思いつきの一発ネタなので続きがあるかは考えません。
夫と小学生の娘を持つ37歳の専業主婦である。
常に穏やかな微笑みを浮かべ、夫の3歩後ろで立てる姿はまさに奥ゆかしい良妻賢母。
女性ながら身長は170センチを越え、20代どころか10代といっても通用してしまう、アラフォーオバサンとは思えない若々しく瑞々しい肌。
1メートルは軽く越えている少し垂れた超特大おっぱいはあまりにも大きすぎて由美自身も持て余し気味で、たった1歩、たった1動作するだけでゆさっ♥たぷんっ♥と大きく揺らす度に、周囲の雄の視線をその胸に誘導させてチンポを勃起させる。
おっぱいに負けず劣らずムッチリ♥と実った豊満で魅力的なお尻は雄の劣情を誘って雄の種付け欲求を暴走させて、彼女が歩く後ろにはチンポを勃起させてその場で射精する雄しか残らない。
雄へのセックスアピールに必要な部分には美味しそうな雌肉をたっぷり♥と蓄えながらも、お腹や首筋、腰周りなどの雄への誘惑に雌肉が不要な場所には健康的で適度な肉感とエロさを感じさせる程度にしか雌肉が付いておらず、だらしない印象をまったく与えない。
まさに出るところはいっそと出ていて、キュッと引き締まるところはしっかりと引き締まった、最高級繁殖特化のデカ乳デカ尻ドスケベ人妻である。
「おはよーママ……」
「おはよう
「うん……そうするぅ……」
由美の娘の愛花が寝ぼけ眼を擦りながらリビングへとやって来る。
由美の血をしっかりと受け継いだ愛花もまた、小学生ながらそこらのトップアイドルなど片手で捻り潰せるほどの愛らしい美貌と、そこらのグラビアアイドルを霞ませるドスケベボディを兼ね備えており、小学生らしく背はまだまだ低いが、それでもおっぱいはすでに90センチオーバーで、お尻もムッチリ♥と大きい。
雄なら誰もがロリコンに覚醒してしまう絶世の美少女だ。
屈託のない幼気な笑みを浮かべ、特大のおっぱいを無邪気に揺らして無自覚に周囲の雄を誘惑する愛花の姿はまさに全校の憧れとズリネタの的。
彼女をひと目見た男性教師たちは全員ロリコンになり、小学生たちを精通させてオナニーガキ猿にさせる、男子や教員たちのズリネタを独占しているサキュバスプリンセスだ。
そんな由美たち早川家が住んでいるマンションは家賃は平均よりもかなり高い高級マンションだが、それに見合うだけのものがある。
オートロックはもちろん、エントランスのフロントには常に管理人が常駐し、24時間稼働している監視カメラでマンション全体をカバー。何かあれば近くにある有名警備会社のスタッフがすぐに駆けつけてくれる。
さらにマンション内には入居者が好きな時に自由に使えるジムや温泉、カラオケなど様々な施設が併設された共有スペースまで付いている。
入居者のほとんどが女性で、このマンションに住んでいる数少ない男性も全員単身赴任中なので、管理人を除けばこのマンションは女性だけしか住んでいない。ちなみに由美の夫も現在海外に単身赴任中である。
「それじゃあママ!行ってきます!」
「いってらっしゃい」
由美は元気に駆け出した愛花を玄関の先の廊下まで見送る。
「あら、おはようございます由美さん」
「
エレベーターに乗った愛花の姿が見えなくなるまで手を振っていると、ちょうど会社へ出勤する
明里は由美の隣に住む由美よりも少し年下のキャリアウーマンだ。
社会人らしく薄く化粧が乗った少しキツめ美貌に、非常に化粧ノリのいい肌。由美よりも少し背は低いが、それでも165センチを越えており、がっつり身体のラインがわかってしまうほどタイトなレディーススーツの下には由美に負けず劣らずのドスケベボディ。
1メートル越えのバリキャリおっぱいはレディーススーツの胸元を盛り上げており、ボタンなギチギチ♥と千切れそうになっており、実際に数日に1度はボタンが弾けてシャツを駄目にしてしまうことが彼女の密かな悩みの種だ。
趣味のジム通いによって鍛えられて無駄な肉が削ぎ落とされたうっすらと割れたお腹とは逆で、いくらジムで鍛えても肉が落ちるどころか逆にたっぷり♥と雌肉が付いてしまう109センチの超安産型のデカ尻。
