※この作品はR-18です。

メイ「Liella!全員の前で推しとセックスしたいって言っちまった」   作:すすすすすさん

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恋先輩の場合。(本番)

恋「・・・・」

 

メイ「・・・・」

 

恋「・・・えーと、な、何から始めればいいのでしょう?」

 

メイ「う・・・わ、私もわかんねーよ」

 

メイ「き、き、キス、とか?」

 

恋「! そ、そうですね! 始まりは君のキスです!」

 

メイ「じ、じゃあいくぞ」

 

恋「・・・はい!」ギュッʃt(c◜>3<)

 

メイ(か、かわいい・・・)

 

メイ(でもあれだな、私のほうが背低いから若干見下ろされる感じでむずがゆいな)

 

恋「ちゅ・・・んん!」

 

メイ(唇やわらか・・・くない。唇ぎゅっと結んでて硬い。体もガチガチになってる)

 

恋「んんーー!」

 

メイ(緊張がとけるまでこのまま動かないほうがいいか?)

 

恋「・・・ん、ふ」

 

メイ(てか息してないな?)

 

メイ「恋先輩・・・」ちゅ

 

恋「はぁっ・・・な、なんですか」

 

メイ(うお、顔真っ赤だ。・・・私も、かな?)

 

メイ「いや、息しないと死ぬぞって」

 

恋「いき・・・そ、そうですね。は、鼻。鼻ですればいいんですよね・・・」

 

メイ「あ、ああ・・・」

 

メイ(私も初めてなのに、恋先輩が面白いくらいに緊張してるせいで妙に落ち着いてる)

 

メイ「ち、ちなみに、どうだった? ・・・キスは」

 

恋「えーと・・・。ご、ごめんなさい。力みすぎてたようでよくわからなくて・・・」

 

恋「も、もういちどお願いします!」

 

メイ「あぁ。・・・あと、肩の力もっと抜いたほうがいいと思うぞ」

 

恋「は、はい。善処します!」

 

メイ(うーん、幸先不安)

 

恋「ちゅ、ちゅっ。ん、ふ」

 

メイ(やっぱりまだ硬い)

 

メイ「・・・恋先輩」ちゅ

 

恋(め、メイさん!? キスしたまま・・・)

 

メイ「鼻で深呼吸するんだ。ゆっくりでいいから」ちゅ、ちゅ

 

恋「ひゃい・・・」ちゅば

 

恋「ひっひっふー。ひっひっふー」

 

メイ「・・・いや、それ違うやつ」

 

恋「ラマーズ法ですね。ふふ、冗談です」

 

メイ「恋先輩・・・」

 

恋「ありがとうございます、メイさん。わたくしの緊張をほぐそうとしてくださったんですよね」

 

メイ「あ、あぁ。まあな」

 

恋「・・・やはりあなたを選んで正解でした」ニコッ

 

メイ(・・・!!)

 

メイ(うるんだ瞳、上気した頬、柔らかく微笑みかけてくる)

 

メイ(あっちょっとイク)ドピュ

 

恋「次はわたくしからです・・・」

 

メイ「ちょ、恋せんぱ・・・んむ」

 

恋「んふ、ん、ん」ちゅっちゅっちゅ

 

メイ(バードキスってやつだっけ・・・。急に積極的に・・・!)

 

メイ(顔に両手を添えられて逃げられないようにされて、そのまま何度も口づけをされる)

 

恋「ん、ふぅ、はぁ・・・はぁ・・・」ちゅ、ちゅ

 

メイ(恋先輩の顔がまじかにある。顔に息がかかる。めっっっちゃ興奮する!)

 

メイ(ここまできたら・・・!)

 

恋「・・・!」にゅるっ

 

恋(し、舌が! メイさん!?)

 

メイ(もう唇の硬さはなくなった。恋先輩の柔らかさが全部感じられる)

 

恋「あ・・・ふぁ・・・あむ・・・」ちゅるっちゅぱっんちゅ

 

メイ(恋先輩の歯一本一本の形がわかる。ちっちゃくて舌でなぞるだけで気持ちいい。時折ささる犬歯の刺激すら快感になる)

 

恋「ん、ん、~~~!!」くちゅっちゅっちゅっじゅる

 

恋(メイさんの舌が、わたくしの舌に絡みついて・・・!)

