※この作品はR-18です。

【書籍化&コミカライズ】魔法女学園の売店ではたらく俺は、異世界から召喚された『ハーレム奴隷』です。   作:タイフーンの目

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74 王女様の初めて交尾③【シャフィーラ】★

 ビクビク震え続けるシャフィーラの牝穴にたっぷり射精してから、俺はまた彼女を裏返した。

 

「にゃ、にゃんっ――♥はっ、はッ、はぁっ……♥せ、性奴隷どの……っ♥」

 

 正常位の体勢に戻ってピストン再開だ。

 腰を掴んで、ガシガシと遠慮なく腰を振る。

 

「にゃぐっ! んッ、んッ♥あ、ふッッ♥」

 

 彼女はもう蕩けた顔も、甘いあえぎ声も隠すことはなく、ひたすら快感を享受するように変わっていた。

 

「そろそろみんな、登校していってる時間だな」

「――っ、にっ!?♥」

「みんなが授業受けてるあいだも、時間になるまで――昼が来るまで、ずっと交尾してやるからな」

「にぅっっ♥♥」

 

 シャフィーラは一段と可愛らしい声をあげて悶える。

 

「う、おっ――ナカも、キュッと絞まったぞ……嬉しかったのか?」

「う、嬉しいっ♥せ、性奴隷どのと交尾できるのがッ――嬉しいっ♥ウニャ、にゃぁっ!?♥♥」

 

 正直に甘えられると、膣内で勃起がさらに激しくなってしまう。

 

「ど、うしようっ♥おッ、お――♥性奴隷どののペニスは、こ、こんなに出しているのに、逞しいままでっ――♥わ、私ばかりが、弱くなる……♥おッ、ニャッ♥はっ、はぁッ、これでは、どちらが奴隷か分からない♥うニャッ♥♥……んぅうっ……性奴隷どのに突かれるの♥きもちいいっ♥」

 

 普通の男なら、どれだけ絶頂を我慢していたところで、1、2発射精してしまえば萎えもするだろう。

 ただ、あの1年生メイドたちとの特訓で、俺は自分自身の体質に気づかされた。

 

「ゆうべ、たっぷり溜めてるからな。いくらでも出せるし、弱くもならないよ」

「で、では私は――っ、ずっと強いままのチンポで、性交を教えてもらえるということかっ♥にゃぅぅっ……、うっ、うっ♥」

「実習を受けてないぶん、シャフィーラはみんなより遅れてるからな。ちゃんと追いつけるように、ハイペースで仕込んでいくぞ」

「ッッ♥♥す、すまないっ、私のワガママで、こんなことをさせて♥……しゃ、謝罪しようっ……だ、だから頼む……いや、お願いしますっ♥わ、私のこの牝猫マンコにっ、性行為の快楽をもっと教えて……くださいっ♥にゃっ、にゃっっ!♥」

 

 さっきまで処女だったとは思えないほど具合のいいシャフィーラの膣穴は、うねうねと蠢いて精液をねだってくる。

 それに応えて俺も、腰を震わせ精液を流し込む。

 

「ふ、ぅっ――、じゃあ次は、シャフィーラが上になる番だ」

「上……き、騎乗位かっ?♥の、望むところだっ♥」

 

 寝転がって上下逆転する。

 

「こうして見ると、本当に――」

 

 シャフィーラの美ボディがより見やすくなる。

 端正な美貌に、均整の取れたプロポーション。

 たわわに揺れる乳房。気持ちよさそうに尖った先端。

 

 きゅっと引き締まった褐色肌のウエスト……この牝腹の中に、いま俺のペニスが入っているのだと、視覚でも再確認する。

 

 ――牡の本能が、全力で悦んでいるのが分かる。

 健全で淫らな牝と交尾をして子種を注ぎ込んでいるという事実に。その快感に。

 

