※この作品はR-18です。

メイ「Liella!全員の前で推しとセックスしたいって言っちまった」   作:すすすすすさん

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かのん先輩の場合。

四季「最近かのん先輩の様子がおかしい?」

 

メイ「・・・あぁ」

 

四季「別に違和感はないけど」

 

メイ「うーん、様子がおかしいはちょっと語弊があったか。なんつーか、みょーに私に付きまとってくる時があって・・・」

 

四季「具体的にどんなふうに?」

 

****

 

かのん「ね、ねぇメイちゃん。恋ちゃんとの、ア、アレってどんな感じだったの?」

 

メイ「は、はぁ!? 言えるわけねーだろ」

 

かのん「そこを何とか!」

 

メイ「だ、ダメだってば。人様の痴態を言いふらせるかよ。恋先輩の名誉のためにも。私だけならともかく・・・」

 

****

 

四季「oh...ずいぶんとド直球に聞いてきた」

 

メイ「まあ、ここまでストレートに聞かれたのはその一回だけだったんだけどな。その後も遠回しにそれとなく聞いてくるんだよ」

 

メイ「なんでそんなこと聞いてくるんだ・・・よりによって後輩の私に。恋先輩のほうが聞きやすいだろ」

 

四季「かのん先輩、意外と耳年増なのかも・・・」

 

メイ「なんだそりゃ・・・。かのん先輩にそんなイメージないけどな」

 

メイ「かのん先輩といえば、どんな時も堂々としてて・・・。あ、そうだ、私が入学する前の学外向けの動画では、めっちゃクールな人って感じだったなぁ。見てくれはイケメンそのものだし」

 

四季「でも今は?」

 

メイ「・・・クール、ではないな。ステージだと堂々としてるようには見えるけど、実のところ想定外の事態に弱いし、結構ビビりなとこある」

 

四季「夏美ちゃんがカメラ構えながら詰め寄ってた時は、奇声を上げながら全力疾走してた。あれには驚いた」

 

メイ「ああ。あの泣きそうな顔だけであの日の晩は5回くらい抜いたもんだ」

 

メイ「いまだに学校外の人にはクールでかっこいい人って思われてるよな。たぶん」

 

四季「逆に普段のかのん先輩を知る結ヶ丘の生徒にはだいぶメッキが剥がれてる。もちろん良い意味で」

 

四季「1年生の「澁谷かのんファンクラブ」の間ではビビり状態のかのん先輩を「クソザコメンタルかのんちゃん」と呼んでいるらしい」

 

メイ「・・・それ褒めてんのか?」

 

四季「少なくとも会員たちはそれでかのん先輩を陰ながら応援しては愛でている」

 

メイ「・・・ともかくだよ。かのん先輩がおかしな事を聞いてくるから困ってるんだ」

 

メイ「強くは言えないし、飽きるのを待つしかないか・・・」

 

四季「・・・もし、かのん先輩が"そういう事"に興味があるのなら、いっそこっちから攻めてみる?」

 

メイ「え?」

 

四季「得てして耳年増は奥手と聞く。こっちが強気で立ってみれば羞恥心で逃げだすかもしれない。そうすれば辞めさせられるかも」

 

メイ「・・・かのん先輩相手にか。・・・むぅ」

 

メイ「まあ、試してみるか」

 

四季「・・・・・」

 

四季「メイ・・・完全に入れ食い状態」ボソッ

 

メイ「ん? なんか言ったか?」

 

四季「なにも」

 

****

 

かのん「ね、ねえ、メイちゃん」

 

メイ「ん? なんだ?」

 

かのん「ちょ~っとだけお話いいかな?? かな??」

 

メイ(・・・あー、このわざとらしい感じ。妙にあざとい話し方をしてくる)

 

メイ(かのん先輩は何してもかわいいし実際かわいいんだけど・・・)

 

メイ「な、なんだよ・・・」

 

かのん「えーとね? ふと気になったことなんだけどー、おしべとめしべって何だったかなーて思っちゃってー。ど忘れしちゃったというかなんというかー」

 

