※この作品はR-18です。

モブ顔爆乳の同級生IF   作:モブ好き

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プールでパンチラ、ご褒美はパイズリ

 

「小山内さん、この前話してた本」

「あ……うん、ありがとう」

 

小山内さんと一緒に昼ご飯を食べている最中

家から持ってきた本を手渡すと、少し困惑しつつも本を受け取る小山内さん

 

アレ以来、こちらからエッチな事を誘ったりはしていない

貴重な女友達だからというのもあるけど

 

(小山内さんにも乗り気になってもらわないといけないからな)

 

そう言う訳でなるべく今まで通りに接している訳だけど

小山内さんは少し拍子抜けしたような様子だ

案外、あれこれエロい事をされると思っていたのかもしれない

 

「念のため聞いておくけど、アレ以来自撮りはやってないよね?」

「うん、それはやってないよ」

「それなら良かった、でも自撮りをやらないとなるとストレス発散だったり

 ちやほやされたい気持ちは強くなって来たんじゃない?」

 

そう尋ねると分かりやすく気まずそうにする小山内さん

 

「小山内さんはリアクション分かりやすくて良いね、そう言う所は良いと思う」

「うう……」

 

「馬鹿にはしてないからね?小山内さんとは仲良くしたいし

 友達として小山内さんに協力したいって思ってるから」

 

一応フォローをしつつ、ここ数日考えていた話を小山内さんに提案する

 

「小山内さんって、うちのクラスでは結構人気あるって話は知ってる?」

「え?そ、そうなの?」

 

きょとんとしたようにこちらを見る小山内さん

 

「うん、オレの友人は特に小山内さん推しらしくてさ、他の小山内さん推しの男たちと

 色々話してたりするらしいよ」

 

「へ、へぇ……そうなんだ」

「小山内さん、ちょっとニヤついてるよ?」

 

オレの指摘に口元を隠す小山内さん、そんな様子に苦笑しつつ

 

「喜んでもらえて良かったよ、そんな小山内さん推しのクラスメイトなら

 小山内さんをちやほやして気持ち良くしてくれると思うんだ」

 

そう言ってスマホを取りだすと、小山内さんは不思議そうにしていた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「おいおい、小山内さんのパンチラを見られるってマジ?」

「本当だよ」

 

それから数日後の昼休み、小山内さん推しの友人を誘い二人でやってきた場所はプールだ

 

「ほら、あそこ」

「確かに小山内さんだ……」

 

プールサイドの金網にもたれかかるようにして立っている小山内さんを見て

友人は不思議そうにしていた

 

「何で小山内さんあんな所に?」

「さぁ?ただ部活の事で悩んでるみたいだし一人になりたい時もあるって奴じゃない?」

「あ~なるほど」

 

こちらのそれらしい説明に納得する友人

 

「これから近くまで行くから、大きな音を立てないようにね」

「おう」

 

そうして二人、プールを囲うように植えてある木を盾に使い

静かに小山内さんに近づいて行く、計画通りとはいえこういうのはちょっとわくわくする

 

「お、おい、ちょっと近づき過ぎじゃないか……?」

「大丈夫だよ」

 

金網越しに小山内さんの後ろまで近付くと、オロオロしている友人を手招きする

そろりそろりと歩きこちらまで到着した友人に対して、ご褒美とばかりに

上を見るように指差す

 

「……おぉ」

 

友人は緊張していた様子から分かりやすく笑顔を浮かべる

その視線の先には小山内さんのスカートの中、白いパンティの光景

自然体のパンティというのはお尻に少し食い込んでいてそのエロさを引き立たせている

 

それから数分の間、友人は微動だにせず食い入るようにその光景を見ていた

 

「ほら、そろそろ撤収」

 

ずっと見ているのも不自然なため、頃合いを見て友人の袖を引く

小山内さんからある程度距離を取ったところで

 

「はぁ……最高だ」

 

と、友人は声を漏らした

 

「それなら良かったよ、小山内さん推しなのを思い出して喜んでもらえると思ってさ」

「良い友人を持ったぜ、はぁ、また見たいなぁ……」

 

名残惜しそうにしている様子を見て

 

「またチャンスあれば見れば良いんじゃない?オレも付き合うし」

「おお!サンキュー、また誘ってくれ!」

 

こちらの想像通りの返しに内心にやりとしつつ、その日は解散する事となった

 

 

そしてまた数日後

 

「お前凄いよな、最近小山内さんと仲良くしてるだけあるぜ」

「それほどでも」

 

再び友人を誘い、二人で小山内さんへと近づいて行く

 

「今回は気を使って見張り役をしておくよ、バレないようにね?」

「サンキューな」

 

軽く手をあげてそろりそろりと歩いて行く友人の様子をスマホを取り出して

撮影していく

 

こうして離れた所から小山内さんと覗きをしている友人を撮影していると

友人の間抜けさに少し笑みをこぼしてしまう

 

(……お?)

