※この作品はR-18です。

モブ顔爆乳の同級生IF   作:モブ好き

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校舎内調教

「夜の学校って入る機会ないし、新鮮だね?」

 

再び先生を誘った際、先生から提案を受けて夜の校舎に居るオレと小山内さん

今は先生の準備を例の空き教室で待っている状態だ

 

「だ、大丈夫かな……」

 

心配そうな小山内さん、教室内は明かりを落としているため暗さから来る不安も

あるだろうけど、それとは別にこれからやる事への不安もあるんだろう

 

「オレも先生もついてるし、夜だから他の生徒も居ない。安心して楽しめるよ」

 

そう言って安心させるように、小山内さんの手を握り締める

 

「いやぁ待たせたね、それじゃ始めようか」

 

しばらく手を繋いで安心させていると、教室のドアを開けて先生も合流する

 

「一応校舎を見て回ったけど大丈夫そうだ、これなら小山内くんも安心だろう」

 

持ってきた手荷物を近くの机に置き、手に持ったライトで小山内さんを照らす

 

「小山内くん、服を脱いで準備をしなさい」

 

先生の指示に、小山内さんは恥ずかしそうにしつつもゆっくりと服を脱ぎ始める

その様子を横目に

 

「今日は勉強させて貰います」

「はは、勉強熱心なのは良い事だよ、今日は先生に任せなさい」

 

こちらの態度に上機嫌に頷く先生、その様子から楽しみにしていたと言うのは伝わってくる

 

恋人同士の性生活を充実させるために先生から学びたい、と勉強熱心な生徒らしく

相談したところ二つ返事で了承を貰い、今回のプレイについて提案をされた

その内容は……

 

「じゅ、準備出来ました……」

 

先生と軽く雑談を交わしている間に準備を終えた小山内さん

脱いだ服は床に置かれていて小山内さんは全裸だ

胸とアソコを腕で隠し、恥ずかしそうに立っている

 

「それじゃぁ仕上げだ」

 

先生はそんな小山内さんに近づくと、用意してきた首輪を小山内さんに取り付ける

裸で首輪をつけられた小山内さん、その首輪につけられたリードを握る先生

異様な光景だけど不思議と小山内さんには似合ってしまうから不思議だ

 

「良く似合ってるよ」

「う、うう……」

 

微妙そうな小山内さん、まぁそれはそうだろう

 

「小山内くん、おっぱいとおマンコをしっかり見せなさい」

 

「ほら小山内さん、先生の指示だよ。先生にしっかり見せてあげて」

 

「うん……」

 

こちらに後押しされ、ゆっくりと手を離す。夜の学校で裸と言うのは不思議な光景だけど

エロさは伝わってくる

 

「彼氏くん、フォロー助かるよ」

 

こちらに笑顔を向け、全裸で直立する小山内さんをまじまじと見る先生

 

「うんうん、今日も素敵な裸だ。おっぱいにも挨拶をしてあげないとね」

 

そう言って前回と同じように小山内さんの乳首に吸いつくと、音を立てて

吸いつく。小山内さんは軽く声を出しつつ離れようとするけど

先生は小山内さんに抱きつき、そのままおっぱいを吸い続ける

 

「乳首の立ちも前回より良い、先生の挨拶をしっかり受け止めている証拠だ

 自分の立場を理解して男に尽くす姿勢は素晴らしいよ」

 

しばらくの間、小山内さんを褒めつつしゃぶり続ける先生

それは10分近く続き小山内さんもすっかり上気した顔でとろんとしていた

 

「良い表情だ、これで裸でも恥ずかしくないんじゃないかな?それじゃ行こうか」

 

先生に促され、少しおぼつかない足取りで歩きだす小山内さん

安全面も考えてオレも小山内さんの手を握り隣で並んで歩く

 

夏と言う事もあって、夜でも多少明るいため小山内さんの裸は良く見える

毎度思うけど、スタイルだけならクラスで一番だ

 

「前回はあまりじっくり見られなかったけど、小山内くんは良い体つきをしているねぇ

 大人の女性にも負けていないよ」

 

小山内さんに繋がれたリードを握り、こちらと同じような事を言う先生

歩く速度はゆっくりで、色々な角度から小山内さんの体つきを見たり触ったりしている

 