メイ(話の振り方が小学生・・・)

 

メイ(・・・こっちから攻める)

 

メイ「植物の生殖器官だろ」

 

かのん「せっ・・・! そ、そうだった! ありがとメイちゃん!」

 

かのん「あ、それとね、メイちゃんってマツタケとアワビどっちが好きだったりする? や、別に深い意味はないんだけどね?」

 

メイ「そうだな。どっちも好きだけどアワビのほうがいいかも」

 

かのん「そ、そっかー。そうだよね。メイちゃんだったらアワビのほうが好きだよね!」

 

メイ「・・・かのん先輩のアワビ食べてみたいな」

 

かのん「へ!!?? わわわたしのアワビ!?」

 

メイ「お土産か何かの話じゃないのか?」

 

かのん「え? あ、そ、そう! 今度私・・・、じゃなくて親が旅行に行くみたいだったから、せっかくならスクールアイドル部のみんなの分も買ってきてもらおうかなって!」

 

メイ「いや、それはご両親に悪いだろ・・・。素直に家族だけで楽しんどけよ」

 

かのん(な、なんか今日のメイちゃんいつもと違う・・・? こ、ここは一時撤退!)

 

かのん「そうだねー! そうするー! じゃあ私はこれで!」

 

メイ「なあ、かのん先輩」

 

かのん「え、な、なに?」

 

メイ「一回さ、かのん先輩の家に泊まらせてもらってもいいか?」

 

かのん「・・・へ?」

 

かのん「な、なんで?」

 

メイ「特に理由はないんだけどさ、前に恋先輩のウチに泊めてもらったことがあって、すっげー良かったんだよ。なんつーか、仲が深まったっていうかさ。あんまり他人の家に泊まることなかったんだが、ああいうのも悪くないなって」

 

メイ「だから、かのん先輩とも親睦を深めたいと思ったんだけど」

 

かのん「れ、恋ちゃんの家に泊まったって・・・ハッ!?」

 

かのん(た、たしか恋ちゃんとメイちゃんって、家でズッコンバッコンやってるんだっけ!?(妄想))

 

かのん(わ、私狙われてる!?)

 

かのん「だだだだダメだよそんな! ウチには親がいるんだひ!」

 

メイ「(だひってなんだよ)でもご両親は旅行に行くんじゃなかったか?」

 

かのん「え・・・あ!」

 

メイ(やっぱりウソなのかよ!)

 

かのん「えーとぉ・・・あ、ありあも、妹もいるし!」

 

メイ「む、そういえばそうだっけ」

 

かのん「そうそう! だからウチでは難しいかなって・・・」

 

メイ「でも妙だな」

 

かのん「な、なにが・・・?」

 

メイ「普通に女子がお泊まり会するだけなのに、そこまで家族を気にするか? 打ち上げだってしたことあるのに」

 

かのん「・・・!!」

 

かのん「・・・っ////」カアアアア

 

メイ(墓穴掘ったな)

 

メイ「・・・なぁ、かのん先輩。そういう事に興味があるのは別にいいんだけどさ、あんまり人の下事情に踏み込みすぎるのはよくないと思うぞ。親しき仲にも礼儀ありだ」

 

かのん「・・・うぅ。ごめんなさい」

 

メイ(・・・これで一件落着か)

 

メイ「ていうか、恋先輩に聞けばいいだろ。私よりも付き合い長いんだし」

 

かのん「一回聞いたことあるんだけど、延々メイちゃんの惚気話ばかり聞かされたから・・・」

 

メイ(すでに聞いてんのかよ。てか何言いふらしてんだ恋先輩!)

 

かのん「ごめんね。情けない先輩で・・・」

 

メイ「い、いや。別にそんなこと言ってないだろ」

 

かのん「ううん。私ちらっと聞いたことあるんだよ。1年生の間で私が「クソザコメンタルかのんちゃん」って呼ばれてるの」

 

メイ(おいいい! 本人に認知されないように気を付けろよファンクラブの連中!)

