※この作品はR-18です。

【書籍化&コミカライズ】魔法女学園の売店ではたらく俺は、異世界から召喚された『ハーレム奴隷』です。   作:タイフーンの目

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22 倍返しだ!!学園長ちゃんの絶頂講座③【学園長】★

 

 ■ ☆ ■ ☆ ■

 

 ――くちゅり♡

 

 テレジア学園長の小さなおまんこが、俺の亀頭を咥え込む。

 

 椅子の肘掛けに両膝を突いて俺にまたがった彼女は、両手で開いた陰唇を、俺の勃起の上にかぶせてきたのだ。

 

 途端、快感が電流になって全身をかき乱す。

 

「うぐッ――、あぁっ!?」

「……おいおい、どうした。いくら感度があがっておるとはいえ、まだ先っぽが埋まっただけじゃぞ?♡」

 

 そうは言っても、このサイズ差だ。ギンギンに膨張した俺の亀頭と、彼女のあどけない陰唇。

 

 学園長がその小さな体でグッと体重をかけても、入口のところでつっかえて、なかなか奥へ入っていかない。そのくせ、肉ひだはトロトロに茹で上がっていて、ちゅく、ちゅくっ♡と亀頭に貼りついてくる。

 

 普通の状態でも相当な快楽なのに、感度を高められた今の俺の肉体では――

 

「あぐっ、で、でるッ――!!」

 

 ――びゅくるるるっ♡♡

 

 あっけなく射精。学園長のチビ粘膜を白濁で汚してしまう。

 

「おっ♡……っぐ!?♡ こ、これ、何をしておるかっ……、この程度で子種をまき散らしおって!♡ んっ……、こ、これは、(しつけ)直さねばならんようじゃの……っ♡」

 

 俺からの射精を浴びて、学園長は先端挿入されたまま、腰をビクビクと震わせる。

 

 ――余裕の態度を見せていた割には、敏感な反応だ。

 

「……くぅっ♡ ゆ、ゆくぞ? 今度こそ、奥まで……っ♡ んっ、お?!♡ んぐ、んぐぅ……っ♡」

 

 俺はまだ感度の都合で、体を動かせない。

 だから学園長は、屹立した俺のペニスにみずからの秘部をぐいぐいと押しつけ、少しずつ挿入させていく。

 

 入るわけがない。

 こんな狭い膣内に。

 

 そう思いながらも俺は、括約筋にギュッと力を込めて勃起を強め、挿入の手助けをする。すると、

 

 ――ズプ、……ズプっ♥

 

 極太の肉棒が、無毛の秘部に収まっていく。

 

「おぐっ♥ っは、おぉ、おっ??♥♥」

 

 学園長の体は、サイズに見合わない男根を呑み込んで、小刻みに痙攣する。膨らみと呼ぶには控えめ過ぎる乳房も、かすかにプルプルと震え、ピンクの乳首が気持ち良さそうに尖っている。

 

 そして、

 

 ――ず、ぷんっ♥♥

 

「……んっ、ほ?!♥♥ は、はいった、ぞ♥……っ?? ま、待て、またイクつもりかっ!?♥」

「す、すみませ――っ、んぉおっ!」

 

 ――ずびゅるるるっ♥びしゃっ♥びしゃっ!♥

 

 吐精し、膣内を激しく叩く。小さな器に収まり切らない精液が、結合部から溢れ返る。

 

「こ、の……っ♥ ど、奴隷めが……っっっ♥♥♥ ん、んぅうっ――!!♥♥」

 

 さすがの学園長も膣内射精を食らって感じているのか、余裕がなくなってきているようだった。俺の眼前で、裸体が薄桃色に火照る。

 

 俺は我慢ができなくなり、【感度操作】の魔術に縛られてから初めて、アクションを起こす。

 

 目の前には、美味しそうな果実。ツンと尖った、ぷるぷる乳首。俺は首を伸ばして、学園長の右乳首にむしゃぶりつく。

 

「ぁ、むっ」

「んひぃっ!?♥ ば、ばかものっ、なにを、勝手にっ!」

「――ちゅる。ちゅぱっ。ぢゅぱっ。ぢゅぅうっ……」

「んぉおっ♥おっ♥おっ?!♥」

 

 無理な体勢を取っていることもあってか、学園長は口愛撫だけでブルブルと震えてしまう。

 

 そしてその振動は、結合したままの性器にも伝わる。

 狭すぎる膣壁に食いつかれ、半分から先が、ほとんど膣と一体化してしまっている勃起ペニス。そこに、彼女の痙攣がダイレクトに伝わるのだ。

 

「や、ばっ……、またっ、出るッ!!」

 

 ――どくどくどくっ♥

 

 続けざまの大量射精。

 

「んっ?!♥ ほぉおっ♥♥ や、やめ、――やめぃっ♥♥ んぉ♥おっ♥おっ♥」

 

