※この作品はR-18です。

【書籍化&コミカライズ】魔法女学園の売店ではたらく俺は、異世界から召喚された『ハーレム奴隷』です。   作:タイフーンの目

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【若ママ&娘ちゃん2組】あります。

娘ちゃんはさすがに幼いのでノータッチですが、近くで見ているので教育には良い(悪い)です!

苦手な方はご注意をm(_ _)m


167 ウサ耳性行為♪5軒目【ママ友】★

 

「ちゅばっ♡ちゅばっ♡ちゅばっ♡んぷぅうっ……んぷッッ!♡♡……はぁ♡こんな大きいなんて……あご疲れちゃう♡ んッ、ちゅぷぅっ♡♡」

「はい、リュータ先生。あーんしてください」

 

 さて。

 ベーカリーを後にした俺は、次のリクエストに応えていた。

 

 場所はなんと、屋外。

 夏とはいえ気候は常春で過ごしやすいダンサーバニーの里、そよ風が吹く小高い丘。色とりどりな花畑に囲まれた絶好のスポットで、2組の母娘とピクニックをしているところだ。

 

 母親とはいえ、年は俺より下。

 若妻というか、夫がいないので若いママさんとしか呼びようがないんだが、学園の先生たちにはまだない、妙な色気を醸し出している。

 

 彼女たちに先導され、娘ちゃん2人と手を繋いでここまでピクニックに来た俺は、レジャーシートを広げたところへ腰を下ろしていた。

 

 そして促されるままに下半身裸になって、ママさんの1人にフェラチオをしてもらっている。

 里の景色を満喫しながら、股間に快感を浴びながら、隣からもう1人のママさんにサンドウィッチを口に入れてもらうという贅沢なシチュエーション……なんだが。

 

「はい! おじたん、あーん!」

「こーひーどうぞ! ふーふーしたげるね?」

「あ、ありがとう……」

 

 2人の幼い娘ちゃんたちもすぐそばに居るという、なんとも背徳感のある状況だ。

 

「これ、ホントにいいんですか?」

 

 寄り添っているママさんにそう尋ねると、彼女はニヤッと笑って、

 

「……さっきも♡」

「はい?」

「パン屋さんで悪いコトしてた人もいますけどねぇ?♡」

「うっ!?……ば、バレてました?」

「当たり前でしょ♡ 耳がいいのは貴方だけじゃないんですよ?」

 

 そりゃそうだ、この人たちこそダンサーバニー族。聴力の高さは折り紙付きだ。あの店内での情事なんて丸聞こえだったんだろう……。

 

「あれで興奮しちゃった♡……どう責任取ってくれるんですか?♡」

 

 一見サバサバした雰囲気のロングヘアーの女性だが、年下とは思えないほど艶のある声で囁かれて、勃起が激しくなる。

 

「子どもたちが見てるのに、ウズウズして濡れちゃった♡ 今も……♡」

 

 パンツルックの太ももを自分でモジモジさせる。

 

「……責任、取らなきゃですよね」

 

 俺は彼女の股間に左手を忍ばせる。ズボンの中に手を突っ込んで、湿ったショーツ越しに柔肉を撫でてやる。

 

「あんッ♡……こんなこと、あの子にしてたんだ♡……えっち♡ うぅんっ♡」

 

 嬉しそうにしなだれ掛かってくるのがまた色っぽい。

 

「指も体も……っ、逞しいのに可愛い♡ このお耳も……♡スリスリっ♡」

 

 ウサ耳による、ウサ耳愛撫。

 つまり彼女のウサ耳が俺のウサ耳に絡みついてきているわけだが、耳の内側、特に敏感な部分同士を擦り合わせる愛撫だ。

 

 くすぐり愛撫のような、もどかしさ混じりの快感。しかしそれ自体が気持ちいいだけでなく、顔を近づけて、でも自分では見えない位置で愛撫し合うという親密さがまたいい。

 