 

メイ「そ、それはかのん先輩にもかわいいところがあるって事に親しみを込めてそう呼んでるだけで。けなしてるわけじゃないんだぞ!」

 

かのん「でもクソザコメンタルって思われてるんだよね・・・」

 

メイ(ぐ・・・なんのフォローもできない)

 

かのん「えへへ・・・こんな私が世界中に歌を響かせるなんてできっこないよね。身の程わきまえろバーカって感じ・・・」

 

メイ(あああ、かのん先輩がやさぐれている・・・! なんとかしないと!)

 

メイ「そ、そんなことねえって! だって私は・・・」

 

メイ「毎日かのん先輩の歌でオナニーしてんだから!」

 

かのん「え・・・そうなの?」

 

メイ「そ、そうだよ! なんだったらこの学校に入学する前からだ!」

 

メイ「去年のラブライブのLiella!のライブ映像を見てずーっとシコってたんだ!」

 

メイ「おかげで私の身体はかのん先輩の歌声を聴いただけで勃起するようになっちまったんだ!」

 

かのん「ほんと? 私の歌で?」

 

メイ「ああ・・・。かのん先輩の歌はまだ世界には響いてないかもしれない。でも私の股間には響いてる」

 

メイ「だから自信持ってくれ」

 

かのん「メイちゃん・・・。ありがとう」

 

かのん「ちょっと引いたけど。でもうれしいよ!」

 

メイ「お、おう」

 

メイ(今度こそ一件落着か・・・)

 

かのん「にしてもぉ~」

 

メイ(う・・・今度は私が墓穴掘った予感・・・)

 

かのん「まさかメイちゃんが私の歌でそんなことシてたなんてぇ~」

 

メイ(ああああ余計なこと言っちまった・・・)

 

メイ(でもかのん先輩を慰めるためだったし、仕方ないか)

 

かのん「歌だけで興奮しちゃうんだったら、普段のライブの時とかどうしてるの? Liella!の衣装ってスカート短いのもあったりするし。ライブ中におっきくなったら大変じゃない?」

 

メイ「ああ、それはペニストッキング着けてるから大丈夫だよ」

 

かのん「ペニ・・・え、なに?」

 

メイ「ペニストッキング。知らないのか?」

 

かのん「・・・知らない。なにそれ」

 

メイ「ちんこを目立たないように抑えるヤツだ。今は持ってないけど」

 

かのん「へ~・・・。そんなモノがあるんだ」

 

メイ「いやいやいや。たぶんすみれ先輩も着けてるはずだし。・・・ほんとに見た事ないのか?」

 

かのん「な、ないよ! そもそもおちんちんのあるないで衣装違うなんて思わなかったし!」

 

メイ「衣装自体は一緒だって。あくまでペニストッキングっていう道具を装着するだけで」

 

かのん「そ、そうなんだ。・・・なんだろう、余計な知識が増えた気がする」

 

メイ「私たちみたいな生えてる人にとっては必需品なんだよ。可可先輩なんか、衣装合わせの時いつも気にしてくれてるし」

 

かのん「そうなんだ・・・。やっぱりみんなすごいな。そういう人の目の届かないところでもちゃんと努力してる」

 

メイ「それだけみんなスクールアイドルに本気なんだよ。私だって」

 

メイ「・・・かのん先輩だって、そうだろ?」

 

かのん「・・・うん」

 

かのん「ねえ、メイちゃん。またひとつ気になったことがあるんだけどいい?」

 

メイ「・・・今度はなんだよ。もう恋先輩とのことはなしだぞ?」

 

かのん「わかってるよ~。そうじゃなくて、そのペニストッキングっていうのを着けてるところ見てみたいなって」

 

メイ「ええ? なんでまたそんな・・・」

 

かのん「私、もっとスクールアイドルについて知りたいんだ! 今までメイちゃんやすみれちゃんや可可ちゃん、そして他の学校の生えてるスクールアイドルのみんながそんな大変な思いをしてたなんて知らなかったから」

 

かのん「きっとまだまだ知らないことがたくさんあると思うの。・・・そういうのをひとつひとつ知っていけば、強くなれる気がするの」

 

