Two Dimensions Diver(二次元ダイバー) 作:月兎耳のべる
20XX年。
俗にいう「シンギュラリティ」が起きた事により様々な技術が尋常ではない速度で発達。
車は空を飛ぶのが当たり前になり、記憶も心も数式で表す事が可能になり、誰もがおとぎ話だった電脳化も今は当たり前となった。
そして電脳化をきっかけに「仮想世界」は世界により一般的に普及することになる。
そんな仮想世界を世界中の脳みそチンポ野郎共がカスタマイズした結果、とあるソフトが世に放たれていた。
それこそが「
……大層な名前こそついているが、本当に二次元世界に干渉するという訳ではない。
言ってしまえばVR動画の延長線上のツールだ。
ただしVRと違って没入する世界は更にリアルになり、五感を再現するだけでなく、そのキャラに干渉する事が出来るようになる優れもの!
そしてTDDは、作品データをダウンロードすることで仮想世界を再現し、実際にその世界をキャラの間近で楽しめる、夢のようなツールなのだ!
ここまで説明をすれば……あとは分かるだろう?
百聞は一見に如かず。極上の体験をキミにも見せてやろう。
俺はTDDを起動し、数十秒のセットアップのあと、あらかじめダウンロードしていた「ToLoveる ダークネス」世界にダイブした。
この本はかなり古いマンガであるものの、未だに根強い人気を持つかな~りえっちな少年漫画だ。
白一色に染まったシンプルな景色が歪み、細かな粒子が世界を形作っていく。
そして瞬きの間に、俺は完全に「ToLoveる ダークネス」の作品の中に入り込んでいた。
周りに再現されたのは今となっては古めかしい内装の一軒家らしいリビング。どうやらここは結城リトの一軒家らしい。
カーテンが空け放たれた窓の外は晴れやかな青空で、窓越しに聞こえる鳥の音と、鼻腔をくすぐる香ばしいソーセージの匂いからして朝のようだ。
そんなリビングの真ん中に立つパンツ一丁の俺。
キョロキョロと周りを見渡すと、すぐに登場人物を発見することが出来た。
ウェーブのかかった黒髪を背中まで伸ばす、小柄な少女。
年にしては起伏が目立ち、将来性は抜群の体を持つ小学生。しかしてその色香は年頃の女性に匹敵する兄大好きな妹。誰もがご存知「結城美柑」である。
Tシャツとスカートというラフな格好にエプロンをつけている彼女が、鼻歌交じりにキッチンで料理をしていた。
俺は彼女に近寄ってゆくと、おもむろに背後からその小ぶりな尻を掴んだ。
当然だが俺の姿は兄である「結城リト」でもなんでもないし、結城美柑と交友がある訳でもない。 言ってしまえば不審者であり、このような真似をすれば拒絶どころかブタ箱行き間違いなしだが……。
「ん……」
彼女は少し身じろぎするだけでされるがままだ。それどころか「何かされた?」と怪しがる様子もない。
それに気を良くした俺は更にセクハラを続けていく。
「ん、んっ……ん……んっ♥」
スカートの上から弾力のあるお尻を右手で念入りに揉み解す。
思う存分尻の形が分かった所で屈みこむ。
そして今度はスカートをめくり、白レースのショーツを間近で拝めば、尻に顔を押し付けて思う存分にその柔らかさを
スベスベとした肌触りの良い布の感触と、布切れ一枚越しに感じる小学生の尻肉の揉み心地。そして深呼吸すれば感じ取れる、ほのかな甘さとおしっこの匂いに股間を熱くしていく。
この「TDD」は最初に説明した通り、VR動画のようなものだ。
そのため「物語の筋書きにない登場人物」にキャラが反応することは基本ない。
だからこそ、俺がこうして堂々とセクハラをしても美柑は怪しんだり拒絶することはないのだ。
そしてこのツールの凄い所は、登場人物達がセクハラに対する生理的な反応をするようにプログラムが仕込まれているところだ。
この仕組みこそが世界のエロ野郎共がこぞってTDDを神ツールと称する理由であろう。
