※この作品はR-18です。

【書籍化&コミカライズ】魔法女学園の売店ではたらく俺は、異世界から召喚された『ハーレム奴隷』です。   作:タイフーンの目

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141 オシオキとご褒美②【ミリア先生】★

 

 スライムローションを使った、オシオキご褒美。

 3人を同時にスライム陵辱しながら、さらに1人ずつ俺が直接犯す方式。

 

 2人目は、ミリア先生だ。

 白衣の仕事姿に目隠しの状態。

 手足を触手で縛られている彼女も、マキノ同様にもうすっかり出来上がっている。

 

「んくぅうううっ♡ やあっ、あんっ♡♡」

 

 じゃあまずは、邪魔なものから。

 

「ひっ!? せ、背中っ? 背中からスライムが!? ちょ、くすぐったいですよっ? ――あ、まさかっ、……ブ、ブラだけ取らないでくださいっ!♡」

 

 服の中で背中のホックを外し、ずるずるっと引きずってブラジャーを抜き取る。

 Hカップはある特大のバストを包んでいたホカホカのブラジャーだ。

 

「目隠しも外してあげますよ」

 

 ここからは、彼女にも見せつけてあげよう。

 

「はぅ、あ――触手っ……♡」

 

 左右から伸びてきた触手に、ミリア先生は息を呑む。触手の先端部分は、花の蕾のような形状にしてある。

 ――サマーニットの薄手な生地にだけ包まれた、豊かな乳房。

 

 そこに触手の照準を合わせ、先端の花弁をぐぱっと開いて、中からとろとろのローションを大量に吐き出す。

 

 ――どぱどぱどぱっ♡どぽッッ♡

 

「うひっ!?♡ お、おっぱいにっ♡ お、重っ♡ ローション、重いですよっ!?♡」

 

 衣服が乳房に貼りつくせいで、両乳首がコリッコリに尖っている様子が丸わかりになってしまう。

 

「や、やめっ♡ リュータ先生っ、同僚のおっぱい、そんなにイジメないでくださいよぉっ!♡」

 

 そうやって暴れるとノーブラ乳房がぷるんぷるんと揺れて、余計に恥ずかしいことになっているんだが。

 

 ねっちょり、ネバネバなローション塗れの着衣乳房。

 ここから更にスライムでイジめることもできるが――しかし、こんな極上おっぱいをスライムで揉むのはもったいない。

 ここはやっぱり自分の手で堪能したい。

 

 俺は両手を伸ばして、ミリア先生のローションおっぱいを鷲づかみにする。

 

 ――グジュゥっ♡ぐにゅぅっ♡むにゅ♡ジュクぅううっ♡

 

「すげぇ、指が埋まるどころじゃないぞこれ……っ」

 

 手に軽く力を入れるだけで柔らかな乳肉が形を変えて、ニットに染みこんだローションが指のあいだから溢れ出る。

 

 ――ジュグっ♡ぬぢょっ♡ぶぢゅっ♡にゅむ♡にゅむんっ♡♡

 

 これは堪らない。両手が幸せだ。

 手のひらの中央で感じる勃起乳首の感触。この牝突起もイジめてやりたい。

 

 指と指のあいだ――人差し指と中指のあいだで乳首を挟むようにして、さらに乳房を揉みしだく。

 コリコリした牝の性感帯の感触と、手のひらに収まりきらない大人おっぱいの感触。

 

 ――ぐじゅるッ♡ぐりぐりっ♡じゅくぅうッ♡

 

「ひ、ぁああああっ!?♡ いやぁ、んっ♡ あぁんっ♡」

 

 ローション搾乳。乳首の形に貼りついたニット生地から、粘っこいローションが大量に滲み出る。

 

 ――ぐぢゅぅうッ♡ぶぴゅ♡ジュクっ♡じゅくっ♡

 

「あぁ、やばい。もう入れたい――胸揉みながら挿入しますよミリア先生」

 

 タイトスカートをスリットからめくり上げて股を開かせる。ショーツのクロッチをずらして、火照りきった女陰に亀頭を押しつけて、即挿入――

 

