【カオ転三次】癖に生きる俺らと割を食うシキガミ・現地民 作:アレデルトロン
パチリと目が覚める。まだ起床時間までは一時間もある。もう少し寝てよう。
体はどんよりと重たいにも関わらず、眠りに落ちることができない。思考はどんどんとクリアになり、体は起きることを強要してくる。
そもそも腰が痛い。同じ体勢を取り続けたせいだ。ごろごろと寝返りを打って何とか鎮めようとしても効果の程は現れず、なんだかんだしているうちにアラームが鳴った。
起き上がると膝が軋んだ。それなりの体重を支え続たガタがきているのだ。太ったのはつい最近のことだというのに何とも情けない話だ。
「はぁ」
ため息とともにとった朝食は何とも味気なく、胃を無駄に重くした。
「おはよう」
「「おはようございます」」
「おはようございます」
なんだ?誰も俺の姿が戻ったことを気にも留めない。あんなにワーギャー言ってたのに?
美少女がおっさんに戻ったんだぞ。もっとこう……悔しそうにするとかあるんじゃないのか?
「チセちゃん、俺なんか変わったとこない?」
「え、えーと……しゃ、シャンプー変えました??」
いったい何のことだかわからないというような返事が返ってきた。
「もっとこう……いいや。考えさせちゃってごめんね?」
言いかけて、考え直した。俺『昨日まで美少女だったよね?』頭のネジが飛んでしまったと思われるのが関の山だろう。
「はぁ、こちらこそ気付けなくてすみません。コーヒーお入れしますね」
「また聞いたよ」
「篠田さん困ってるのに」
「いい歳こいて自意識過剰なんじゃない?」
「あれもうセクハラじゃないですか」
「ど、どうぞ」
「ああ、本当にごめんね?ちょっと寝ぼけててさ。……おっ!?うまい」
苦くて飲めなくなっていたブラックの味に感動を覚える。気を遣ってもらってミルクを入れてもらってたが、やっぱりコーヒーはこうでなくては。
「ありがとうございます。失礼します」
深みのある香りが頭が仕事用に切り替えてくれる。今日も一日頑張るか!
・
腰が痛い。
目が霞む。
肩が凝る。
瞼が重い。
体が辛い。
・
・
夕方になる頃にはすっかり疲れてクタクタになっていた。少女の姿だったらもうそろそろ帰らされていたが、今の私にそんな余裕はない。
部下たちも昨日の熱気を失って、亡者のような顔で仕事に打ち込んでいる。何とかモチベーションを上げようと励んではみたが、すっかり煙たがられてしまった。
とはいえ、時間をかければ終わらせられない量ではない。
ピピピピピピピ――。
「みんな!帰る時間だよー」
空気が凍り付いた。
ぐるりとまわりを見渡す。全員が信じられないものを見るような顔でこちらを見ている。そりゃそうだ。おっさんが急にこんな口調でしゃべったら誰だって驚くだろう。私だって心底驚いている。
「いやぁ、あははは。年甲斐もなく無理しすぎたかな……ははは。さ、みんな上がろうか?」
無理やり明るく言って何とか繕う。しかし冷たい視線とかすかに聞こえる話し声が消え去ることはなかった。
逃げるように会社から出て、逃げるように布団に入り込む。
きっと疲れているんだ。ゆっくり寝れば……。
気が付けば暗い空間にポツンと立っていた。
私が……少女が体育座りで光に照らされているのが少し先に見えた。
私が近づくにつれて少女はゆっくりと立ち上がり、私の目線も徐々に落ちていった。相対した時にはすっかり鏡合わせのように同じ姿になっていただろう。
「君は一体誰なんだ?」
尋ねずにはいられなかった。
「私は私。私はあなた。私はあなたの理想。あなたの欲望」
「確かに君は私のストライクゾーンど真ん中だが……?」
それを聞いた少女は首を左右に振った。
その瞬間私の目の前に高速の何かが通り過ぎた。
電車だ。
気づけば私は駅のホームに立っていた。
反対側のホームには件の彼女が立っている。いったい何だっていうんだ?
