※この作品はR-18です。

ドスケベハーレムマンション   作:Tスプーン

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続きができました。


押絵美鈴

 

「どういうことか教えてちょうだい!」

「お、落ち着いてください押絵さん!」

「これが落ち着いていられますかっ!?冬ちゃんがイジメを受けているのよ!?!わかっているの!!これは学校や教員たちの怠慢だわ!!!」

「まっ待って下さい!まだイジメだと決まったわけじゃありません!それに今回の発端は冬美(ふゆみ)ちゃんが相手の子に怪我をさせたことが───」

「それはイジメから身を守るための正当防衛だったって冬ちゃんは言っているのよ!!!あなたたちは賢くてエリートな冬ちゃんとそうじゃない子どものどっちの話を信じるのよ!?教師ならエリートの冬ちゃんの言葉を信じるのが普通でしょ!!?」

「それとこれとはまったく別の話では───」

「何よ口答えするつもり!?その子たちは冬ちゃんの才能に嫉妬してイジメたに決まってるでしょ!!?もう我慢の限界だわ!!今すぐ冬ちゃんをイジメた子たちを全員退学させなさい!!!」

「そんなメチャクチャな!?」

 

とある中学校の校長はヒステリックに怒鳴って聞く耳を持たない女性に辟易していた。

この学校に通う少女、冬美の母親である押絵(おしえ)美鈴(みすず)という女性は2つの意味で有名な人物である。

 

1つは有名なかなり熱心な教育ママ(モンスターペアレント)であること。

 

美鈴はイギリスの某有名大学を首席で卒業し、外資系の有名企業に就職。そこで出会った某有名企業の役員である夫の結婚し、退職後は学校の婦人会やPTAの会長を務めている、絵に書いたようなエリート中のエリート。

しかも彼女の父親は論文を有名な学術雑誌に何度も取り上げられた某有名大学の天才教授、母親は海外の某有名大学を首席で卒業して教育委員会の会長を務めている。そして祖父は現職の文部科学大臣、親戚も全員が省庁に勤務していたり、有名企業の要職に就いており、彼女の叔父が政界に進出して国会議員に当選した記憶も新しい。

まさに日本においては右に出る者がほとんどいない、超がいくつも付くようなスーパーエリート家系だ。

 

そんなエリートの一族の出の影響なのか、彼女の性格はかなりエリート志向がかなり強く、オブラートに包んで言えば自立的でリーダーシップがある女性。

率直に言ってしまえば、かなり自己中心的で人の話を聞かない頑固で傲慢な女性なのだ。

そんな彼女のエリート志向の過激な言動がPTA内でもよく問題になっているが、普通の主婦たちは家柄や能力から彼女に太刀打ちできず、さらに教育委員会理事の娘という立場の彼女に教員たちも逆らうことが出来ず、彼女はまさに女王様か独裁者だ。

 

そんな美鈴は娘の冬美(ふゆみ)のことをひどく溺愛しており、娘に何かあればすぐに学校や塾に怒鳴り込んでくるのだ。

娘の冬美も厄介で、美鈴と非常に似た性格をしたワガママな女王様気質で、クラスメートに暴言を吐くのはもちろん、自分の命令を聞かない相手にはすぐに手が出てしまうことから同年代の子からは嫌煙されることが多い。

端的に言えばよく周囲と衝突して問題を起こしている問題児である。

 

(押絵さんには困ったものだ……聞けば今回もまた冬美ちゃんが原因だったというではないか)

 

クラスの生徒の話では、今回のイジメ騒動の発端は彼女の命令を聞かなかった生徒に対して暴力を振るう冬美であり、彼女を止めるためにクラスメートたちが止めに入ったとのことだった。

イジメ問題での学校側の不手際が目立つ昨今、世間や保護者から厳しい目を向けられてもあって慎重に調査した結果から見ても完全に冬美が原因であることが突き止められている。

 

(もうすぐ受験シーズンで3年生の子たちはピリピリしているというのに、こんな事があっては悪い影響を受けかねない……困った人だ……だが、それにしても────)

 

 

 

そしてもう1つは────

 

 

 

 

(───それにしても、いつ見てもエロ過ぎる身体だ……)

 

───美鈴の並外れたサディスティックな美貌と肉感的で魅惑的なドスケベ過ぎる身体である。

 

拍車をかける高圧的で神経質そうなキツい美貌につり上がった切れ長の目。178センチもある高身長から吊り下げる40代直前のオバサンでありながら見るからにハリのある1メートルを軽く越えた超特大おっぱい。そんな魔性のババア魔乳をアピールするようにおっぱいの下で腕を組んで雄の視線を釘付けにするその豊かさと大きさ。

おっぱいに負けず劣らずたっぷり♥と美味そうに実った豊満で魅力的なお尻は雄の劣情を誘い、彼女が1歩歩けばチンポを勃起させてその場で前屈みなってしまう。

 

(あぁ……なんて羨ましいっ!!私のことも罵倒して、この方の、美鈴様(・・・)の御足で私のことを踏み潰して欲しいっ!!)

