彼女はここで犯されて、魔力を吸収されて――スライムをここまで育ててしまったらしい。まあ、本人は至って幸せそうだが。
「ほひっ♥はひっ♥ こーび♥交尾きもちいいッッ♥ んぃ♥いぐいぐッッ!♥」
おそらく草木に残ったスライムの這い跡をたどって発見したものの、捕獲しようとして返り討ちにあったんだろう。彼女には淫紋を刻むタイミングが無かったので、即堕ちしてこんなことに。
「エリーゼ」
「ほぇっっ!?♥ しぇ、しぇんしぇっ!?♥ ほ、ほんものです? ……はふ♥はふ♥ ほ、ほんものおちんぽも欲しいですけど……ッ、に、逃げてください!♥ ラビ先輩も危ないれすっ!♥ こ、このスライム大きすぎて……んぃいいい!?♥ はっ、はっ……い、一緒に犯されちゃいますッ――」
しゃべっているうちに正気を取り戻していくエリーゼ。
「――ご、ごめんなさい、私のせいでっ、こんな、こんなの――」
「安心しろ。おおかた回収した。エリーゼのも、すぐに取ってやるからな」
「!? ほ、ほんとですか? すごい……せ、先生っ、すごすぎます……っ」
スライムがいくら巨大だろうと、俺の魔力には敵わない。所詮は借り物の体――ローションに取り付いているだけだ。
手のひらを掲げて、即回収。
「んッ――、ふぃいっ♡ あ、ありがとうごじゃいました、せんせい……っ」
その場にぺったりと崩れ堕ちるエリーゼを、ラビが介抱する。
「森の中には、もう居ないな」
魔力のレーダーを最大限に広げて確認。校舎内ではまだやりとりが続いているものの、大きな危機は去ったと言っていいだろう。
……俺の体内を除けば。
「うぅううッッ――! ~~~~ッッ」
生徒たちはみんな性的にも優秀な子ばかいだが、発情した獣人の魔力はやはり刺激的だ。長時間、青姦で犯され続けていたエリーゼ。そんな彼女から吸収した魔力が、俺の中で快感を伴って暴れまくる。
エリーゼの世話を切り上げたラビが寄り添ってくれる。
――もう限界だ。
体内には、さっきまでの快感の余韻も残っている。
蓄積された性感が、体の芯で疼いて仕方ない。
「ラビ……頼むッ」
「はい、もちろんです」
ここまで昂ぶってしまった体を本当に鎮めるには、ラビとのセックスしかない。
それは彼女も承知していて、ブラウスを脱ぎ始める。
だが、それを待っている余裕すら俺にはなくなっていた。
「な、なあラビ」
「はい?」
「スライムで……犯してもいいか?」
「――使えるんですか?」
「ああ――」
回収した魔素を放出すると、スライムの形になって現れる。近くにいるラビやエリーゼに襲いかかる様子はまったくない。
「俺の意思で動かせるらしい。それに、感触もあるんだ」
「スライムが触れた感触を、リュータさんも感じられるんですか?」
もとは俺の魔力。その源である魔素だ。むしろ淫紋をコントロールするよりも容易い。
「これを使って――全身で、ラビのこと犯してもいいか?」
俺の言葉に、ラビはごくりと喉を鳴らしてうなずく。
ためらっているというわけではなく、これから繰り広げられる淫行に期待している顔だ。
「じゃあ、いくぞ――っ」
――ドロッ、ぬばっ、ぬぢゅぅう……ッ
もはや俺の一部となったスライムを、大量に顕現させる。
「――――っ!♡」
それはあっという間にラビの体を捕らえる。背後から襲いかかって、両足を、両腕を触手で拘束。反らした胸部の膨らみにも。
「やッ♡きゃんッ!♡ は、ぁあっ!?♡ こ、これっ、リュータさんの手でされてるみたいっっ!♡ おっぱい、ぐにぐに揉まれてますっっ♡……あっ、あぁあああっ!?♡ し、下も♡ スカートの中にも来ましたぁっ♡♡♡」
スライムが獲得する柔らかな感触は、俺にも直接流れ込んでくる。さっきまでのジャンクな快感とはまた違う。全身でラビの女体を味わっている感覚。
健康的な肉体。