「はぁっ……!」
後ろから吐息のようなものが聞こえたと思った瞬間、私は地面に組み伏せられていた。体が思うように動かない。何かがまずい。
「はぁっ……はぁっ……。すぅっ…」
鼻息を荒くした男が私のうなじで深呼吸をし始める。唐突に何をするんだこいつは。ひぃっ――!?
首筋に生温かく湿った感触が伝う。じゅるじゅると音を立てながら、首に温かい液が伝っていく。
「美味しいっ!ああ……!可愛いよっ……我慢できない!触っちゃうね」
可愛いよっ――。
こんな相手に言われても、久しぶりに聞いたその言葉は甘美だった。
服の中に侵入してきた手はあばらを撫ぜて、ついには胸に到達する。
「かわいいおっぱい見ぃつけた!」
そんな馬鹿みたいに私で興奮しないでくれ。確かにこのおっぱいはかわいいがそんなに興奮されると……。
男がおっぱいを掌で包んだ瞬間に息を吞むのが聞こえた。こいつ本気で感動してないか?
その後も優しいタッチで胸をいじくりまわされる。
「乳首、立ってきちゃった?お嬢ちゃんも興奮してるんだねっ!?おじさんうれしいな!」
ただの鳥肌だ。興奮してなんかいない。だからそんな風に転がすんじゃない。私は男だぞ!
じっくりと数分間、興奮した様子でおっぱいをまさぐられ続ける。
その後、両手ともに胸から離してお腹を中継して下のほうへと伸びていく。そのまま片手は前方から太ももを、もう片手は後方に回ってお尻から太ももりかけてさすられる。少し興奮で力が入りかけては、自制して優しくしようという心根が触り方に表れている。
「太もももすべすべで気持ちいいねぇ」
両手で太ももを撫でまわりながら言われる。
手が下にあるのだからと頭を上げようとし、男の頭部と体が大きく覆いかぶさって動けないことに気が付く。
その身じろぎによって、興奮ではち切れそうになっている男根が太ももに触れた。
「はぁはぁっ!……すぅっ……はぁっ♡」
ごそごそと男の下半身が浮き、衣擦れの音が聞こえる。耳元に聞こえる鼻息が荒くなり、太ももに熱くて硬いものがあてられる。鼻息どころか喘ぐように口で呼吸しながら男は必死に腰を振り始める。太ももから尻にかけて陰茎は大きく動き、その道筋にはナメクジでも通ったみたいに我慢汁が塗りたくられる。
「ああっ!気持ちいい!おじさんもう我慢できないからっ!出るっ。出すよ!」
男が情けなく鳴く。
必死に私の体を抱きしめて。狂ったように私の匂いを嗅ぎながら。無我夢中で腰を振り続けている。
その気持ちは分かる。分かってしまう。どれだけこの男が私を求めているのかが手に取るように分かってしまう。
「ああ!すぅっ……おおっ!」
男は大きな声を出して絶頂を迎えた。壊れたように全身を震わせながら渾身の射精を迎えているらしい。しばらく精を吐き続けた後、男は私の後ろに倒れこんできた。
足音が近づいてくる。頭は上げられないがすぐそばにいるのが分かった。
「分かった?私。私はあなたの欲望」
「だからっ。……!?こいつもしかして俺か?」
唐突に記憶がつながる。この体になる前に最初に見た夢。その時の俺がこの後ろの男じゃないか!?
「そこじゃなくて。・・・…興奮、してるだろ?」
こいつ!俺の声でもしゃべりかけて……っ!