 下腹部をまさぐる左手で、ショーツをズラしネチョネチョの女陰に直接触れて――

 

「ママとおいたん、なかよししてるー! いいなー」

 

 俺の右腕に、娘ちゃんが屈託のない笑顔でじゃれてくる。

 

「あたしのこともナデナデしてー!」

「えっ」

 

 一瞬ドキリとしたが、ウサ耳の頭を突き出してくるのを見て、頭を撫でて欲しいのだと気づく。

 

「……先生?♡ 娘のどこを撫でようとしてたんですか?♡いけない人ですね……?♡」

「うぐっ!」

「ねー! ナデナデはー?」

 

 愛らしい娘ちゃんのことは無視できない。まだ幼い柔らかなウサ耳ごと、優しく撫でつけてやると、

 

「えへ、えへへー」

 

 目を細めて喜ぶのがまた可愛い。

 左手では、この子を産んだママ穴を撫でて牡としての欲求を高めつつ、右手では父性を芽生えさせるような感触を味わう。

 

「あ、あんっ♡先生の指っ、私の好きなところすぐに見つけちゃうんですね?♡やらしく、ウネウネさせてっ……アンッ!?♡ごりゅごりゅって♡激しいっ♡」

「んー! おいたん、もっとナデナデしてー!」

 

 しかも……

 

「んぢゅぷッ♡んむっ♡んむっ♡」

「おかーたん、それおいしーの?」

「んぷぅっ……ちゅぽんっ♡ うん、とーっても……♡」

「わたしもー」

「あなたにはまだ早いのよ? 苦いし、熱いし、大きいし……」

「じゃあおいしくないの?」

「大人になったら、これ以外のモノなんていらなくなるくらい、美味しく感じるの」

「わたしもはやくおっきくなるー! おっきくなって、ちゅぽちゅぽって、できるようになるー!」

 

 俺の股間のところでは、口の周りを唾液とカウパーでベタベタにしたママさんが娘とそんな会話を繰り広げているわけで。 

 平和な花畑の風景の中、頭がバグりそうだ。

 

「先っぽの透明お汁……ちゅろっ♡ちゅぞぞッ♡んむぅうっ~~♡」

「アンっ!♡……ふふっ、貴女って、そんなに夢中になるのね? 初めて見た」

「んぢゅぞッ――♡ だ、だってぇ……♡」

「そんなにお尻振って」

 

 屈んでいる彼女は、フェラチオで昂ぶっているせいで、むっちりと大きなお尻を無意識にフリフリさせていた。大きめのウサギ尻尾が左右に振れるのを見るていると――

 ダンサーバニーの気持ち良さをたっぷり味わっている俺は、条件反射的に射精欲が高まってくる。

 

「挿入れてもらう? そろそろ先生に――♡」

「ええ、でも……私からいいの? 貴女だって」

「そう、ねっ――!?♡ あ、んぉっ……♡先生、上手すぎてっ――!♡あぁン♡ 私もっ、イキそうだけどっ――♡」

 

 この2人、見た目はそれほど似てないのだが――手マン中のママさんは少し気の強そうな顔で、フェラ中のママさんは困り眉のおっとりした雰囲気だが――イトコに当たるらしく、魔力のタイプがよく似ている。

 

 今の俺は、2人の魔力を同時に読み取って変化しているから、いつでもどちらにでも挿入できる状態だ。

 スライム分身体を使えば同時に相手することもできるが、今は何となく直接ハメたい気分だし……そうだ。

 

「2人ともお腹を出してもらえますか?」

「「??」」

「そこに並んでください」

 

 戸惑うママさん2人をレジャーシートの上で膝立ちに並べさせて、

 

「服を」

「は、はい」

「いいけど……」

 

 それぞれ、セーターの上着と、ロングスカートとズボンをズラして、おへそから下腹部にかけてを露出させる。

 2人の子宮の位置を目がけて手のひらで触れて、俺は淫紋を――スライムに写して持ち運んでいた簡易淫紋を移植する。

 