 

美鈴の鋭利な美貌に見下されたい、その麗しい唇から罵声を浴びせて欲しい、ムッチリ♥としながらも長いその美脚で踏み潰されたい、何度も跪いて踏んで欲しいと懇願する欲望を抑えたのか校長にはわからない。初めて彼女に会った時から心は既に彼女の奴隷になっているのであった。

 

「────貴方も教師ならその程度のことわかってるわよね!!?」

「はっはひっ!わかってますぅ!」

 

さっきまで萎縮しているように表面上は見えていた担任の教師は彼女の奴隷として美鈴様から賜る叱責(ごほうび)でチンポを勃起させており、そんな教師への嫉妬から校長は思わず口を出してしまう。

 

「───すみませんが、そろそろ授業の時間なので後は私だけでお話を聞かせていただきます!君も下がって授業に───」

「いっいえ!冬美ちゃんの問題は担任である私の責任ですので最後まであの方のお話を聞く義務が!!」

「いや!君は───」

「───あんただって───」

「───何だと!?生意気な────」

 

美鈴様から賜る叱責(ごほうび)を前にお互いに譲らず、醜い言い争いを始めた2人にイライラを募らせながら、美鈴が何気なく腕時計を確認する。

 

「これ以上は時間の無駄ですので帰らせてもらうわ!もう2度とこんな事がないようにしない!いいわね!?」

 

口論から殴り合いのケンカに発展しそうなほど険悪な雰囲気の2人を無視して美鈴はそれだけ言い残すとさっさとバッグを持ってさっさと応接室を立ち去る。

応接室から鳴り響く物が壊われる音とすれ違う教員たちを無視して時計を逐一確認しながら廊下を早足に通り抜け、学校の駐車場に乱暴に停めた高級車に乗り込むとすぐにエンジンをかけて発進させる。

 

(まったく……!こんな無駄なことに2時間も捨ててしまったわ!これだから馬鹿は嫌いなのよ!馬鹿は馬鹿らしく私の言う事を聞いて黙って頷いていればいいのよ!!これも全部冬ちゃんをイジメた馬鹿なガキとそのガキを産んだ馬鹿な親のせいだわ!!)

 

イライラとした感情を隠すことなく、法定速度を軽く上回るスピードと乱暴な運転でガンガン車を飛ばす美鈴は大事にしている冬美をイジメた───と思い込んでいる───クラスメートたちとその親をどうやって制裁するかを考える。

 

3回以上赤信号を無視し、10回以上も進路妨害したり、彼女基準で遅いと感じた車にクラクションを鳴らす危険な運転をしながら、ようやく美鈴が住む高級マンションにたどり着く。

 

(本当に今日は厄日だわ……!ヘタクソな車が多かったせいで予定よりもかなり遅れちゃったじゃないっ!!)

 

マンションの地下にある屋内駐車場に入ると、さっきまでとはうってかわってゆっくりと慎重に駐車場を進み、契約している美鈴専用の駐車スペースにキッチリと車を止める。

 

車から降りてツカツカとハイヒールの靴音を鳴らしながらマンションと直通のエレベーターに乗り込んで部屋のある階に向かう。

時計を確認すると時間は既に11時を回っており、大事な13時の予定まで残り2時間も切ってしまっている。

 

「急いで準備しないと!まずは冬ちゃんにご飯を作ってあげて、それから───あら?」

 

エレベーターが止まると、学校はレベルが低いからと休んでいた冬美が同じマンションに住む子どもたちと一緒に部屋から出てくる姿が見えた。

冬美は中学生ながらそこらの高校生よりも発育が良く、大人と見紛う美鈴譲りの鋭利な美貌と、中学生平均を越える168センチの長身の少女だ。

体つきも既にそこらのグラビアアイドルを霞ませるレベルのドスケベボディで、中学生でありながら100センチオーバーの爆乳に、彼女の玉座として背中を捧げて腰掛けていただきたくなるお尻はおっぱいに負けず劣らずの93センチのサドデカ尻だ。

こんなドスケベボディのドS女王様JCである冬美様を中学生という性に眼覚めたばかりの多感な時期にひと目見てしまえば、あらゆる性癖そっちのけでマゾ性癖のみが開拓されること間違いなし。実際に冬美は無意識に男子たちを全員彼女のマゾ奴隷に調教しており、そんな奴隷少年くんたちは日々彼女を崇め奉り、彼女に虐げられ罵倒されることは全男子たちの悦びになっている。

ちなみに今回も含めて冬美が起こしたイジメ騒動は女子たちが担任や親に告げ口をしたことが原因であり、告げ口をして冬美様からのご褒美を邪魔した女子たちに男子たちはかなり腹を立て、男女間の対立になっていることは言うまでもない。

