【書籍化&コミカライズ】魔法女学園の売店ではたらく俺は、異世界から召喚された『ハーレム奴隷』です。 作:タイフーンの目
ラビたち母娘との3P。
今度は、彼女たちに「あーん」してもらうことにした。
布団の上でこっちを向いて四つん這いにさせて、イラマチオだ。
「ラビからいくぞ」
「はい♡……私のお口マンコと喉マンコ♡お好きに使ってくださいね♡……んーっ、あっ♡」
濡れた赤色の口腔粘膜。
これから酷いことをされるのに、俺を信頼しきった、むしろ恍惚としたような表情。
さっきラビとシノンにマーキングされたばかりの肉棒を握って、ラビの口内へと突っ込む。
――ぬとっ♡ニュグんっ♡
「ぇう♡んぐ、ぉぶっ……♡♡♡♡」
亀頭に粘り着くような上あごのぬめり。
そこから奥へと進んで、狭い喉の入り口へ。
「ンぉッ!?♡ぉぐ♡えッぐ……!♡♡♡♡」
涙目になりながらも俺を受け入れてくれるラビ。
そのウサ耳の頭をガシッと両手で押さえて、男根を抽挿する。
――にゅぐ♡ずりゅぅっ♡にゅぐニュグッッ♡♡♡
「あぁ、締め付けすげぇっ――!」
「ぉぶぅッ♡んッぐ!♡んッッぐ!♡」
「ラ、ラビちゃん!? 大丈夫……!?」
「姉さんっ……!」
まだ激しいプレイに免疫のない2人は長女のことを心配して見やるが、俺もラビも、刺激的な性悦にすっかり没頭していた。
粘膜を擦って、擦って――扱いてもらって、膣内射精で子宮に精液を流し込むときのように、喉奥へ向けて直接射精する。
「ごぽぽッ♡んごぶっ♡♡んろッ――♡♡」
喉を鳴らし、潤んだ大きな瞳では俺をずっと見上げたまま、ラビはその全てを飲み下してくれる。
「――んっぷ♡はぷぁっ♡んぅ……お腹も、リュータさんの精液でいっぱいです♡♡」
「ラビちゃん……」
隣でルリファーナさんは、少し自信なさげに長いまつげを瞬かせていたが、すぐにそのプルンとした唇を俺へと向けて、
「私はこういうの初めてで……私の喉マンコの処女……リュータくんがもらってくれるかしら……犯してください……、んぁ……っ♡」
長い髪をサイドで結んで左肩のところから垂らしていて、四つん這いの今はそれがたわわな乳房に掛かってやたら艶めかしく感じられる。
ホカホカと温かそうな口腔内へ、さっきラビへと射精したばかりのドロドロな肉棒を押し入れる。
――ずにゅっ♡ぐっっぽんッ♡♡♡
「――ォごっ!?♡♡♡ぇ、ぉっ……ォ♡♡♡」
その苦しさに目を見開き、戸惑ったような視線を俺に向ける。
異物を押し返そうとする生体反応を無視して、さらに、
「奥まで行きます――よっ!」
――ごぽぉッ♡ずぐにゅッッ♡♡♡
「ンぐぅうう!?♡ぉッぼ!?♡♡♡」
口呼吸を封じられたルリファーナさんの鼻から、熱い吐息が俺の腹部に掛かる。
亀頭が、喉粘膜にギチギチと締め付けられて気持ちがいい。
腰をヘコヘコさせ、肉厚カリで上あごをヌルヌルひっかきながらのピストン。清楚で優しいラビのママをこんなふうにして犯していると、膣内で味わうのとはまた違う高揚感が全身を満たしてくる。
「飲んでくださいよ、俺のザーメンっ……!」
――どびゅるるっっ♡どぷんっ、どぷんッッッ♡♡♡
とびきり濃くて大量の精液を、容赦なく喉へと流し込んでいく。
「ぅぶッッ!? んぅぶぅっっ……!」
慣れないルリファーナさんの体は強い拒否反応を示すが、ガッチリ頭を押さえた俺の手と、そして彼女自身の忍耐とで、その拒否反応を屈服させて、最後まで射精する。
「……ンっぐ!♡♡♡……喉マンコ、上手にできたでしょうか?♡」
褒められたくてたずねてくるようなその顔は、ともすればラビよりも幼く見える。
俺はそんな彼女の頭を、ウサ耳ごとナデナデしてやる。
「気持ち良かったよ、ルリファーナ」