「男に強く求められて、興奮しているだろう?」
「そんなことはない!」
「思い出してみろ。自分でも確認しただろう?」
……確かに。嫌、でもあれは股間をいじられたからであって。
「そいつがお前の欲望さ」
「俺がゲイだと?」
そんな気は全くなかった。俺は正真正銘のロリコンだったはずだぞ。
「まだとぼけるの?」
とぼけてなんかいない。
「私は少女を犯したかったんじゃない。少女になって犯されたかったのよ」
「は?」
「可愛い見た目になって情熱的な愛を向けられたい。別に恥じることはないわ?」
「違う……!私は少女を組み伏せて……っ」
「それも間違ってない。……けどそれは実現しない」
「っ!」
「けど少女になったら……。絶対に私は愛されるわ。分かるでしょう?」
それは分かる。この姿なら愛を得るのは難しくないだろう。
「だがっ!」
「おしゃべりはお終い。よーく考えてね♡」
足音が遠ざかっていく。
「待てっ!まだ話が……」
言葉が途中で詰まって出なくなる。いったいどうしたと……。
背中の男がピクリと動き始める。
「すぅっ……はぁっ♡」
私の肉体を再確認するかのように大きく深呼吸をされる。
「ふひっ!」
私はこんな笑い方をしていたのか……。確かにこの男が少女と致せる可能性は無きに等しいな。
太ももを触っていた手が徐々に中心部に近づいていく。自分に股間をまさぐられていると思うと何とも不思議な感覚がするな。もちろん決してプラスではないがね。
くちゅり――。
自らの立てた水音が嫌でも耳につく。違う。私はこんなのに求められて興奮しているわけじゃない!
あっ!?小指が入ってくる!?
「大丈夫だからっ!すぐに気持ちよくなるからね?」
単純な愛撫ではあるがすぐにちゅこちゅことリズムよく音が聞こえ始める。指の種類や本数が雑に入れ替わり広げられていく。
「少しだけっ!少しだけ我慢しててね?」
そういって俺は指を抜いて……。ちょっと待て!?この次って……!やめろ!私は男だぞ?
そんな言葉は口からでず、陰裂に亀頭がこすりつけられる。
待てっ!
その思いに反応して体が少し動いた気がするが……。男が体内に侵入してきた。
あぁぁ。私は男だぞ……。
「おぉ、ほぉっ……!」
そんな私の思いなどつゆほども知らず、俺は気持ちよさそうに間抜けな声を出す。
そうして少しずつ膣内の蹂躙を許してしまい、やがて奥に到達した。
「全部入ったよっ!気持ちいいねぇ?」
俺の声は歓喜に満ちていた。びくりと震える男性器からもその思いは伝わってくるようだった。
片腕は胸に片手で腰を押さえるようにして私の体を強く抱きしめ始める。背中に大きい体と体温を感じる。
「動くよ」
腰が引かれる。ひだが離すまいと絡みつくのが分かる。俺が情けなく声を漏らし、気持ちいいのだと理解できてしまう。
腰が進んでくる。男根の中の様子が手に取るように分かる。必死に私を求めているのが分かる。
「こっちのおっぱいばっかり触っててゴメンね?」
確かにさっきから片胸ばかり触られ続けて……わっ!
触られてなかったほうの乳首を摘ままれた瞬間思った以上の快楽が走った。これはまずい。なにかが……。
「こっちのほうが気持ちいい?あ、ここグリグリされると……あっ!?」
気持ちがいい。
こっちをこう動かすと……女体が反応して男根を締め付ける。
違う。これは反射であって……。
このへんは少し強めにしてもいい。そのほうが興奮する。
やめて。そこそんなにぐりぐりしたら……腰が逃げる。怖い。ゾクゾクする!
体はなるべく密着させて……させすぎて体温が一緒になってきたかもしれない。
そんなに強く抱くな。においをかぐな。あえぐな。やめろ。私は……男だぞ…。
「はぁっ……はぁっ……」
子宮口をコンコンされる。少し苦しいが、メスになっていく実感が強く感じられる。男だ。男なんだ私は。だからそこはやめて……。
押し付けられた亀頭が震える。
ここに射精するんだ。ここに一滴残らず……。
ぶるりと身が震える。そんなことされたら元に戻れなくなる気がする。それはだめだ。
その思いを否定するように、男の腰の動きが速まった。
「ああっ!もうだめだっ!気持ちいい!イクっ!」
ああっ!もうだめだっ!やめてくれっ!イカないでくれっ!
後ろからぎゅっと輪郭があやふやになるほど強く体を押し付けられて腰が固定される。
その瞬間辛抱しきれなかった欲望が爆発した。ドクドクと精液が子宮を汚していく。
長い長い、己のすべてを絞り出すような射精が続く。少しずつメスとしてのふるまい方を覚えつつある肉体がそれを助けるように動き、そのマグマのような子種は全て子宮の中に納まった。納まってしまった。私は……男だぞ…?