「ふ、んんぅ…♥ ん、ぁは……んんっ……んっ♥ そろそろ、リトを起こさないと……っ♥」
はぁはぁ、と息を荒げながらも料理をする美柑。
そんな美柑のスカートの中に頭を突っ込んで深呼吸を繰り返す俺。
息をするだけでなく、我慢できずに顔を何度も押し付けて吸い付いた結果、クロッチは涎でべとべとになり、無毛のスジがうっすらと透けている。
俺は興奮しながらもショーツに手をかけると、ずりずり…ずりりりぃ……♥とゆっくりと脱がしていく。
すると眼前にはぴったりと閉じたオマンコが晒され、涎では説明出来ないねっとりした液体がクロッチとの間で糸を引いていた。
エロい。そしてそれ以上に美しすぎるオマンコだ。
シミひとつない肌と、毛一つないパイパンおまんこ。
しっとりとした肌は若さに溢れ、指先でつつけば押し返すほど。
息を吹きかければ、ひくひく♥と穴を
俺はすぐさまスクショツールを起動。『尻を突き出す体勢で膝までショーツを下げておまんこを晒す結城美柑』に対して撮影を繰り返す。
少し離れた状態で1枚。
画面一杯に広がるくらい近くで1枚。
開いて中を丸見えにした状態で1枚。
ひとさし指を入れた状態で1枚。
撮影を繰り返して早5分。
カウパーだらだらになるほど興奮した俺はいよいよパンツを脱ぎ去り、勃起チンポを取り出す。
そして彼女のおまんこに亀頭を押し付けた。
それだけで射精しそうな程の快感!
確かな弾力に負けじと腰を押し付ければ、おまんこは俺の亀頭で潰れていく。
しかし小癪にもぬるぬるおまんこは押し付ければツルッと滑るので、何度も何度もチンポを押し付けるハメになる。
お陰様で美柑のおまんこは俺のカウパーにまみれてべっとべとになっていた。
「あっ……♥ ん、んん……♥」
兄に捧げられない処女おまんこが部外者である俺に今まさに好き放題されている。
美柑はただ甘い声を漏らし続けているのみ。彼女はリトや他の家族のみんなのために料理をしているだけだと思い込んでおり、まさか自分がレイプされる直前であるなんて気付いていない。
その事実に興奮は収まらず、なかば無意識に腰を振りつけ続けてしまう。
「あっ♥ あっ……♥ あっ♥ ん、あっ♥ あっ♥」
くびれた腰を掴み、腰を振る俺。
露出したおまんこに、肉竿を何度も何度もこすりつける、いわゆるスマタ状態。
美柑のアソコは俺のカウパーだけでは考えられないヌルヌルした液体をこぼしている。
彼女も同じくらい興奮しているのだ。
気を良くした俺が、腰だけではなく薄い胸にまで手を這わし、愛撫しながらピストンをする。
キッチンには調理音だけではなく腰を打ち付ける乾いた音が広がっていた。
「あっ……♥ も、もうこんな時間…♥ リト─、早く起きないと─むぐぅっ!?♥♥ んちゅ、んっんんぅっ♥ ん、ちゅるるる…はぷ、んむぅ~~っ♥♥」
原作の流れ通りに、大声を上げてリトを起こそうとする彼女の唇を奪い。
腰を振り続けてオマンコを愛撫し続けた俺は、射精したい気持ちを抑えていったん腰の動きを止めると、トロリ……♥とヒクついて愛液を床に垂らすおまんこを解放してやる。
そして、彼女の片足を掴んで持ち上げ、Y字バランスのような形にしてやると。
広がったおまんこに対して指先でクリクリクリクリ♥♥と、恥ずかしそうに勃起していたクリを刺激してやった。
「ぷはぁっ!?♥ あっ、あっ、あっ!?♥♥ あっ、あ~~~っ!!!♥♥ あ~~~っ!!!♥♥♥」
すると美柑はリトを呼ぶ代わりにアクメ声をリビングに響かせ、体を小刻みに痙攣させてイキ続けた。
美柑のJSまんこはプシュッ♥♥と潮を噴いて俺の目を楽しませてくれた。
たまらずヒクヒク♥と蠢くおまんこに口をつけ、ジュルジュルジュルゥゥゥ~~っ♥♥♥と舌先で愛液をすすり続ければ、アクメから降りられないのか美柑は必死にY字を維持しながらも背筋を逸らしながらイキ続け……やがて耐えきれずにその場にへたりこんでしまった。
「んー? 美柑飯できたのか?」
