※この作品はR-18です。

Two Dimensions Diver(二次元ダイバー)   作:月兎耳のべる

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Toloveる一区切りつけるので、一応やりたいことやって置こうかなと。
今後もしたいことあったらToLoveるも書くかも。



第XX話「Chaos~やりたい放題~」①

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 朝。心地よさに目が覚める。

 

 部屋にはすがすがしい陽気がいっぱいに差し込んで。小鳥のさえずりが聞こえてくる。思わずううーん、と背伸びしたくなっちゃう。そんな朝。

 

「ん、ふああぁ~……うん。今日もいい天気~……っ!」

 

 ここは、すっかり()専用のヤリ部屋になってしまった私。ララの部屋。デビルーク星の特殊技術で、外観以上に広くなったその部屋の、巨大ベッドの上で私は嬉しそうに頷いた。

 

 すぐ隣には私の大切な家族であるナナや、モモ。そして大好きなママ──セフィ・ミカエラ・デビルーク。パパを除いた家族全員が裸で……それも全身精液でべとべとになって横たわってる。もちろん私も同じ。昨日は「親子丼だ!」って張り切った彼に夜通し犯されちゃって……えへへ、すっごく気持ちよかったなぁ……♡

 

 ──たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ 

 

「……っあ!♡ ……あ♡ あっ♡ ……あぁっ♡……はぁあ……♡♡」

 

 あ。彼? 彼はね~。

 今寝ているママをレイプしてるよ♡

 

 やっぱり男の人っておっきなおっぱいがスキなのかな? 正面から抱きついておっぱいをチューチュー吸いながら腰を動かしてる。ふふっ、私のおっぱいも昨日いっぱい吸われちゃったからか、何だかこっちまで変な気分になっちゃう♡

 

 隣で犯されてるママを羨ましそうに見守ってると、一定のリズムで腰を動かしていた彼が急にぴたっと動きを止めて、強く体を抱きしめながら腰を震わせ始めた。その行動が何を意味するかなんて、もう分かりきってることだよー♡ だから私は近寄って耳をそばだてた。

 

「んぅっ!!♡ ん、ふ、んん……んんんっ!♡♡ ふ、うぅ……ふぅ……♡ ふぅぅ……♡」

 

 ──びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅぅぅ~っ♡ びゅっ、びゅるるるぅ~……♡

 

 耳をすませば聞こえてくる絞り出すような射精音……♡ 私の顔より大きなおっぱいを赤ちゃんみたいにしゃぶりながら、熱いザーメンをどぴゅどぴゅ~♡って、お漏らしするみたいに出してる♡ いいなぁ……♡ 眠りながら中出しされてるママも、ビクビクと全身を震わせて喜んでる……♡ 

 

 全宇宙で一番美しいって言われるチャーム族のママ。そんなママを好き放題できる人は、彼しかいないんじゃないかなぁ? パパも、大好きなリトだってこんなに好き放題出来ないよー。私はしばらく彼の種付けを眺めてたんだけど……ふと思い出す。今日は平日。学校がある! 休日ならこのまま彼とエッチ三昧だけど、このままだと遅刻しちゃう!

 

「みんなおはよ~! ほら起きて起きて! 朝だよ~!」

 

「んん……むにゃむにゃ、何だよ姉様……♡」

 

「ふぁ……ぁふ……おはようございますお姉様……♡」

 

 渋々起きてくる二人。お母様も目が覚めてきたのか、彼に精液を長々と注がれながらニコヤカに微笑んでくれた。

 

「ぁっ……んっ♡ お、おはよう……♡ ララ、ナナ、モモ……♡」

 

「ママ、おはよ!」

「おはよう母上」

「お母様、おはようございますっ」

 

 犯されながらも優しい笑みを向けてくれるママに、みんなも笑顔だ。ママもそんな私達を見て嬉しそうにしてくれる。彼も遅れて挨拶してくれた。えへへ。家族みんなで挨拶するってやっぱりいいなぁ。

 