 こうなるともう、感度の問題ではない。皮膚感覚がどうというレベルではなく、体の芯へと、直接快感が流れ込んでくる。

 

 しかも今度は、耐える必要はない。

 自由に射精できるし、いくらでも中出しできる牝性器が覆いかぶさっているのだ。

 

 ――ずびゅるっ♥びくびくっ♥どくどくどくんっ♥♥♥

 

「ほぁあああっ?!♥ あっ、ぐ♥ はぁあっっ♥♥♥」

 

 こんな小さな体にこれほど射精していいものか、という思いが一瞬よぎるが――彼女は幼い少女ではない。百戦錬磨の妖狐だ。そう思い直して俺は、遠慮せずに吐精することにした。

 

 衣擦れのダメージも、思ったほどではなかった。もしかしたら、【感度操作】魔術の効果が弱まっているのかもしれない。

 

 好機を得た俺は、一転反攻に出る。

 

 小ぶりな乳房を丸ごと咥え込んで、口の中で甘い乳首をちゅるちゅると吸って転がす。そうしながら、彼女の腰を下から突いてゆさゆさと揺らし、次から次へと休むことなく精液を送り込み続ける。

 

 ――びるるっ♥びくっ♥びゅくっ♥

 

 気持ちのいい射精が止まらない。

 

「ほ、おっ♥おっ♥ ――や、やめいと、言うておるにっ♥ もう、は、腹が、たぷたぷじゃっ♥ くっ、うっ♥」

 

 悶える姿がまた、俺の性感をたまらなく刺激する。

 

 ――と、少し余裕のできてきた俺は、改めて指摘する。

 

「……学園長。挿入、まだ半分ですよね?」

「んっ♥おっ♥……な、なにを」

 

 彼女だって気づいているだろう。

 小柄な彼女の膣は、まだ俺のペニスを半分ほどしか咥え入れていない。

 

 ――これは良くない。

 俺はこの位置でも十分すぎるほど気持ち良くなっているし、まだまだ、いくらでも射精できそうだ。

 

 けれど、学園長はまだ膣奥の快感を得られていない。

 

「せっかくセックスするんなら、子宮まで気持ち良くなりたいですよね?」

「な、生意気を言うなっ、そ、そちとの交尾で、そこまで侵入を許すわけには――」

「かぷっ。じゅるるっ。ぢるるるっ」

「んほぉっ!?♥ じゃ、じゃからっ、そんなにちくびを吸うでないっ♥ ――っ!? ま、また射精?!♥♥」

 

 ――どぴゅっ、ずびゅるるるっ♥

 

「俺ばっかり気持ち良くしてもらって申し訳ないんで。奥まで行きますね?――本気で無理なときは、無理って言ってくださいよ」

「ま、待てっ――」

 

 俺は両手で、細くも柔らかい腰をがしっと掴み、問答無用で引き下ろし、膣肉の密集地帯へとペニスを突き入れていく。

 

「ん?!♥おっ♥おッッ!?♥♥」

 

 初めはこれ以上進めないと思っていた狭い肉壺だったが、押せば押すほど、ぬぽ、ぬぽっと拡張されて、勃起を呑み込んでいく。

 

 たっぷり濡れた、キツキツの膣肉。

 

「学園長のナカ、具合良すぎるでしょ……っ」

 

 先端がその行き止まりにまで届いたところで、再度の射精。

 

 ――ごぷっ♥ごぷごぷっ♥♥

 

「んぉおっ!!♥おっ♥……ひッ――うぅうっ♥♥ い、一発で……っ、子宮がいっぱいにっ……!?♥ ふぅうッ♥うっ♥んぅ~~……ッッ♥♥」

 

 よほどの衝撃だったのか、学園長はビクビク震えながら俺にしがみついてくる。俺の両肩に手を置いて、どうにか体勢を維持しようとする。

 

 尻尾のほうもさっきのような元気はなく、同じように痙攣して快感を受け取っている。

 

「……さっきの、お返しっすよ」

 

 俺は左手で尻尾の中程をつかみ、右手で先端近くをぎゅっと握った。

 

「な、なにを――」

「獣人系の種族って、性行為中は耳や尻尾でも感じるようになるんですよね。だから――」

 

 俺は、もふもふの尻尾を右手でしごく。毛並みが覆う尻尾の芯をマッサージするように、しゅこっ、しゅこっと擦り上げる。

 

「んひィッ!?♥こ、こんな、こんなことでっ――?!♥ おっ♥おっ♥」

 

 ――しゅこしゅこっ♥しゅこっ♥

 

「耳も、気持ち良くなれるんじゃないですか?」

 

 体格差のせいで、学園長のキツネ耳はちょうど俺の顔のあたりにある。その左耳を、ぱくりと咥えて、愛撫してやる。

 

