【書籍化&コミカライズ】魔法女学園の売店ではたらく俺は、異世界から召喚された『ハーレム奴隷』です。 作:タイフーンの目
俺たちは、場所を寝室に移した。
発情モード……受胎モードに突入した制服姿のままのラビに抱きつかれ、ベッドへと。
ラビは俺の首に腕を回し、首を伸ばして唇をくっつけてくる。
「ちゅ♡ちゅっ♡……リュータさん? 私の言いつけを守って我慢してたの、えらいですよ♡はむっ、ぴちゃっ♡ そんなえらいリュータさんとおちんちんのこと、ご主人様が可愛がってあげますね♡んむっ、れうっ♡」
この状況に興奮しているのは、俺とラビだけではない。
1年生メイドの4人も、ずっとリビングで乱交に溺れていたので、今日は初めてこの寝室に足を踏み入れたのだ。
特に、俺とラビのカップルを信仰して妄想のタネにしているサユちゃんは、
「……ふわぁ♡ここがお2人の愛の巣……いい匂いがします……♡おっきなベッド、ここでいつもっ……ああっ! は、はかどりますっ♡」
4人はそれぞれベッドの左右に分かれて、かぶりつきで俺たちのセックスを見守る。
こういうシチュエーションは性行為実習で慣れっこだが、自宅のベッドで、それも『プライベートな』ラビとのセックスという点が普段とは違って、妙なドキドキを感じる。
それはラビも同様なようで、
「ふふ、メイドちゃんたちに見られちゃってますね?♡いっつもみたいに、私に甘えて、ゴロゴロしてるとこ……みんなに見てもらいましょーね?♡」
「あ、甘えるとか……」
してるけど。たまに。
「リュータさん……♡」
駄目だ。ラビに見つめられると、4人の目がどうとか考えている余裕はなくなってしまう。
最高の相性を備えたパートナー。絶対に気持ち良くなれるセックス。しかも今日は……ずっと我慢してきた射精制限の苦しみから解放されるという、とびきりのボーナスまで付いているのだ。
「――全力で襲うからな、ラビ」
「はい……来てください♡」
そこから先は、がむしゃらになりすぎて記憶が曖昧だ。
ラビの唇の感触。肌のにおい。乱暴に脱がせたブラウスからこぼれ出る、たわわなバスト、ピンク色の乳首。
毎日毎晩の営みで、抱き慣れるほど抱いたラビの体。それなのに、一向に飽きることなどない、極上の肉体。
「あんっ♡リュータさん、リュータさんっ♡」
手加減なし、アクセル全開の俺の愛撫に、ラビは恍惚とした牝声で喉を震わせる。
発情したラビも容赦がなかった。彼女のことを揉みくちゃにしていたつもりが、いつの間にか体勢を逆転され、仰向けにされて、
「はむっ♡かぽっ♡んふふっ……♡リュータさんの勃起おちんぽ♡おいふぃいっ♡んむんむっ……♡ぷぁっ♡ 私のほっぺたの裏側、どうですかっ?♡……ぱくっ♡あぶっ、んっむ、くぽくぽ……っ♡」
「あ、ああっ、ヌメヌメしてて、亀頭によく擦れてっ……う、ぐぁっ!」
「はふっ♡んぶっ……まぁだ射精はしちゃだめですよっ?♡射精管理の魔術、まだ解いてませんからね……出すのは、私のお嫁さんまんこに、ですよ?♡」
言うと、ラビはショーツを脱ぎ捨ててうつ伏せになる。制服のスカートがめくれ上がって、丸くて大きなお尻と可愛らしいウサギ尻尾が丸見えだ。
全身から甘い匂いを漂わせているラビだが、その牝尻には、いっそう濃いフェロモンが立ち上っている。
「はい、どうぞ……♡」
もう一瞬たりとも辛抱できなかった。
俺はラビの尻谷間に勃起ペニスを割り込ませ、感触だけで肉穴を探り当てると、強く腰を押し出した。
――ずぶ、ずぷずぷっ♥ずぽんっっ♥♥
「や、あんっっっ♥」
「う、あ、あっ――ラビの、なかっ!」