 でも彼はまだ朝起ちおちんぽが収まらないのかヤる気満々で、たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡って再び腰を動かして、ママをまた喘がせ始めた。

 

「あっ♡ あっ♡ んっ……♡ もうこんな時間なのね……♡ ほら、今日も、学校っ♡ があるでしょ? 私は、い、♡ いいから準備をしてきな……あっ!♡ ぁあんっ♡」

 

「「はーい」」

「わかりました」

 

 おっぱいに吸い付く彼の頭を撫であやしてあげる優しいママ。そんな彼の腰使いはだんだんと激しくなっていく。谷間に顔を埋めて、ふーっ、ふーっ♡って荒い息を吐いて、ママが逃げないようにしがみついては、ヘコヘコヘコ♡って腰へこを繰り返してる♡ ママも気づけば両足を彼の腰に回してエッチに没頭し始めた。

 

 ママが彼に犯されるのはいつもの光景なので、私達は特に拒否することなく、ママを置いてシャワールームに向かう。みんな汗とか色んな液体でベトベトだから、シャワーを浴びるとすごくスッキリする。今日もみんなで揃ってアソコを開いて、ぐっとお腹に力を込めると、どぷ……どぷん……♡ ぼたぼた……♡って彼に注がれた粘っこい精液がこぼれでてきた。

 

「うひゃぁ……かき出してもかき出しても出てくる……っ♡」

「ホント……彼ったらしつこく中出ししてくるんですから……♡ お姉様、大丈夫ですか? お姉様は特に彼のお気に入りみたいですから……昨日もあんなに犯されてましたけれども体調はどうですか?」

「うん♡ 私は平気っ♡ むしろエッチするのスキかも?」

 

 実は最近は、逆に彼に襲われるのが何だか楽しみになってるんだよね~……♡ 昨日もリトと一緒にゲームしてたら、いきなり襲われて。リトに負けるたびにお仕置きレイプされて、最終的にはリトそっちのけで夢中でエッチしちゃってたもん……♡ 

 

 今だからこそ言えるけど、もう彼のいない生活は正直考えられないくらい♡ もし彼が私の前でおちんちんを取り出したら、いつでもどこでもご奉仕してあげないとって思うくらいに好き♡ それこそリトと同じくらいスキかも?

 

「全く、姉様って変わってるよな~……」

「あら。そういうナナだってこっそりおねだりしてるの知ってるわよ?」

「バ……っ♡ ち、ちげーよ! ソレ言うならモモだって同じだろ! わざと変な服着て家のそこら中で盛ってた癖に!」

「え? そ、そんな事ないわよー?」

 

 二人も口では否定するけど、彼とのエッチが大好きなのは知ってるんだから♡ ナナは昨日公園で動物のお散歩そっちのけで全裸で交尾して犬みたいにおしっこマーキングしてたし。モモも、私が家に帰ったら玄関でアソコから精液零しながらぐったりしてた。もうみんながみんな、彼に変えられちゃったんだよね~♡

 

 わいわいガヤガヤしながら三人で仲良くシャワーを浴びて、体を綺麗にした私達。部屋に戻ると、相変わらずママが犯されてた。今度は後背位みたい。その細い腰を掴んで、ぱんぱんぱんぱんっ♡ってリズミカルにピストン♡ 大きなおっぱいがぶるんっ♡ぶるんっ♡って激しく上下に揺れるのがよく見えた。

 

「──あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ やっ、んっ♡ 待って♡ 待って♡ ダメっ♡ ダメなのっ♡ んぅぅっ♡♡ む、娘たちがっ♡ 見てっ♡ るからっ♡ ぁんっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 

 もちろん彼がやめてくれる訳がないって知ってるから私達はスルーしてお着替え。こういう時ママは学校ないからいいな~って思っちゃう。私も学生じゃなかったら、彼と1日中エッチできたのに♡

 

「ひぎっ♡ や、やめてぇっ♡ おっぱい潰れちゃうぅっ♡♡♡」

「……おい、あんまり母上に乱暴するなよ」

「大丈夫よナナ。お母様も喜んでるでしょ?」

 