 

恋「ふぁ・・・め、めいひゃん・・・」ぺちゃっくちゅくちゅれる

 

メイ(恋先輩の唾液・・・うまい・・・)じゅるるるる

 

恋「ひゃぁ・・・あ、ん・・・」

 

恋(し、舌が吸われて・・・!)

 

恋「んー!! んー!!」ドンドン

 

メイ「ちゅぱっ・・・はあ、はあ・・・ど、どうしたんだよ」

 

恋「はあ、はあ、も、申し訳ありません。その・・・あ、あまりにも刺激が強すぎたといいますか・・・」

 

メイ「あー・・・。えーと、こっちこそ。興奮しすぎてトンでた、かも」

 

恋「でも・・・ふふふ、すごくよかったです!」

 

メイ「わ、私もだよ」

 

メイ(初キスがこれってヤバいな。私も、恋先輩も)

 

恋「そ、そうれはそうとメイさん。唾液を、その、飲むのはあまり衛生的によろしくないのでは?」

 

メイ「ええ? 今さら何言ってんだよ。キスしてる時点で口内菌の交換してるんだから一緒だろ」

 

恋「そ、それは・・・そうですね」

 

メイ「それに興奮しただろ?」

 

恋「・・・・はい」

 

恋「あの、わたくしも、いいですか?」

 

メイ「へ?」

 

恋「その、メイさんのを、飲んでみたいのです・・・」

 

メイ「! あ、あぁ。別にいいぞ」

 

メイ(なんか、恋先輩にイケないことを教えてる背徳感が・・・。かつてないほどにちんこビンビンだぜ!)

 

恋「で、では、わたくしは少しかがんだほうがいいですね」

 

メイ「あ、あぁ」

 

メイ(こういう時、身長低いとしまり悪いな)

 

恋「では、お願いします!」

 

メイ(そんな威勢よく返事しなくても。どんどん貪欲になってるな・・・)

 

恋「ちゅ・・・ちゅ・・・」

 

恋(舌が入ってきました。さきほどと同じ・・・。メイさんの舌がわたくしの舌に絡みついて、外へ引っ張り出される)

 

恋「あ、ふぁ・・・」

 

メイ「じゃ、じゃあいくぞ」

 

恋「ふぁい・・・」

 

恋「んん!」ヌルルルトロ

 

恋(こぼれる!)じゅるるる

 

メイ(んむ! 恋先輩が吸い付いてきた・・・!)じゅるる

 

恋「んふぅ・・・ん、こく、こく、こく」

 

メイ(わ、私の唾液を全部吸い出そうとしてる・・・)

 

メイ(舌ごと吸われるのって、こんな感じなのか・・・)

 

メイ(気持ちいい・・・)

 

恋「こく、ん、ん・・・。ぷはっ」

 

メイ「はぁ・・・はぁ・・・」

 

恋「・・・ふふ。たいへん美味でした」

 

メイ「・・・あ、え? えーと、おそまつ様でした?」

 

メイ「あ、うわっ」

 

恋「ど、どうしたんですか?」

 

メイ「あ、いや、下着が・・・べちょべちょになってる」

 

恋「あ、わたくしも・・・口づけに夢中で気づきませんでした」

 

メイ(まあ、あれだけ興奮すりゃこうなるよな。ズボンが無事なのは不幸中の幸いか)

 

恋「ど、どうしましょう・・・」

 

メイ「練習終わりの着替え用に替えの下着はあるけど・・・、部室に置いてるんだよな」

 

恋「上に戻ったらみなさんと鉢合わせる可能性がありますね」

 

メイ「・・・よし、しょうがない。脱いじまおう」

 

恋「こ、ここでですか?」

 

メイ「あぁ。ずっと履いてると気持ちわりし、それに・・・」

 

恋「それに?」

 

メイ「・・・あ、いや、どうせまた汚れるだろうしって」

 

恋「・・・あ////」

 

メイ「ほ、ほら、恋先輩も脱ぐぞ」

 

恋「は、はい!」

 

メイ(もうお互い練習に戻る気はないんだな。すまん! 千砂都先輩! ズル休みするのは今日だけだ!)