エロい女上司の具現化とも言える彼女は、社内の男性社員や取引先の社員たちから人気で、独身という事もあって毎日熱烈なアプローチ合戦を受けている。そのため、彼女が務めるようになってから会社の売上はうなぎ登りであり、業績好調の立役者である彼女は───上司たちの下心もあるが───その優秀さから部長にまで昇進している。
「もうこんな時間。由美さんもそろそろ時間だけど大丈夫?」
由美と明里は少し立ち話をしていたが、ふと腕時計を見てそろそろバスの時間が迫ることに気がついた明里は由美にそう告げる。
由美は一瞬だけ何のことか思い当たらなかったが、すぐに管理人の手伝いをする約束をしていたことを思い出す。
「あらもうそんな時間?急いで着替えないと!」
出勤する明里と別れた由美は家に戻ると急いで服を用意するためにタンスを開いて物色する。
(ラフな格好は流石に駄目よね。管理人さんとはいえ男性と会うんだから人妻らしいものを選んで……それに管理人さんのお手伝いをするんだからもっと───
───もっと管理人さんのおチンポを勃起させてもらえるような下品で卑猥なドスケベ衣装に着替えないとっ♥♥うふふっ♥管理人様と浮気セックス♥♥想像しただけで人妻まんこイッちゃうっ♥♥)
由美が開いたタンスにはピッチリとしたボディコンドレス、逆バニースーツなど、あまりにも貞淑な人妻には似つかわしく下品で卑猥なドスケベ衣装ばかり。そんなドスケベ衣装に場所を取られて隅に追いやられている普通の服はわずか数着しかない。
そんな人妻にあるまじき異常な思考をしていることに由美自身はまったく気にしておらず、「管理人さんはどの服が好みかしら♥」と管理人の好みを気にしてさえいる。
それもそのはず。
このマンションに住んでいるデカ乳デカ尻ドスケベ女たちは全員、管理人が見初めた極上の身体をしたエリート雌たちであり、管理人のチンポによって躾けられた管理人専用のマンション備品。
貞淑な人妻だろうが、身持ちの固いバリキャリだろうが関係なく雌は全員残らず目にハートマークを浮かべながらまんこを濡らして管理人に媚びへつらい、夫や恋人は操ってATMに、自分の母親や産んだ娘、姉妹たちはためらうことなく管理人様へのアピールするために悦んで献上する、毎日毎秒愛おしい管理人様とセックスすることで頭がいっぱいの雌畜生ども。
ここはそんな雌奴隷たちを支配し、コレクションするための管理人様のためだけに存在しているマンションだ。
もちろん由美も例外ではなく、管理人様を心の底から愛し、崇め、彼に尽くすことが何よりの悦びである雌奴隷になっている。
表面上は理想的な良妻賢母を演じながら心の中では夫のことなど無関心無感情でATMとしか見ておらず、保険金を手に入れるために今すぐにでも死んで欲しいとさえ考えている始末。
夫への愛情などないが、由美はまだ夫と離婚する気はない。
既に娘の愛花も管理人様へと捧げており、管理人様のために娘にはずっと雌奴隷としての躾を続けている。
今の由美はまさに良妻賢母の仮面を被った悪辣な悪妻淫母であるが、由美本人は崇拝する管理人様のお役に立てる今が心の底から幸せだと言い切れるし、何度生まれ変わっても管理人様の雌奴隷になりたいと願っているため罪の意識など欠片もない。
「あっ♥♥♥こっこの服はぁ〜〜〜〜っっ♥♥♥♥」
由美が目についたのは胸元が大きく開いたタートルネックニット。由美がここに引っ越してきた時に管理人に速攻でハメ潰して躾けていただいた時に着ていた思い出の服だ。
その服を見た瞬間、由美の脳内には当時の記憶がフラッシュバックする。
管理人様との出会いと管理人様に教えていただけた初体験。
管理人様に無造作におっぱいを揉みしだかれながら、ゴツゴツとした逞しい指でまんこをグチョグチョ♥穿り回され、連続噴乳アクメと連続まんイキアクメを同時に初体験。