毎晩味わっている気持ちの良い穴の感触が、今日はさらに刺激的だった。
一刻も早く、この牝穴に子種を注ぎたい。下半身に溜まりに溜まった欲望の塊を、全部吐き出して、受け止めてもらいたい。
――ずっぽ♥ずっぽ♥ぐちっ、ぐちゅんッ♥♥ぬこっ、ぬぼっ♥
とろとろの粘膜が蠢くラビの膣内。ほんの少し腰を前後させるだけでも、気が遠くなりそうなほどの快感が脳天まで駆け抜ける。
「ふぅっ、ぐうっ、ラビ、ラビっ……!」
「ああっ、リュータさんのおちんぽっ、んぅッ!♥ しゅ、しゅごっ♥ぁ……あぐっ♥は、入ってくるだけでっ、おかしくなるっ♥♥んっ、う、うっ♥うっっ♥」
大きくグラインドさせて腰を打ち付けると、柔尻が瑞々しい弾力で押し返してくる。
その反動を利用して、さらに深くピストン。
――どすっ♥ばすっ♥ばすっ♥ばすんっっっ♥♥
「あッ♥あッッ♥ふぐっ♥……ひゅごいっ♥お、あっ♥んぉっ、おちんぽ、つよしゅぎるぅっ♥こ、こんなのっ、耐えられにゃっ――んぅうううッッ♥♥ はっ、はぁっ……♥」
「ら、ラビっ、俺も……もうっ」
射精管理の魔術はまだ健在だ。ラビとのセックスが気持ち良すぎるだけに、俺の苦悶も倍増する。
どれだけ汗だくになっても射精できない。ラビの膣内でパンパンに膨れ上がって爆発しそうなのに――
「まだ……っ、だめですっ♥い、いいですか? これは今日の特訓の仕上げなんですっ……」
「で、でも……ご褒美って……イ、イっていいんだろ? 出させてくれ、射精……させてくれっ!」
4人に凝視されているのに、もはや恥も外聞もなく、俺はわめき散らす。
「んぅっ♥……き、聞き分けのない奴隷さん……♥んっ、ふぁっ♥だ、だいじょーぶですよ?♥お嫁さんまんこは逃げませんから……ほら、好き好きって、吸いついてるじゃないですかっ……♥」
ダンサーバニー族の発情は、効率よく孕むための身体機能のひとつだ。だから今のラビの肉体は、精液を得るために、ありとあらゆる機能を総動員している。
「きゃんっ♥あんッッ♥♥」
甘いあえぎ声が、俺の興奮をかき立てる。ぷりぷりの尻肉が、左右からぎゅぅっ~っと肉棒を圧迫する。肉襞も蠕動して、牝の性器が子種汁を搾り取ろうとしてくる。
最高の快感。
でも、だからこそ苦しい。このまま最奥で全力射精できたら……もう、死んでもいいと思える。
「た、頼むラビっ、射精したい、ラビのまんこに精子出したいっ!」
「ふ、ふふっ♥いい、ですよ……っ♥一日中我慢した、ぐつぐつ、あつあつな、とびきり濃いせーえき♥私のおまんこに、ビュービューしましょうね♥……じゅう……、きゅう……」
カウントダウンが始まる。
「ゆーっくり、おちんぽズポズポしてくださいねっ♥……はーち……、なーな……、んッ♥ そうそう、奥までっ♥……ろ、ろくっ……、ごぉー……♥」
「ふぅッ、ふぅッ――」
魔術が解除されるその瞬間に向けて、射精感を調整していく。最高の絶頂のために。一番気持ちのいい種付け射精のために。
「あっ、あっ♥リュータさんのズボズボっ、早くなってきてますねっ♥んっ、よんっ……、よっぽど射精したいんですね♥……さーーんっ…………、んぅっ♥おまんこ、きもちいいですかっ?♥私のおまんこ、にゅるにゅる締め付けて、子宮口でチュポチュポって吸いついてますよねっ?♥きもち、いいんですよねっ♥♥」
「ああ、だからッ、早くッ!」
精液が、尿道口のすぐそこまで来ている。普段ならとっくに漏らしているところだ。今までで一番濃くて、煮え立った子種汁……っ!
「にーーぃーーー…………♥」
あと少しというところで、ラビのカウントが鈍る。頼む。早く。あと少しっ……!