「あ、うぅっ――にゃっ♥こ、この体勢は良くないっ――」

「ん? 気持ち良くないか?」

「い、いいや、そうではなく――っ、んっ、う……繋がったところから、せっかく出してもらった精液が、漏れ落ちてしまうっ……♥い、一滴たりとも、逃したくないのに――っ♥」

「なんだ、そんなことか」

 

 言って、俺は腰を突き上げる。

 

「んにィッ!?♥」

 

 戸惑うシャフィーラにはお構いなしに、その快楽穴を使わせてもらって、一気に昇り詰める。

 

 ――どびゅッ♥♥どびゅッ、びゅぶッッ♥♥

 

「んッ、いくらでも、射精してやるからさ――」

「おおぉッ!?♥ん、ひっ♥せ、精液がっ、おッお♥わ、わらひの子宮を突き上げてくるっ!?♥ひ、ひぅうッ……♥き、騎乗位も、気持ちいいっ――♥♥」

「ほら、だからシャフィーラも動くんだ」

「にゃ、にゃぅっ……! んにッ、にッッ……♥こ、こうかっ? んっ、にぅッッ♥」

 

 悶えつつ、腰をくねらせ肉壺を引き締めるシャフィーラ。

 

「あ、ああっ――いいぞ、挿れてるだけでも気持ちいいのに……シャフィーラに搾ってもらうのは、なおさら気持ちいい――」

「にゃっ♥♥……んッ、そんなことを言われると♥ま、まいってしまうではないか♥んッ、んッッ♥」

 

 コツを掴んできたシャフィーラは、結合部を起点に腰を回転させる。

 濡れ肉がニチニチと絡んできて、しかも彼女の筋肉でさらに強く締め付けられて――すぐに限界が来てしまう。

 

「う、おおっ――!」

 

 ――ずびゅるッ♥びゅるッッ♥

 

「は、ひぃいッ♥おッ――♥こ、これが、男精を搾り取るということかっ――♥ま、まずい♥……い、淫乱になってしまう♥気持ち良すぎる!♥おほッ!?♥し、搾り取った精液を浴びるのが、気持ち良すぎるッッ♥にゃぐぅッッ――♥」

 

 俺が牡の本能を満たされて興奮しているように――シャフィーラも、牝の悦びを全身で受け止めて打ち震える。

 

「シャフィーラ、膝を立てて……そう、そうやって、もっと上下に動いてみるんだ」

「んぅっ――こ、こうか?♥……あッ、あッッ!?♥こ、これも素晴らしい♥ち、膣全体を使えるッ♥あっ、あんッ、にゃんッッ♥……ど、どうだろう性奴隷どの……わ、わたしの猫マンコは?♥性奴隷どののことを、満足させられているだろうかっ?♥」

「当たり前だろう――、最高に気持ちいいよ――っ」

「ふぅうッッ♥あ、ああっ、嬉しいっ♥これがこうびっ♥お、牡と牝のっっ♥……んぅッッ、もっと、もっとッッ♥♥」

 

 無意識に俺と両手を繋ぎ、腰を跳ねさせるシャフィーラ。

 猫科獣人ならではのしなやかな動きで腰を弾ませ、腰をくねらせ、張りのあるバストをばるんばるんと暴れさせる。

 

「んに、ァアアっっ!♥おッ♥おッ♥おッッ――♥んニャぁああああっっ♥♥」

 

 仰け反りながらアクメするシャフィーラに合わせて、俺も射精。

 彼女の乳房を両手で鷲づかみにして、腰を持ち上げ、発情した牝の肉壺を精液で満たす。

 

 ――どくどくっ、どぷんッッ♥♥

 

 誰にも邪魔をされず、我慢することもない。牡と牝が全力で交わる――至福の時間だ。

 

「はぁッ、はぁッ、にゃぅう……っ♥……せ、性奴隷どの……」

 

 絶頂痙攣がやや治まったシャフィーラは、俺に覆い被さるようにして両手をベッドに突き、見つめてくる。

 とはいえまだアクメの波は小刻みに続いているようで、時折、腰をブルブルっと震わせている。

 