そのままビンビンッ♥になった乳首を管理人様に噛まれて母乳を吸い出されて強制授乳されながら、チンポを肉厚唇に突っ込まれて強制フェラさせられて、授乳アクメと喉イキアクメも初体験。
そのまま管理人様に押し倒されて連続アクメでトロットロ♥に蕩けた人妻まんこに管理人様の極太チンポ様をぶち込まれて授乳アクメしながら浮気セックスで、連続絶頂脳イキアクメと同時に浮気
腕じゃなくて特大おっぱいをハンドル代わりに獣のようにバックで犯されてマゾ絶頂アクメしながらケダモノレイプを初体験。
アナルも極太チンポ様でトイレに行く度にイッてしまう立派なケツまんこになるように徹底的に掘り返されてアナルセックスを初体験。
ついでに帰宅した愛花も由美と同じように初体験したことで由美と愛花揃って親子丼も初体験。
朝も昼も夜も関係なく、起きていようが気絶してようが関係なく、常にハメ潰され続け、快楽を叩き込まれて、誰がご主人様であり飼い主なのか、管理人によって徹底的に由美の心と身体は躾けられた。
「んほぉぉぉ♥♥イグッ♥イグイグッ♥♥イッッッグゥゥ〜〜〜ッッ♥♥♥思い出しアクメでイギ狂うぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥」
そんな数々の
「はへ〜〜〜♥♥♥はひぃ〜〜〜〜♥♥♥いっイかなきゃぁ〜〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥」
床に大量のアクメ汁の湖を作り出すまでイキ狂ってもバチバチ♥と脳内アクメが止まらない由美はフワフワ♥としたイキ狂い多幸感に包まれながらも大切な管理人様のお手伝いのために、胸開きタートルネックを手にとって、まんこからブシュシュゥゥ〜〜〜〜ッ♥♥♥と本気アクメ汁を吹き出して部屋や廊下を汚しながら管理人様が待つ共有スペースに向かう。
「おっおまたせしましたっ♥♥♥〜〜っ♥イクッ♥♥♥」
エレベーターをアクメ潮で汚し、イキ狂ったアヘ顔を無理やり笑顔にしながら由美はアラフォーオバサンとしてはかなりみっともないほどに雄に媚びて甘えた、甘ったるいハチミツ雄媚び猫なで声でご挨拶しながら共有スペースに入る。
共有スペースに入った瞬間、中から溢れ出したムワァ〜〜♥♥と発情した雌奴隷の甘ったるい母乳とフェロモンの匂いが由美に襲い掛かり、軽くイッてしまう。
「ぷぎぃ〜〜〜……♥♥♥」
「んほぉぉぉ〜〜〜〜……♥♥♥」
「あへっ♥んへぇ〜〜〜〜……♥♥♥」
匂いとフェロモンの発生元はこの
美鈴の上に嘉穂と綺羅羅が積み重なるようにハメ潰されており、知性の欠片がないみっともないアクメ鳴き声を漏らす人妻雌奴隷たちは由美並みに整っている雌奴隷たちの美貌は心の底から幸せそうなアヘ顔に歪ませている。
1メートル以上ある人妻おっぱいを押し付け合うおっぱいの群れからは絶えずビュルルゥ〜〜〜♥♥ボビュルルルゥゥゥ〜〜〜〜〜♥♥♥とアクメ母乳を噴き出している。高く掲げられた子作りに最適なデカ尻をビクッ♥ビクンッ♥とアクメ痙攣させる度にまんこからは子宮に入り切らなかった管理人様の精液がゴポッ♥と溢れている。
「おはようございます管理人さん♥本日もよろしくお願いしますっ♥♥」
今からこの人妻雌奴隷たちのようにハメ潰される悦びに子宮をキュンキュン♥とトキメかせながら由美は管理人様の前まで進みベタァ♥と淑やかに三つ指立て、頭を無数の人妻アクメ潮と経産婦母乳のミックスプールの中に漬け込むように深々と土下座でご挨拶。
あくまで入居者と管理人。雌としての本能に逆らえず、身体は管理人様の雌奴隷として行動してしまうが、せめて口だけではその関係を、と隠しきれないほど甘ったるい雄媚び猫なで声で、普通の入居者が管理人にする挨拶をする。
そんな殊勝な態度に気分を良くした管理人様は由美の頭を踏んづけてグリグリと地面に顔を押し付ける。
管理人様にグリグリと頭を踏みつけられる度に脳ミソごとマゾイキをキメてブシュッ♥ブシュシュゥ〜〜〜♥♥♥と由美のマゾまんこからマゾマン汁を吹き出してしまう。