 

恋「ん、しょ。わぁ・・・こんなに」

 

メイ(恋先輩の下着・・・。あ、股から糸引いてる。えっろ)

 

メイ(下着そのものは今までにも着替えの時とかに見た事はある。でもまじまじと見るわけじゃないし、今の状況がいつもと全く違う気分にさせてくる)

 

メイ(そしてなにより・・・)

 

恋「し、下は全て脱ぎましたよ・・・。うぅ・・・人前で脱いだのは初めてです」

 

メイ(れ、恋先輩の生マンコ!!!!!!)

 

メイ(上半身は普段の練習着を着こんでいるのに、下半身だけあられもない姿をさらしている)

 

メイ(白い肌、鍛えられて引き締まった太ももやお腹、同性の私ですら見惚れる腰のくびれ)

 

メイ(そして、お、おお、おけけが! 恋先輩のおけけがぁ!)

 

メイ(もはやどこから目をつければいいかわからない)

 

メイ(でも、きれいに整えてあるな。自分で手入れしてるのか。あるいはサヤさんにしてもらってるのか)

 

恋「あ、あの! メイさんは脱がないのですか? わたくしだけ恥ずかしいです!」

 

メイ「へ? あ、あぁ! 脱ぐよ。もろちん」

 

メイ「よっと・・・」

 

恋「は、はわわわわ!!!」

 

メイ(顔真っ赤にして両手で顔を隠し始めた。まあがっつり指を開いて覗いてるのはご愛敬だな)

 

恋「それが、メイさんの・・・。勃起とは、そ、そんなふうになるのですね」

 

メイ「あぁ。えーと、勃起を見るの初めてなのか?」

 

恋「は、はい。以前お風呂ですみれさんのモノを見た事ありますが、大きくなっているのはなくて・・・」

 

恋「・・・あ、でもメイさんのは大きくなった状態しか見た事がないので逆ですね!」

 

メイ「・・・なんて答えればいいんだよ」

 

恋「では! さっそく、い、いれますか?」

 

メイ「あー、いや」

 

メイ(正直すぐにでもぶち込みたいけど。もっと恋先輩の体を堪能したい気持ちもある。それに)

 

メイ「まだ挿れるには早いかも。恋先輩、初めてなんだろ? ちょっと触って慣らしたほうがいいと思う」

 

恋「わ、わかりました」

 

メイ「じゃ、じゃあ触るぞ・・・」

 

恋「は、はい!」

 

メイ(う、手が震える・・・。ほんとうに恋先輩のあそこをに触れられるんだ)

 

くちゅ

 

恋「んっ・・・!///」

 

メイ(ぐっしょぐしょじゃねーか。触っただけなのに指がべちょべちょになった。キスだけでこんなになったのか)

 

メイ(ゆっくり。指全体でマッサージをするように・・・)

 

くちゅ、くちゅ、ぬちゅ

 

恋「ん・・・ふぅ、ふぅ。んんっ・・・!」

 

メイ(恋先輩、目はぎゅっと瞑ったまま、口に手を当てて声を抑えてる)

 

メイ(めちゃくちゃいじらしい)

 

メイ「恋先輩、痛くないか?」

 

恋「ふっ、ふっ・・・。だ、大丈夫、です・・・」くちゅくちゅ

 

メイ「気持ちいい、か?」

 

恋「は、はい・・・。おそらく」

 

メイ("おそらく"? まさかオナニーもしたことないのか? で、でも前からこういうことに興味があるって言ってたし・・・)

 

メイ(興味があるだけで知識はまったくなかったのか、実践する勇気がなかったのか・・・)

 

メイ(まあいいや。これだけ濡れてるならたぶん大丈夫だろう)

 

メイ「指、いれるぞ」

 

つぷ

 

恋「っ・・・!」

 

メイ(とりあえず1本だけいれたけど・・・中、あっつ・・・)

 

メイ(ぬるぬるなのに、めちゃくちゃ締め付けてくるからキツい)

 

メイ(は、はやくちんこも挿れたい・・!!)