 ふかふかの毛皮。コリッとした耳の触感。その内側を、舌でざりざりと刺激する。

 

「きゅうぅっ??♥♥ や、やめ……っ♥ぉっ♥ふぃっ?!♥」

「あー、やばい。ナカもすっげぇうねってますよ? やっぱり尻尾も耳も気持ちいいんすね?……自分だって、こんな卑猥なものをぶら下げてるんじゃないですか」

「ちが、んぉっ?!♥ つ、突くなっ、い、今……っ、下から突くでないっ♥ ぉっ♥ぉおっ♥んぉおッッ♥♥」

 

 尻尾と耳。獣人ならではの性感帯を愛撫しながら、具合の良い膣肉をずんずんと突き上げる。

 

 これだけでも十分に気持ちいいのだが、

 

「学園長。体位、変えますね?」

「ふぉっ?? んなっ――ぃにゃっ!?」

 

 俺は学園長の体をひょいと抱えあげて立ち上がり、反転して彼女を椅子の座面に寝かせる。

 

 俺が座ってもゆったりとしていた学園長の椅子だ。小柄な狐娘の体は、簡単にすっぽり収まってしまう。そうして、衝撃が逃げないない状態にしておいてから、正常位でペニスを出し入れする。

 

「ふィっ?!♥んぉっ♥おぉっ?!♥」

 

 細くてちっこい足を両手で掴んで持ち上げ、結合部だけを強く意識させるようにして、腰を激しくピストンさせる。

 

 ――ずちょっ!!♥ぐちょっ、ぐちょっ♥

 

 大量の愛液だけでなく、俺の放った濁流のような精液も潤滑油の役目を果たし、抽送のたびに淫らな水音が鳴り響く。

 

 ――ずちっ♥ずちっ♥ずちっ♥ずちょっ♥ぐちょっっ♥♥

 

「ま、まてっ……あッ!? いっ、いくっ?!♥ いくいくっ、いっっ――――っ、……はぁっ♥はぁっ♥ ま、待てと言うておろうに……っ、あっ?!♥ ま、またッ……♥♥ おっ♥おっ??♥しゅご……、しゅごっ……ひぅうッ!!♥♥ ふぃ、いっ……♥いっ♥いっ♥」

 

 何度も絶頂を迎えて痙攣の止まらなくなった学園長の顔は、いつしかトロトロにとろけきっていた。

 

「あ、あへっ♥ふぇっ♥ふへぇっ♥き、きもぢいっ♥んぉっ♥ほぉ♥おっ♥おぉっ♥」

 

 理性も溶けきったその可愛らしいイキ顔を見ていると、俺の興奮も最高潮まで高まって、体中が最大級の射精準備を始める。

 

「が、学園長、俺……また、イキますからね……っ!! んっ、く……この気持ち良すぎるチビまんこに大量射精して、イかせてあげますから――」

「ふぉおっ♥おっ♥あっ♥……く、くりゅっ、も、もう無理じゃのにっ……♥ ま、またせーえき、注がれりゅっ、んぉおおっ♥おっ♥おぉっっ♥♥♥」

「い、くっ……!」

 

 ――びゅくるるるるっ♥♥どぷどぷっ♥ごぷっ♥ごぷっっっ♥♥

 

 膣内で一回。

 射精しながら、ずんっ、ずんっと強く突いて射精感を高め、二回目の射精を準備する。

 

 にゅぷんっ、と膣からペニスを引き抜き、また射精。

 

 ――ずびゅるるるるっ♥びるっ♥びゅくるっ♥びぴゅぅぅぅっ♥♥

 

 激しい勢いでまき散らされる白濁液が、学園長の裸身を、髪を、耳も尻尾も――そして彼女の椅子にまで散々飛び散って、白く穢していく。

 

 ――びびゅっ♥ビチャッ♥びたびたっ♥♥

 

「ん、ぉ♥おぁっ?!♥――っは、あづっ♥ せ、せーえきっ♥ くしゃいせーえきっ♥ ぶっかけながら、い、いくっっ?!♥♥♥ おっ!?♥んひゥッッ、ああああぁッッッ~~……っ♥♥♥」

 

 牡汁を振りかけられながら、学園長は何度も絶頂痙攣を繰り返した――。

 

 

 

 ■ ☆ ■ ☆ ■

 

 

 

「やってしもうた……」

 

 濃厚な交尾を終えたあと、リュータをさっさと追い出したテレジアは、1人になった学園長室でぼそりとつぶやいた。

 

 まだ全裸で、リュータに精液を振りかけられた姿のままだ。むんむんと立ちこめる牡臭のなかで茫洋としながら、自分の体を顧みる。

 

