※この作品はR-18です。

モブ顔爆乳の同級生IF   作:モブ好き

18 / 18
サイドストーリーIF:千代房千恵ルートエンド

 

「は~い千代房ちゃん!自己紹介してみようか」

 

「は、はい。よろしくお願いします」

 

満面の笑みを浮かべてカメラを構える男に向け、千代房さんはぎこちない笑顔を見せる

モデルとしては今回を含めれば3回目と言う事もあり

水着、ニップレスとくれば、後はもう裸でしょうと言うオレの提案で

目の前で自己紹介をしている千代房さんは何も着ていない全裸の状態だ

 

そんな緊張気味の千代房の前には、スタッフのカメラマンの男と俺

そして、千代房さんの写真集を購入したファンから選ばれた8人

男女比10:1の撮影で、使用しているスタジオ内は満員御礼と言った状態だ

 

ファンの男たちは全員身バレ防止にマスクをつけており、こちらもオレの提案で

パンツ一枚の状態で大人しく千代房さんの撮影を見守っている

 

「今回は記念すべき3回目の撮影と言う事で、千代房ちゃんのファンを集めました!」

 

スタジオ内はファンたちの拍手の音に包まれ、千代房さんは照れたように微笑む

 

「すごいよ千代房さん、みんな千代房さんのファンなんだよ。立派なグラビアアイドルだね」

 

「先輩……はい、ありがとうございます」

 

オレの言葉に、感動したようにお礼を言う千代房さん

前回の撮影後、千代房さんに告白をしてOKを貰い正式に恋人同士になった

 

それもあり、毎日のようにセックスをしていたため少し飽きていた頃

前回撮影を行った男から連絡を貰い今回のファン撮影を計画したと言う流れだ

全裸のその状態を果たしてグラビアアイドルと言えるかは置いておいて……

 

「撮影時間も決まって居ますから始めましょう!みなさん童貞だったりキスをした事

 無いって方は居ますか!?」

 

カメラを持つその男の問いに、ファンは見事に全員手を上げてくれる

 

「それでは提案なんですけど、千代房ちゃんのおマンコへファーストキスをしたいって方は

 居ます?もちろん強制ではないので大丈夫ですよ!」

 

次にそう尋ねるとファンたちは周りの出方を伺うようにチラチラ見合った後

一人、また一人と手を上げ、結局再び全員手を上げる事となった

そんな光景を、オレは少し離れた所で見守る

 

「正直で良いですね!それではおマンコキスを始めましょう。千代房ちゃん」

 

場を仕切る男の合図を聞き、千代房さんは用意していた布団へと仰向けになり

前回の撮影同様、足を自分で抱えてマングリ返しの体勢になる

 

「千代房ちゃんの準備も出来たので順番にやって行きましょう!」

 

ファンたちは順番に並び、一人ずつマングリ返しで待っている千代房さんのおマンコへと

キスをしていく。持ち時間いっぱいにキスをしたり、クンニをし始める様子をカメラを構え

男は一人一人撮影をしていく

 

女としては決して優れているとは言えないモブ顔の千代房さんへと群がるオスたち

異様とも言えるその光景は同時に強い興奮も与えてくれる

その興奮からオレも服を脱いでいき、パンツ一枚で引き続き見守っていく

 

8人分のファーストキスを受け取った千代房さんのおマンコはすっかりほぐされたようで

その割れ目からは愛液をこぼしていた

 

「皆さんのおかげで千代房ちゃんの準備も整ったので、お待ちかねのセックス交流を

 やりたいと思います!」

 

そう説明しつつ、男は確認するようにこちらを見る

千代房さんの恋人であるオレに気を使ってくれているんだろう

そんな男に対して頷くと

 

「それではセックス交流の説明をやります!ルールは単純、一人ずつ千代房ちゃんへの

 気持ちを伝えて挿入するだけ!もちろんゴムは必要ありません!セックス後は毎回

 お風呂で洗い流すので中出しOKです!」

 

ファンから「おぉ~」と言う喜び、驚きの声の響く中、セックス交流はスタートした

 