メイ「かのん先輩・・・」

 

かのん「だからお願い。メイちゃん」

 

メイ(かのん先輩。すっげーまっすぐで真剣な目)

 

メイ(そんな目で見つめられたら手を使わずに射精しちまう)

 

メイ「・・・はぁ。わかったよ。そんな真剣に頼まれたら断れねえよ」

 

かのん「ありがとう、メイちゃん!」

 

メイ「家に置いてあるから見せるのはウチでいいか? あんま持ち歩くモンでもねえし」

 

かのん「うん! いくいく~。今日でもいい?」

 

メイ「ああ。別にいいぞ」

 

かのん「ふふふ~。あ、なんならさっき言ってたメイちゃんとのお泊り会もしちゃう?」

 

メイ「あ、いや、あれはかのん先輩の狂行を止めるための方便というかなんというか・・・」

 

かのん「・・・あんまりなんじゃない?」

 

****

 

かのん「おじゃましまーす」

 

メイ「ああ。普段から整理してるから散らかってないはずだ」

 

かのん「メイちゃんってそういうとこしっかりしてるよね」

 

メイ「ん、まあな。ここがリビングだ」

 

かのん「おおお。スクールアイドルのグッズがいっぱい飾ってある」

 

メイ「あ、あぁ。あんま見ないでくれ。・・・今さら隠す必要ないとはいえ、やっぱ恥ずかしいし」

 

かのん「恥ずかしくなんてないよ! これだけ夢中になれる物があるってすっごいと思う」

 

かのん(まあ、前に四季ちゃんや他のみんなと一緒にこの部屋覗いてたから知ってるんだけどね。さすがに本人には言えないけど)

 

かのん「あ、Liella!のポスターだ。・・・こんなおっきいんだ」

 

かのん「わ、私の顔がでかでかと。・・・うぅ、今度はこっちが恥ずかしくなってきた」

 

メイ「それこそすごいことだろ。もっと胸を張っていいと思うぞ!」

 

かのん「う、うん。でも・・・うぅ~、むずがゆい!」

 

メイ(照れてるかのん先輩もかわいいなぁ)

 

メイ「飲み物用意するから適当にかけててくれ」

 

かのん「はーい」

 

かのん「・・・・」

 

かのん「さて」

 

ゴソゴソ

 

かのん「・・・ベッドの下は何もない、と」

 

かのん「もしかしたらメイちゃんはえっちは本なんて持ってないのかもしれない」

 

かのん「そうかな? 私、こういう部屋にはだいたい他人には見せられないお宝があったりすると思うんだよね~」

 

かのん「・・・木を隠すなら森の中。お宝を隠すならお宝の山の中。つまりこのグッズを並べてあるどこかに」

 

かのん「もしかしたらいけないことしてるのかもしれない」

 

かのん「そうかな? あくまでかわいい後輩との交流のきっかけを作るためであって、けっして私の好奇心を満たすためじゃないと思うんだよね~」

 

かのん「棚の一番上にあるのは・・・、「伝伝伝」だっけ。可可ちゃんが涙を流しながら感動してた」

 

かのん「・・・ほんといろいろあるなぁ。あ、サニパさんのアクスタだ。すごくきれい」

 

かのん「ん? これって、「クーカー」? うそ!? そんな昔のやつも持ってるの!?」

 

かのん「Liella!の前の活動まで把握してるなんて・・・。メイちゃん、おそるべし」

 

かのん「うーん。際立っておもしろそうな物は見当たらないな~」

 

かのん「・・・ん? よく見ると奥にもう一列並べてある・・・。はは~ん?」

 

ゴソゴソ

 

かのん「取れた。どれどれ・・・」

 

【黒髪ポニテお嬢様系スクールアイドル。お母さまの借金返済のために身体を差し出す娘。チンポとゲームに狂わされ、徐々に堕落していく・・・。もうあの頃のお利口なわたしに戻れない・・・。2時間2本撮り】

 