 

前回の様に数分ほど撮影を続けていると、友人は自分のアソコをごぞごぞし始める

もしやと思い場所を変えてスマホのカメラをズームにしてみると

友人はズボンから自分の勃起したチンポを取り出してオナニーをしていた

 

(まるで猿だな)

 

小山内さんへの良いおかずになると思いそのまま撮影を続ける

友人はそのまま射精をし、呆けている間にこちらは元の場所へと戻って行った……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「と言う訳で、小山内さんに協力してもらって撮影した奴」

 

以前の様に小山内さんを部屋へと招待し、撮影し終わった動画を二人で見る

 

「小山内さん推しなだけあってめっちゃパンチラ見てるでしょ?

 まぁオナニーするとは思わなかったけど、同級生男子のシコシコオナニーなんて

 小山内さんには良いおかずになると思うから良かったよ」

 

「お、おかずになんて……」

 

そう言いつつも動画をじっと見ている小山内さんを見て

これをおかずにオナニーするだろうなと内心思った

 

「それでさ、小山内さんへのおかずを用意した報酬を良かったら欲しいな?」

「ほ、報酬……?」

 

前回は強引にお願いしたところもあったため、今回はギブアンドテイクと言う形を

取ってみた

 

「うん、前回は手コキをしてもらったけど、今回はパイズリしてもらいたいなって」

「ぱ、パイズリ……」

 

こちらの提案にしばらく考える小山内さん

 

「ほ、本当にパイズリだけ……?」

「うん、乱暴な事はしないって約束する」

 

こちらの答えに安心したらしく、ゆっくりと服を脱いでいく

ブラから解放された久しぶりの生おっぱいに、すぐに勃起してしまった

 

「やり方は分かる?って言ってもオレも詳しい訳じゃないけど」

「な、何となくは……」

 

おずおずと言った様子でこちらに近づくと、こちらの肉棒を生おっぱいで

挟みこんでいく

 

「小山内さん、しばらくそのままでお願い」

「う、うん」

 

手コキの様に強い刺激ではなく、包まれるような柔らかい刺激だけれど

クラスメイトの生おっぱいに包まれているその光景だけで射精出来てしまう

 

「あ~ずっとこうしていたい」

「そ、それは困るよ……」

 

だよね、と心の中で思いつつも律義にツッコミを入れてくれる小山内さんに

こちらの口元も緩んでしまう

 

「っと、そろそろおっぱい動かしてもらっても良い?」

「うん……」

 

ぎこちない動作でおっぱいを上下に動かしていく小山内さん

少し否定的な態度を取りつつもこうして協力してくれる辺り

やはりこういう事に興味深々なんだろう

 

「小山内さんの彼氏になる人は羨ましいな。こんな巨乳な彼女なんて中々出会えないよ

 少なくともウチのクラスには小山内さんよりも巨乳な女子は居ないし」

 

「そ、そんな事無いって……可愛くないし」

 

小山内さんはこちらの言葉に少し照れくさそうにするけど、おっぱいを動かす手は止めない

 

「え~そう?例えばこれとかさ」

 

ポケットからスマホを取り出し、ネットで拾った写真をパイズリ中の小山内さんに見せる

 

「ほらこれ、マイナーなグラドルみたいなんだけどさ、そばかすや素朴な雰囲気は

 小山内さんに似てるよ。このグラドルに小山内さんは全然負けてないし

 需要あるからこうしてグラドルをやれてる事を考えると

 可愛くないって言うのは謙遜じゃないかなぁ」

 

こちらの褒め攻勢に静かになる小山内さん

 

「謙遜しすぎるのは逆に嫌味って言うし、小山内さんの友人としても

 小山内さんには自分を卑下してほしくないなぁって思うよ」

 

ある程度自信を持っててもらった方がエロい事をお願いしやすいと言う気持ちもあるけど

まぁ、自分に自信を持っていて損は無いだろうと思う

 

「あ~そろそろ出そう、そのまま動かしてて」

 

込み上げる射精感に集中し、堪えていた精液を一斉に放出していく

小山内さんの生おっぱいにこびりついていく精液を見ていると

相変わらず自分だけでオナニーをしているときとは比べ物にならないくらいの量だ

射精を終えても名残惜しむようにチンポを小山内さんの生おっぱいに擦りつけ

小山内さんもそんなオレの行動を受け止めてくれていた……

 

 

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