「いーーーーち………………っ♥」
「ッッ!!」
とうとう首輪に掛けられた射精管理の魔術が解かれる時が来た。俺はペニスを最奥まで押し入れ、ラビの子宮へ向けて最大級の射精に備え――
「っっっ…………!?」
だが、いくら待ってもゼロがカウントされない。
「ラ、ビ……っ!?」
見ると、首だけで俺を振り仰いでラビは、慈愛顔で微笑んで、
「だーめ♥特訓なんですから♥まだ射精しちゃ、だめです♥」
「そん、なっ……今カウントダウンを……!」
「あれー?♥私は、ただ数を数えていただけですよ? 射精許可のカウントダウンだなんて、ひと言も言ってません……♥」
絶望で目の前が真っ暗になる。
「リュータさんは、私以外のおまんこで、一日中気持ちいい、気持ちいいってなってたんですよねっ?♥それなら……私のおまんこでも、まだまだ耐えられますよね?♥」
「ッ……! む、無理だっ! こんなに気持ちいいまんこで、耐えられるわけがっ――」
「でも、3年生の先輩と対決するんですよね? こんな……2年生まんこなんかで、簡単にイってちゃ、だめですよっ♥」
そんな無茶な話はない。
心身ともに最高の相性であるラビの膣穴で、いつまでも絶頂するなと言うのは特訓を通り越して拷問だ。
しかも、俺のペニスを奥まで咥え込んだその牝膣は、ぎゅっぎゅっと断続的に収縮してはペニスをいじめ抜いてくる。
「うぐっっ、あぁっ!」
「ふ、ふふっ♥私も、イクのがまんしてるんですからねっ……♥リュータさんの発情おちんぽっ♥んっあ♥……おまんこで咥えてるのに、がまん……してますからっ♥一緒にがんばりましょ?♥もうちょっと、もうちょっとだけ……絶頂我慢せっくす……んんっ♥2人でがんばるのっ♥♥あっ♥あっっっ♥」
こうなったら意地だ。
俺は、一心不乱になってラビの最奥をどすどすと突く。ラビも、甲高い声を上げながらそれに耐える。
結合部も、ラビのお尻も、汗と体液でべとべとにぬめっていく。
その様子を、かぶりつきで熱視線を送っていたネネーナたちが、
「うそでしょ……夫婦せっくすってこんなにすごいの……?」
「ボク、上級生のせっくす見るの初めてだったけど……! す、すごいねっ!♡」
「――こんなに激しくペニスを突き入れて、はしたない音と、においまで……」
「ふぁあ……っ!♡想像なんかより、ずっとエッチですっ♡ああ、2人とも、苦しそうなのに、すっごく気持ちよさそうっ♡」
――ばちゅっ♥どぢゅっ♥♥どぢゅっ!♥♥
「ラビっ、本当に――もう……!」
「んッ、は、はいっ!♥わ、私もこれ以上はっ……♥こ、今度こそ……我慢やめましょうっ♥ちゃんと最後まで数えますからっ、最後に、魔術解きますからっ♥♥み、みんなにも一緒に数えてもらいながら……全力の膣内射精っ、しましょうっっ♥♥」
すでに限界の壁をいくつも越えている。ラビの言う通り、今度こそ本当に最後にしてもらわないと――壊れてしまう。
そんな俺の窮状を知ってか知らずか――ほぐれきった肉壺は、うねりにうねって射精を促してくる。
「い、きますよっ♥じゅうっ……♥」
ラビがカウントダウンを始めると、メイドたちも声を重ねて、
「きゅぅっ……♡出せ出せっ、旦那様っ♡今日いちばんきもちくなれっっ♡♡」
「はーちっ……♡がんばれ、がんばれっ♡旦那様、ふぁいとっ!♡」
「なー…………なっ♡夫婦せっくすで膣内射精するところっ、見せてくださいねっ♡♡」
「ろくっ…………♡苦しそうな旦那様も、素敵です――奥様の孕み部屋へ、沸騰した精液を――っ」