「えっっ!?♡あふっ!?♡」

「な、なによこれっ!?♡ あ、ァあんッ!?♡子宮が、火照るッ!?♡」

 

 娘ちゃんたちの目の前で、2人に刻みつけた淫らな紋章。

 その流れで、俺はさっきの手マンを再開させる。

 

 ――ジュクジュクッッ♡ヌチョっ♡じゅぽじゅぽ♡♡♡

 

「アぁんッ!?♡ あ、ぉッ!?♡さっきより感じるわっ!?♡んぉおお!?♡」

「ちょ――ぁあああああンッッ!?♡ な、んでっ?♡私、触られてないのに――い、いやぁああっ!?♡」

「感覚共有っすね」

 

 簡易淫紋は、本来の宿主であるジュリ先生と離れている以上、発動できる効果は限定的だが、こうして快感をリアルタイムで共有するには何の支障もない。

 

 ということで、心置きなくまずは手マンでほぐした肉壺へと入らせてもらうことにしよう。

 

 シートの上でごろんと寝転ばせて、ズボンを脱がせる。

 

「こんなに蒸れてたんですね」

「……い、言わないでくださいってば……いやんっ♡」

 

 白い太ももと、濃紺の大人な下着。恥ずかしがるように内股をぴたっと閉じはするが、見上げてくる視線は誘惑の色で充ち満ちている。誘われるまま、その蒸れきった下着もはぎ取ると、肉厚な花唇が太陽の下で露わになる。

 

 さっきまで俺が指でほぐしていただけに、その淫肉の裂け目からは濃厚な蜜がトロリと垂れて牡を待ち構えている。

 

 もう我慢できない。

 ママさんの脚を掴んで広げ、娘ちゃんに見せつけながら挿入する。

 

 ――ズブ♥ズブ♥ズブっ♥♥

 

「ぁアンっっ!♥」

「これっ……! 膣肉の締め付けがっ――」

 

 期待したとおりの淫乱な柔肉が、男根を強く抱きしめてくる。濡れたつぶつぶが絡みついてくる、贅沢な肉の穴だ。

 

「い、やぁっ♥奥まで来るッ、……んっっお!?♥」

「ママっ!? おいたんにいじめられてるのっ……!?」

「ち、違うわよっ、可愛がってもらってるの、セックスしてもらってるの……っ♥ あなたのパパとも、こうしてっ――ァんッ♥♥♥ お、男の人と繋がるのって、気持ちいいのよっ……♥♥♥」

「ママ、きもちいーの?」

 

 悩ましげな嬌声に驚いた娘ちゃんはさすがに困惑していたが、母親に諭されて落ち着いたようだ。

 

「そう、子作りでもないのに、セックスしてくれて精液を……赤ちゃんの素をママのお腹に出してくれるの♥だから、あなたからもお礼を言って?」

「うん! おいたん、あいがとっ!」

 

 言って、じゃれてくる。その頭をナデナデしてやって、プニプニのほっぺたも撫でてやる。

 

「おいたん、くすぐったい……えへへっ」

「ママのこと手伝ってくれる? ほら、汗掻いて暑そうだから、服を脱ぎ脱ぎさせようか」

「ほんとだ、ぬぎぬぎしようね、ママっ!」

 

 たどたどしい手つきでセーターをずりずりと脱がせて、下着と同じ紺のブラジャーを露出させる。

 

「んっ♥ありがとう……んぅんッ!?♥ せ、先生……っ!♥」

 

 その豊満な膨らみに我慢ができず、ブラジャーを引き脱がせてむしゃぶりつく。

 

「おいたん、おっぱい好きなの? 赤ちゃんみたーい!」

「だねー、男の赤ちゃんだー!」

 