「はぁっ……♥ はぁっ……♥ お、おはよナナさん……♥♥」
艶っぽい姿で台所にへたりこむ、どう考えても異常事態の美柑をスルーするのは「ナナ・アスタ・デビルーク」。デビルーク家の二女で、ピンク髪ツインテールが美しい中学生だ。
彼女もスレンダーではあるものの、非常に健康的でエロい。
まとめてイタズラしてやりたいが、今は美柑を構っているので泣く泣くスルー。
晒したままのチンポを、今度は美柑の唇に押し付けて遊びだす。
「うん、ご飯出来た……んむぐ、んむぅぅ……♥♥ ぷぇ、できた……んご、んぐぅ……♥ から、リトをふむぐ……んっ♥♥ んんふ……んん……♥♥ ちゅ、ぢゅぼ……ぷぁ……?♥」
「りょーかい」
無理矢理口にチンポをねじこまれれば喋れないのは当然。多分「リトを起こしてあげて」という意味あいだろう。
サラサラの黒髪を掴んで熱々の口の中を味わい、カウパーを飲ませ続ける。
家族同然のナナの前でフェラをさせている状態が非常に興奮を誘い、俺はついつい無遠慮に腰を使ってしまう。
「んぐっ!?♥ んぐっ♥!!? んっ、んっ、んんんんん~~~っ♥♥♥」
喉奥まで遠慮なく腰を打ち付ける鬼畜イラマチオ。
美柑は涙を浮かべながらチンポを受け入れているが、本人はそんな事をしているという意識は全くないだろう。びくびくと何もしてないのに窒息に近い状態になっている。
流石にやりすぎた、と腰をゆっくり引き抜けば、「ごぇ…♥」とヒロインが零してはいけない声と共に、涙と鼻水と涎でぐちゃぐちゃになった美柑の顔が見えた。
口元にへばりついたチン毛が何とも色っぽく、俺は引き抜いたペニスを扱いてしまう。
このままぶっかけしようか、そう考えた矢先の事だった。
「──待てこのケダモノ!」
「ひぇーっ!!」
すると二階で何かドタバタしたと思えば、階段を駆け下りてくる音が聞こえ。
それと同時にガチャ、とリビングに繋がる扉が開き、二人の登場人物が現れた。
1人はこの物語の主人公である、天然エロ巻き込まれ体質の「結城リト」。
そしてもう1人は……この物語のメインヒロインと言ってもよい、彼女だ。
お尻まで伸ばした艶やかな長いピンク髪。
風呂上りで湯気を立ち上らせた瑞々しい肌。
タオルに身を包まず、すべてを曝け出したそのボディはグラマラス。
ツンと上向いた爆乳に、しなやかな腰。安産体型のお尻に、慎ましく陰毛の生えた美しいおまんこ。
彼女こそがデビルーク星の王女。「ララ・サタリン・デビルーク」!
その裸体を余す事なくさらしながら、にこやかにリトに挨拶をした。
「あ…おはよ―リト! は~~~っ、やっぱり朝のお風呂は気持ちいいねぇ!」
年頃にしては全くの恥じらいのない姿。
こんなラッキースケベに出くわしたら男なら勃起が止まらないだろう。
無論少年誌の主人公たるリトはそんな獣ではないので、模範的な回答でその場を切り抜けるのだが、模範的ではない人物である俺は、この据え膳を逃すわけがない。
「ら、ララ! 家の中裸でうろつくなって何度言えばわかるんだー!」
「え~だってぇ~~~……んっ♥」
リトが叱りつける中、チンポを反り立たせた状態でララに近寄り、正面から抱き着く。
火照った肌は抱き心地は最高で、水気を弾く肌はどこを触っても気持ちがいい。
目の前でたわわに揺れる爆乳をむにゅぅ♥♥と掴むと、掌の中でその重さと柔らかさを味わい、更に片乳にしゃぶりついて音を立てて吸ってやる。
勿論肉棒は丸見えの股間に押し付けるのを忘れない。
結城リトは不審者にヒロインが襲われようとする現状を認識できず、ただ紳士的にララの裸を見まいとしていた。
「と、とにかく早く体を拭いて服を着てくれよ!」
「は~い……んっ、あっ……♥ んっ♥」
リトの言う事に従順なララは踵を返し、体を拭こうとするが、俺という存在がそれを妨害しているため出来ていない。
しかしララは異物である俺を認識出来ず、現状を不審にも思えない状態だ。
そうするとどうなると思う?