「機会をくれた彼氏くんに感謝だね。小山内くんも彼の期待に答えられるように

 素敵な女性を目指そう」

 

「は、はい……」

 

会話を交えつつ校舎の廊下を歩いているとほどなくして端まで到着する

夜の散歩デビューとしては上々だろうか、そう考えていると

 

「う~ん、それじゃ次は小山内くんの教室に行こうか」

 

先生の方はまだ何かあるらしく、オレと小山内さんは先生の提案に乗り

そのまま自分たちの教室へと入って行く

 

「夜に自分たちの教室に入るのは不思議だなぁ」

 

「はは、今日は先生も居るからね。それじゃ彼氏くんは席に座ってくれるかな?」

 

言われた通りに自分の席に座ると、先生は小山内さんと一緒に教壇の上に立つ

 

「今日からクラスの仲間になる子を紹介する、小山内くん挨拶を」

 

「え、えっと……」

 

自然と始まるプレイに困惑気味の小山内さん

 

「はは、普段使っている教室だからクラスメイトの姿もイメージしやすくて

 緊張してしまうのは分かるよ。それじゃ先生の方でサポートしよう」

 

こほん、とわざとらしくポーズを取った後

 

「え~、男も女もモテる人も居ればモテない人も居る、それは事実だ

 しかし努力する事で自分を高める事は出来る。隣に居る小山内くんは

 自分を磨くためこうして全裸で登校してきた」

 

……どうやら全裸の小山内さんはそう言う設定らしい

 

「小山内くんは客観的に見て美人と言う訳ではない、平凡な顔つきだ

 男からおっぱいを見た後顔を見られてがっかりされた事も多いだろう

 それでも自分を磨く姿勢は素晴らしいと言うほかない

 皆もそんな小山内くんの心意気に応えるために裸を見てあげよう!」

 

自分たち以外は居ない教室、それでも先生の言葉に小山内さんは

恥ずかしそうに俯く、先生の言った通り色々とイメージし易いと言うことだろう

 

「ほら小山内くん、ちゃんと挨拶をやりなさい」

 

「えっと……よろしく、お願いします……」

 

言われた通りに挨拶をした小山内さんに先生は拍手を送る

オレもそれに合わせるように拍手を送った

 

「裸で歩くだけだと物足りなさそうだったからね、彼氏くんと色々やっているみたいで

 羨ましいよ。私の協力は必要ないくらい調教しているんじゃないかな?」

 

「いえいえ、先生のお陰でこうして面白い物も見られましたし、魅入ってしまいました」

 

そう言ってもらえると助かるよ、と笑顔で小山内さんと教壇を降りこちらへと歩いてくる

傍から見ると先生のペットの様だ

 

「折角だし、今日はここでエッチしてから帰ろうか。先生もどうです?」

 

「おお、誘ってもらえるなら入れて貰おうかな」

 

やる気満々な先生から小山内さんを受け取り、小山内さんの使っている席へ

 

「小山内さん、先生のチンポにゴムをつけてあげてね。その後は机にうつ伏せになって」

 

こちらの指示通り先生の前に跪くと、それに合わせるように先生もズボンを脱ぐ

すでに勃起している年季の入ったチンポに丁寧にゴムを装着していく小山内さん

 

「ん~手慣れていて良いねぇ、良い子だ」

 

上機嫌な先生に髪を撫でられつつゴムをつけ終わると、こちらの指示通りに

机に身体を預けてうつ伏せになる

 

「僕はフェラをしてもらうので、先生はおマンコへどうぞ」

 

「おお、それは嬉しいねぇ。小山内くん、おマンコもしっかり味わせて貰うからね」

 

ライトに照らされる中、先生は小山内さんのおマンコへ手を伸ばす

 

「うんうん、しっかり濡れていて先生を受け入れる準備をしてくれているんだね

 これは喜ばしい」

 

表情を緩ませ、手慣れた様子でチンポをおマンコに添えると

そのまま迷うことなくおマンコの奥まで挿入し、軽く息を吐いた

 

「先生、小山内さんのおマンコはどうですか?」

 

「ああ、良い具合だよ。思ったよりもしっかり吸いついてくるし

 名器とまではいかないまでも充分なおマンコだね、気持ち良いよ」

 

「だってさ、褒めてもらえてよかったね」

 

「う……うん」

 