そんな冬美の側には同じマンションに住んでいるママ友である早川(はやかわ)由美(ゆみ)の娘である愛花(まなか)と富山(とみやま)嘉穂(かほ)の娘である涼香(りょうか)の姿があった。2人とも由美と嘉穂の血をしっかりと受け継いだ、冬美に負けず劣らずの美貌とドスケベボディを持った将来有望過ぎるエリートサキュバスたちだ。特におっとりとマイペースな性格の涼香は冬美と同い年の中学生のため仲良しだ。

嘉穂譲りの優しげな温和な垂れ目と豊かな茶髪のロングヘアが特徴で、中学生でありながら冬美どころか美鈴よりも大きな120センチの超乳が可愛らしい桜色のブラウスを持ち上げ、清楚なロングスカートにはムッチリ♥と大きなデカ尻がくっきり♥と浮かんでおり、男が見たらチンポを勃起させながらストーキングしてしまうほどの危ない色気を放っている。

 

 

「冬ちゃん、これからお出かけかしら?」

「ええママ。これから共有スペースで遊んでくるわ。ご飯も下のフードコートで食べるから用意しなくていいから」

 

中学生だというのに聞くだけでチンポを勃起させられるような、甘ったるく色気たっぷり♥なドスケベボイスで話し、無意識に色気を振りまく仕草をする、男を手玉に取るサキュバスとしての才能に溢れ過ぎている冬美。

このマンションの共有スペースにはカラオケの他にもマンションの住人や管理人なら誰もが使えるフードコートがあり、一流の女性シェフたちが腕によりをかけた料理を楽しむことができる。しかもマンションの住人はその料理を無料で楽しむことができるため、働く女性や忙しい主婦たちの強い味方だ。美鈴も冬美や他のママ友たちと食事をしたり、ママ友やマンションの婦人会の交流の場にしたりと、よくお世話になっている。

 

「わかったわ。それじゃあゆっくりみんなで楽しんでくるのよ?明日の朝まで楽しんでていいけど、絶対にマンションから出ちゃダメよ?マンションの外はいつ不審者が出てくるかわからないんだから。冬ちゃんに何かあったらってママは心配で……」

「もうママったら心配し過ぎよ?私も14歳、マンションの外での遊びなんて低俗でツマラナイわ。さぁ行くわよ2人とも」

 

冬美は心配性な美鈴にそう言うと愛花と涼香を連れてエレベーターへと向かっていく。

愛花と涼香は美鈴とすれ違いざまに頭を下げて挨拶していく姿にその様子にさっきまでイライラとしていた美鈴は嘘のように上機嫌で鼻歌まで歌いながら部屋に入る。

部屋に入ってキッチンを見ればさっきまで部屋で遊んでいた冬美たちが使っていたであろうコップも綺麗に洗っていて、リビングにあるゴミ箱を見ればお菓子の袋が入っているが、床に落ちたお菓子の欠片もない。使った最新のゲーム機や冬美のために買った最新トレンドの化粧品もちゃんと片付けられている。

 

冬美には友だちはエリートに相応しいマナーと知識と人格を持った優秀な子どもだけにして、程度の低く愚かな馬鹿どもとは徹底的に関わらないように、と口を酸っぱくして言い聞かせた美鈴は自身の教育論の正しさを感じていた。

 

(やっぱりこのマンションを選んで良かったわ♪住んでる人もその子どもたちもみんな馬鹿で無能な凡人どもとは住んでる世界が違う♪)

 

エリート志向の強い美鈴は当然冬美にもしっかりとした高度な教育を施して自分と同じエリートの道を歩んで欲しいと考えている。

 

より良い学校に行き、より良い企業に就職して、そしてより良い相手と結ばれるエリート街道を冬美に歩んで欲しい美鈴は冬美をエリートに育て上げるために必要な教育環境を整えるため、日本中をリサーチして見つけたのがこのマンションだ。

 

駅近の1等地に建てられた3棟の40階建ての高級マンション群で、部屋数は各フロア2部屋80戸ずつの計240戸。

部屋は9LDKで、個室はすべて8畳。

16畳のリビングに最新式かつオール電化のキッチン。

お風呂場とトイレは別で、しかも高身長な美鈴が伸び伸びと入れるくらいに大きいジャグジー付きの湯船がある広々と使えるバスルーム。

窓には広いバルコニーがあって高層階なら周りの目を気にせずにゆっくりと日光浴も楽しめる。

さらに部屋の防音も完璧で、窓ガラスも防音ガラスなので、住人のプライバシーの保護もバッチリだ。

さらに住人が申請すれば専用駐車場が与えられ、マンションの住人ならいつでも無料で使える共有スペースには大浴場やフードコート、ランドリー、ジム、カラオケ、ボウリング場など様々な設備や施設が充実している。

 

しかも、このマンションに住んでいる住人はもれなく全員女性のみで、しかも上流階級や有名企業の重役や官僚の奥方、某有名企業の役員、新進気鋭の女社長に有名な茶道の先生、有名な美人アナウンサーなど、様々な分野で活躍しているエリート揃いだ。

 