絹のような由美の髪を乱暴に掴んで顔を上げさせた管理人様は由美の顔を雌潮とザーメンがべっとり♥とこべりついた極太チンポでビタンッ♥ビタンッ♥とチンポビンタして
チンポを掃除するように雄様から雌奴隷への勅命。
「んふぅぅ〜〜〜〜んっ♥♥おっおチンポ様ビンタありがとうごじゃいまひゅぅぅ〜〜〜〜〜っっ♥♥一生懸命おチンポ様を綺麗にお掃除させていただきますぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥」
最も愛おしいご主人様である管理人様に見下されながら、おチンポ様で顔を叩いてもらえるという雌奴隷にとってはご褒美であるチンポビンタにただでさえ蕩けたドスケベ顔をますます淫らなに歪めた由美は自らの熟女美貌を雑巾代わりに管理人様のおチンポ様に頬ずりして雌潮とザーメンを拭っていく。
モチモチとした頬の他にも鼻をチンポで無様な豚鼻にして管理人様を愉しませ、こっそりおチンポ様の匂いを堪能して脳イキするのも忘れない。もちろんそんなあさましい雌の隠し事など管理人様はお見通しだが、人妻オバサンの必死で無様な姿は気分が良いのでお咎めなし。
「んふぅ〜〜〜〜っ♥♥おチンポ様からさっ先走り汁ぅ〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥ご褒美おつゆっ♥♥♥勿体ないぃぃ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥んぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
管理人様からのご褒美だ、と言わんばかりにチンポの先っぽから濃厚な先走り汁がこぼれ落ち、そのご褒美を由美は肉厚なエロ唇を大きく開いて、長く伸ばした淫舌を皿代わりにしてチンポの先から垂れ落ちる先走り汁を受け取る。
「〜〜〜〜〜っっっ!!!♥♥♥♥♥」
ぬとぉ〜〜っ♥と精液に負けないほどに濃厚でゆっくり落ちてきたカウパーが舌に触れる。
それだけで由美の背筋はゾクゾクゥゥ♥♥♥と震え、子宮から這い出てきたような声にならない鳴き声を漏らしながら舌の上で濃厚先走り汁を転がすようにして味わい蕩けさせる。
不意打ち先走り汁にも素早く反応する雌畜生根性丸出しで、少しでも早くおチンポ様をしゃぶり倒したくて仕方がない由美の卑しさと淫乱さに管理人様のチンポもさらに勃起する。
チンポを咥えて良いという合図である。
「そろそろ失礼しますっ♥♥♥んぶっ♥じゅるっ♥じゅぶぶぶっ♥♥んろぉ♥♥んれろろろぉ~~~♥♥♥んぶっ♥♥ぶぼぼぼぉぉ〜〜〜〜っ♥♥♥じゅちゅっ♥♥るろろろぉぉぉ〜〜〜♥♥♥ぐぽっ♥♥ぐじゅるるるるぅぅ〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥ずぢゅっっ♥♥♥じゅぼぼっ♥♥ぶぼっっ♥♥♥♥ぶぼぼぼっ♥♥♥♥じゅるるっ♥♥♥じゅぞぞぞぉぉぉ〜〜〜~~~~っっっ♥♥♥♥♥♥」
(おチンポ様っ♥♥カウパー様うっまっっ♥♥お残りザーメン様うますぎっ♥♥お口まんこイグッ♥♥喉まんこもイグッ♥♥♥お掃除フェラだけでイッちゃうっっ♥♥♥イクイクッ♥♥♥♥おチンポ様味わえてイギ狂っちゃうぅぅ〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥)
たっぷりとカウパーを舌で堪能し、満足するまで顔でチンポを拭った由美はお掃除の締めとして、肉厚なエロ唇をくぱぁ〜〜っ♥♥と開くと、思いっきり口をすぼめてギドギド♥な極太チンポをためらうことなく一気に喉奥までの咥え込むあまりにも下品なひょっとこフェラ顔でお掃除フェラを開始する。
「息継ぎする時間さえ勿体ないっ♥」「一瞬でも多くおチンポ様を味わいたいっ♥♥」と言わんばかりに呼吸を止めてチンポに喉奥までの呑み込み続け、管理人様のなっがぁ〜い♥雌殺しおチンポ様をじゅぼじゅぼ♥お掃除フェラ。喉奥の粘膜にぶつかってえずいても徹底的に雌として躾けられ尽くした由美にとってはその苦しさもマゾ快楽に変換され、さらにじゅぽじゅぽ♥ぐりぐり♥ぐぽぐぽ♥♥と激しくひょっとこお掃除フェラで快楽を貪る。