「ごぉっ……♥あっ、あッッ♥しきゅうっ♥ぎもぢいぃっ♥んぐぅっ♥」
「よーーーーんっ♡」
「さーーーーん!♡」
「にぃ…………っ♡」
「いーーーーーーーーーちっ…………♡」
「ぜ、……ぜろっ!♥だ、してっっっ♥リュータさんのあつあつ精子っっっ♥♥♥……私のおまんこにっっっ♥♥んッ、ぁあっ、あああああっっっ♥♥」
首輪が光り、魔術が解除される。
と同時。
――びゅぐっっっ!♥
どぽっ♥
びゅぐるるッッッ♥♥
ごぶッ♥ごぷごぷッッッ♥♥♥
「は、あ、あッ――――」
1日中溜め続けた特濃精液を、ペニスからこれでもかと吐き出す。我慢し続けた絶頂の快感が全身を貫く。
――どぐっ♥びゅぐりっ♥びゅーーーーっ♥びゅーーーーッッ♥♥
物質的な濃さだけでなく、その精液には高められた俺の魔力も累乗している。さすがにラビもひとたまりもなく、
「ひぐぅうッッ――!?♥♥おッ、あっ♥あ、あ、濃いの、いっぱぃいいいっ♥あ、赤ちゃんのお部屋っ、一瞬でたぷたぷになっちゃったぁっ!?♥♥んぃいい………ッ♥あづぐで、やけどしちゃうぅっ……♥子種汁がっ、こびりついて、とれなくなるぅッッ……!!♥♥♥んっ♥うっっ♥」
――びぷっ♥どぷどぷっ♥びゅ~~~~ッッッ♥♥
「…………ッ!!♥はっ、はっ、ん、フーっ、フぅーっ……♥♥んッ、あッ、あッッ♥♥すぐ、あふちゃうっ……、溢れちゃうのにっ、お、おちんぽでッ、ふた、されちゃってるからぁっ……♥んうッ♥子宮がっ、孕もうとしちゃってるっっ♥ガード、勝手に外しそうとしてっ……孕みたがってるッッ♥♥……ぜ、ぜったいきもちいいっ♥このせーしで妊娠するのっ♥ぜっったい……っ、きもちいいのにぃっっ♥♥」
射精をしても、昂ぶりは一向に落ち着かない。それどころか、俺たちの中出しセックスの場合は、互いに快感を高め合ってしまう効果がある。
俺の精液に込められた魔力はラビに吸収され――彼女の魔力に上書きされて、今度は愛液に混ざって俺に絡みついてくる。
その一連の魔力循環は、すさまじい快感と幸福感を伴う。
結果。
次々に精液が精製され、萎えることのない怒張から吐出され続ける。
とうとう収まり切らなくなった白濁液は、泡立って結合部から噴出する。
――ぶぴッッ♥どぶっ♥ごぽごぽっっ♥
「ひっ!? せ、せーえきっ、漏れちゃってるじゃんっ!♡」
「わあ! えっちな音!♡」
「旦那様っ? ま、まだ腰を止めないのですか? 奥様の膣はもう限界なのに――そんなに突いて、注ぎ込むなんて――っ」
「ふ、わ、わ……っ♡においだけでっ、妊娠しそうですっっ♡あ、あ、いいな、いいなぁっ♡」
――びゅぐる~~~ッ♥♥ぶびゅっ♥びゅぶッッ♥♥
「あ、あ、あ――ッ♥」
「ごめんッ、ラビ、まだ全然治まりそうにないッ――……、あっちにも、お尻にも……出していいかっ?」
「え、えッ――!? そ、そっちはっ――♥」
まだラビとは、本格的なアナルセックスをしていない。『こんな汚いところにリュータさんの入れてもらうわけには……』とラビにやんわり断られているからだが――
この射精は、膣内では治まらない。魔力循環の速度が普段より異常に早く、このままでは無限にループしてしまいそうだ。
だが、引き抜いたとしても、それで終われそうにない。まだまだ、ラビの穴に搾ってもらって、出し続けたい――
「い、いいですよっ――あ、あにゃるっ……使ってくださいっ……♥は、恥ずかしいですけどっ♥♥ご、ごほうび、ですもんねっ♥」
いったんペニスを抜いて、先端をラビの綺麗なアナルに押し当てる。