指先。手のひら。二の腕のぷにっとした感触。走り回って汗ばんでいる腋。首筋に、頬に、唇に。
「んぐぅ!♡んぶッ♡ふぶッッ♡ あぇ♡んぅう♡ごぼっ♡」
舌の感触。口腔内の粘膜。喉まで使ってフェラチオしてもらっているときの感触もだ。
「凄いぞ、ラビの体――っ」
たまらず、俺本体も彼女に襲いかかる。
ネトネトになっている唇に吸い付き、やや乱暴にディープキス。ラビは息を詰まらせながらも嬉しそうに応じてくれる。
そのままラビを押し倒す。
キスに耽溺しながらも、ブラウスの胸を揉む。スライム粘液がローションの役割を果たしていて、揉むたびにネチョッ、ネチョッとした感覚があるのが、また堪らない。
両手で上半身を中心に責めていても、今の俺にはまだまだ手がある。
スライムの触手なら、ラビの体をどこでも陵辱できる。
可愛いウサ耳も、シッポも。
むちっと張りのある太もも。膝裏をくすぐったり、靴下ごと靴を脱がせて、その足を包み込んで揉みしだいたり。
「あぐ♡ きゃあっ♡あぁんッ♡やっ、やんっっっ!♡ り、リュータさんっ、えっちすぎますっ……!♡ やぁあっ!♡ わ、私もっ、んちゅっ♡ぢゅぅっ♡ リュータさん、リュータさんっっ♡♡」
気づくと、雨が降ってきていた。
木々の葉のあいだから俺の背中へと雨粒が落ちてくる。
俺もラビも、全身びしょ濡れになって、汗まみれになって、粘液まみれになりながら体を貪り合う。
スライムは大きなウォーターベッドに――
いや、巨大なローションベッドになって、ラビの背中を受け止めている。森の中でも、彼女の体は葉っぱ1枚、泥のかけらでさえも汚させない。
ローションの沼の中、2人して無我夢中で愛撫し合う。
「はくっ♡はぅっ♡ ――っ、あッ!? り、リュータさんっ、入ってますっっ♥」
意識しないうち、勃起ペニスがラビの膣内に収まっていた。全身がヌルヌルになっていたせいで、体を傾けただけで挿入してしまったのだ。
「っっく、やっぱり――っ、ここが一番気持ちいいぞッ」
「わ、わたしもっ!♥ 私も、リュータさんのおちんちんに犯されるの、気持ちいいですっっ!♥ ヌルヌルべちょべちょせっくす♥気持ちいいですっっっ♥ ああッ♥あンッッッ♥♥♥」
肉穴と粘液と肉棒と。
どこまでが自分の体が分からなくなるほどに混ざり合って、激しい音を立てる。
――ぬぼッ♥ぬぼッッッ♥ばちゅんっ♥グチュ♥ ぐぢゅぐぢゅぐぢゅッッ♥ ずぼ♥ズボズボズボ♥♥♥♥
射精なんて、もう何回したかも分からない。
気持ちいいラビの穴。もっと、もっと感じたい。もっと密着して、ラビの気持ちいいところを全部自分のものにしたい。
「やぁあああっ!♥ いく♥いきますっっっ♥ ――んぶッッッ!?♥ ぉぶ♥ぐぶ!?♥ お、おくちにもっ、リュータさんのおちんちんが!?♥」
スライム触手は変幻自在だ。
俺のモノとまったく同じ形で、同じだけ興奮していて、同じ魔力をしたスライムペニス。もちろん感覚も俺に返ってくる。
正常位で、剥き出しになったローション塗れの乳房を両手で鷲掴みにしながら、容赦なく腰を打ち付ける。
そうしながらも俺のペニスは、ラビの口にもねじ込まれている。
白い喉を反らせて、きつい体勢だろうにラビは、舌で亀頭をヌリュヌリュと擦って、唇で肉茎に強く吸い付き、喉まで使って気持ち良くしてくれる。
「えぅっ♥おぶッッ♥オッ♥おぐっっ♥♥ んぢゅぅ♥ぢゅぞぞッッッ♥ ごぼ♥ゴボっ♥ゴボっっ♥♥♥」
「で、出るッ――」
――びゅぐびゅぐ♥ずびゅぅうううううッッ♥
「んグぶッッッッッ!?♥♥♥」
どっちの肉棒が限界を迎えたのか一瞬認識できなかったが、ラビの溺れるような声で上の口に突っ込んだほうだったと知る。
「んヂュ♥ぢゅぐぅううううッッッ――はぶッ、ぷァっ♥ ……んぐ、すごい量っ、喉にひっかかる♥ 味も、においもっ、これ、リュータさんの精液です♥ んっ、本物はこんなにネバネバしてませんけど……でもっ、これはリュータさんですっ♥ おいひぃ♥」