「ん、くッ――まったく、ラビ殿は羨ましいな……彼女は毎晩、性奴隷どのとこんなことを♥ふふ、敵わないのは分かっているが……このまま、性奴隷どのをさらって行ってみようか……♥」

「また物騒なことを――」

「苦労はさせぬぞ? 私とつがいになって、ともに国を治めて……ふふっ、こんなこと、考えたこともなかったのに……んッ♥」

 

 快感に身震いしてからシャフィーラは、

 

「せ、性奴隷どの……私は決めたぞ」

「俺を誘拐するって?」

「そうではなく――んッ、にゃッ♥……わ、私は、性奴隷どのの子を孕むと、そう決めたのだ――」

 

 火照った顔で眼を細めて、シャフィーラは俺を見下ろしてくる。

 

 ベッドの上でのトーク……というだけでなく、どうやら本気らしいが――

 彼女は生徒たちの中でも、特殊な地位にいる人間だ。将来、一国を背負うような立場。

 

「絶対に認めさせる……母君にも、他の者にも。国の民たちにも……っ、んッ、んぅっ……この逞しい牡の子を孕むのだと……っ♥んッ、んッッ……認めさせて、許しをもらって、私は卒妊パーティーで、性奴隷どのの子を孕むぞ……っ♥」

 

 シャフィーラの膣奥で、子宮口が俺の亀頭にチュウっと吸いついてくる。

 

「んぅッ、ニャッ!♥……ああっ、分かるだろうか?♥わ、私の身も心も、もうそなたを求めてやまないのだ……ッ♥あ、ん、んッ――ニャッ♥」

 

 互いに動いていないのに、快感はひたすら高まっていく。

 挿入した膣内で、みっちりと密着し合って、子を作る準備を始めている――

 もっとも、彼女の子宮は魔力でガードされているのには変わりないので、今は受胎することはないけれども。

 

「んニャっ――!♥だ、だから頼む……お、お願いしますっ♥わ、私を、私の体をっ――卒妊パーティーの日に……一発で孕めるように、して欲しいッ♥んぅッ、ニッ――」

 

 ベッドに突いた両手がガクガクと震えて、シャフィーラは体重を支えることが出来なくなって倒れ込んでくる。

 

「は、うぅッ……にゃぅうッ♥あッ、おッ――♥」

 

 こうして抱き合っているだけで、互いの性器は快感を与え合ってしまう。

 

「もう十分に、いつでも孕めそうな体になってるみたいだけどな――う、うぅッ!?」

「あっ!? しゃ、射精がっ!?♥動いてないのにっ、性奴隷どののペニスからっ……あッ、あッッ♥」

 

 ――びゅぅうっ……♥びゅっ、びゅぅっっ♥♥

 

「みゃぅうっ……♥あ、あぁっ、ゆっくり射精されるのも、気持ちいいっ……♥はっ、はぁっ、し、しかし、これは一体っ!?♥」

「……っく、本来なら俺が性行為を教える立場なんだろうけど……俺の体も、シャフィーラに仕込まれてるみたいだな。――射精を強要されてる」

 

 この気持ち良すぎる穴に――受胎を宣言した牝器官に、俺も、無条件で射精してしまう体になってしまったようだ。

 

 トロトロと漏れる精液が止まらない。一発目と変わらない濃い子種汁が、シャフィーラの牝腹に溢れていく。

 

「ふにゃぁああっ……?♥と、とろけりゅ♥あ、あつあつせいしでっ♥おっ♥おっ♥わ、私の子宮が……っ、とりょけるっ?♥」

「分かったよ、シャフィーラ。許可が取れたら、妊娠交尾しよう――そのときは俺も、全力で孕ませるから」

「っっ♥♥♥は、ぅうっ、にぃいっ……♥に、妊娠交尾っ♥それは……想像するだけで幸せすぎるなっ♥……にぅうッ……♥性奴隷どのぉっ……♥」

 