「っっっ♡♡♡♡ はい♡ありがとうございます♡♡♡ んッ、ちゅ♡ちゅ♡」
喜びを抑え切れない様子で、射精後のペニスについばむようなキスを浴びせてくる。
――さて。
「…………っ! わ、私も……!」
「無理するなって」
シノンはさすがにキツいだろう。
普通のフェラですら、俺の肉棒サイズじゃ嘔吐いてしまうほどだ、喉まで使ったイラマチオはまだ早い。
「できます! の、喉マンコ……ですよね!? 義兄さんのペニスに犯してもらう準備はできてますから……!」
四つん這いのまま息荒く、もはや半分威嚇するような勢いの末っ子ウサギ。
「とはいえ、なぁ」
試しに、肉棒をシノンの鼻先に突き出す。
「うッ……!♡」
射精直後で半勃ち程度だが、それでもシノンの顔や唇と対比すると、我ながらえげつない大きさと造形だ。
しかし、これは彼女を止めるには逆効果だったようで、
「フッ♡フッ♡フッ……!♡♡ チンポ♡義兄さんの、デカチンポっ♡お母さんと姉さんを犯した、淫乱チンポっ……!♡」
つい先日までは口にしたことのない単語をつぶやきながら、目にハートを浮かべて発情している。
これは――やるしかないか。
「シノン、口開けろ」
「――っ!♡ はぅ……ぁあ♡♡♡」
くぱっと開かれた、無垢な口粘膜が俺を迎え入れる。
口内ですでに狭い。そこからさらに、腰を突き出して喉を犯す。
――グチ♡グチ♡ぬっぢゅ……!♡♡♡
「ふ、ご!?♡ぅうブっっ!?!?♡」
母と姉から声援を受けながら、シノンは耐える。
母親ですらさっき経験したばかりの性行為に、頑張って順応しようとするいじらしさに、俺の勃起が余計に激しくなってしまう。
「ふーッ♡ふーーッ……!♡♡……ッッ!?」
少しでも気を紛らわせようと俺は、右手をシノンのお尻へと伸ばす。四つん這いのシノンに、さらに覆い被さるようにして四つん這いになりながら。
ツルンと丸い可愛いお尻。
昨日俺が貫通したばかりの幼い膣穴に中指を挿入して、入口付近をグチグチとなじる。第二関節まで入れようとするだけでみっちりとした淫肉を感じられる、キツキツの少女穴。
なのに、濡れ方は大人顔負けだからよく滑る。
――にゅこッ♡にゅこんッッ♡♡
「ッッッぶ!?♡ にぃふぁっ……!? ぉご!?♡♡♡」
前からはペニスで。後ろからは指で突かれて、シノンの小さな体がビクビクと痙攣して強制絶頂する。
喉の絞まりに合わせて、俺も射精。
――どっぷぅッ♡びゅぽッ♡びゅぽッッッ♡♡♡
「へぐ!?♡ごぼぼッッ!?♡ゥぶっっっ!?!?♡♡♡」
精液で溺れそうになるシノン。さすがにイラマチオを解除して、残った精液は顔面に向けて射出する。
「ぅうう!♡えぼっ、げほッ!げほッッ!……う、義兄さんのせいしは……ッ、ング、ングッ!♡」
喉から逆流してくる白濁を布団にこぼしそうになるが、シノンは必死で口を押さえて全部呑み込む。
「頑張ったね、シノン♡」
「シノンちゃん、もうこんなこともできるように……自慢の娘ね♡」
「顔も真っ白でドロドロ♡んっ、ぺろっ♡ぺろっ♡」
2人が末っ子の顔面を舐めて綺麗にしていく様子は、四つん這いの体勢も相まって愛玩動物めいていて――そんな彼女たちを汚して犯しているんだと思うと、牡の欲求が際限なく高まってしまう。
「3人とも、並んで」
さっきは横に一列だったが、今後は縦に――上下に整列だ。
一番下は、ルリファーナさんが仰向けに。
母親に抱きつくようにラビ。
そしてその背中に覆い被さるのはシノン。
3人ともが、俺に向けて大股を開いて。
「こ、これっ、恥ずかしいです……!♡」
「お母さん、重くない?」
「平気よ。家族みんなで仲良しみたいで嬉しいわ♡……それにこれから、リュータくんがもっと仲良しにしてくれると思うと……♡」