冬美が学業に専念させつつ、将来に向けて色んな職業についても学ぶことができる、まさに理想的な教育環境。

家賃は相場以上でかなりの値がするが、それでもこの充実ぶりと居住性を考えればかなりの高物件としか言いようがない。

 

それに───

 

 

「───いけないわ。準備しなくちゃ!」

 

ハッと我に返った美鈴は一足早い昼食を済ませ、部屋を整えて服を着替えて準備をする。

今日は美鈴にとって、とても大事な客人を饗すため、エリートである美鈴には絶対に失敗は許されない。

 

 

準備を整えた美鈴は玄関へと向かい、今か今かとその時を待つ。優秀な美鈴の頭脳が導き出した時間と違わぬ秒数でガチャリ、と玄関の扉が開く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「────お待ちしておりました飼い主様(ご主人様)ぁぁ〜〜〜〜〜っ♥♥ほっ本日ご主人様をお世話させていただきますエリートメス豚奴隷の美鈴ですぅ〜〜〜♥♥心を込めてご奉仕させていただきます飼い主様(ご主人様)ぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥ブヒッ♥♥♥ブヒィィィ〜〜〜〜ンッ♥♥♥♥」

 

べたぁぁ〜〜〜♥♥♥と雄に完全に屈伏したメス豚らしく飼い主様に恭順を示すようにお尻を高々と掲げたハメ乞い土下座で床に頭を擦り付け、年甲斐もなく心の底から愛するご主人様に媚びに媚びたトロ甘ボイスで管理人様をお迎えする美鈴。

頭の上にはブタ耳のカチューシャを付け、耳にはイヤリング代わりの耳標をぶら下げ、鼻フックが掛けられて鼻の穴が限界まで伸びた下品で見事なブタ鼻を付けてメス豚アピールに余念はない。

また、鋭利な美貌と40年間熟成された肉感的なドスケベボディの美鈴にはあまり似合わないかなり可愛らしいフリル付きの水着だが、布地はかなり薄いうえに、特大のおっぱいやおまんこの部分はハート型に切り抜かれており、ピアス付きのビンッ♥と勃起した乳首やクリトリスが丸見えになったドスケベ改造済みのセックス用水着のため、美鈴の身体の卑猥さが引き立てられている。

さらに高々と掲げられてフリフリ♥と左右に揺らすムッチリ♥としたデカ尻にはブタ尻尾が突き刺さっており、アナルに装着したコブ付きのブタ尻尾アナルバイブがムィ〜ン♥と淫らな振動音を奏でながら美鈴のアナルを掘り穿っている。

 

 

 

 

最初に管理人様と出会った時、所詮は凡人と愚かにも管理人様を見下し、立場の違いを理解できずにイキがってエリート気取りをしていたバカ雌にすぎなかった美鈴に、管理人様は生意気な美鈴の顔にビンタが炸裂する。

雌なら悦んで違う方の頬を差し出して叩いてもらうべき状況なのに、うまく飲み込めずにビンタされた頬を押さえて間抜けな顔を晒す美鈴に、優しい管理人様は自ら違う方の頬にビンタを炸裂させ、美鈴が口答えする度に何度も何度もバチンッ!バチンッ!と頬をビンタして黙らせる。

雌と雄の立場の違いと力の差がわかって、小さく縮こまって涙を流しながらガタガタブルブルと震える美鈴の顔に圧倒的な雄度を誇る超絶倫無双な管理人様のおチンポ様を目の前に突きつけて、雌の正しい立場を思い知らせてやれば、メス豚としてもエリートな美鈴はすぐにメス豚としての才能を開花。

自ら進んで管理人様のおチンポ様にしゃぶりつき、服従ディープフェラをしながらぐちょぐちょ♥指オナでまんこを掻き回して管理人様が気持ちよくハメられるように下拵え。

真新しい床全体をマン汁の湖にしながらたっぷりと尺八フェラを管理人様が愉しんだら、そのまま美鈴を押し倒して連続フェラチオアクメでトロットロ♥に蕩けた生意気メス豚まんこに管理人様の極太わからせチンポ様をぶち込んで連続わからせアクメと連続わからせ膣射精(なかだ)しでお仕置き。

 

管理人様は美鈴をただの性処理コキ捨て穴として使ってるだけなのに、雌として求められてると勘違いをして不倫相手になれば許してくれると勘違いしたあまりにもバカ過ぎる美鈴にムカついた管理人様は、わからせセックスからメス豚調教ファックで改めて美鈴に自分の立場を思い知らせながら連続メス豚アクメで美鈴が40年間築き上げてきたプライドも人格ごと完全崩壊させた。

アヘアヘ♥鳴いてアクメをキメることしかできない馬鹿で無能な勘違いオバサンだった美鈴を管理人様が手ずから付きっきりで徹底的に快楽を刻み込み、正しい雌のあり方を教育し直した。

 