 申し訳ないが、大好物だ。

 特に、こんなに大きくて母性と淫乱さを兼ね備えた、年下ママのおっぱいに誘惑されたら飛びつかずにはいられないだろう。

 

「ああ、羨ましいっ……♡淫紋気持ちいいけどっ、本物ほしいっっ♡♡」

「おかーたん? 自分でおまたナデナデしてるの?」

「先生にセックスしてもらう準備なの♡ さっきの、太くて長いおちんぽさんに、ズボズボって犯してもらう準備よ……ンンンッ!♡おッ……お♡♡ 今もオマンコされてる感覚はあるけど――本当に犯してもらうには、オマンコ準備しなきゃいけないのっ♡♡♡」

「おかしてもらう準備? がんばって、おかーたんのオマンコさん、がんばって! せっくす、がんばれ!」

 

 牝肌の匂いと乳房の感触、淫らな嬌声。そしてそれはとは対極の、無垢な声援――

 

 背徳感で頭がどうにかなってしまいそうだ。

 

「あッ♥ぉッ♥ せ、せんせいッ、そろそろ……射精してっ?♥ わ、私もう……我慢できないわっ♥ 一緒にアクメしたいの、久しぶりのアクメ……この子を身ごもったときより気持ちいいアクメっ……先生とシたいのっ♥ ンッ♥んっ♥んんんっ♥♥♥」

 

 

 子宮が降りて来て、俺の子種を迎え入れようとしている。それに応えて、俺も全力で精を吐き出す。

 

 ――ぐびゅるりっ♥びゅる♥ビュルっ!♥

 

「あ、ぅううっ!♥お腹、膨れるっ!?♥先生の子種汁っ、お、多すぎっ♥ああっ!?♥子宮のなかっ、まさぐられてるみたいっ♥」

「ママっ!?」

「牝で良かったって思い知らされるっ♥また孕みたくなっちゃう♥んぃいいっ♥うぅっ♥」

「あ、あの……そろそろ私にもっ……ここにっ、ここにくださいっ!」

 

 懇願する声に振り向く。

 めくり上げられたロングスカートの下腹部。耐えきれず履いていたショーツを脱ぎ捨てたのか、ぐしょぐしょのそれは草っ原に転がっている。

 

 簡易淫紋の妖しい光。彼女の娘ちゃんも、まじまじと母親の痴態を目にしている。

 

「ダメじゃないですか、少しくらい我慢しないと、娘さんの教育に悪いですよ?」

「む、無理ですよっ……!♡こんな、こんな……ずっとセックスの快感ばっかり浴びせられて……! ううっ、お、お腹が……」

 

 淫紋のところを――子宮の辺りを自分で擦って、

 

「ここに――貴方の精子があるんですっ♡浴びてるみたいなんですっ……!♡自分の精霊とセックスしたときより……こんな、疑似体験のほうがずっと気持ちいいなんてっ……!♡く、悔しいですっ……♡私の知ってるセックスなんて、全然だったんだって……♡」

 

 ほとんど飛びかかるような勢いで抱きついてくる。そんな発情ママを抱き留めて、対面座位で繋がる。

 

「アンっ!♥これっ、これですっ……!♥極太ちんぽ♥ちんぽっっ♥」

 

 見た目はいかにも『優しいママ』といった風情なのに、髪を振り乱してはしたない言葉を大きな声で連呼して――これは、魔力経由で心の声を聞くまでもない。

 熱い下腹部が何度も俺に打ち付けられて、ぶじゅっ、ぶじゅっと濡れた肉の音が響く。

 

「ママっ!? こわいお声がでてるよっ!?」

「んほぉッ♥おほッ♥♥ ちんぽッ♥ちんぽぎもぢぃいのぉっ♥せんせぇっ、イク、イきますっっ!♥♥」

「えっ? どこかいっちゃうの? ママいかないで!?」

 

 娘の驚く声もとっくに耳に入らないらしく、乱れに乱れて絶頂。

 