急に背中の重みから解放される。
「はぁっ……はぁっ……」
大きく深呼吸をしながらうずくまる。
「分かったでしょ?」
頭上から声が降ってきた。
「気持ちよかったでしょ?」
「気持ち悪かった。一方的で自分本位な思いをぶつけられるのはっ!」
「嘘つき。相手があそこまで興奮してくれてることに承認欲求が満たされたでしょう?」
「そんなことは……ない」
「褒められる快感を、求められる快感を。私は知っているはずよ?」
「……」
「それともこういうほうがお好み?」
私とそっくりの少女が手をたたくと、私の足元から数本の粘液まみれの触手が飛び出す。
逃げる間もなく両手足を大きく広げられた状態で固定される。
にゅるりと身体に絡みついてはまさぐるように細かく動かれる。
気持ちよくて気持ち悪い。
にゅるにゅるにゅるにゅる。的確に性感帯を外して、焦らすように。
とはいえ、くすぐられれば全身くすぐったいように一見性感帯に見えない部位でも感覚を感じるということは性的快楽を得ることはできるわけで。
ただ身体を弄られているだけで何度か絶頂を迎えてしまう。
「はぁっ……はぁっ……。止まった?」
触手が急に動きを止めた。と思いきや、ぶつ切りになったような先端までほぼ一定の太さの数本が見せつけるように目の前に現れる。その触手は上下に何度か移動を繰り返す。
「まさか……」
こちらが認識したことを確認したからか、その触手はゆっくりと下方に移動していき。
「やめろぉっ!壊れる壊れちゃうから!」
トロトロに惚けた秘部をこじ開けるように侵入してくる。
「ほぎゃっ!?」
目の前をバチバチと電流が走る。体が強張っては弛緩を繰り返す。快楽でおかしくなりそうになる。だからやめろと言ったんだ。アレを見せられた瞬間どうしようもなく体がうずくのを理解してしまったから。挿れられたらどうなるのかが分かったから……。
「いぎっ……あがが……。」
ゆっくりとしたストロークで触手が動く。しっかりと高められた肉体はそれだけで激しくイキ狂う。壊れる。助けてほしい。
「大丈夫ですか!?」
遠くから声が聞こえた。その声は徐々に近づいてきて。触手は逃げるように去っていった。
救出された私は男の家に保護されることになった。
どこかで見たことのあるような青年だ。
私の痴態は見ていたであろうに。それに興奮していたであろうに。青年は勤めて私への欲情を隠した。私は私であの熱が忘れられずに夜な夜な自らを慰めた。
そんな奇妙な共同生活はほんのちょっとしたキッカケがあれば簡単に崩れ去った。
私は青年に抱かれた。私としては感謝と昂ぶりを鎮める為だったが、青年の愛をあれだけ貢がれてしまえば答えないわけにもいかなかった。気が付けば私も青年を……。
「結婚して欲しい」
「いや、私はまだそんな年じゃ……」
私は照れ隠しでそんな答えを返した。もちろんまんざらでもなかった。
その瞬間、青年が驚愕の表情で固まった。
どうりで見覚えのある顔だと思った。彼は、あの時電車から降りて声をかけてきた彼か。
そうして芋ずる式に私は元の姿に戻った時のことを思い出した。
「やめろっ。違う。私は……私はっ!」
せっかく掴んだ幸せだ。前の人生では歩めなかった道だ。誰かに愛されるのがこんなにも……。
「私。元の姿に戻りたい?」
「この状態でかっ!?この卑怯者め!!」
「よく見て。これは夢だよ?」
「は?夢がこんなに長いわけ……」
指さされた青年の顔をじっくりと見る。夢?彼が……ん?
あっ!!!
道理で見覚えがあるはずだ!若かりし頃の私じゃないか!?