 激しく波打つおっぱいを彼が根本からぎゅぅ~って♡握り潰すとママが悲鳴をあげた。けど私も大丈夫だと思うな~、前されたけど痛気持ちいいんだよね、アレ♡

 

 それでみんなが制服に着替え置いたところで、ようやくママのレイプも終わったみたい。「イグうう゛ぅぅう゛う゛っ♡♡♡」ってママがエッチな声をあげてへたりこんじゃった。そしたら彼がママのオマンコから抜いたばかりのおちんぽを扱きながら私達に近づいてきたから、あっ♡って思った。多分いつものやつをやるんだ……ナナもモモもすぐに分かったのか、みんなでタイミングをあわせて、彼の前でスカートをめくってあげた♡

 

 これは最近の彼のブーム。ショーツぶっかけ?っていう奴らしいよ。私達のショーツにザーメンぶっかけて一日過ごして欲しいんだって。変なのー。でも彼の匂いが体からしてムラムラしちゃうから、正直私も嫌いじゃないかな?

 

「えへへ、はいどーぞっ♡」

「…………っ♡」

「うふふ、どうでしょう?♡」

 

 私はお気に入りのピンクのシルクショーツ。

 ナナは年相応の水玉模様のパステルブルーショーツ。

 モモは……あー! おまんこ丸見えのオープンショーツだ! わざとエッチな下着つけてる! ずるい!

 

 みんな出してもらいたくて、腰を前に突き出しながら、受け入れ体制♡ 彼は今にも射精しそうなおちんぽを揺らして、どこにぶっかけようか選んでる。

 

 でも、今日選ばれたのはナナだった。彼はナナのショーツを膝下まで引き下げると、毛のないオマンコを丸見えにして……アソコめがけて勢いよく射精し始めた。何回出してもすっごく濃い、ゼリーみたいな精液がナナのおまんこをどんどん真っ白に染めていく……♡

 

 ──ぶびゅっ♡ びゅくんっ♡ びゅくんっ♡ びゅっ♡

 

「あっ……♡ っつう……っ♡♡」

 

 ナナは自分のアソコが汚されるのを受け入れていて、精液が体に触れるたびに、目を瞑りながら小さく体を震わせている。そして精液の勢いがおさまると、彼はナナの狭いおまんこに亀頭をあてがって、にゅぐ、にゅりゅりゅんっ……♡♡って肉ヒダを押し広げて一気に奥まで挿入♡ 尿道に残った分を膣奥に注いでた♡

 

 ──びゅぅ~っ♡ びゅ~~……っ♡♡

 

「あ……♡ あ……♡ ぁあぁ……っ♡」

 

 ナナは嬉しそうに顔を赤らめて受け入れてて、彼がぐりぐりと念入りに、小刻みに腰を押し付けて出し切ると……にゅぽんっ♡って一気に抜いて、そのままショーツを上に引き上げた。これでザーメンパンツの出来上がりだね♡

 

 昨日はモモで、一昨日は私だから順番なのかもだけど……でも羨ましい。その様子を物欲しそうに見てたら彼と目があって、汚れたおちんちんで私のショーツをずりずり♡ってティッシュ代わりに拭いてくれた。やったね!

 

「ちょ、ちょっと……! 私はお預けですか?!」

 

「あ、ごめんねモモっ♡ でも順番だから~♡ あ、キスするの? うんっ♡ ……んちゅ、ちゅぅ♡ ちゅぴ、ちゅううぅ……♡」

 

「はぁ……♡ モモ、あんまり騒ぐなよな~選ばれなかったからってさ」

 

「聞き捨てならないわよナナ!」

 

 いつものように喧嘩し始めた二人を見て、私は彼と目を見合わせて、それからフフって笑いあった。

 

 ──そうしてお着替えが終わったら朝ご飯の時間!

