※この作品はR-18です。

【書籍化&コミカライズ】魔法女学園の売店ではたらく俺は、異世界から召喚された『ハーレム奴隷』です。   作:タイフーンの目

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42 甘乳プライベートレッスン④【アルマ】★

 

「んぅう……、はぁっ、はぁっ?」

 

 ミルクの匂いで満たされた、密室性行為実習。

 

 リディへの大量中出し。

 膣から肉棒をぬぽんと引き抜くと、出したばかりの白濁液がだくだくと垂れ落ちてきた。

 

「あ、あ……」

 

 その様子を見つめてアルマは、恍惚とした声を漏らす。

 ――次は彼女の番だ。

 

 体液まみれの床でぐったりしているリディを休ませておき、そのすぐ隣でアルマとの性行為を始める。

 

 まずはお掃除フェラから。

 膝立ちになった俺の股間に、アルマが顔を埋めてくる。射精の余韻でまだドクドクと脈打っている俺の肉棒を、彼女は一口でかぽりと咥えた。

 

「ぁむっ♡がぽっ♡ぐぽっ……じゅるっ♡」

 

 つい今まで、幼馴染みの膣内に入っていたモノであるにも関わらず、アルマは嫌な表情をするどころか、喜悦に満ちた顔でむしゃぶりついてくる。

 

 大量の唾液で満ちた口腔内。ねっとり絡みついてくる舌肉。

 四つん這いの体勢になっているアルマの、大きなお尻がフリフリと左右に振れている。無意識なのだろうが、よほど発情しているのだろう。

 

 リディと同い年とは思えない、肉感的な肢体。こんな性行為向きの肉体をしているのに、これまで性行為実習に参加できなかったなんて、もったいない。

 

「んぶっ♡かぽッ♡ぢゅぼっ♡」

「――っお、気持ちいいっ……」

 

 本人も至って積極的。貞淑な司祭さまとは思えない乱れっぷりだ。お掃除フェラをしてもらうだけのつもりが、すぐに快感が高まってきて、またすぐにでも射精できてしまいそうだ。

 

 俺は、やや前屈みの体勢になって、両手をアルマの胸に伸ばす。

 

 四つん這いで俺の股間にむしゃぶりつくアルマの胸を、それぞれ両手で持ち上げるような格好だ。

 

 乳首と乳房を、ぎゅむぎゅむっと揉み上げられて、アルマは身もだえる。

 

「んむぅッ!?♡ んぶっ、んっぐ♡ おぶっ♡おっ♡ぇっ♡」

 

 密着体勢のため、俺の男根がアルマの喉を叩いてしまっている。彼女は苦しそうにしながらも、むしろ両手を俺の腰に回してさらに密着して来ようとする。

 亀頭が、ぬめぬめの粘膜に擦れて最高に気持ちがいい。

 

 その快感を味わいながら俺は、両手でさらに強く胸を揉み搾る。すると、激しい勢いで催淫母乳が放出された。

 

 ――ビュぴゅっ♡ ピュ~~っ♡♡

 

 両手で感じる、生暖かい搾りたてミルクの感触。搾れば搾るほどアルマの快感も増すようで、彼女は口淫しながら何度も絶頂していた。

 

「吸い付きがっ……! アルマ、このまま出すぞっ」

「んぶっ♡ぉぶっ……!!♡」

 

 ――びゅうう~~っ♡どくっ!どくどくッ♡

 

 喉奥への強烈射精にアルマの身体がビクンっと拒絶反応を起こす。だがそれが快感にも繋がっているらしく、その証拠に、母乳の噴き出る勢いもさらに増していた。

 

 俺の精液でアルマが感じて、彼女が噴き出す母乳で俺が興奮する。強烈すぎる快感ループだ。

 

「――次の実習だ」

 

 俺は昂ぶりに身を任せるまま、体勢を変える。

 アルマのことを裏返して、仰向けにさせ、今度は俺も彼女の股間に顔を埋める。男性が上になるシックスナインの体勢だ。

 

「ッ!? んっ、おッ?!♡」

 

 体勢を変える間も、アルマには俺のペニスを咥えさせたままだ。母乳聖女の顔にまたがる格好。

 アルマの口の中で、ペニスが半回転する。今度は亀頭側を舌肉でぞりぞりと刺激してもらう。刺激のペースは俺次第。腰を上下させて、彼女の口腔内を堪能する。

 

「ん~~ッ、んっ♡ぉぶっ!?♡んぐっ♡♡」

 

 アルマに気持ち良くしてもらうばかりではない。肉棒に快感を浴びながらも、彼女の蜜裂に唇と舌をあてがう。

 

 濃厚な牝のにおい。

 彼女は愛液の多いタイプらしく、処女穴からあふれ出した体液は、アナルのほうまでびっしょりと濡らしていた。

 

 俺は両手を彼女の太ももから回し、大陰唇を指で開いて、濡れ濡れの肉襞を露出させ、その魅惑的な牝肉をべろべろと舐めた。

 

「――んぅうッッ?!!♡ んッ、ぉ♡ンン~~ッ??♡♡」

 