「今までのが夢?色々出かけたし食事もしたし……はっ」
「けど、この夢は現実にできる」
「何言って……」
「なりたいでしょ?私に。この夢を知ってあなたは愛のない世界に戻れる?」
「っ……」
「願って?私になりたいと。強く強く」
「願えばなれるのか……?」
にこりと彼女は微笑んだ。その天使のような笑顔を私も手に入れられる。そのためだったら……。
「なりたい!私は美少女になりたい!もう無理だっ!」
みっともなく土下座をするように泣き崩れる。
今の私の姿はどっちだろう。美少女のままだったら泣き姿すら絵になったのかもしれない。
「大丈夫だ。私。今度は鏡で会おう?」
後ろから抱きしめられて私は一つになった。
「すぅ……すぅ……」
ようやく少女になった佐久間 琢之助が規則的な寝息を立てている。
それを見下ろすように紫の瞳がほのかに光る。
「いっちょ上がり」
その美しい少女の肉体から出たとは思えないほどの低い声で呟くと、満足そうにニヤリと笑みを浮かべて部屋を出る。
彼こそがおじさんTSニキであり、佐久間にここ数日『美少女になる夢』を見せ続けてきた張本人である。現実で起こった事の記憶を曖昧にして夢として認識させ、逆に昨夜見ていた夢の記憶をはっきりと引き継がせる事で現実だと誤認させた。
現実の変わり映えのない日々を、夢の中で皆に愛される美少女として追体験する。すると毎朝起きるたびに現実に喜んですぐに嘆く。そしてそんなことは忘れて夢の中で美少女として、一日を過ごし照れ隠しのように嘆く。
そうした数日に及ぶ調整の末、今日ようやく佐久間 琢之助の肉体が変化した。ニキの力は『夢に見るほど心から望んだ願いを叶える』能力だ。シキガミに夢を操らせて、願いを引き出したのはこの条件を叶えるためだった。
なぜこんなことをしているか?
趣味と答えればそれまでだが、もう一つ答えがある。そろそろニキが帰宅して投下を始めるだろう。スレを覗いてみよう。
おじさんTSニキと愉快なロリコン達
753:名無しのロリコン
半終末とは言えここまでやっていいか気にはなるよな
754:名無しのロリコン
どうせこのスレもガイアが見てる
755:名無しのロリコン
>>754 それ
756:おじさんTSニキ
よおゴミども
757:名無しのロリコン
ダメならショタおじの注意入るでしょ
758:名無しのロリコン
!?
759:名無しのロリコン
教祖だ!
760:名無しのロリコン
キターーーーーー(゜∀゜)ーーーーーー!!
761:名無しのロリコン
イ奄 ら の ネ申 ! !
762:名無しのロリコン
崇めろ
763:名無しのロリコン
称えろ
764:おじさんTSニキ
新人が入った
765:名無しのロリコン
贄キターーーーーー(゜∀゜)ーーーーーー!!
766:名無しのロリコン
“待”ってたぜェ!! この“瞬間”をよォ!!
767:名無しのロリコン
俺の財布が火を噴くぜ
768:名無しのロリコン
画像キボンヌ
769:おじさんTSニキ
ビフォー
before.png
770:名無しのロリコン
おっさんだな
771:名無しのロリコン
臭そう
772:名無しのロリコン
生え際後退してる +114点
下っ腹が出てる +514点
顔のシワが目立ち始めている +4545点
面が不満げで偉そう +1919点
773:名無しのロリコン
前職の上司に似てる
774:名無しのロリコン
汚い
775:名無しのロリコン
すでに興奮してきた
776:名無しのロリコン
>>775 訓練されすぎだろ
777:名無しのロリコン
これは一体どうなっちゃうんだ〜〜〜!?
778:おじさんTSニキ
アフター
after.png
779:名無しのロリコン
かわヨ
780:名無しのロリコン
勃ったエロ!
781:名無しのロリコン
完全に美少女
782:名無しのロリコン
天使じゃん
783:名無しのロリコン
目元とか鼻立ちとか残ってるのクッソ芸術点高い
784:名無しのロリコン
匠の技
785:名無しのロリコン
えっヤバいガチで運命感じる
786:名無しのロリコン
流石神
787:名無しのロリコン
今回完成品の年齢高め?
788:名無しのロリコン
>>787 文句あるなら見送ってどうぞ
789:名無しのロリコン
見た感じJCくらい?割とメイン層だろ
790:名無しのロリコン
小生JSじゃないとやだっ!
791:名無しのロリコン
>>790 >>788
792:おじさんTSニキ
やるぞ
793:名無しのロリコン
これでおっさんとか嘘だろ
794:名無しのロリコン
>>778 マジか!?