 

「おはよ~リト~美柑~」

「おはようリト、美柑」

「おはようございます美柑さん、リトさん」

 

「おー、おはよう」

「おはようみんな……あれ、セフィさんは?」

「ママ? ママはさっきエッチが終わったから遅れて来るって~」

「そ、そう……朝からすごいね」

 

 キッチンで料理していたリトと美柑に挨拶して、私たちも3人で手伝って配膳をしていく。結城家ではみんなでご飯をするのが普通で、それをいつも美柑やリトが作ってくれるんだよね。二人料理は絶品で、もう朝はこれがないと元気出なくなっちゃう!

 

「……っ♡ ……っ♡ ……っ♡ ……っ♡♡」

 

 配膳しながらキッチンから漂う香りに鼻をならしていると……ガタガタって廊下の方からくぐもった声と変な音が聞こえた。

 

 あ、もしかしてと思って様子を見に行くと、やっぱり! 開け放たれたトイレの中で彼が便座に向けて腰を振ってた。後ろからのぞき込むと、便座の上で目隠しされた状態で縛り付けられた、全裸の(古手川唯)がいた。

 

 唯はね、両足をかぱっ♡っと大きく開いた、アソコが見える態勢で固定されていて、その姿勢のままお尻の穴をぼちゅぼちゅ♡って激しく犯されてた。どうやら彼は朝のお手洗いを済ませてるみたい。

 

「ん゛ぅ゛うぅ゛~~~っ♡♡♡ ん゛ん゛ん゛ん゛~~っ♡♡」

 

 あはは、丸見えのおまんこがぐしょぐしょで愛液がどんどん溢れてる♡ 気持ちよさそ~♡ ……え? 何で委員長がこんなことしてるって? うん! これも彼が来てから出来たルールなんだよね。

 

 それは「彼専用のおトイレ係」を日替りで決めるってもので、その当番になった人は今の唯みたいに彼のおトイレとしてご奉仕しないといけないんだ~♡ 時にそれは春菜だったり、メアちゃんだったり、御門先生だったり、ティアーユ先生だったり……あ、もちろん私もトイレになること何回もあったよ! これもすっごく気持ちよくてハマっちゃうんだよね~♡

 

 彼は委員長の腰を掴んでオナホみたいにゆっさゆっさ♡ おっぱいを円を描くように揺らしながら夢中で腰を振ってる♡ ずぼずぼと出入りするおちんぽをじ~っとみてたら、次第に動きがゆっくりになってきて、止まっちゃった。そしたらおちんぽとお尻の隙間から、何かが溢れてきた。あ、出たんだね~。

 

「ん゛お゛っ♡♡ ぅ゛ん゛ん゛っ!?♡ ん゛ん゛~~~っ!?!?♡♡♡ ぶん゛ん゛ん゛ん゛っ♡♡」

 

 ──じょろろっ、じょぼぼぼ、じょろろろろ~~……♡♡ 

 

 ガタガタと小さく暴れる委員長のお尻にどんどん注がれていくおしっこ♡ お腹が圧迫されるのが苦しいのか、それとも気持ちいのかわからないけど……多分、両方だと思う。唯はおトイレとして扱われることが納得いかないのか、くぐもった声で抗議してると、彼がうるさい!と、角度をつけて腸内をえぐると、委員長の両足がぴーんっ♡ってまっすぐに伸びた。

 

「んぎゅぅっ!?!?!?♡♡ ふ、ぅん゛♡ んぶっ♡ ん゛ん゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛~~~っ♡♡♡♡」

 

 わ、すごいすごい♡ まるでスプリンクラーみたい♡ さっきからパクパクしてた委員長のおまんこが、ぷしゃああああっ♡ って潮吹きしてる♡ 彼が腰を強く押し付けるほど顔をのけぞらせて、許して♡ アクメ止めて♡ ごめんなさい♡って何度も降参の潮吹きを繰り返してるんだけど、止めるばかりか「使えねえウォシュレットだな!」ってガン攻めして、もっとアクメに追いやられてた、かわいそう~。

 