「イッ、くぅううううっっ!♥♥んぉお♥んぉおォっ♥♥」

 

 腕の中で波打つ、火照りきった女体。俺はほとんど動いていないのにこれだ――

 

「俺、寝転ぶんで好きにしてもらっていいですよ」

「えっ……!?」

 

 せっかくのピクニックだ。レジャーシートにごろりと仰向けになる。青い空。そよ風に乗って香ってくる花蜜の匂い――と、牝兎の匂い。

 

「ふぅっ、ふぅっ、いじわるな方ですねっ……!♥では、好きにさせていただきますっ……♥」

 

 言って、彼女は荒々しく上着とブラジャーを脱ぎ去り、靴下を残して裸になると、膣で肉棒を咥えたまま反転し、腰を振り始めた。

 

 ――ぶジュッ♥ばちゅッッ♥ぼちゅッッ♥♥♥

 

 肉欲に任せた腰振り。ダンサーバニーらしい下半身を活かした背面騎乗位だ。

 下品なほどのM字開脚で打ち付けてくるたび、大きくて柔らかな尻たぶが波打って、白い丸尻尾も上下に揺れる。

 

「んおっ♥んおっっっ♥♥♥チンポくるっ♥奥まで来てますぅっっ♥♥」

「ママ、おっぱいもぴょんぴょんしてる……!」

「ほんとだー! おかーたんと同じくらいおっきい! プルンプルンだねー!」

「こっちも見なさい――」

 

 膣内射精からやや回復したママさんが、寝そべったまま娘に示す。

 

「先生のオチンポが、オマンコと繋がってるところ。見えるでしょう? 腰が上がったとき、太いオチンポが♡」

「わあ、おちんぽ! つながってるね!?」

「痛くないんだ? きもちいーんだ!?」

「そうよ、とっても……あぁんッ!♡♡」

 

 淫紋で繋がるイトコ同士、その快感もまだ共有中だ。

 

「はぁっ♡はぁっ♡ 見て? あんなに大きく激しく腰を振ってるのに……オチンポは外れないでしょう?♡ 長くて逞しいオチンポが、オマンコのこと話してくれないよの?♡ それにオマンコも……離れないで、行かないでーって……もっと仲良くしてって、抱きついてるの――♡」

「おいたんのオチンポと、ママのオマンコ……仲良しさん?」 

「なかよしさんだ! ぜんぜん離れないもん! ズポズポってしてるのに、離れないもん!」

 

 ママさんは悶えながら、うっとりしながら娘たちに答える。

 

「抜けそうになっても、肉厚のカリが引っかかって絶対に抜けないのよ……本当に気持ちいいの♡♡♡」

「ふぇえ? かり?」

「あとで先生に、もう一度見せてもらいましょうね♡」

「うんっ! おいたん、あとでカリ見せてくだたい!」

「『先生』って呼びましょう♡ 子作りを教えてくれる先生よ♡」

「せんせー、おねがいしますっ!」

「オチンポ見せてくだしゃい、せんせい!」

 

 性行為実習は俺の本分。

 ここでも役に立つなら、いくらでも体を差しだそうじゃないか――気持ちいいしな!

 

「じゃあ、ママのことも応援してあげてくれるか? このオマンコ、そろそろイキそうだしな」

「はいっ! ママ、おしりふりふりがんばって!」

「せんせいのオチンポと仲良くして! こづくりおしえてもらって!」

「んぉオ♥♥ おッ♥おッ!?!?♥♥♥」

 

 ――ばちゅん!♥だぱんッ!♥だぱんっっ!♥♥♥

 

 子どもたちの声に応えて、牝の喘ぎも、腰振りもさらに過激になる。結合部から飛び散る愛液で俺の腹部までビショビショに濡らしながら、大きくのけ反って絶頂する。

 