こうして美鈴は自称エリートのバカ雌から、管理人様がおチンポ様を出されればいつでもしゃぶりついて尺八フェラでおチンポ様を元気付け、管理人様が勃起されたら今度は毎日極太バイブで拡張させているメス豚まんことメス豚アナルを差し出して管理人様の性処理サポート。管理人様がデカパイをビンタされたら、パイズリフェラでおっぱいマッサージ。管理人様に睨まれればその場で服従して自らの身体を差し出してサンドバッグ代わりになる、どこに出しても恥ずかしくない立派なエリートメス豚奴隷になることができた。

 

 

 

 

 

 

 

(くふぅぅ〜〜〜〜〜〜んっっ♥♥♥ご主人様が目の前にいらっしゃるぅぅ〜〜〜〜〜〜♥♥♥ごっご尊顔を拝謁したいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥今すぐに美鈴ブタのメス豚繁殖用チンコキ穴を差し出したいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥美鈴ブタのメス豚アナルをご主人様に使っていただきたいのぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥でっでもっ♥♥でもでもでもぉぉ〜〜〜っっ♥♥♥たっ耐えるのよ美鈴ぅ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥美鈴はエリートメス豚奴隷なのよぉぉ〜〜〜〜〜っ??♥♥♥ご主人様の命令なしにご尊顔を拝謁しちゃダメでしょぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜??♥♥♥♥そんなことをしたらエリートメス豚奴隷失格よぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥そっそれにご主人様のご尊顔を見ちゃったら絶対にオナニーすることしか考えられないバカで浅ましいオナニー豚に戻っちゃうぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥そんなのダメぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥でもでもぉぉ〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥ご主人様のご尊顔を拝謁したいぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥♥メス豚オナニーしまくりたいぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥♥)

 

管理人様の顔を想像しただけでゾクゾクゾクゥゥ♥♥♥♥と快楽に身体を震わせながら、まんこからもアナルからも噴水のようにチンポ期待汁を噴き出まくってサディスティックな美貌をマゾアへ顔に歪める美鈴の頭を管理人様は無言のまま頭をグリグリと踏みつける。

 

(くひぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜んっ♥♥♥ごっご主人様が御御足で私の頭を踏んで命令してくださってるぅ〜〜〜〜っ♥♥♥♥しっ幸せぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥ご主人様に踏んでいただけるなんて幸せ過ぎるぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥)

 

それだけで美鈴のメス豚まんこやメス豚アナルから悦びのマゾ雌汁をじょばばばばぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥と噴射してしまうほど、取り返しがつかないほどドM過ぎる美鈴ブタに管理人様は案内するように命令する。

 

「そっそれではご案内致しますぅ♥♥♥あっ♥イクッ♥♥♥んぉっ♥しょっ♥しょれではぁ♥イクッ♥♥こっこちらへどうぞぉ♥♥♥」

 

頭を上げた瞬間に管理人様のおチンポ様が一瞬見えてしまった美鈴のメス豚まんこは洪水のようにマン汁を噴き出してしまうが、エリートメス豚奴隷であるプライドからアへ顔になりかけている顔を何とか抑えながらガクガク♥と震える身体で管理人様をリビングへと案内する。

家畜以下のメス豚奴隷ごときが命令なしにご主人様と同じく2足歩行をするわけにはいかないので、本物のブタのように4足歩行でリビングへと向かう美鈴を管理人様は背後から抱きしめるとそのまま彼女のメス豚まんこに遠慮なく極太チンポをぶち込む。

 

「ん”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!?!!?♥♥♥♥♥♥」

 

いきなりメス豚繁殖穴に極太チンポをぶち込まれたうえに、思いっきり腰を振りまくる管理人様の極太チンポで子宮をドスドス♥ぶっ潰され続ける美鈴はその瑞々しいぷるっぷる♥な肉厚唇からは想像もつかない汚な過ぎるメス豚丸出しのド下品オホ声を上げて悶絶するが、管理人様はまったく気にすることなくひたすら美鈴のメス豚繁殖穴オナホとメス豚子宮オナホを使って性処理オナニーする。

 

「はへぇぇぇ〜〜〜〜〜〜♥♥♥んおっ♥♥♥んほぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥」

 

ガクガク♥♥アヘアヘ♥♥と白目を剥いてアへ顔になって半分意識を飛ばしながらも、美鈴は管理人様に自身の魂に刻み込んでいただいたエリートメス豚奴隷としてのプライドと根性を総動員してリビングへと手足を動かす。

 

(すっ少しでも前に進むのよ美鈴ぅぅ〜〜〜〜っっ♥♥♥ご主人様のご命令を守れないのはエリートどころかメス豚失格よぉ〜〜〜〜〜っっ??♥♥♥♥意識を失おうが手足がへし折れようが何が何でもご主人様の命令には絶対服従するのが真のエリートでしょぉぉ〜〜〜〜〜〜っ??♥♥♥私は真のエリートっ♥♥♥♥真のエリートメス豚奴隷なのよぉぉ〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥)

 