 で、ようやくおしっこが終わった彼が、お尻の穴からおちんぽを引き抜くと、私におちんぽを突きつけてきたんだー。もちろん、その場にしゃがみこんで喜んでしゃぶってあげた♡ ほんのりしょっぱくて、苦い、精液と、おしっこが混ざったような味~。おいしくないけど、何回も飲まされたからもう慣れちゃったよ~。

 

「……んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ んんっ……♡ 朝ごはん、もう出来てるよ~? 食べるよね?♡ んーちゅ、んーちゅ……♡」

 

 ご奉仕しながら聞くと、もちろんって頷いてくれた。えへへ、やったね♡ 委員長は、お尻から大量のおしっこを逆流させながら、体を何度も痙攣させるばかりだけど、一緒に食べれるのかな? 一応聞いてみたけど、反応がないからまだ食べれないかも……。

 

 ………………

 …………

 ……

 

「それでですね、ナナったら……~~~なんですよ」

「おいモモ! それは関係ねーだろ! そう思うだろリト?!」

「事実ですよ。そうですよね~リトさん♡」

「お、おいおい……! いやそう言われても……!」

 

 今日の結城家の朝ご飯はやっぱり賑やか! ローテーブルを囲んで、モモとナナがリトを挟んでワイワイ騒いでる。楽しそうな二人を見てると私まで楽しそうになっちゃうな~。ね、美柑? ご飯を食べながら隣をうかがうと、美柑も話に乗り始めた。

 

「……っ♡♡ っく、う、ふぅ……♡ んっ♡ ほんといつも……っ♡ リトったらデレデレして……っ♡♡」

 

 ……って、美柑の顔が赤くなってる。あれ、どうしたんだろう……彼の膝上に座ってるだけだと思ったんだけど……私が不思議そうにしてると、彼が美柑のスカートをめくって、おちんちんがおまんこに突き刺さってるところを見せてくれた。なーんだ、えっちしてたんだね♡ 納得だよー。

 

「美柑、これはそういう事じゃないだろー?!」

 

「どーだ、か……っ♡ だいたいリトが優柔不断なのがっ、わる、ん、ちゅ♡ ちゅぶ、んむふ……♡ ちゅぷ♡ ふぅむ……っ♡♡」

 

 彼は美柑の体を、服の中に手を入れてまさぐりながら、美柑の食べたものを口移しで貰ってる♡ リトもそれを見て少し顔を赤くしてたけど、何も言えないのか、我慢してご飯を食べてたんだけど、左右の腕をナナとモモに抱きつかれて動けなくなってた。

 

「だー、これじゃ朝ごはん食えないって! あとで話を聞いてやるからひとまず落ち着けって! な?!」

「だけどモモが……!」「えぇ~リトさん……」

「あ、ほらほら! ニュース見てみろ! ルンのニュースやってるぞ!?」

 

 困り果てたリトがテレビを指さすと……ホントだ! ルンが出てる! ルンはね、宇宙人アイドルで今や地球でも大人気! 学校行きながらアイドルもしてるんだよ。そして、ニュースの内容は、そんなルンの生ライブがすっごく人気だった、って内容だった。

 

『──み、みんな~盛り上がってっ、るぅっ?!♡♡♡』

『『『『ウオオオオーーーーッ♡♡』』』』

 

 モニタを見ると光でいっぱいの舞台の上で、すっごく可愛いアイドル衣装のルンがY字バランスの格好で、彼に犯されながら笑顔を振りまいてた。ファンのみんなはソレを気にしてないのか、犯されながら歌う彼女に精一杯のエールを向けていて。ルンはおちんぽが出し入れされるたびに、マイクに喘ぎ声を拾わせながら、歌ってた。

 

『大人気アイドルRUNさんの全国ライブ、その最初のライブは大盛況のうちに終わりました!』

 

 ニュースキャスターが嬉々として流す、いろんなルンちゃん。ライブ中に後ろから抱きつかれて全身をまさぐられ、キスしたり。彼のおちんぽをマイク代わりにしてしゃぶったり、騎乗位の姿勢でファンにお尻を向けて、自分から腰を振ったり……そんな様々なエッチな姿が全国ニュースで流れちゃってる♡ 