 信じられないほど大量の白濁液でデコレーションされてしまった、裸の自分。

 さすがにやり過ぎたと思ったのか、後始末を申し出たリュータのことを無理やり追い出したはいいが、力が入らずテレジアはぐったりとしている。肌にまとわりついてくる彼の体液と牡臭で、全身が溶かされそうな思いだった。

 

(ふ、ぅう……♡)

 

 しかし、気持ちが良かった。久方ぶりに全身全霊の交尾を行った。その充実感と、心地の良い疲労感。牡汁まみれになった耳の先から尻尾の先まで、全身がまだ痺れて気持ちいい。

 

 だが、それにしても恐るべきはリュータの精力が持つ催淫効果。

 

(【魅了】……とは違うようじゃの)

 

 他人の心を操り、己に好意を向けさせるのが【魅了】の魔術だが、これは違う。もっと単純に、文字どおり、交わった相手に淫気を催させる【強制催淫】とでも呼ぶべき能力だ。

 

 この方面では耐性が高いと自負するテレジアですらこの有り様だ。

 もしも、この能力に耐えられるとしたら――

 

(ラビくらいか……の)

 

 通常、召喚主は召喚対象の能力――魔力や魔術など――に対して強い耐性を持つ。召喚した相手に寝首をかかれないために、召喚魔術にはあらかじめそのような予防策がプログラムされてある。

 だからラビは、()の状態で、純粋にリュータの肉体や、彼自身に対して『発情』しているのだ。

 

(発情、か。彼女らの十八番じゃが――)

 

 ダンサーバニーの場合は逆に、召喚主が召喚対象である精霊を相手に色仕掛けを行う。まず自分が発情してみせ、精霊の発情も促すのだ。

 

(リュータの場合はラビの能力を吸収……いや、自然と複製しておるのか?)

 

 これほど長時間、ダンサーバニー族と異世界の精霊とが交わった事例はない。

 

 もともと強靱な肉体と牡フェロモンを持っていたリュータが、ラビとの性交を通じて、相手を発情させる(すべ)――【強制催淫】を身につけ始めているのかもしれない。

 

(まずいの、これは……)

 

 このままでは、発情させられた生徒たちが、そして教師陣までもが彼の子種を孕みたがって、みずから子宮の結界を解除してしまうかもしれない。

 

 ――女王の施策に反抗して、性奴隷制度を復活させたこの学園。

 

 蓋を開けてみれば、召喚した性奴隷に全員妊娠させれた、などということになっては、「ほら見たことか」と女王に責め立てられるに違いない。

 

 が。

 

(そこまで育てば面白い、か?)

 

 簡単に女体を発情させてしまう、強すぎる牡。

 リュータが今よりさらに成長するのだとすれば、学園の外でもおおいに活躍できるに違いない。

 

 例えば、女王にけしかけてみるとか。

 なにも力尽くで迫る必要はない。『献上』という形でリュータを差し出したとしたら。

 あの色狂いの女王のことだ。いくら犬猿の仲であるテレジアから差し出されたものであっても、性的好奇心が勝って『味見』をしてしまうに違いない。

 

 もし、一度でもアレを試してしまったら――今のテレジアのように、骨抜きにさせられるに違いない。

 

 または――

 

(本格的にラビと(つが)わせて、ダンサーバニーの里に送り出してみるか……?)

 

 近年、ダンサーバニー族の若い娘たちには、『草食系』が多いと聞く。

 わざわざ危険で面倒くさい【精霊召喚】を行ってまで、交尾をしたがらないと言うのだ。

 このままでは、種族断絶の危機。

 

(信じられんの……これほどまでに気持ちが良いのに)

 

 だからこそ姫――族長の娘であるラビが性的に『肉食系』だったのは彼女たち一族にとって幸いだったし、ラビ自身も、その役割を果たすためにこの学園に転入してきたのだ。

 

 そんな彼女が、学園で生涯の伴侶を見つけ、里に連れ帰ったとしたら。

 

 里の『草食系』女子たちも、あのリュータの前では平常ではいられないだろう。牝の本能を呼び覚まされ、次々と子種をねだるようになる――ダンサーバニー族は安泰だろう。

 

(ラビとリュータ……。思った以上の逸材を集めてしまったのぅ……さすがは、妾じゃ)

 

 うんうんと、勝手に納得してうなずくテレジア。 

 

(それにしても……)

 

 べっとり貼りついた精液は、もう随分と冷めているのに、その臭いも、放つフェロモンも一向に弱まりそうにない。

 

(……、…………♡)

 

 その臭いに当てられたテレジアは、下腹部のあたりにこびりついた精液を指ですくって掻き集め、まだじんじんと疼く牝の穴に、指ごとにゅぷりと挿入してみる。

 

「んっ♡……お♡お♡」

 

 ちゅくちゅくと淫らな音を鳴らしながら、しばらく自慰に(ふけ)るのであった。

 

 

 

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