 彼女の口性器をペニスで犯しながら、膣穴を舌で侵略する。アルマも、口に収まりきらない俺の勃起に必死で吸いつき、触られてもいない敏感乳首からミルクをまき散らす。

 

 つい俺の行動が激しくなってしまうのも、その催淫ミルクのせいなのかもしれない。

 

 いまペニスを包み込んでいるのが膣ではないと知りながらも、こらえきれない牡の種付け本能がむくむくとわき上がってくる。

 

「っく、アルマっ、口にっ……、口マンコに種付けするぞっ!!」

 

 宣言してから俺は、いっそう大きく腰を振る。ペニスが口から抜ける寸前まで腰を持ち上げ、アルマの喉穴までずぽんと振り下ろす。

 

「――ッお!!♡ おッ♡ おぐッッ!!♡」

「ぅぐッ、ぅぉっ――」

 

 ――どくどくどくっ!!♡びゅくるッ!!♡ビュウっ♡ビュルリっっ♡♡

 

 アルマのとろとろ喉マンコへと、容赦なく白濁液を叩きつける。そのお返しに俺は、唇でアルマのクリトリスを挟み込み、じゅっうっと強く吸いつく。

 

「んブぅッッ!??♡ おぐっ♡ごぼっ♡ っ、ぅッ~~~~~♡♡♡」

 

 喉への種付け射精を受け、絶頂と同時に大きく反りかえるアルマの身体。だが、俺に組み伏せられているために、そうやって快感を逃がすこともできない。

 

 結果、彼女の快感は、まとめて乳房に凝縮されて母乳になってあふれかえる。

 

 ――ブシュぅうっ♡シュバッ♡ぴゅるぅっっ♡♡

 

「~~~~~ッッ!!??♡♡ ッ、っっっ~~~♡♡♡♡」

 

 足先まで痙攣させて、アルマは強烈絶頂する。

 

 俺の射精も続いていた。

 収縮する喉マンコに亀頭が締め付けられ、精液がごくごくと搾り取られる。

 腰いっぱいに、じわじわと広がる射精の快感。

 

 ――どくっ♡どくんっ♡どくんっ……♡

 

「ふ、ぅっ……」

 

 長い吐精を終えて、アルマの口からペニスを引き抜く。

 

 ――ぬるぬるっ、ぬぽんっ♡

 

「んっ、お♡ んぇっ……♡♡」

 

 アルマはすっかりだらしない顔と身体になっていた。

 ピクピクと絶頂余韻に震えながらも、どこか幸せそうに、とろんとしている。たぽたぽと揺れる乳房の先端からは、ピュッピュッと乳白色の体液を飛ばしながら。

 

「次の実習に移るからな」

 

 念のためそう告げるが、もう俺の声などほとんど聞こえてなさそうだ。

 

 股の間に移動して、アルマの処女穴にペニスの照準を定める。

 さっき口愛撫でほぐしたせいもあって、濡れそぼった陰唇がひくつき、膣口も、愛蜜を垂れ流して物欲しそうにしている。

 

 俺は亀頭の先でその愛液をすくい上げるように擦ってから、処女の穴にぐいっと押しつけた。

 

「――ッん!?♡」

 

 前後不覚状態にあったアルマも、さすがにその感触には色をなす。

「あ、あ――」

「いいか、アルマ?」

「は……はいっ、私も……私にもリディ様と同じようにしてください……先生のペニスで、性行為をお願いします……っ♡」

「よし――」

 

 前傾姿勢になり、彼女の肩のあたりに手を突く。

 アルマのとろけた表情を見下ろしながら、ぐぐっと腰を押し出す。

「あ、あ、あッ――!?♥」

 

 愛液に濡れそぼった膣穴。俺の精液を嚥下したせいもあって催淫効果もてきめんだ。それでも、やはり初めてなのだから締め付けは強力だ。

 

 異物を拒みながらも、男を迎え入れようとする矛盾した牝の穴。何度味わっても飽きることのない、処女の膣肉愛撫。

 

「んぅぅッ♥ あぐっ♥はッ――♥」

「う、く、ぉッ――」

 

 ――……ぬぢッ♥ずぼッ♥ずこんッッ♥♥

 

 処女のあかしを貫いて、男根が奥深くに突き刺さる。

 

「あッ!!♥ ひぃぅッッ――♥ あッ!?♥ で、出ますっ、また出てしまいますっ!?♥」

 

 乳肉を波打たせ、アルマがまた母乳を噴出させる。

 

「んひィッ――♥ あっぐ♥んぁああっ~~~ッ?!♥♥」

 

 飛び散る甘乳液が、そのあまりの勢いで、俺の胸や顔にもビチャビチャと当たる。甘ったるい快感が、肌から染みこんでくる。そのせいで、俺の怒張はアルマの膣内でますます育ってしまう。

 

「ああッ!?♥す、すみませ――すみませんッ♥ んぉッ?!♥ひぃぅッッ♥♥」

 