システムは物語の進行を止めるのだ。
周りの登場人物は、その止まった状態で
美柑であれば配膳をするし。リトはただ紳士的にララの裸体を見まいと体を背ける。
そしてララは俺という妨害がなくなるまで、その場で立ち尽くすしかないのだ。
「んぁっ、んっ……んくっ♥ あっ、あっ……あ……♥ あふ……♥」
おっぱいをしゃぶられて両乳首ともヨダレでテカテカにされたララ。
俺の愛撫に熱い息を漏らしているのは、風呂上りが理由なだけではないだろう。
美柑に続けておまんこをカウパーまみれにした俺は、ララからいったん離れてやる。
するとララは物語を続けようと部屋を後にするため、よろよろと後ろを向いた。
曝け出され安産型の桃尻。丸見えのおまんこ。
そこを再び腰を掴んで動かせなくすれば、立ちバック状態の完成だ。
スクショを動画モードに切り替えて、壁に手を付かせた彼女のおまんこにチンポをあてがうと、にゅりゅりゅるぅぅぅ~~~っ♥♥♥と遠慮なく挿入してやった。
「んああぁぁあっ!? あっ、ああぁぁあぁ~~~っ♥♥♥」
キツキツの膣内と、その中に感じた少しの抵抗。
それをぶち抜いた先で、俺は辛抱出来ずに射精をしてしまう。
──びゅばっ、びゅ、びゅるるるっ♥♥♥ びゅぅぅぅっ♥♥♥
「あ、あひ……あ……♥♥ あぅ……着替え……しないと……♥♥」
男を知らない肉壺は侵入してきた異物を戸惑いながらキツ~くくわえこみ、それでいて即吐き出される熱い液体を、訳も分からず飲み込んでしまっていた。
ヒロインの処女膜を破り、更にリト達家族のすぐ近くでの公開種付け。
頭がおかしくなるほど気持ちがよくて、腰が抜けそうだ。
しかしながら散々高めた興奮が、その一発で解消される訳がない。
むしろ一発出してもっとしたいという気持ちが強まり、俺は抜かずのピストンを始めていった。
「あっ♥ あっ♥ あんっ! あんっ♥ あんっ♥ あっあっ、あ~~っ♥♥♥」
パンッパンッパンッ♥♥と安産デカケツに腰を打ち付ける音を響かせる。
ララは訳も分からず喘ぎながら見知らぬ男のチンポを咥えこみ、気付かぬうちに前傾姿勢に。
丸出しの胸が後ろからでもわかるくらいに揺れていて、非常にエロかった。
「き、きがえっ♥ 着替えるのぉ……♥ あうぅっ♥ きがえっ、んっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥ ん~~っ♥♥」
「リト、今日の目玉焼きは二個にする?」
「いいから早く着替えてくれよララ……! あ、目玉焼きは二個でいいぞ!」
犯されてるララを除いて、他二人はいつも通りの日常を繰り広げてるつもりだ。
どうしても気付けない状態に思わずほくそ笑み、俺はララ王女の肉壺を堪能し続ける。
ふと気まぐれに腰の動きを止めてやると、妨害が終わったと判断したララが、ぷるぷると震えながらゆっくりとチンポを引き抜こうとするけど、すぐに腰をパンッ!♥と押し付けて子宮奥までぶっさす。
すると余計ララのおまんこは締め付けを強め、俺に強い快楽を与えてくれるのだ。
腰を止め、ララが引き抜こうとしたところを、奥まで突き刺す。
腰を止め、ララが引き抜こうとしたところを、奥まで突き刺す。
腰を止め、ララが引き抜こうとしたところを、奥まで突き刺す……。
それを数十回繰り返してやるとララの足腰はガクガクと震えており、どう考えても絶頂寸前なのが丸わかりだった。