二人きりだったら文句の一つでも言われたかもしれないけど

先生も居ると言う事で大人しく挿入されている小山内さん

文句はまた二人の時に言ってもらうとして、今は楽しませてもらおう

 

一定のリズムで腰を振る先生を見つつ、オレも勃起したチンポを取り出すと

小山内さんの顔まで持っていく、するとお願いしなくても小山内さんは

自然にオレのチンポを加え込んだ

 

「3P……で良いんですかね?先生のお陰で勉強になります」

 

「先生として生徒に協力しているだけだからね。セックスを通して学んでくれたら

 嬉しいよ」

 

先生らしく語りつつも腰は動かし続ける

教室にはチンポをおマンコに打ち付ける音と、小山内さんの小さな喘ぎ声だけ響いている

 

「しかし、前から狙ってはいたものの小山内くんは本当に従順だね。先に手を出しておけば

 ペットにできたと思うと少し惜しくらいだ」

 

「その分こういうときはペットにして楽しむのも良いんじゃないですか?」

 

「あはは、それは良いね。良い相手に出会えて小山内くんも嬉しいだろう?」

 

先生はイタズラをするようにリズムを変え、少し強めにおマンコの奥を突くと

小山内さんは大きな喘ぎ声を出してしまい恥ずかしそうに呻いた

 

「小山内さんのおマンコも嬉しいって言ってるみたいですね、嫉妬しちゃうなぁ」

 

「はは、今は先生のペットと言う事でこちらを立ててくれたんだろう。優しい小山内くん

 らしいいじらしさじゃないか」

 

先生とそんな雑談を楽しみ、お互いに腰を振る。今の小山内さんはご主人さまを

楽しませるためのペットと言うにふさわしいなと思う

 

「さて、そろそろ締めに入ろうかな」

 

腰を振るテンポを上げ、ラストスパートに入る先生

打ち付けられる腰のリズムに合わせるように、小山内さんの喘ぎもそれに応えていく

最後に勢いよくチンポを腰に打ち付けると先生は射精のために身体を震わせ

小山内さんも大きく息を吐いた

 

「ふぅ……今回も楽しませてもらったよ。二人はまだゆっくりしていくかい?」

 

「そうですね、少し休んでから帰ろうと思います」

 

「それじゃ、先生は仕事に戻るから二人も気をつけて帰りなさい」

 

身支度を整えると、先生はライトを持って教室を出ていく

 

「……あ、ライトないと結構暗いね」

 

と、今更な事に気づきスマホのライトで近くを照らす

 

「小山内さん、今回もお疲れ様」

 

「うん……えっと、フェラは続ける?」

 

「そうだね、折角だからエロいひょっとこフェラ顔を見て出したいな」

 

「……言い方」

 

ひょっとこフェラと言う所に引っ掛かった様子だけど、文句はそれだけで

引き続きこちらのチンポを加え込みフェラを続けてくれる

 

「先生におマンコの具合褒められて良かったね、オレも誇らしいよ」

 

「は、恥ずかしいって……」

 

「大事な事だよ、お前の女おマンコゆるゆる~、じゃ誇れないし」

 

褒めるように髪を撫でると、小山内さんは大人しくフェラを続ける

 

「オレも出そう、しっかり吸いついてひょっとこ顔見せてね」

 

腰をゆっくり引くと、言われた通りにチンポを離すまいと吸いつく小山内さん

相変わらず通好みの、だけどとてもエロい表情にあっさりと射精をしてしまう

 

「ふぅ……小山内さんのひょっとフェラには勝てないなぁ」

 

射精したモノは吐き出してもらい、変えるためにオレたちも身支度を整える

 

「今日先生のペットをやってみてどうだった?似合ってるなとは思ったけど」

 

「……それって、褒められてる?」

 

「もちろん褒めてるよ、嫌だったらもう誘わないけど

 また一つ魅力的になったんじゃないかな」

 

「嫌ってほどじゃないけど……乱暴な事もされてないし」

 

と言う事で、小山内さん的にも満更ではなかったらしい

 

「それなら良かった、小山内さんも楽しめないんじゃ意味無いからね。

 いや~、小山内さんペットになりたいと思ってたんだなぁ」

 

「も、もう~!そうじゃないって!」

 

そんないつものやりとりをしつつ、今後こそ二人手を繋いで夜の学校を後にした……

 

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