 

メイ(お、落ち着け。まずは膣内の感覚に慣れてもらわないと。ゆっくり指を抽挿するんだ)

 

にゅるるる・・・、にゅぷ、にゅぷ

 

恋「ふぅ・・・!ふぅ・・・!んん~・・!」

 

メイ(中も同じようにマッサージしてほぐさないと)

 

にゅぷにゅぷ、くちゅくちゅくちゅ

 

恋「はぁ・・・、んくっ。・・・はぁ、はぁ、はぁ」

 

メイ(時々腰がピクつく。感じてるっぽいな。よし)

 

メイ「指、もう一本増やすぞ」

 

恋「はいぃ・・・はぅぅっ」

 

メイ(痛くなさそうだな。もともと感じやすい人なのか? 少し強めにするか)

 

くちゅくちゅくちゅ

 

恋「っ!! め、めいさ、ん・・・んん!!」

 

ぐちゅぐちゅぐちょぐちょ

 

メイ(中からすげー量の愛液があふれてくる。どんだけエロいんだこの人)

 

恋「っっ~~!!」ビクン

 

メイ(腰が跳ねた。ここが弱いのか?)

 

恋「ああ!ダメです!待って待って待って!メイさん!ダメ!」クチュクチュクチュ

 

メイ「こら、逃げちゃだめだ」グイ

 

恋「でも!でも!でも!な、なにか来ちゃいます!」グチュグチュグチュ

 

恋「お、おしっこ、みたいなのが出そうで・・・!」ガクガクガク

 

メイ(しかたない。一回便座に座らせるか)

 

メイ「ほらここ座って。足開くんだ」

 

恋「はぁ、はぁ、はぁ。め、めいさん・・・もうこれ以上は・・・」

 

メイ「大丈夫だってば。その感覚に集中するんだ」

 

メイ(このままラストスパートかける)

 

グチュグチュグチュグチョグチョグチョ

 

恋「あ、あ、あ、だめ、だめ、きちゃうきちゃうきちゃうきちゃう!」

 

恋「~~~~!!!!」ビクンッ

 

プシャアアアアア

 

メイ(うお、すっげ)

 

恋「はーっ、はーっ、はーっ・・・」ビクッビクッ

 

メイ「だ、大丈夫か? 恋先輩」

 

恋「はー・・・はー・・・」トロン

 

メイ(ダメだ。目がうつろになってる。や、やりすぎたか?)

 

恋「あう・・・メイさん・・・」

 

メイ「お、おい、しっかりしろ」

 

恋「水の中・・・」

 

メイ「へ?」

 

恋「水の中をふわふわ漂ってるような・・・不思議な感じがします・・・」

 

メイ「色づいて透明歌ってる場合かよ・・・」

 

恋「・・・ふふ。むしろ名前的には水しぶきのサインのほうがぴったりですね」

 

恋「いえ、水しぶきではなく潮吹きのサインでしょうか」

 

メイ「そんな冗談言えるなら大丈夫そうだな・・・」

 

恋「ダメです・・・もう腰に力が入りません・・・」

 

メイ「あー。やっぱ初めてであれはやりすぎたか。ちょっと休もうか」

 

恋「そうしてくださると助かります・・・」

 

恋「それにしても、あのような感覚、今まで感じたことがありませんでした」

 

恋「・・・ほんとうにすごかった」

 

恋「ありがとうございます。メイさん」

 

メイ「・・・どーいたしまして」ちゅ

 

メイ(それはそうと、だ・・・。そろそろ私の理性も限界だ)

 

メイ(かつてないほどにちんこがパンパンになってる。マジでこのまま破裂しちまいそうだ)

 

メイ「なあ、恋先輩・・・」

 

恋「・・・はい。わかってますよ。わたくしはもう大丈夫です」

 

恋先輩が便座に座ったまま足を持ち上げて開いた。

ぬらぬらと愛液でテカる秘部。さんざっぱら手マンしたおかげで赤く充血したヒダが、物欲しそうにヒクつきながら陰唇から顔をのぞかせている。

 

メイ(こんなん見せられたらもう・・・!)