【まな板体育会系スクールアイドル。マルがだ~い好きな女の子はキ〇タマもだ~い好き! 胸はマルじゃないけどナカ出しは二重マル! 2時間2本撮り】

 

【ギャラクシー系スクールアイドル。豊満な胸はビッグバン級!? まさに銀河の母! デカマラで描くはミルキーウェイ!? まさに銀河の父! その神々しい姿を初公開! 2時間2本撮り】

 

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【グローバル系スクールアイドル。初めてのニッポンはわからないことだらけ。憧れのスクールアイドルに会いに来たはずがいつの間にやらエッチな展開に!? KOUはナニしにニッポンへ!? 5時間10本撮りスペシャル】

 

かのん「こ、これはぁ・・・。えぇ~・・・(ドン引き)」

 

かのん「・・・これ以上はやめよう。うん、見なかったことにしよう」

 

かのん「全部棚に戻して・・・」

 

ガタッドサッ

 

かのん「あ、やばっ」

 

【渋谷系スクールアイドル。ナマイキなメスガキJKにお仕置きックス!!生イキするまでナカ出し調教!!2時間1本撮り】

 

かのん「」

 

かのん(この女の人私に似てるような・・・? まさかこれのモデルって・・・)

 

メイ「か、かのん先輩!?!?」

 

かのん「あ・・・」

 

かのん「あ、あの~、え~と、こりぇはぁ~・・・」ダラダラ

 

メイ「・・・はぁ。なにやってんだよ」

 

メイ「あのなぁ・・・。人んち家探ししちゃダメだろ。ましてオタクの部屋なんてどんな爆弾が転がってるかわかんねえのに」

 

かのん「ご、ごめんなさいいい!!」

 

メイ「・・・反省したと思った矢先にこれか」

 

かのん「ひいぃぃぃ!! ご、ごめんっ、ごめんねってばぁ!(泣)」

 

メイ「いや、別に怒ってないけどさ・・・。まあ私も不注意だったよ。人を招くんならもっとちゃんと隠すべきだった」

 

かのん「め、メイちゃんは何も悪くないよ!」

 

メイ「・・・・」

 

かのん「・・・・」

 

2人(気まずい・・・)

 

メイ(liella!に入ってからは先輩たちにヨコシマな感情もたないようにAVの存在を記憶から消してたんだが、そのせいであっさり見つかっちまった)

 

メイ「な、なぁ。いいかげん本題に入らないか? ペニストを見に来たんだろ?」

 

かのん「う、うん・・・。そうだったね! そうしよっか!」

 

メイ(とりあえず下は全部脱いで・・・)

 

メイ「これがペニストッキングだよ。私が使ってるのはランジェリータイプのやつだ」

 

かのん「おぉ・・・。すごいヒモが細い。ほんとに大人な下着みたい」

 

メイ「まずここのトンネルにちんこを挿れる。で、ウエスト側のヒモを引っ張ってしっかり奥まで通す」

 

かのん「わわっ、皮ムけちゃってるけど大丈夫?」

 

メイ「これでいいんだよ。シワにならないようぴったりつけないといけないから」

 

メイ「挿れたらちんこを股の下から後ろに持ってくる。こっちにもヒモがあるから同じように引っ張る。あとは腰の後ろでウエスト側のヒモと結べば完成だ」

 

かのん「おぉ~。ほんとにおちんちん見えなくなった!」パチパチ

 

かのん「ね、ね。今度は私がメイちゃんに着けるのやってみていい?」

 

メイ「ええ・・・? やってみたいのかこれ?」

 

かのん「うん!」

 

メイ「まあ、別にいいけど・・・」シュルシュル

 

メイ「じゃあ、はい」

 

かのん「うん! 先輩に任せなさい!」

 

メイ(はしゃいでんなー)

 

かのん「ちょっと手順確認ね。えーと、この穴におちんちんを挿れる・・・」

 

メイ(・・・・・)

 

メイ(・・・なんだこの状況)

 

メイ(下半身丸出しで仁王立ちしてる私と、私のちんこの目の前で正座しながら私のペニストいじってるかのん先輩)

 

メイ(な、なんか妙な気分になってきた・・・)

 

かのん「よし! じゃあ着けるね!」

 

かのん「まずはおちんちんを挿れる」

 

メイ「・・・っ(かのん先輩の手が私のちんこを・・・!)」

 

かのん「で、上に引っ張る!」

 

メイ(おほ! カワがめくられる!)