「んぐっっ♥♥♥♥♥♥♥」
管理人様のチンポが喉奥で膨らんでいく。
お射精の前兆を察した由美はお迎え熱烈バキュームしながら、涙と鼻水を流しながら下品なひょっとこ顔で管理人様のご尊顔を上目遣いで見上げ、「いつでもご自由にお射精してくださいませっ♥」「ご主人様のお精子様で窒息させてくださいませっ♥♥」というおねだり視線を送り、おチンポ様の大量射精をお迎えする準備完了。
それと同時に管理人様は腰を由美の顔に押し付けて、押し潰すようにガッチリと頭を固定するとそのまま、どびゅるるるっ♥♥♥♥どばばばばばぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥と爆発射精でまるでダムが決壊するように大量精液が由美の中へと流れ込んでいく。
「んぼぼぼぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっ!!♥♥♥♥んぼぎょぉぉ〜〜〜〜〜〜っっ!!!♥♥♥♥♥ごぼぼぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!♥♥♥♥♥♥」
(イグッ♥♥♥♥イグイグッ♥♥♥♥♥喉まんこ逝ッグゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥♥♥)
直接胃の中へと特濃雄ザーメンを叩き込まれて窒息する由美。
ガッチリと頭を掴まれて流し込まれるザーメンによって由美は頬を膨らませ、チンポと唇の接合部からザーメンゲロが溢れ出す。整った鼻から胃から逃げ場を求めて逆流してきたザーメンが吹き出して、濃密過ぎてダマになった爆弾精液によって器官や鼻の穴を塞がれた由美は喉奥射精の快楽に窒息するが、由美が感じている幸福は計り知れない。
あまりの快楽に由美は完全に意識を飛ばし、白目を剥いて気絶してもすぐさまザーメン快楽によって蘇生し、再び襲い掛かる快楽の津波の前に飲み込まれて意識を飛ばされる。
快楽によって身も心も魂さえも完全に支配された雌奴隷にとってはまさに至福のループ。
「〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥〜〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥」
ガグガク♥とイキ死んでいた由美に構うことなく、管理人様は由美のまんこにチンポをぶち込む。
安産型の超特大デカケツが管理人様の腰が打ち付けられる度に、だぱんっ♥だぱんっ♥♥と淫猥に波打ち、浮気人妻おっぱいからは母乳を大量噴乳。ケツまんこからはアナル汁が大量分泌されて突かれる度にぶしゃしゃぁぁ〜〜〜〜〜っっ♥♥♥と勢いよく垂れ流される。
意識がなかろうとも身体は雌奴隷として管理人様に最高のご奉仕をするために膣肉を蠢かせてオナホとしての役割を全うする。
1日に数百回射精しても萎えることが無い圧倒的な雄力と無尽蔵な精力を持つ管理人様を一目見れば、どれほど雄を見下した傲慢なドスケベ雌だろうと、一瞬で格の違いを子宮で理解し、魂から管理人様を崇拝し、管理人様のオナホ雌奴隷の1匹としてすべてを捧げてオナホ雌奴隷として一生ハメ潰していただくことを懇願してしまう。
そんな最強の雄ご主人様である管理人様に飼われることがどうしようもないほどの悦びと幸福であり、その事実がおチンポ様一色のアクメバカな人妻雌奴隷たちをますますイキ狂わせる。
たっぷりと由美に
こうしてこのマンションに飼われている人妻雌奴隷の1匹である早川由美は管理人様の性処理に使われ続けるのだった。
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