795:名無しのロリコン
>>792 残金確認した
796:名無しのロリコン
キタキタ
797:名無しのロリコン
オークションタイムだ!
798:名無しのロリコン
このためにガチャ禁してる
800:おじさんTSニキ信者
これよりターゲットの情報オークションを始めます
>>おじさんTSニキ が指定した安価の合計金額を一次審査とします
では神よ安価をどうぞ
801:名無しのロリコン
みんな黙れよ
802:おじさんTSニキ
下5
803:名無しのロリコン
>>802 125
804:名無しのロリコン
>>802 223
805:名無しのロリコン
>>802 548
806:名無しのロリコン
>>802 1280
807:名無しのロリコン
>>802 58
808:名無しのロリコン
>>802 333
809:名無しのロリコン
>>802 427
810:名無しのロリコン
>>802 118
812:おじさんTSニキ信者
終了です
合計金額2234です
出せる方いますか?
813:名無しのロリコン
>>806 こっちはマジなんだぞ!?
814:名無しのロリコン
>>806 誰だよ
815:名無しのロリコン
>>812 出せます!借金してでも出します!
816:名無しのロリコン
>>806
冷やかしとかやめてくれよ~
817:名無しのロリコン
>>815 いいガッツじゃん
818:名無しのロリコン
>>815 テメェか~?いや出すならいいか
819:おじさんTSニキ信者
ほかにいませんね?では神に送金を
820:名無しのロリコン
>>819 ありがとうございます!
821:名無しのロリコン
>>820 がんば
822:おじさんTSニキ信者
あくまで渡すのは情報だけです。あとは自分の力でナンパしてください
成功の報告がない場合1週間後に再度オークションが行われ、2週間後に情報が全公開されます。
グッドラック
823:名無しのロリコン
毎回思うけどおっさん晒してええんやろか?
824:名無しのロリコン
一週間待つか
825:おじさんTSニキ信者
本スレは収入の1割をガイア連合に収めている公認団体が運営しております。
826:名無しのロリコン
ガイアも墜ちたもんだ
827:名無しのロリコン
賄賂で草
828:名無しのロリコン
じゃあ安心か
829:名無しのロリコン
>>826 俺らがすでに底辺定期
830:おじさんTSニキ
次までにもっと貯めとけ
831:名無しのロリコン
グッバイゴッド!
832:名無しのロリコン
写真でシコるか
833:名無しのロリコン
ビフォーで!?
834:名無しのロリコン
挑戦するか?
835:名無しのロリコン
やだよ
836:名無しのロリコン
これおっさんの必要あんの?
外出るなら地方で出されるロリ食ったほうがよくね?
837:名無しのロリコン
あるに決まってるだろ!?
838:名無しのロリコン
>>836
YES!ロリータNO!タッチ
元おっさんは合法
839:名無しのロリコン
この時期の地方はいやーきついっす(素)
840:名無しのロリコン
>>839 GPもレベルも上がりすぎてこわれちゃ~う
841:名無しのロリコン
>>836 おっさんが頑張ってロリやってる姿に興奮するだろ?そういうことだよ
842:名無しのロリコン
>>841 激しく同意
なんなら町行くおっさんでどんな幼女になるか興奮できるようになってきたもんな
843:名無しのロリコン
>>836 この間起こった俺の話してもいい?
844:名無しのロリコン
>>836
シキガミにはない人生の積み重ね感?とそれを捨てさせて雌にするのがいいんだろ?
845:名無しのロリコン
いいぞ
846:名無しのロリコン
変態ども顔真っ赤で草
847:名無しのロリコン
もしかしてナンパ成功組?
848:名無しのロリコン
勝ち組の話か?聞かせろ!