 処女喪失の衝撃。母乳射出の快感。恥辱と興奮。それらがアルマの中で絡み合って爆発して、なけなしの理性を溶かしていく。

 

「んぉッ♥おっ♥おッ!?♥ あっ、おぐっ♥」

 

 声のトーンと表情、そして膣肉の感触。彼女の中で、苦痛より快感がまさっていくのがありありと体感できる。

 

「んひっ♥ぉっ♥ んっ♥んっ……!!♥ せ、せんせいの男性器がっ……♥ んっ!?♥ おっ?!♥ お腹の奥に、届いて――っ!?♥ あッ♥おッ♥おおッ??♥♥」

 

 喉マンコに嚥下してもらうのも気持ちが良かったが、やはり膣穴の快感は別格だ。牡性器を咥えるためにある器官。それが催淫効果にたぶらかされて、初めてなのに淫らに蠢き、絡みついてくる。

 

 ――ぢゅちっ♥ずぼッ♥ずぢょんッ♥♥

 

「ひぅッ♥くふっ♥ んおッッ♥♥」

 

 腰を叩きつけるたび、衝撃でアルマの巨乳がぶるんぶるんっと乱舞する。

 

「アルマ、もっと気持ち良くなりたいかっ?」

「――えッ、あっ♥」

 

 背を曲げ、アルマの乳首を唇で食む。途端に、甘い刺激が脳髄の奥にまで駆けめぐる――

 

 俺とは別種の催淫作用を持ったアルマの母乳。俺の精液に犯された女子が受胎を望むようになるのと同じで、彼女の母乳は、俺の種付け本能を苛烈にかき立てる。

 

 アルマの処女膣内で、俺のペニスがズクズクと肥大化する。

 

「ンひっ!?♥ッお♥♥♥」

 

 膣穴にみっちり詰まった極大ペニスで、彼女の女性器をズポズポと犯す。

 

「おッ♥おッッ♥♥んぉッッ♥♥」

 

 互いに相手の生殖本能を最大限までかき立てる濃厚セックス。もっともっとこの牝ミルクを味わいたくて――

 

 俺は、アルマに腕を組ませて乳房を寄せさせて、左右の乳首を同時に口に含み、強く吸い立てる。コリコリした触感に、フェロモンを大量に含有した催淫ミルク。俺の口まで気持ち良くなる。

 

「じゅるるるッ!!!! れろッ、じゅぱッ!!」

「んぃいいいッ?!♥♥ アっ♥……イ、イキますっ!!♥イギますッッ♥♥んぉッッ♥♥」

 

 ブシャァっと母乳が爆ぜる。

 同時に俺も射精。

 

 だがそれだけで終わるはずもない。

 二発、三発。膣内も子宮も精液浸しになるまで射精を繰り返す。

 

 ――びゅぷぅっ♥どくどくっ♥

 

「んおッ!!♥アッ♥♥もっと、もっどぐだざいッ!!♥♥」

 

 白色体液に塗れた俺たちは、本能の赴くままにひたすら獣セックスに溺れていく。俺の腰はガシガシとアルマの膣を突いて、アルマは俺に腕と脚でしがみつき、一滴も逃すまいとする。

 

「おっ♥おほぉッッ?!♥♥は、孕ませてっ♥孕ませてぇッ♥♥ アッ♥あぁあああッッ♥♥♥」

「う、ぐっおおおおッ――」

 

 ――ぢゅぼっ♥ブボッ♥ぢゅこんッ♥♥

 

 粘液でまみれた結合部がネトネトに絡み合って激しい音を立てる。

 

 ――ぢゅぐっ♥ぐぢょんッ♥ドスドスっ!!♥ズボッ♥ぢゅぼぉッ♥♥♥

 

「ぐ、ぅううッ――!!」

「おッ♥おッ♥オッ♥おッッ!?♥♥」

 

 子宮が降りてきて、亀頭をにゅるんっと包み込む。俺はアルマの体をぎゅうっと抱きしめて、

 

「出すぞッ、ぅうううッ!!」

 

 ――びゅくりっ!!♥どぷんっ♥♥ドクドクッ♥♥びゅるぅうううっ♥♥♥♥

 

「ア……ぁああああああっ!!♥♥♥♥」

 

 アルマの中へと精液を注ぎ尽くすために全身の筋肉が収縮する。ビクビクっと痙攣しながらの全力射精だ。

 

 ――ずびゅるっっ♥♥どくんっ♥どくんッッ♥♥びゅっ♥びゅるっっっ♥♥♥♥

 

 射精の勢いが収まってきても、なお亀頭をグリグリと子宮に押しつけ、彼女の牝器官に子種汁が染み込ませる。

 

「んぃっ♥ひぃうッ♥ いっ♥ おっ……♥ ああ、ぁっ……♥ んぉおっ……種付けセックスっ♥ あ、あ♥ 母乳が止まらないっ♥ あっ♥ 子宮が、子宮がっ……アッ!?♥♥ ん、ぉ、おっ……♥♥」

 

 抱きしめ合った俺たちは、ひとつの塊になったかのように絶頂痙攣を共にした。

 

 

 

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