とてもペニスが入るとは思えない、きゅっと引き絞られた肉穴。
しかし、俺たちの体液で濡れてコーティングされた発情勃起は、その肉皺すら簡単にこじ開けてしまった。
――ぬぐっ、ぬぢッ♥ぐ、ぐっ、ずにッッッ♥
「ぉ!? あ、んぐッッ!♥」
膣とは違う、ギチギチとした感覚。異物を拒絶する肉の壁。
「あ、づいッッ!♥んッぐ、あッ、あッッ……あ、入って、くるぅっ――! あ、あにゃるにっ♥おちんぽ、き、ちゃうッッ!♥……だ、出すところなのにっ、おちんぽ入ってくるッ!♥」
ウサギの丸尻尾をフルフルと震わせながら、ラビの肉穴は俺のペニスを、じわじわと呑み込んでいく。
「は、あ、あッ、私の、おしりっ!♥おかしくなるッッ!♥……おなかっ、広げられてるのにぃッ――お、おまんこみたいに、なってくっ!♥あにゃるがっ、リュータさんのおちんぽのせいでっ、性器にされちゃいますっ!♥♥あっ、あっ、あんッッ♥……で、でもっ、苦しいっ……うぐぅ、んっ、んっ――!」
「やっぱり、抜こうか……っ?」
と、俺が少し腰を引くと、
――ずりゅっ、ずりゅりゅっ♥
ごつごつのカリ首が、ねっとりした腸壁をえぐってしまう。
「んひィっっ!?♥ぬ、ぬくの、だめぇっ!!♥♥んぎッ――ぎもぢっ、よすぎりゅっ!!♥で、でてくの、いいのっ♥おッ、おッ?!♥……んにぃっ、リュータさんっ……!♥い、いまのっ、もういっかいっっ♥♥」
「――分かった。キツいときは言えよっ。ん、ぐっ……!」
この狭すぎる穴を行き来するのは、俺もひと苦労だ。食いちぎらんばかりに迫ってくる肉壁を刺激しようと奥へと突き立てた瞬間――ふたたび、大きな射精の波がやって来た。
――びゅくぅっっ!!♥♥びゅぱっ♥ごぷっ♥ごぷっっっ♥♥
「ひゃぅううッ!?♥あ、あなるにもっ、あなるにも射精されましたっ♥あ、あ、……あにゃるも、妊娠しちゃうぅっ……♥り、リュータさんっ、抜くの、抜くの、もういっかいっ♥」
「あ、ああっ……!」
射精の快感に溺れながら、また引き抜くと、
――ずににッッ♥ずりっ、ずりゅりゅッッッ!!♥♥
「んぃ、ぃいいいいっっ!?♥♥あっ、あっ――り、リュータさんとするあにゃるセックスっ♥く、くるしいけどっ、熱いけどっ、きもちいいですっ……!!♥♥おッ、あ――入れたり、出したりしてもらうのっ、癖になっちゃうっ!♥あ、あ、あッ♥ お、おく、ゴリゴリ、やらぁっ♥お、おなかのほうからっ、しきゅーが押されて……ッ!?♥あっ、あっ、イクッ、イグッッッ!?♥♥」
――ぶぴぴっ♥ごぶっっ♥♥どぷどぷっっ♥♥
俺の射精量が多すぎるせいで、アナルもすぐ満杯になってしまう。
「ふぅっ、ううっ……ラビ、もう一度、まんこに入れるぞっっ!」
「あっ!?ひゃうっ!?♥きゅ、急に抜かれたらっ、あにゃるバカになっちゃいますからっ!?♥――んああああっ♥ あっ、あっ……お、おまんこにも、また……きたぁっ♥♥ずぽずぽ、きもちいいですっ♥おまんこも、あにゃるもっ、どっちも、おちんぽにズポズポされてっ……き、きもちよくなっちゃいましたぁっ♥ は、あ、あっ……おっ、おっ……♥♥」
――びゅぐぅうっっ♥びゅ~~~~っ♥♥びゅ~~~~~……♥♥
射精の波が比較的治まったところで、結合を解く。
「はぅううっ……♥あっ、あ……出てるっ……出るの、分かりますっ…………♥♥」
たっぷり注ぎ込んだ精液が、ラビのふたつの穴から、ぶぴゅぶぴゅと淫らな音と共に溢れ出てくる。
制服姿のままの、ウサギ尻尾の女の子。その肉穴は、どちらも白濁液にまみれて幸せそうにひくついていた。