誰よりも俺の精液を知っているラビからの太鼓判だ。彼女は本当に嬉しそうに、口腔内に残った白濁液をグチュグチュと攪拌して、一気に飲み込む。
「――んぐっ、ごくんッ♥ はぷ、ふぁあ……ッ♥」
ここに至って、俺の認識も完全に追いつく。この触手は俺自身だと、強い実感を得る。
もっともっと……ラビを隅々まで犯したいと、そう思う。
――にゅぐ♥ぐぢぃいっっ♥
「あっ!?♥ リュータさん、私のあなるも犯すんですか?♥ ンッ♥ い、いいですよっ♥ 私の体……全部好きにしてくださいっ♥ ンッッ!?♥んぉお♥ あ、あにゃる♥入れられちゃいましたぁっ♥ ふーっ、ふーっっ♥ わ、私も……頑張りますからっ♥ おちんぽ、たくさん出してくださいっ♥」
興奮が止まらない。勃起が止まらない。
ラビの顔の横で、太もものそばで。
「わ、あっ……♥ リュータさんのおちんぽだぁっ♥ 手でも、シコシコしてあげますねっ?♥ いっぱいいっぱい、気持ち良くなりましょうね?♥ んッお!?♥ も、もうっ♥おしり、もう中出ししちゃったんですねっ♥ い、いいですよっ♥ ズポズポ、もっとしてくださいっっ♥♥♥」
両手でゴシゴシ扱かれて射精に導かれる。
裸足の足裏に擦りつけて、自分勝手な射精を浴びせかける。
ふくらはぎと太ももで挟んでもらって、疑似マンコで白濁を漏らす。
尻肉にグイグイと押しつけると、素晴らしい弾力が返ってきて、すぐに果ててしまう。
ウサ耳。柔らかな毛並みへ肉棒を擦りつけると、甘えるように巻き付いてきて扱いてくれる。
「ラビっ、ラビっ――い、イクっっ!」
子宮口に押しつけた亀頭が、弾けるように射精する。
――ビュプウウウウっっっ♥ごぽごぽッッッ♥♥
「あ、あァああああっッッ!?♥ はっ、はっ、はっ♥ からだじゅう♥リュータさんでいっぱいになるぅっ♥ 赤ちゃんの部屋まで、いっぱい♥♥ 出して、出してっ♥たくさん出してっっ――きゃあんッ♥♥ しゅごい……こ、これ、幸せっ♥ リュータさんも、ですかっ?♥」
「ああッ、最高すぎて、頭おかしくなりそうだっ」
「わ、わたしも♥ リュータさんに犯されすぎて、ばかになっちゃってますっ♥ えへへ、おそろいですねっ♥ んッ♥んんッッ♥あんっ♥あんッッ♥♥」
――ぬばッ♥ぬぼっっ♥どちゅどちゅっっ♥♥
「も、もう一回、口でもしてくれっ」
「喉マンコ、ですね?♥ んぐっ、どうぞっ……ぉごっ!?♥えぶぶっ♥んぶゥぅうううっっっ♥ おッご♥おごッッ♥」
喉奥で締め付けられる。膣壁がうねって絡みついてくる。アナルに、根元からしゃぶり尽くされる。手で、足で、柔らかな全身で。俺のペニスが快感でドロドロになる。
「出すっ、射精すぞッッ、ラビっっ!」
――ぐびゅぅうッッ♥♥
――ドプドプドプっっっ♥♥
――ビュッ♥びゅっっっ♥♥びちゃぁッ♥♥
――どくどくどくんッッ♥♥♥♥
「んぐゥうううううッッッ!?♥ゴボッ♥えぶッ!!♥ ンぅうううううううっっっっ♥♥♥♥」
ラビの穴という穴を目がけて同時射精。
「おぶぅッッ♥♥♥んぷッッ♥ い、イってますっ♥リュータさんのおちんぽ、全部イってるっっ♥わ、私に射精してるっっ♥♥あッ、ああああぁっっ♥♥♥ せーし♥せーし浴びるのっ、気持ちいいです――ンぁあああああっっ♥♥♥♥ ……はっ、はぁっ、リュータさんっ、治まりましたか?…………あ、あぇっ!?」
ラビの周囲で、まだまだ屹立する俺のペニス。
「お、おまんこの中のもっ、またおっきく♥ まだ……足りないんですねっ?♥ おちんぽ、元気すぎます――♥ どうぞ、たくさんれーぷ♥ してくださいっ♥ ――あッ、……あッ、あぁァッッ――♥♥♥」
時を忘れてのラブラブスライム陵辱。
全身で味わうラビの体は、やっぱり最高だった。