 

恋「あの・・・メイさん?」

 

言葉を聞き終わる前に、恋先輩の秘部に吸い付いた。

ジュルルルルルッッ♡♡♡

 

恋「ひゃあっ♡!? あ♡それはダメです! ほんとうに汚いですよ!?」

 

恋先輩の言葉を無視し、ちんこを挿れることも忘れて無我夢中でむしゃぶりついた。

 

ジュ、ジュルル♡♡ピチャピチャ♡♡ジュルル♡♡♡

 

恋「ん~~!!?♡♡め、メイさんっっ♡♡♡聞いているのですか!?♡♡」

 

舌で愛液を掬い飲み干す。指で陰唇を広げ、中のヒダも膣口も尿道も全てを丹念に舐めとる。

無意識なのか、恋先輩が両方の太ももで私の頭を挟み込む。上からは手で自身の秘部に押し当てるように押えてくる。私は私で恋先輩の太ももをガッチリとホールドし決して逃げられないようにしていた。

 

恋「ふーっ♡♡ふーっ♡♡メイさんってばぁ!♡♡」

 

膣をじっくりと堪能した後は、その上に鎮座するかわいらしい突起に狙いをつけた。

指で皮を剥いてやる。そこはすっかり充血しており真っ赤に屹立していた。

そっと口づけをする。

 

恋「ひっ♡♡♡な、なんですかそこ!?」

 

メイ「・・・クリトリスだよ」

 

それだけ返し、クリを口の中へ含んだ。優しく唇で包んでやる。

 

恋「~~~♡♡♡♡」

 

メイ(クリも経験ないんだな)

 

いきなり直接触れずに、その周囲から舌で刺激してやる。

クリの周りから根本へと、少しずつゆっくりと頂点へとなぞっていく。

 

恋「あ♡♡あ♡♡あ♡♡さっきまでのと違う♡♡わかりません、なんですかこれぇぇ♡♡」

 

膣からはまた大量の愛液が溢れ出す。

舌でクリを転がしながら指で膣を刺激する。そのまま指を膣内に挿入すると位置を探る。

 

メイ(この辺かな)

 

おおよそクリの真下であろう位置に見当をつけ、指で攻め立てる。

 

恋「ああああ!!!♡♡♡」

 

 

 

途端に恋先輩の腰が跳ねあがる。

クリを舌で直接ねぶられ、膣からは指の刺激が根本から響く。完全に挟み撃ちにされた状態に、これまでに出したことのない声量で嬌声をあげる。

 

恋「だめ♡♡だめだめだめ♡♡♡イックウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

プシャアアアアアアアアア♡♡♡

 

本日二度目の潮吹き。

 

恋「はー♡はー♡はー♡」

 

力なく便座に座り込む恋先輩の足を抱え上げる。

そのまま秘部に、自分のちんこを当てがった。

 

メイ「いきますね。恋先輩・・・!」

 

恋「はぇ・・・?」

 

ズプププッ♡♡

 

恋「!?!?!?♡♡♡」

 

恋先輩がエビ反りになる。

一応、奥まで一気に突っ込むようなことはせず、まだ亀頭までしか挿れていない。

それでも絶頂したばかりの恋先輩にはとてつもない感覚だったのだろう。

 

恋「め、めいしゃ・・・♡♡」

 

メイ「ふーっ、ふーっ・・・」

 

メイ(やっぱ、キッツい・・・!)

 

初めてだからというのもあるだろうが、イキまくったせいかとにかく締め付けがすごいのだ。しかもさらなる快楽を求めて膣が脈動している。

亀頭に膣内のツブツブを感じる。

 

恋「ぜんぶぅ・・・入ったんですか・・・?」

 

メイ「まだ全然だよ。もっと挿れるぞ・・・」

 

手厚い膣の歓迎を受けながらもゆっくりと押し進む。

 

恋「~~♡♡」

 

恋先輩が私の腕にしがみつき、必死に耐えている。

 

メイ「痛くないか・・・?」

 

恋「は、はいぃ・・・! 続けていただいて大丈夫です!」

 

ズププププ...