俺は折角リトの言う通りにしようとしていたララの体を再びリトの前に突き出すと、今度はリトに手を付かせて目の前で犯し始めた。
「やぁっ♥♥ あっ♥♥ あっ♥♥ リトっ♥♥ きがえる、きがえるねっ♥♥♥♥ あっ♥♥ まって、まってて♥♥」
「わかった! わかったから早く着替えろよララ!」
「うんっ♥♥ うんっ♥♥ き、きがえっ♥♥ きがえるっ、きがえるぅぅっ♥♥♥」
一際強く腰をパンッ♥と押し付けて俺は、中出しもしてやった。
──びゅぐっ、ぼびゅるるるっ♥♥ びゅびゅぅぅぅ~~~っ♥♥♥
「ひぎゅ、ぅ、うううぅ♥♥♥♥ うぅうっぅう~~~~っ♥♥ うううぅううぅぅうぅ~~~~っ♥♥♥♥」
再びの中出しに絞ったような声を出して絶頂するララ。
俺の形にならしたおまんこはチンポに隙間ひとつなく吸い付いて、精液を残らず飲み込んでいった。
10秒くらい。俺が満足いくまで射精をしてようやくチンポを引き抜いてやれば、両足を笑わせて痙攣していたララは、すがりついていたリトから離れ、千鳥足で部屋を出ていった。
「やれやれ……毎朝騒がしいんだから……もう」
ようやく物語が進んだのか、美柑が原作をなぞった台詞を零す。
しかしその顔には陰毛が付着し、俺が干渉した姿がありありと残されていたのだった。
──ちなみに。
ララへの二回の種付けで満足できなかった俺は、部屋に戻って着替えるつもりのララを廊下で捕まえ、その場でレイプすることにした。
「やぁっ♥♥ あっ!? あっ♥ あっ、あ~~~っ♥♥ あ~~~~っ♥♥♥」
廊下に組み伏せて寝バックでレイプ。
消極的に暴れる彼女を抑えつけながらの挿入はかなり興奮した。
「んぎゅっ、んんぅっ、んっ、んふぅぅ~~~っ♥♥♥ んっ、んっ、んっ♥♥♥」
まんぐり返しで逃げられない状態での種付け。
すっかり発情状態になったララは、深い所が好きなのか、コツコツとするたびにアクメ顔を晒した。
「き、着替え……着替えするの……きがえするのぉ……♥♥♥ お゛っ♥♥ お゛っ♥♥ お゛っ!?♥」
四つん這いで犯されても、健気にも部屋にも戻ろうとするララ。
そんな彼女をリビングに繋がる扉まで連れ戻し、扉に押し付けながらの立ちバック。
アクメ声を思いっきりリビングまで響かせてやった。
「あ……あひ……♥ ぅ、ぁ……♥ ぁっ……♥ き、がえ……♥」
最終的に度重なる中出しとアクメでララはぐったり。
廊下にすっ裸かつ仰向けで倒れ、開いた両足の間から大量の精液を零して、幸せそうな顔を見せていた。
「ん、おぉ……?♥ お、おぉ…お~~~っ?♥♥ ぉ~~~~っ……♥♥♥」
そんな余韻アクメに浸る姿がエロくて、再びチンポを挿入。
片足を抱える側位の状態でレイプをしてやったら、ララは気持ちよすぎておしっこまで漏らしてしまったようだ。
トイレでもないのに壁に跳ぶくらい勢いよくおしっこをするもんだから、俺はそんなダメ王女のダメおまんこに追撃の中出しでお仕置きをするのだった。
リコ(女体化リト)は調教対象に
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するよ。ぐっちょんぐっちょんガチハメする
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しないよ。常にNTR対象の租チンだよ