 これを、両手が塞がったまま実行できるのがスライムセックスだ。

 両胸を揉みながらでも、手を離すことなく性交に移行できる。

 

 ――ぐぷ、ずぷ♥じゅこんッッ♥

 

「ほぁああっ!?♥ やっ、やぁあ!♥ お、ちんぽッ、い、一気に奥までぇっ!?♥ ほぉっ♥ほぁあっ♥」

「ミリア先生、最高っすよ、同僚まんこは」

 

 生徒たちのキツキツな穴も気持ちいいが、ミリア先生の性熟まんこもまた格別だ。

 彼女の自家製ローションたっぷりの牝穴。熱い肉壁が絡みついてきて、腰を前後させるのが愉しくて仕方ない。

 

 腰を引けば、結合部に白く泡立った粘液が糸を引いて、押し込むと彼女の子宮口が亀頭を受け止めてくれる。

 

 ――どちゅ♥ばちゅっ♥ぐちょぉおっっ……ばすッ♥どちゅどちゅどちゅッッ♥♥

 

「いっっ、ぐぅっ!?♥ はっ、おっ、おぉっっ♥ お、奥、グリグリしないでくだひゃ、んぉお!♥ ぎ、ぎもぢよすぎますぅっ、んぅう!♥」

 

 着衣越しの胸揉みも乙なものだが、せっかくだ、生乳を触らせてもらおう。

 

「やッ!? い、いけませんっ!♥」

 

 と、サマーニットの裾を掴み上げようとした俺のことをミリア先生が必死に拒む。

 

「そ、そこはっ、その……おっぱいは構いませんが……お、お腹が……」

「――?」 

「ほ、ほら、夏って食べ物が美味しいじゃないですか? 開放的になりますし……た、たくさん食べちゃいません?」

 

 夏は逆に食欲が減退しそうなものだが。

 しかしなるほど、つまり油断したお腹周りを見られたくないと、そういうことらしい。

 

「ね? ね? そこ以外ならどこ見てもいいですから! 犯してくれていいですから! お腹は、お腹だけは見ないでください!」

 

 ここまで言われると――

 逆に見たくなる。

 

「えいっ」

「あ、あああっ!? す、スライムを使うなんて、なんて卑怯なんでしょう! ――い、いやああああああっ!」

 

 スライムに犯されるより、よっぽど事件性の高い悲鳴を上げるミリア先生。

 ローション塗れの服をはぐと、彼女の柔らかいお腹と、そしてぶるんと揺れるたわわな乳房が露わになる。

 お腹。

 女性にとってはかなり気にする部分なんだろう。

 ただ、大体の場合において彼女たちが心配するゆるみ具合は、男にとって好物だったりする――そして実際、ミリア先生の場合もそうだった。

「はぅうう……! し、仕方ないんですよぅ、生徒たちほど代謝良くないんですしぃ……!」

 

 確かに、たぽっと柔らかそうではある。

 彼女は今、背後からスライムに太ももを抱え上げられて、俺に挿入されている。

 だからお腹も余計に寄せられてしまっているわけで、タイトスカートのウエスト部分に余ったお肉が乗っかっている。

 

 ぷにっと柔らかいお肉。本人は気にしているが、圧巻のバストと比べるとまったく目立つようなほどでもない。

 

「こっちも触りますよ」

「ふぇっ!? お、鬼っ!」

「オシオキですから」

 

 ――たぱたぱっ♡ぷにゅ♡ぷにゅんっ♡

 

 ローションをたっぷり乗せてマッサージ。おっぱいとは違う独特な柔らかさだ。

 めったに運動しないらしいので、腹筋の存在をちっとも感じないぷにぷに具合だった。

 これはこれで癖になる。

 

「あああ、もうダメです、この世の終わりですぅうう……っ!」

「ミリア先生」

 

 俺は手のひらを彼女に見せつけて、

 

「なぜ俺が先にこの錬金術教室にいたか、分かりますか?……錬金術の先生に、スライムの改良を手伝ってもらっていたからです」

「ふえぇ……は、はい? それはどういう――」

 