 

かのん「お尻のほうへ持ってきて、後ろで結ぶ・・・と」

 

かのん「できた! どうかな?」

 

メイ「あ、あぁ。ばっちりだ・・・」

 

かのん「後ろから見たらどんな感じなの?」

 

かのん「ぷっ。お尻の下から先っぽがこんにちはしてる! かわいい!」

 

ムクムク...

 

メイ(!!!!)

 

メイ(ヤバイ!!!)

 

メイ「あ、あんまり後ろからは見ないでくれ! 恥ずかしいから!」

 

かのん「あ、ごめんね?」

 

メイ(おさまれ! これ以上でかくなったらマズい!)

 

メイ(ダメだっ・・・ペニストの圧がっ、いい感じの刺激になって・・・!)

 

かのん「ん、ありがとうメイちゃん。もういいよ」

 

メイ(シズマレシズマレシズマレ)

 

かのん「メイちゃん?」

 

メイ「え? あ、あぁ・・・」

 

かのん「・・・・・」

 

メイ「・・・・・」

 

かのん「えーと、外さないの?」

 

メイ(お、おちちつつけ。こういう時は慌てずに堂々としてればいいんだ)

 

メイ「もちろん外すぞ。ちょっと向こうで外してくる・・・」

 

かのん「? う、うん」

 

メイ(よし! 不思議そうな顔してるけど何も聞いてこない。このまま後ずさって見えない所で外してすぐにズボンを履けば・・・)

 

かのん「メイちゃん、何でそんな変な歩き方してるの?」

 

メイ「へ!? べ、別に何でもないぞ?」

 

かのん「で、でもすっごい内股だし。・・・あ! もしかして私キツく締めすぎた!?」

 

かのん「ごめん、すぐ外すね!」グイッ

 

メイ「わ!? ちょっ待て! 待てって! 大丈夫キツくなんてないから!」

 

かのん(メイちゃん、また私に気を遣って・・・。もうこれ以上迷惑かけられない!)

 

かのん「安心して、すぐ外してあげる!」

 

メイ「だから外しちゃダメだって! 今外したら人の道も外れちまう! ・・・あっ」

 

かのん「とれた!」

 

チンコピーン

 

かのん「・・・・・へ?」

 

メイ(ああああああああ・・・)

 

かのん(こ、こ、こここここれって・・・!)

 

かのん(どうみてもおちんちん、勃ってるよね・・・?)

 

メイ(最悪だ・・・)

 

かのん(メイちゃんが何も言えなくなってる。こ、ここは私が何とかしないと!)

 

かのん「も、もう! メイちゃんのおちんちんってば、おちゃめさ~ん。えいっ」

 

ツン

 

メイ「あっ・・・♡」

 

ビュルルルルルルルル

ビュルビュルビュル

 

かのん「ひゃあああああああ!?!?」

 

メイ「(恍惚)」

 

かのん(ななななななにこれえぇぇぇ!!?)

 

かのん(おしっこ!? ・・・じゃない。白くてべとべとして・・・)

 

かのん(ま、まさか。・・・せーし?)