俺のことを待ちわびる、母娘3人の子作り穴。
蜜で湿った淫らな花弁をひくひくさせて、物欲しそうにしている。
誰に入れても出してもいい、俺のための牝穴たちだ。
こうなると目移りしてしまうんだが、やはり――
「……ラビっ!」
「やんっ!?♥あ、あ♥リュータさんが、入ってくる……っ♥♥」
どれだけ他の女性とセックスしようとも、ラビとのセックスが最高だ。
変化した別の体ではない俺自身の肉体。ラビの中は、肉襞ひとつひとつが俺専用の形にうねって、絡みついて、吸いついてくる。
「リュータさんっ♥リュータさんっっ!♥」
「今日は寂しくさせてゴメンな、その分、とびきり濃いの出すからなっ――」
「はい……はいっ!♥ください♥リュータさんの赤ちゃんミルク、いつもみたいに私の子宮にビュービューくださいっ♥――あ、あぁあああッッ♥♥♥」
最愛の肉壺をたっぷり突いてから精を贈る、至福の瞬間だ。
「お母さん、シノンっ……、ごめんね?♥最初にもらちゃって……♥んんっ♥あったかいぃ……っ♥♥♥」
俺の精液だけじゃなく、家族に挟まれているラビはその体温もたっぷりと感じながら、幸せそうに果てる。
「姉さん、すごく汗かいて、ビクビクって……義兄さんといつもしてるのに、それでもこんなに……ひぅッ!?♥きゃう!?♥」
次はシノンだ。
ラビの愛液がべっちょりと絡まったままの勃起ペニスで、キツ穴に侵入する。
中指ですら狭いと感じる幼い肉穴に、俺の極太がズプリ、ズプリと埋まっていく。
「ひ、ァ、あ……ッッ!♥」
よくこれで咥え込めるものだと、今更ながらに女体の神秘に感動する。
膣壁を掻き分けて最奥まで。
「義兄さんッ!♥私のあな、どうですかっ!?♥義兄さんのこと、気持ち良くできてますかっ!?♥」
気持ちいいに決まっている。それに、一生懸命俺を受け入れようとしてくれる、義妹の頑張りも嬉しい。
溢れ出るシノンの可愛さにやられて、俺の腰も止まらない。
「あなイキ、いいですかっ!?♥まんこ穴でイクの、していいですかっ!?♥♥まんこイク♥まんこイクっっ♥♥♥」
――どびゅぅうううッッ♥♥ビュっっ♥♥♥びゅッッッ♥♥♥
「んッッ!?♥きゃう、きゃぅうんッ!♥♥♥」
「もう膣内射精マンコでイケるようになったんだな、偉いぞシノン」
「義兄さんちんぽ♥射精ちんぽ……で、出てっちゃう……んきゅううっ……!♥」
俺も名残惜しいところだが、次はルリファーナさんのふわとろ穴だ。
――ぐぢゅぅ♥ぬぷぬぷぬぷっっ♥♥
「あッ♥ぁあんっっ……!♥♥」
牝の蜜でじゅくじゅくと潤った膣。
シノンの締め付けはこちらも歯を食いしばりながら耐える快感があったが、ルリファーナさんのセックス穴は全身を、勃起以外を弛緩させてペニスの快感だけに集中させてくれるような包容力がある。
とはいえ、
「リュータくんのオチンポが!?♥あっ、アンッ!♥ごりごりって、ああ、そんなところ知らないッ――!♥」
娘2人を産んでいるとはいえ、セックスの経験はラビたち学園の生徒たちよりも浅い。まだまだ開発すべき場所が残っていて、抽挿がスムーズな分、自由に動かして刺激してやることができる。
反応も初々しい。
面白いほど素直に反応してくれて、もっと膣内を愛してやりたくなる。
――ぬぢょぬぢょぬぢょぬぢょっ♥♥♥どちゅんッッ!♥♥♥
「ルリファーナさん、ありがとうございます」
「へっ!?♥」
「ラビとシノン、2人を産んでくれて」
この人がいなければ、この人が精霊召喚でラビを孕まなければ俺もこの世界にいなかった。シノンとはまだ日が浅いが、これから長い付き合いになっていくだろうという確信がある。
「お母さん、ありがとう♡」
「はふ、へふ……ありがとう、ございましゅっ、おかあしゃん♡」