 彼女たちがこのスライムを開発するにあたって、錬金術用のいろんな素材を混ぜたということは聞き及んでいる。

 

 ならば、まだまだバージョンアップが可能かもしれないと、専門家の意見を仰いでいたのだ。

 

「このスライムローション、美肌効果の成分も入ってるんですよね」

「あ、あう、そうですね……」

 

 ミリア先生は、俺の手と、自分の肌を交互に見て、まんざらでもない顔になる。

 

「それに加えて。『痩身効果』のある薬液も吸収させました」

「そ、そうしんっ!?」

「成分の濃度も自在に操れるようになったんで……ほら、この通り」

 

 ローションの色が、じわりと変化する。

 

「ま、まさかっ……」

「痩身マッサージ、受けたいですか?」

「受けたいですっ!」

 

 食い気味に答える、ぷにぷにお肉のミリア先生。 

 

「じゃあ、お腹揉みながら腰も動かしますね。――よっと」

 

 ――むにむにっ♡ぷにょんっ♡もちもちっ♡

 ――どすッ♥バチュばちゅッッ♥ぐぢょぉッ♥ぼちゅぼちゅぼちゅッッ♥♥

 

「おッ!?♥ほぁあ!?♥んおッッ♥あひっっ♥ は、恥ずかしっ――んッ、でも、んぎっ、ぎもぢぃ♥ほぉおおおっっ♥ほあ♥ほぁあ♥♥」

 

 腹肉をこね回しながら、彼女には膣と子宮も意識させるように揉み込む。

 突けば突くほど粘っこく、ペニスに吸いついてくる肉壺。

 彼女は、若返った俺とほぼ同世代。年下女子とはまた違った結合感は、牡の種付け本能に響いてくる。

 

「ふ、ぅうッ、メチャクチャ具合いいっすよ、ミリア先生っ……! 最後は、胸を揉みながら中出ししまっすね――」

 

 もちろん、ここは絶対に痩せさせない。

 魔力の流れを促進して、快感を高める成分にローションを変化。

 お腹との境目、下乳からぐるりと乳房の周辺を、そして、乳首に向かってぐじゅぅっ、と搾り上げる。

 

「ふぉ♥んぃいいい!♥」

「あー、気持ちいいっ、胸も、マンコも……いいぞっ、ミリアっ!」

「は、はひっ!♥もっと、もっと突いてくださいっ!♥ せんせぇっ、同僚マンコでちんぽこすって!♥ んッッお♥ ど、同僚の子宮に、どぱどぱ射精してくらさいっ!♥ ――ア、アひっ♥いく、いくぅうッ♥♥♥」

 

 ――ドビュルっ♥どぽどぽッッ♥

 

 極上の爆乳を強く揉んで、大量射精。

 自分でもローションなのかと錯覚するほど粘っこい白濁液を、小柄なミリア先生の子宮に送り込んでいく。

 

「いぃいいっっ!?♥♥ぎもぢいっ、いくっ♥いくぅううッッ♥ あつあつせーしで、イクっ♥しきゅうイクっっ♥んあァあああああっっ――!♥♥」 

 

 ――ぐぴゅッッ♥どぷどぷどぷっっ♥びゅぅうう~~~ッッ♥♥♥

 ――むにゅぅッ♡にゅむにゅむっ♡♡

 

 出しながら胸を揉むという、幸せコンボ。

 揉み込むと指に絡みついてくるようなスライムおっぱいと、牝液ローションでぬめった膣内。俺の精液でタプタプになった子宮を、さらに突いて犯し尽くす。

 

「オ♥おっぱいもイグ♥おまんこもキモヂいぃいッ♥んおお♥んおおおおっっ♥♥♥」

 

 ――ぐじゅぅ♥ぐぽぐぽッ、ねぢねぢねぢッッ♥ぶぴゅぅううっっ♥♥

 

 激しくアクメするミリア先生に、俺は射精もピストンも止めずに突き続けて、生徒とはまた違った極上のマン肉と乳肉を堪能させてもらった…………ごちそうさまでした!!!!

 

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