 

メイ(あぁ・・・やっちまった・・・)

 

メイ(かのん先輩の顔と髪に思いっきりぶっかけちまった)

 

メイ(勃起したあげく顔射って、もはや弁解の余地もねえ)

 

メイ(かのん先輩に偉そうなこと言っておきながらこの体たらく。私のほうがよっぽど情けねえ・・・)

 

メイ「はああぁぁぁぁ・・・」

 

かのん(う・・・。メイちゃん、すっごく落ち込んでる)

 

かのん(そりゃそうだよね。隠してたえっちなDVDを見られたうえに、人前で射精させられるなんて、すっごい恥ずかしい目に遭わされて)

 

かのん(しかも、それはどっちも原因は私だし・・・。そもそも私がメイちゃんに変なことばっかり聞いてたからこんなことになったわけで・・・)

 

かのん(も、ものすごい罪悪感が・・・)

 

かのん「メイちゃん、ごめんね? 私のせいで・・・」

 

メイ「・・・え? な、なんでかのん先輩が謝ってるんだ?」

 

かのん「だ、だって・・・。メイちゃんにずっとちょっかいかけてたこととか、勝手に棚を漁ったこととか、い、今のこととか・・・。全部私のせいだし・・・・」

 

メイ(・・・もしかして自分のせいで私が落ち込んでると思ってるのか?)

 

メイ「そ、それは違うよ。かのん先輩にされたことは何も気にしてないし。さっきのことはむしろ嬉しかった」

 

かのん「う、うれしい・・・?」

 

メイ「あ、いや、えーと・・・。だって、かのん先輩みたいなかわいい人に触られたら誰だってああなるっつーか」

 

かのん「か、かわいい!?」

 

メイ「かのん先輩はかわいいだろ? みんな言ってることじゃねえか」

 

かのん「・・・え、えぇ///」

 

メイ「私、ずっとかのん先輩にちんこ触ってもらうことが夢だったからさ」

 

かのん「そ、そこまで!?」

 

メイ「それくらい私にとってかのん先輩はあこがれなんだよ」

 

かのん「~~っ////」

 

かのん「ま、まあでもそうだね。可可ちゃんも私のことカワイイって言ってくれてスクールアイドルに誘ってくれたし・・・」

 

かのん「そんなことあったりしちゃうかも~? なんて・・・」

 

メイ(・・・・)

 

その時、米女に電流走る。

 

メイ(もしかしてこの人おだてれば押せる・・・?)

 

メイ「ああ。そうだよ! かのん先輩は誰もがうらやむ最強で最高のスクールアイドルだよ!」

 

かのん「そそそそうかな? そうかも?」

 

メイ「よ! 原石!」

 

かのん「えへへ・・・」

 

メイ「千年に一度の逸材!」

 

かのん「も、もう! メイちゃんってばぁ!」

 

メイ「だから私とえっちしてくれ」

 

かのん「しょーがないなぁ! ・・・・へ?」

 

メイ「言質とった! よしじゃあさっそく・・・」

 

かのん「ちょ、ちょっと待って!? なんでそうなるの!?」

 

メイ「言っただろ。私にとってかのん先輩はあこがれの人なんだ。エロいことしたいって思うのは当然だろ」

 

かのん「むむむムリムリ! ムリだよぉ!?」

 

メイ「・・・そ、そりゃそうだよな。すまねえ、変なこと聞いちまって」

 

メイ(やっぱりだめか・・・)

 

かのん(うぅ・・・そんな顔されるとこっちが悪い気になっちゃう。いや実際私が悪いんだけど)

 

かのん「ん~~っ・・・」

 

かのん「・・・な、なにをすればいいの?」

 

メイ「え? や、やってくれるのか?」

 

かのん「・・・うん。メイちゃんにお詫びもしたいし」

 

メイ(だからそれは気にしなくていいのに・・・)

 

かのん「で、でも! 私ほんとにわかんないからね!? えっちなんてしたことないから」

 

メイ「それなら大丈夫だ。おあつらえ向きな物がある」

 

かのん「え?」

 

メイ「これだよ」

 

【渋谷系スクールアイドル。ナマイキなメスガキJ〇にお仕置きックス!!生イキするまでナカ出し調教!!2時間1本撮り】

 

かのん「!! そ、それって・・・」

 

メイ「この動画のマネをしてほしいんだ」

 

かのん「う、うん・・・」

 

かのん(なんでよりによってそれ・・・。なんか他意を感じる・・・)

 

メイ(このAVが一番抜いたやつだ。ずっと妄想でしかなかったかのん先輩にしてもらう夢が現実に・・・)

 

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