849:>>843
幼女「実は……言わなくちゃ…いけないことがあるんです!」
俺「どうした?かしこまって?」
幼女「すぅ……はぁ……じ、実は……」
俺「ちょっと待って?」
幼女を持ち上げてベッドに移動する。
幼女「ちょっ!?大事な話が!」
覆いかぶさるように押し倒して、キスで口をふさぐ。全身をまさぐりながら素早く服を脱がして、愛撫を開始する。
愛されなくなった中年の精神が、覚えたての性の快楽にドはまりする幼女の肉体に入ってんだ、すぐに体から力は抜けてトロットロに出来上がるんだ。少しほぐせば、ぷに穴オナホの完成さ。
ギッチギチの小さい穴なのに大量の愛液と柔らかくなった肉のせいでしっかりとチンポを飲み込んでいくんだ。
口を離すと、舌だしっぱのトロ顔でさ。甘えた声で鳴くんだよ。
俺「大事な話って何?」
幼女「今は、言えないぃぃ♡」
みたいな。
俺「言って?言って?」
リズミカルに腰を突きながら聞くんだけど、頭振ってイヤイヤすんの。可愛いんだけど何のことか気になるじゃん。
850:名無しのロリコン
え?
851:名無しのロリコン
手記はここで途切れている・・・
852:名無しのロリコン
気になるのはこっちだよ!
853:名無しのロリコン
続きはよ
854:名無しのロリコン
唐突なエロで草
855:名無しのロリコン
脱いだ
856:名無しのロリコン
俺も欲しいなーおじさんTS幼女
857:名無しのロリコン
シキガミで我慢・・・できないからここにいるんだよな
858:>>843
続き
ちょっと焦れてきたから、腰止めて
俺「イキたい?」
彼女はコクコクとうなずく。
俺「じゃあ言って?聞いてあげるから、ね?」
幼女「でも。でも、今は」
俺「ふーん?」
焦らすようにポイントを軽く外して、ゆっくりと動かしては止めるを繰り返す。
俺「言って?」
目をはっきりと見つめて言った。恥ずかしそうに何度もそらしてきたけど、意を決したのか見つめ返してきた
幼女「実は。実は私、おじさんだったんですっ!信じて貰えないかもしれないけど、少し前までホントにっ!」
俺はその言葉を聞いて、少し腰を引く。
そのあと思いっきり奥まで突いて、抱きしめながら耳元でささやいた。
俺「知ってた」
幼女「ぇ?」
彼女の頭は言葉を理解できていないようだったけど、体は反応してギュウギュウに締め付けてきた。
一度体を離して、もう一度目を見て言う。
俺「君がおじさんだったてことは初めから知ってた。知っててなお可愛いと思って近づいたんだ」
だんだんと、言葉の意味が理解できて来たのか顔が真っ赤になっていく。下半身はバシャバシャ。
俺「愛してるよ」
抱きしめながらささやきなおしてやる。腰をガクガクと震わせながら盛大にイキまくってた。そりゃ可愛かったね。
俺「実は俺、君をこの姿にしたやつとたぶん同職なんだよね。魔法使いだと思ってくれていいよ」
幼女「!?」
俺「その体、生理来てるでしょ?頑張れば妊娠出来るんだよ」
幼女「!!??」
もうイってんのか驚いてんのか分かんない奇声を上げながら悶えくるってたね。
俺「孕め。もう二度と男に戻れなくしてやる。俺のメスになれ!」
幼女「なりま、ひゅ♡孕む♡孕むから、くだひゃい♡」
元男ってだけあってこっちのツボ抑えてんだ。可愛くおねだりされて精液でボテ腹になるまで注いだ。
結論、元おっさんなのには意味がある
859:名無しのロリコン
Q.E.D.
860:名無しのロリコン
>>858 おつ~
861:名無しのロリコン
>>858 の包容力よ
862:名無しのロリコン
ちょっと濡れた
863:名無しのロリコン
元おっさんだから
後ろめたさで自尊心ぐちゃぐちゃで
幼女になるくらい自己顕示欲と愛に飢えてるんだよな
ゴキブリホイホイって中に誘い込んで殺す道具でしたよね?
お前も自分の中のロリコンを殺してロリになるんだよ!(?)
おじさんTSニキによる変化は三段階で
第一:見た目がTSする
第二:TS前の本人だと認識されなくなる(元は周りから死亡認識される)
第三:中身も完全に作り替わって妊娠出産が可能になる
相手の夢を現実にする能力なので、第一までは確実に変化するがそれ以降は、ちょっかいをかける相手次第(本人だと認識されたままメス堕ちパターンもある)
おじさんTSニキと愉快なロリコン達スレ:
合言葉は当然、YES!ロリータNO!タッチ