 シャフィーラがすりすりと抱きついてくる。頬ずりをして、肌を密着させて――

 下半身も、さっきまでの激しい腰づかいではなく、粘膜をなすりつけてくるような艶めかしい動きだ。

 

「んぅうっ……♥にゃ♥にゃっ♥……交尾、しあわせすぎる♥あッ、あッッ……♥」

「うくっ――、お、俺も、もう止まらな――ッ」

 

 ――びゅるぅうっ……びゅるっ、びゅるぅっ……♥

 

 長く緩やかな射精。途切れることのない快感。

 

「は、にゃ、うぅっ……♥」

 

 抱き合う俺たちは、互いのあえぎ声を耳元で聞きながら、その穏やかで刺激的すぎるスローセックスに耽溺していった。

 

 どれだけ出したか分からない。どれだけ絶頂したのか分からない。

 絶頂しても、射精しても、萎えることも疲労することもない。

 

 汗もとめどなく溢れて、密着した肌をぬるぬると(ぬめ)らせていく。

 

「シャフィーラっ……は、う、く――っ!」

「にゃっ、ニャッ♥こ、こしが、勝手にっ――!?♥」

「お、俺もだっ――う、おぉっ」

 

 なだらかだった快感が、急に激しくなる。

 意識していないのに、腰が勝手にうねり出して、ベッドの上で跳ねる。

 俺もシャフィーラも、まるで性器にそそのかされるようにして、交尾の速度を上げていく。

 

 ――ズチュッ、ズパンっ、ズパンっっ♥ぬぢゅぬぢゅッッ♥ヌヂッ!♥バチュンッッ!♥

 

「はひッ!?♥ふにゃぅッ♥ニャウンっ、にゃうにゃうッ!!♥♥」

 

 突き上げるだけでは物足りなくなった体は、シャフィーラを組み伏せてムチャクチャにして。

 かと思うと彼女からの反撃を受けて、また仰向けにさせられ、唇を貪られながら、牝穴に精液を搾り取られて。

 

 ありとあらゆる体勢で、俺たちは交尾に耽る。大きな牝猫と、自我を失った人間の牡のセックスだ。

 

「はにゅッ♥にゃッ♥ニャッッ!♥♥――せ、性奴隷どのっ♥にゃ、にゃっ♥は、孕ませてっ! はりゃませれっ♥――わ、わらひの猫まんこっ♥性奴隷どののモノしてっ♥なるからっ、にゃるからっっ……!♥ぜったい、孕むからッッ♥」

 

 とびきり大きな快感の波を前に、俺は体を起こしてシャフィーラの左脚を抱え込む。

 彼女を横向きに寝かせ、しっかりと自分の意思で腰を振る。

 

 すっかり柔らかく蕩けた牝の肉。突けば突くほど具合の良くなるドロドロの蜜穴。その最奥にある子宮をめがけて――

 

「行くぞっ、孕ませるための射精だっ――、しっかり浴びるんだぞっ!」

「うにゃッッ!♥あっ、あ――きて、きてきてっ♥強い精子っ♥ぜったい孕ませる射精っっっ――きて、きてっ♥……ニャァ、ニャァアアアっっっ♥♥」

 

 ――びゅくぅッッ♥びゅちっ♥びるびるッッ♥びゅぅうッッ~~♥♥

 

「んおッ♥にゃぐッ、んにぃいいいッッ♥♥――お、おぐっ、おぐにぃっ♥孕ませ精子っ、きらぁっ♥うにゃっ♥うにゃっっ♥あ、ひ、ぃッ……し、しあわせ、しあわしゃれっ♥子宮っ、とろけりゅぅっ♥……にゃあ、にゃあっ、にゃあぁっ……!♥……こ、こんなの♥ぜったい孕むっ♥ぜったい妊娠できる……っ♥にゃぁ、にゃぁっ……♥♥」

 

 恍惚とあえいで絶頂するシャフィーラ。

 けれど俺はまだまだ彼女を解放することなく、彼女のお望みどおりその体に、俺の精液を覚え込ませていった。

 