 

メイ「入った・・・。恋先輩、全部入ったぞ」

 

恋「はぁ♡♡はぁ♡♡ほんと、ですか?♡♡」

 

メイ「ああ、ほら。見えるか?」

 

恋先輩の頭を支えて起こしてやる。

 

恋「わ、わあぁぁ・・・」

 

繋がっている部分を見て思わず声を漏らす。反応のひとつひとつが愛しくなる。

 

メイ(自分の股間にちんこが突き立ってるって、どんな気持ちだろな)

 

恋「こ、これでメイさんが動くのですよね・・・」

 

メイ「ああ。そうなんだけど・・・」

 

メイ(ずっと我慢してたせいで動いたらすぐにイッちまいそうだ。いったん落ち着くまで時間を稼ぎたい)

 

メイ「恋先輩、こっち見て」

 

恋「は、はい」

 

メイ「ん」チュ

 

恋「んむ」チュ

 

チュッ...チュル♡♡チュパッレル♡♡クチュクチュ♡♡レロ♡♡

 

舌を絡めあう。もはや最初の戸惑いはなく、積極的に互いの舌を舐め吸い合う。

ちんこの先端が恋先輩の奥に届いてるを感じる。ディープキスをしたまま、ゆっくりと腰をゆすり始めた。

 

恋「っ・・・はぁ♡」

 

恋先輩が切なそうなため息をもらす。

 

メイ「恋先輩、わかるか? 私のちんこと恋先輩の子宮口がキスしてるんだ」

 

恋「はい♡・・・一番奥が熱いです♡・・・」

 

少しずつ腰の動きを早める。

そのたびに恋先輩が悩まし気な声を出す。

 

メイ「何度も聞くけど、痛くないか?」

 

恋「はい・・・、大丈夫です。ですが、よくわからなくて・・・。ずっと変な感じがするのです」

 

メイ(まあ、膣内に物が入るのなんて初めてだろうしな)

 

メイ「痛くないってことは気持ちいいってことだ。その感覚に意識を向けるんだ」

 

恋「は、はい・・・♡」

 

ゆするのをやめ、抽挿を開始する。

未だ固い恋先輩の膣内を解きほぐすように、私は恋先輩の膣内を味わうように、ピストンを行う。

 

恋「・・・はあ♡♡はあ♡♡はあ♡♡」

 

抽挿したまま、指でクリを刺激する。

 

恋「んん~~♡♡め、めいしゃん♡♡」

 

メイ(恋先輩、明らかに感じてきてる。この調子なら・・・)

 

恋先輩の足を抱え直すと、本格的にピストンを始める。

 

恋「んああ!♡♡」

 

メイ「恋先輩! 恋先輩!」パンパンパンパン

 

肉がぶつかり合う音が響く。そこに粘っこい水音と、恋先輩の矯正が混ざる。

もう完全に理性が飛んでしまった。もし恋先輩が懇願してきても止められない。

 

膣を出入りする度、ヒダがちんこに絡みつき凄まじい快感が背中を駆け上がる。

挿れる時には膣のキツイ抱擁を感じ、抜く時にはヒダがカリに引っかかる。

腰が抜けそうになるのを性欲だけで保ちながら必死に腰を振り続けた。

 

恋「はー♡はっ;♡ああん♡やぁっ;♡」パンパンパンパン

 

メイ「くっ・・・ふっ、はぁ、はぁ・・・」パンパンパンパン

 

突くたびに膣から愛液が音を立てながらこぼれる。愛液が白く泡立ち、ちんこに絡みついてくる。

 

恋「あ♡あん♡・・・ん♡ん♡ん♡んんっ♡」パチュパチュパチュパチュ

 

メイ「恋先輩!!もう私!!」パンパンパンパン

 

恋「わらくひも♡♡いきましゅ!!♡♡♡」パチュパチュパチュパチュ

 

恋「いくっ♡♡♡いくっっ♡♡♡いくっっ♡♡♡」

 

恋「あああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ビクンビクンビクン♡♡

 

恋先輩が達する。同時に膣が痙攣し、射精を促すように締め上げてくる。

 

メイ(締め付けが・・・!! 出る・・・!!)