「あッ――!?♥くぅううんっ♥♥♥♥イクっ♥イクっっ♥♥おちんぽイキするっっ♥♥ちんぽでイクっ♥いぐっっっ!♥♥♥♥――ッ♥あぁあっっ♥♥♥♥♥」

 

 ――どくどくんッ♥♥どっぷぅっっ♥♥

 

「オっ♥オぉっっ!♥子種汁っ!♥精子っ……元気すぎるっっ♥♥♥あぁッ♥種付け♥されたいっ♥孕みたいィっっ!♥♥♥」

「ちょ、そんなにお尻をグリグリ……!?」

 

 ――だぷんっ♥にゅちにゅちぃッ♥♥♥

 

 射精中の俺に大きなお尻をネチネチと密着させ、お腹いっぱいになるまで精液を搾り取っていった。

 

「――ホント、子どもの前でこんなになるまで」

「ハァ、ハァっ……♡ご、ごめんなさい……んぅッ♡♡♡」

 

 絶頂の性悦を共有した2人に、最後は顔射してフィニッシュすることにした。

 

「そこで正座してください」

 

 全裸の発情ママさん2人を並べて、その鼻先でチンポを扱く。

 

「ここがカリ? ねーせんせい、そこが『にくあつカリ』ですかぁ?」

「ああ、いま擦ってるところが陰茎な」

「いんけい? 太いねー、すごいねー」

「このおちんぽがママたちのお腹に入ってたんだぁ……」

「う――っ、出るッッ」

 

 ――びゅぐぅうううっ♡♡♡ビュッ♡びゅっっっっ♡♡♡♡

 

「いやぁ♡牡汁きたっっ♡♡」

「んんッ♡あん、もったいないっ♡♡♡」

 

 2人は顎の下に両手で受け皿を作って、顔にかかった精液が垂れるのを受け止める。

 

「まっしろいの飛んだよ!? ドロドロだよ!?」

「『こだねじる』、ビュって出た! おもしろーい!」

「じゅぞッ――♡んじゅるるるぅっ♡」

「んぐっ、んぐっ、ごくっっ……!♡んはぁあっ……♡こってりした精液……好きっ♡」

「ママ、妊娠した!? 今ので妹できたっ!?」

 

 性教育はまだまだ必要そうだが、母親への顔射を見て、性的好奇心はよほど増したようだ。

 

「おいしいの、そんなにドロドロしてるのに?」

「ええ、こんなに美味しいものは他にはないわ♡喉に新鮮な精液が引っかかって、牡まみれになった気分で最高よ♡」

「わたしも飲む! 飲むっ!」

「まだ早いわ、大きくなって、赤ちゃん作れるようになったら先生のおちんぽミルク飲ませてもらいましょうね?♡」

「ええー……、じゃあ早く赤ちゃんつくれるようになるー!」

 

 白濁液でドロドロになった母親のすぐ横で、ピョンピョン跳ねてはしゃぐ娘ちゃんたち。

 ほほ笑ましい光景を見ながら肉茎を強く擦って、残った精液でママさんたちの牝顔をさらに汚してやる。

 

「くさいねぇ! こだねじる、おすじる……くさーい!」

「うーん……くさいけど……いいにおい? かも……♡ うぅん、おまた、ムズムズしてきた……?♡」

 

 早くも芽生えつつある早熟な子も、まだキョトンとしている子も。

 

「成長が楽しみですね」

「はい……♡ 先生? この娘たちが大きくなったら、ぜひ2人にもセックス教えてあげてくださいね♡」

「おしえておしえてー!♡」

「よやくするー! せんせいのおちんぽミルク、予約おねがいします!」

「わたしも! おっきくなったら、せんせいのおちんぽください、やくそくねっ!?♡」

 

 娘ちゃんたちと指切りをしながら、ママさんたちからネットリ情熱的なお掃除フェラを受けて――楽しい性教育ピクニックの時間を過ごしたのだった。

 

 





『里巡回』は終了!
久しぶりにラビたちのおうちに帰還です。
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