美鈴はそんなことを考えて一生懸命手足を動かしているが、おチンポ様に子宮を一突きされる度に「オヘッ♥♥♥」とマヌケ極まるメス豚悲鳴をあげ、手足もバタバタと適当に動いているため、まったく前に進んでいない。

そのことに管理人様の極太雌殺しおチンポ様にメス豚まんこもメス豚子宮も使っていただけているメス豚奴隷として至上の幸福と極上の快楽で脳みそが溶け切っている美鈴は気づいてないし、目の前の雌を犯せればどうでもいい管理人様もそんなことはまったく気にしていない。

 

 

「ふ”き”ょ”っ♥♥♥♥ふ”ひ”ぃ”ぃ”ぃ”〜〜〜〜〜〜〜〜ん”っっっっ♥♥♥♥♥」

 

フラフラ♥♥と2時間以上かけて綺麗に掃除し尽くした玄関や廊下をメス豚濃厚白濁液と管理人様の性処理膣射精(なかだ)しザーメンでぐっちゃぐちゃ♥♥に汚しながらも一向にリビングにたどり着かない美鈴に業を煮やした管理人様は逞しい腕力で美鈴を抱え上げると、ドグチャッ!!♥♥♥と極太チンポをためらいなく彼女のメス豚まんこに突き刺して駅弁ファックする。

管理人様の極太棍棒チンポは美鈴のメス豚膣穴やクパクパ♥開いて「チンポ様のお越しをお待ちしてました♥♥♥」とアピールするメス豚子宮口を軽々と通り過ぎて、子宮の天井に深々と突き刺さる。

深々と突き刺さった極太チンポ槍で押し上げられた子宮が美鈴の艶めかしくスッキリしたお腹にくっきり♥と浮き出り、管理人様の極太チンポの大きさがハッキリとわかるように奥深くに入り込んでいる。

ガクガク♥と子宮アクメ痙攣している美鈴を無視してそのまま管理人様は美鈴の身体を持ち上げてはドチュンッ!♥♥と美鈴の身体を振り下ろしながら子宮の天井に向かってチンポを突き刺し、ズルズルゥゥ〜〜〜♥♥♥とチンポを子宮から引き抜きながら美鈴の身体を持ち上げ、ふたたびドチュンッ!!♥♥♥と美鈴の子宮にチンポを突き刺す。

その暴力的な快楽に美鈴の脳みそはスパークし、記憶ごといくつもの脳細胞が消えていくが、そんなもの管理人様は気にすることなく、そのまま美鈴のメス豚子宮に大量射精をキメる。

 

 

「んぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥おっおはようごじゃいまひゅごしゅじんひゃまぁ〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥でへへっ♥♥♥あしゃからごひゅじんひゃまのごしょんがんをはいへちゅできるにゃんてぇぇ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥みしゅじゅはぁ♥ひっひあわしぇれひゅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥でへっ♥♥♥でへへへへぇぇぇ〜〜〜〜〜〜♥♥んちゅっ♥むちゅぅぅ♥♥♥♥」

 

あまりの子宮アクメで脳みそがバカになって若干幼児退行を起こしている美鈴はマヌケなアへ顔を浮かべながら、ガクガクガクゥゥ〜〜〜〜〜♥♥♥と身体を痙攣させながら自分を抱き上げて駅弁ファックしている大好きな管理人様の唇に甘々らぶらぶキス。新婚のラブラブ夫婦でもしないような濃密過ぎるドスケベキスをしながら管理人様は美鈴の子宮にドチュドチュ♥♥チンポを突き刺し続ける。

いつもならメス豚奴隷ごときが自ら管理人様にキスするなんて烏滸がましいことであり、いつものエリート気取りの美鈴がやったらアナルフィストと鞭打ち100回などの制裁を下して身の程を知らせてやっているが、管理人様はそれに答えるように舌を絡ませてべちゃべちゃ♥とベロチューをしてあげる。

いつも管理人様が美鈴を厳しく制裁するのは家畜以下のメス豚の分際でエリートを気取って生意気なのがムカつくからである。つまり美鈴がメス豚はメス豚らしく、媚びへつらい可愛らしく甘えるなら、優しい管理人様は例えメス豚であっても雌奴隷として扱ってあげるのだ。

 

「れへへぇ〜〜♥んちゅっ♥♥美鈴ぅ♥ご主人様のために頑張ってご飯作ったのぉぉ〜〜〜〜〜♥♥むちゅっ♥ぶちゅぅぅ〜〜〜〜っ♥♥♥」

 

美鈴とキスしながら管理人様がチラリとリビングのテーブルの方に目を向けるとそこには本格的な料理が並んでおり、料理においても才能を発揮する美鈴らしく、どの料理も見るからに手が込んでいてとても美味しそうだった。

 