『大好きです』『セックス気持ち良いです』『千代房さんと付き合いたいです』

 

マングリ返しで待つ千代房さんへと覆いかぶさり、一人一人、それぞれの気持ちを

セックスと共に伝えて行くファンたち。生のチンポで千代房さんのおマンコと直接触れ合うファンサービスに、ファンたちは皆笑顔を見せ千代房さんのおマンコへと射精していく

 

ファンは童貞のため千代房さんのおマンコに敗北射精していく中

代わる代わる挿入を繰り返していると、千代房さんも次第に『おッ、オホッ!』と

間抜けなオホ声をし始めた

 

その様子にファンたちは千代房さんを絶頂せたいと挿入しているファンを応援し始める

その後も交代する度に応援は続けられ、最後のファンによる挿入の際は今日一番と言える

拍手で応援を続けていた

 

そして……

 

「イッ、イグッ……!」

 

最後のファンによる種付けプレスを受け、モブ顔の千代房さんらしい間抜けなイキ声と共に

身体を振わせると、涎を垂らし、大股を開いて疲れたように息をする千代房さん

 

そんな千代房さんに勝利した光景に、ファンは喜び、お互いをたたえ合った

 

「ファンのみなさん、素晴らしいセックスでした!我々は今後もこうした

 セックス交流をしますので、千代房ちゃんを今後も応援してください!」

 

そう言って締めの挨拶を行った後は、少し休んで復活した千代房さんとファンの

イチャイチャツーショット撮影、抱きついたり、キスをしたりして記念撮影を行い

次回も参加したいと話すファンたちをオレや千代房さんは笑顔で見送った

 

 

「いやぁ~最高でした、ホントありがとうございます!」

 

ファンを見送った後、撮影を担当した男はこちらに何度もお礼を言う

 

「いえ、そちらも素晴らしいMCで……こちらこそ最高です。千代房さんはどうだった?」

 

「皆すごく喜んでくれて……嬉しかったです」

 

全裸で話す千代房さんの姿は、グラドルではなくAV女優と言った感じだけど

千代房さんはとても満足そうだった

 

「それじゃ、今後も出演していただけたり……?」

 

「ええ、もちろん。千代房さんも良いよね?」

 

「はい、お願いします」

 

「おお!それはとても嬉しいです!今後も一緒にファンに喜んでもらえる

 グラビアアイドルを目指しましょう!」

 

グラビアアイドルと言うのは建て前で、実際は今日みたいなセックス活動ではあるけど

今日の様子を見れば千代房さんとしてもそれで問題はなさそうだ

 

「折角ですからそちらもこのままセックスして祝うのはどうです?

 オレは後で楽しみますから、ここはお譲りしますよ」

 

「やった!期待してたんで、千代房ちゃんのおマンコ借りますね!」

 

餌のお預けをされていた犬のように、男ははしゃいで服を脱ぎ

全裸で千代房さんに抱きつく

 

「種付けしている所、近くで見ても?」

 

「もちろんどうぞ!」

 

男の許可を貰い、二人の後ろに回ると千代房さんのおマンコに生チンポを挿入する

絶景を、スマホのカメラで撮影しつつ近くで見る

 

「おっ、おっ、おっ、オオッ……オホッ!」

 

男のチンポスペックは平均程度だと思うけど、童貞チンポに負ける千代房さんのおマンコを

堕とすのはそれで十分らしく

男のピストンを食らう度、何とも間抜けなオホ声を部屋に響かせている

 

「セフレになれっ!セフレになれっ!」

 

呪文のように繰り返し、男はチンポを叩きつけ

スパートをかけた後ぐっとチンポを千代房さんのおマンコの奥に押し込んだ

 

「あ~種付け気持ち良い……」

 

精液を出しきるように、その後も何度かグイグイチンポを押し込み

時間をかけてゆっくりと精液まみれのチンポを引きぬいた

 

「千代房さん、種付け記念の写真撮るからピースしてね」

 

絶頂でぐったりている千代房さんだけど

スマホを向けると、それに気づいた千代房さんはおマンコから精液を垂らし

笑みを浮かべ指でピースサインを向けてくれた……

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