「そんな――アンッ!♥ こ、こんないやらしいお母さんでごめんね?♥娘の精霊さんと……セックスして、子宮に精子を犯してもらって……悦ぶような母親で……ッ♥あぁあんっっ♥♥♥」
「こんな可愛らしくて淫乱な母親、最高に決まってるじゃないですか。なあラビ、シノン」
「はい♡」
「はいっ……!♡」
腰奥で生まれた快感が魔力を発生させ、陰嚢に充填され、活力満点の精子を作る。
「ルリファーナさん……いやルリファーナ、ラビ、シノンっ――」
俺は3人に覆い被さり、全員まとめて抱きしめる。
「3人とも、俺の子ども孕んでくれっ――、いつか、3人とも孕んで……俺の子をっ」
「産みますっ♡リュータさんの赤ちゃん♡」
「義兄さんに種付けっ、されたいっ♡されたいっっ!♡姉さんと一緒に、お母さんと一緒に、赤ちゃん育てたいっっ♡♡♡」
「む、娘だけじゃなく、私もっ――!?♥」
「いいか、ルリファーナ?」
「……っっ!♥」
――ぐちゅぐちゅっ……グヂュぅううッ!♥♥
答えを待つまでもなく、彼女の膣と子宮は素直すぎる反応で俺のペニスに求愛している。
「お、お願いしますっ……!♥産みますっ……!♥だ、だから……教えてくださいっ♥今まで経験したものより、もっともっと気持ち良く受精して、孕めるようにっっ!♥♥教えてください、先生っっ♥♥♥あぁ、あああ……ッ!♥♥♥」
子宮が降りて来て、俺の貴重にぷちゅっと吸い付く。尿道を押し広げてこみ上げる精液の塊――俺は、3人まとめて犯す勢いで腰を振り、叩きつける――!
――バチュンッ!♥ドチュ!♥♥ばすばすっ♥ばすんッッッ♥♥♥♥
「義兄さんッッ!♥にいさんっっっ!♥♥♥」
「リュータさんっ!♥♥射精して♥射精してっ♥私たちが赤ちゃん産めるようにっ!♥」
「もう1人産みますっ♥娘たちと、貴方の赤ちゃん産みますっっ♥♥絶対に産みますからっ――家族みんな、犯してくださいっ♥♥♥ひぁあッ!♥ほぉっ♥んぐぅうう――っ♥♥♥」
「子宮にっ――出すぞッッ!」
――びゅっっぐぅううう♥♥♥♥どぴゅぅうううっっ♥♥♥
「孕めっ! シノンっ、ラビっ、――ルリっっ!」
「義兄さんにギュッてされて♥いく♥いくぅっ!♥」
「熱いの♥みんな熱いっ♥♥お母さんの子宮に、射精されてるっっ♥♥♥」
「あッぁ!♥マンコも子宮もアクメしてるっ♥ほっ、ぉ!?♥こんな元気な精子はじめてッ――♥♥♥犯されてるッ♥2人を産んだ子宮、犯されてるのっっ!♥♥♥アァあッ!♥気持ちいい♥きもぢぃいのォおッッ!♥♥イグぅうううううっっ♥♥♥♥♥♥」
――ぶぴゅぅうううッ♥どくどくドクンっっっ♥♥♥♥
母娘3人――いや親子4人で絶頂痙攣しながら、長い長い膣内射精をキメて昇天する。
射精が終わっても、3人に抱きつから押し倒されて、くんずほぐれつの家族セックスは続く。
「にいさん♥もっと、もっとぉお♥んちゅぅううッ♥」
「貴方ので、たくさん牝にしてください♥母娘3人、貴方のための牝になりますからッッ♥まんこ♥私たちの淫乱マンコにチンポくださいッッ♥♥」
「リュータさん♥いつも私にしてくれるみたいに、お母さんと妹のこともお願いしますねっ?♥今夜は――ううん、今夜も『おちんぽ休んじゃだめ♥』……ですからねっ♥♥♥」
ひと晩かけて俺は、ダンサーバニーの族長一家にその性欲の強さを分からされた。
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【竹書房ヴァリアントノベルズ様から】
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【イラストは孫陽州先生!】
【コミカライズも進行中です!】