 

 ■ ■ ■

 

 

「もう、昼になってしまったのか……」

 

 長い長いセックスを終えて、汗だくの俺たちはベッドの上で抱き合っていた。

 

 シャフィーラは心底名残惜しそうに、ゴロゴロと喉を鳴らして、

 

「にゃうぅ……性奴隷どのは、もう次の女のところに行ってしまうのだな」

「そうだけど――言い方……」

 

 事実、俺はこれから別の女性――3年D組のダリア・マルブロントとセックスをしに行くことになるのだが。

 

 シャフィーラとは別の理由で、性行為実習の障害になっている女子生徒。

 彼女とその取り巻きを攻略しないことには、3年生全員へのスムーズな授業に繋がらない。

 

 ……ただ、まあ。

 こうして真っ昼間から次々と女性のもとを渡り歩くのは、授業ではないこのシチュエーションだと、まるで愛人のもとへ次々と通い詰めているみたいでもあるのは確かだけれども。

 

「――ふふ、冗談だ。少し困らせてみたくなったのだ。んっ、ちゅっ」

 

 じゃれついてくるシャフィーラとキスを交わしてから、俺はベッドから下りる。

 

 すると、

 

「シャフィーラ?」

「ん…………」

 

 シャフィーラはもぞもぞとベッドの上を這って、ベッド脇の俺に追いすがってきたかと思うと、

 

「にゃぁ……んむっ♡」

 

 四つん這いのまま、俺のペニスをぺろりと舐めてから口に含んだ。

 さすがに落ち着いて沈静化していた肉棒だったが、すぐに元気を取り戻してしまう。

 

「お、おい、こら――っ」

「にゃむにゃむっ……♡じゅるる、ぢゅろろッ♡んぷ♡んぷ♡……んむッ、にゅぷっ、にゅぶッッ♡」

 

 そして、あっという間に口内射精へと導かれてしまう。

 

「シャ、シャフィーラ、さすがにもう行かないと――っ」

 

 苦労して、猫耳の頭を引き離す。

 シャフィーラは、白濁液のこびりついた唇をべろんっと舌で拭って、

 

「んっ、これは、我が国に伝わる、武運不朽を祈る儀式だ♡」

「嘘つけ」

「にゃふっ♡冗談だ。んっ、性奴隷どの……っ♡」

 

 彼女は別れを惜しむように、肉棒をベロベロと舐めしゃぶる。

 

「――彼女の件が片付いたら、また交尾してくれるか?♡」

「ああ、もちろんだよ。――とりあえずは、性行為強化合宿でな」

「……楽しみだ♡んっ、ぢゅっ♡」

 

 精液を綺麗に舐め取ってから、シャフィーラは、何かを期待するような顔で見上げてくる。

 

「――ん?」

「これも……祖国の儀式だ。別れ際には頭をナデナデする……という……♡」

 

 少しはにかんだ顔で上目づかいに、お尻をフリフリとさせながら。

 

 可愛い。可愛さで爆死しそうだ。

 この女豹の王女様には、すっかり懐かれてしまったようだ。もちろん嬉しい。ムチャクチャ嬉しいに決まっている。

 

 愛らしくかしげられた頭を優しく、たっぷり撫でてやると、シャフィーラは喉を鳴らして喜んだ。

 

「性奴隷どの、行ってらっしゃい。私も応援しているぞ…………にゃぁ♡」

 

 

 ――このあと俺は、

 

 




ダリアとのセックスは、ちょっと彼女の性格がこれまでのイチャラブハーレムと相性が悪いので……代わりに別作品として投稿しました。

番外編→ https://syosetu.org/novel/342762/

そして本編では、シャフィーラを攻略したので次は合宿本番に突入という流れです。

――――

メス猫堕ちした王女様のエッチ、お楽しみ頂けたなら感想・評価などで教えていただけると大変嬉しいです!


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