 

腰を突き出し、ちんこの先端を子宮に押し付けたまま思い切り射精する。

 

ビュルルルルルルルッッ♡♡♡

ビューーーー♡♡♡

ドピュドピュドピュ♡♡♡

ドクン、ドクン...♡♡

 

恋「ああぁぁ・・・♡♡♡中が♡♡あつい♡♡・・・びくびくって♡♡出てます♡♡・・・」

 

メイ「はーっ、はーっ・・・」

 

恋「はー♡♡はー♡♡はー♡♡」

 

メイ(めっっっちゃ出た・・・。こんなに出たことねぇ・・・。100年分くらい出たかも)

 

恋「これが・・・精子なのですね♡・・・」

 

恋「中が・・・あたたかくて♡・・・じんわりします♡・・・」

 

メイ「ごめん、恋先輩。マジで・・・もう動けん」

 

恋「はい、いいですよ。落ち着くまでこのまま私にのしかかってください」

 

そう言って恋先輩は優しく抱擁してくれる。

 

メイ(初体験の人に気を遣わせてしまってる・・・。いや、私も初めてではあるんだが。とはいえ、生えてるほうと生えてないほうの初体験の意味は違うし)

 

メイ(・・・て、そうじゃん。恋先輩はじめてじゃねーか。それが事故の暴露大会からの学校のトイレって)

 

メイ「申し訳ない、恋先輩。初体験がこんなので・・・」

 

恋「? わたくしはメイさんが初めての相手で幸せでしたよ?」

 

メイ「あぁいや、そうじゃなくて。・・・よくそんな恥ずかしいセリフ吐けるな」

 

メイ(ま、いっか)

 

体力が戻ってきたところで体を起こし、ゆっくりとちんこを引き抜く。

 

ズルルルーー...チュポン

 

恋「んんっ」

 

恋「・・・なんだか名残惜しいですね」

 

メイ「そ、そうだな」

 

メイ(はぁ・・・マジで夢みたいな経験だった。・・・ほんとに夢じゃないだろな)

 

恋「さあ、戻りましょうか。みなさんにはひたすら頭をさげましょう」

 

メイ「あー、そうだった・・・。なんて言い訳すりゃいいんだ」

 

互いの身体を拭き合い、衣服を整える。

下着はもう履けないので、直に練習着を履く。

 

メイ(・・・なんか下半身が心もとない)

 

恋「先に部室に戻って着替えましょうか」

 

メイ「そうだな」

 

そう言いながら個室から出て、トイレのドアを開けた。

 

千砂都「やぁ、ふたりとも」

 

メイ「あっ」

 

恋「あっ」

 

恋「ち、千砂都さん。どうしてここに?」

 

千砂都「いつまで経ってもふたりが戻ってこないから、みーんなで校内を探し回ってるんだよ?」

 

恋「そ、それはご苦労様で・・・」

 

千砂都「練習ほっぽりだして、こーーんな所でいったいナアアアアアアアアニをヤッてたのかなあああああああああああ?????????」

 

メイ「」

 

恋「えーと、その。ある種の青春イベントでしょうか?」

 

千砂都「ふたりとも正座あああああああ!!!」

 

****

 

メイ「はああああひでー目に遭った」

 

恋「性交後のグラウンド10周はなかなか堪えますね・・・。おなかがたぷたぷします・・・」

 

メイ「まあ私たちが悪いんだけど」

 

恋「ふふ、そうですね」

 

恋「・・・あの、メイさん」

 

メイ「あん?」

 

恋「実は、近頃新しいゲームが発売されるのですが、それが複数人でプレイできるものなんです。わたくしの家で一緒にいかがでしょうか?」

 

メイ「あー、別にいいぞ。他にも誰か誘うか?」

 

恋「あ、いえ! その、2人プレイのものなので・・・。もしよろしければ、と、泊まりでいかがですか?」

 

メイ「! ・・・れ、恋先輩」

 

恋「・・・・////」

 

メイ「イく! 絶対イく!!」

 

恋「は、はい!♡」

 

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