ぐぅ〜と腹が鳴るほど空腹な管理人様は美鈴をハメたまま椅子にどっかり座る。

座った衝撃でさらにチンポが深く突き刺さり、美鈴のメス豚まんこから大量の白濁愛液が噴水のように高く噴き出してテーブルや椅子どころか天井まで汚し、料理にまでかかる。

普通の男なら眉をひそめて料理を捨てるが、とても雄らしい管理人様はその程度のことを気にすることなく美鈴の愛液をソース代わりに料理を貪り始める。

料理を無造作に素手で掴んでくちゃくちゃと音を立てながら食ながら美鈴とキスをして食べさせ合い、そのまま射精して、また料理を食べては美鈴と口移しで食べ合う。食欲を満たしながら極上の雌を抱く原始的な性交で性欲を満たす雄にのみ認められた食事を管理人様は満足するまで続けられる。

すべての料理を食べ終わり、大きくゲップした管理人様は食後のデザートとして美鈴の乳首に付いたピアスを引っ張って自分の口元におっぱいを引き寄せてしゃぶりつくと、舌で乳首ピアスを引っ張ったり、乳首を舐め回したり、穿ったりしながら美鈴の母乳を味わう。

何度も何度も管理人様の赤ちゃんを妊娠・出産してきた美鈴のおっぱいはすっかり妊娠してなくても常に母乳が出るミルクサーバーになっている。しかも美鈴の母乳はエリートメス豚奴隷としてのプライドなのか管理人様の体質なのかわからないが、管理人様が飲んでもお腹を下すことなく美味しく飲むことができるのだ。

 

 

「んぉっ♥♥んほぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥ほぎょっ♥♥♥ぶひっ♥♥♥♥ぴぎぃぃ〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥」

 

食事が終わったら、ベッドルームで本格的なセックスタイム。

まずはバックから美鈴の安産型の超特大デカケツをぶち犯すケダモノセックス。

管理人様は腰が打ち付ける度にだぱんっ♥だぱんっ♥と淫猥に雌肉が波打つメス豚デカ尻にバチンバチンッ!♥♥♥と打楽器代わりに叩いてメス豚音楽を奏でながら、メス豚アナルからズボズボッ♥とアナルバイブを出し入れする度にぶしゃしゃぁぁ〜〜〜〜〜っっ♥♥♥と勢いよく噴き出すアナル腸液噴水を愉しみ、ドチュドチュ♥と子宮にチンポを突き刺して管理人様のチンポ型になっている極太チンポ専用膣穴をさらに耕す。

満足するまでケダモノセックスを愉しんだらお次は王道な正常位セックスや、美鈴の豊満な爆乳をしゃぶりついて授乳セックスを愉しみ、美鈴の意識がなかろうとも構わず管理人様は美鈴の身体を使って無責任なラブラブ子作り不倫セックスを満喫する。

 

「むちゅぅぅ♥♥♥ご主人様ぁ♥♥ちゅっ♥ちゅむっ♥大好きです♥♥愛してますっ♥♥♥」

 

管理人様がお疲れになった時は騎乗位セックスで美鈴が僭越ながら自ら腰を振らせていただいたり、優しく甘やかすように溺愛授乳手コキや甘々パイズリマッサージで愛する管理人様を癒やすご褒美に美鈴は雌としての幸せを噛みしめる美鈴はいつの間にか知性は取り戻していたが、すっかり素直なメス豚としての人格が定着したままで、心の底から愛している管理人様とロマンチックで甘いひと時を過ごす。

 

(あぁいけないわっ♥♥私はメス豚なのよ?♥♥♥こんな気持ちを味わっちゃダメなのに♥♥感じちゃダメなのにぃ♥♥でもでもでもでもっ♥♥しっ幸せ過ぎるぅぅぅ〜〜〜〜〜っっ♥♥ご主人様に雌として抱いていただけるの幸せ過ぎて心臓が爆発しちゃうぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥)

 

日が沈んでも真夜中までたっぷりとセックスを続け、ご主人様に身体を貪られ、そして窓の外に広がるロマンチックな夜景をバックにまるで恋人のように抱き締め合いながら、涎まみれな唇同士を重ね合わせ、スローペースでぬちょぬちょ♥とチンポの亀頭と子宮口も重ね合わせ、上の口と下の口で同時に甘い甘い蕩けるようなラブラブキス。

そんな愛するご主人様とまるで恋人のような蕩ける時間を過ごす悦びに受精済みメス豚繁殖子宮を蕩けさせる美鈴。

メス豚としてそんなことを感じてはいかない、と考えながらもエリートを名乗るだけの最高の抱き心地を誇るセックス用ドスケベメス豚ボディとご奉仕精神を生まれながらに持っていながら、夫と出会い彼と結婚しても雌として使われることなく、心の奥底で男という失望して40年も熟成されてきた美鈴の雌としての本能は本物の「恋」と「愛」を得られたことに幸福を感じざるおえなかった。

 

 

「ぉっ♥わっわかりましたっ♥静かにっ♥♥おチンポ様コンドームになりますっ♥♥おっお休みなさいませっ♥♥んっ♥ご主人様っ♥♥♥」

 

管理人様は大きく欠伸をすると美鈴のメス豚まんこと繋がったまま眠りに付いてしまったため、美鈴は管理人様を起こしたり、チンポがメス豚子宮から抜けないようにゆっくり慎重にベッドへと運ぶと、雌肉布団として管理人様が寒くないように優しく抱き締める。

 

「────っっ♥♥♥ん……っ♥♥♥……ぁっ♥♥♥んっ♥♥♥んふぅぅぅ〜〜〜〜っっ………♥♥♥♥」

 

美鈴は管理人様に気持ち良い眠りをプレゼントするためにこの日は一睡もすることなく、声を殺しながらくちゅ♥ぬちょぉ♥♥と静かに腰を動かしながら子宮をコンドーム代わりに管理人様の極太チンポ様を包みこんで管理人様のチンポがいつでも気持ちよく夢精できるようにする。

エリートメス豚奴隷のプライドを賭けて、美鈴は管理人様に最高の眠りをご奉仕するために膣肉を蠢かせながら、子宮コンドームと肉布団としての役割を全うする。

 

 

 

「んぉぉ……♥♥おっ……♥♥んほぉ……♥♥♥」

 

日の光が窓から差し込む頃。

1晩中スローペースで甘イキし続け、玉のような汗を浮かべる美鈴は焦点の合わない瞳でうっとり♥とイビキをかいて眠っている愛する管理人様の顔を見つめる。思いっきりイクことができなかったにせよ、愛する管理人様を1晩中おまんこと子宮で感じることできて美鈴は幸福感と気を抜けば一瞬で気絶してしまうような心地よい疲労感に包まれていた。

既に半分以上意識を失っている美鈴は最後の力を振り絞って涎まみれの唇で管理人様の唇にお休みのキスを重ねる。

管理人様をお世話できる雌奴隷にだけ許された特権を使い、満足気に微笑んだ美鈴は大好きな管理人様の胸元にしなだれるように倒れると、ゆっくりとまぶたを閉じる。

 

 

「おやすみなさいませぇ……♥♥愛するご主人様ぁ……♥♥♥」

 

それだけ言い残すと美鈴は意識を手放し、愛するご主人様の体温を感じながら意識を眠りの世界へと旅立たせる───

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「────お”っ”っ”っ”!!?!♥♥♥♥♥♥」

 

────とほぼ同時に管理人様が目を覚まし、その無人の性欲のままにチンポがハマったままのメス豚子宮により深くチンポを突き刺して朝1性処理ピストンを始める。

ドチュンッ!♥♥と子宮が突き上げられる衝撃と子宮から脳髄に伝わる快楽電流に美鈴の意識は一気に覚醒して飛び起きる。

1晩中スローペースセックスでイキ続けていた疲れなど一瞬で吹き飛び、寝起きからおチンポ様で目覚まししていただけた幸運に美鈴は歓喜するもつかの間。

管理人様はほんの少し前まで気絶するほど絶頂し続けてトロットロ♥に蕩けきったふわトロメス豚まんこと常に繁殖期で子作り準備万端な孕みたがりの繁殖用メス豚子宮を乱暴に突かれまくり、そのまま美鈴の括れた腰を掴みながら美鈴の受精済み子宮に向かって朝1精液を吐き出す。

ドボドボォォ〜〜〜〜〜〜ッッッ!!♥♥♥と大量に吐き出される精液はすぐに子宮の中に溢れかえり、子宮に納まりきらない精液が子宮口から膣穴に向かって流れ出そうとする。

繁殖快楽に子宮もまんこも脳みそも完全に蕩けきっている美鈴の繁殖本能は無意識に子宮口がキュッ♥♥と締めて、精液が逃げないように子宮にぶち込まれたチンポと子宮口の隙間がなくなるくらいピッタリ♥とくっつく。

普通の雌の子宮なら耐えきれずに破裂してしまうほど大量に吐き出される管理人様の爆弾射精だが、毎日そんな爆弾射精を子宮で飲み干して鍛えられた美鈴たち雌奴隷の子宮はまるで水風船のように膨らんで精液の1滴たりとも子宮の外に溢さない。

 

 

「おっ♥♥♥おはようごじゃいまひゅご主人様ぁ〜〜〜〜っっ♥♥♥♥美鈴のメス豚子宮に朝1射精ありがとうございますぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥♥」

 

管理人様の長過ぎる朝1射精によって美鈴の滑らかなお腹も雌奴隷たちの憧れの的である臨月精液ボテ腹になるまで膨らみ、卵管まで精液で満たされた子宮では、子作り本能全開で卵巣から排卵された卵子たちが即受精し、受精卵たちが精液のプールになった子宮内を泳いでいる。

そんな幸せ過ぎる感覚を味わい、満面のアへ顔を浮かべながら愛するご主人様の唇におはようのキスをすることができた美鈴は朝から管理人様にハメ潰していただけるこの世で最も幸せな1日を過ごすのであった。

 

 

 





ということでドMメス豚奴隷の美鈴ちゃんでした。
最後の方は純愛っぽくなってしまった。

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