 

 ルンちゃんは常に嬉しそうで、手マンでイカされても、お顔にぶっかけされても、それこそファンの前で中出しされても笑顔を絶やさず、むしろ率先しておねだりしてたよ♡

 

『──あっ♡ やっ♡ っ♡ やぁああっ♡ みんな見てっ♡ RUNのえっちなところが、ずぼずぼされてるの、みんなみてぇえええっっ♡♡』

 

 そして映像の中で背面駅弁で犯されながら叫んだルンちゃんは彼に中出しされて絶頂♡ 背後のビッグスクリーンで、ドアップになったルンの無修正アイドルおまんこに、ザーメンコキ捨てられるところがみんな、みーんな見られちゃってた♡

 

『RUNのお色気たっぷりのライブにファンは夢中でした。会場の外まで聞こえるくらいに凄い声援でしたよ!』

『すごいライブでしたね。私も実は大ファンなんですが、今回は中出しされながらファンめがけてお漏らしっていうファンサービスをしたそうなんですよ。実際に見られた方は幸せですね』

『本当ですね。現地ではRUNのおちんぽ握手会も開かれて、それも大好評でした』

 

 彼に生乳揉まれながら、ファンのおちんちんを握ってあげるっていうチンポ握手会では、みんなすぐに射精しちゃうのか、全身ザーメンだらけになってたルンちゃんの笑顔が画面に映されてた。アイドルってすごいなぁ~。

 

「な、なんかルンのやつどんどん人気になってねえか……?」

「うふふふ……♡」

「な、なんだよモモ……その怪しい笑みは?」

「いえいえリトさんも果報ものですねって思いまして」

「え、お、俺!?」

 

 みんなもそう思ってるのか、ルンの活躍に拍手をしていると、たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡って美柑を揺らす動きが激しくなってた。このニュースで興奮しちゃったのかな? 彼は美柑のおっぱいを丸見えにして両手で掴み、更に両足を広げさせて犯しはじめていた。

 

「──やっ♡ んっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あああっ♡ あっ♡♡」

「リト、ほんとにわかってねーのかよ?」

「い、いやルンはだってアイドルがやりたいんだろ? だったら俺は関係ないと思うんだけど……」

「……はぁ~」

「あぁっ!?♡ んくぅっ♡ あっ♡ ダメっ、これ深すぎてっ♡♡ あ、あああ、あ~~~っ♡♡ あああ~~~~~っ!!!??♡♡♡」

「まだまだリトさんにはハーレム王の自覚が薄いようですね……」

「え……ど、どういうことなんだ……?」

 

 ごちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ばちゅん♡♡ ばちゅん♡♡ って水音がはっきり聞こえるくらいにぬかるんだアソコ♡ 激しく揺すられてミニスカートがめくれると、小学生のおまんこにずっぷりとおチンポが入ってるのがみんなに見えちゃって♡ そして、ルンと同じように中出しが始まっちゃう♡ 

 

 びゅ~~っ♡ びゅ~~っ♡ って何度出しても絶倫なおちんちんから精液がほとばしると、美柑も同時に絶頂し、アソコからぷしゃああっ♡♡って潮吹き♡ すぐ目の前に座ってたモモの顔に思いっきりかかってた♡

 

「あっ♡♡ あぁ~~~っっ♡ ご、ごめっ♡ ごめんなさっ♡ も、モモさっ♡♡ あぅぅ~~~っ♡♡♡」

「んんっ♡ い、いえ大丈夫っ、です……♡ 奥をゴツゴツって犯されたらそうなっちゃいますよね……♡」

 

 ぴゅっぴゅっ♡ぴゅっ♡って潮吹きが止まらないのを恥ずかしそうにする美柑に対し、彼はもっと見ろっていわんばかりに両足を広げて中出しマンコを見せつけてる♡ もう、ご飯にもいっぱい潮がかかっちゃうよ~。

 

 そして彼は気分がよくなったのか、口笛を吹いたと思えば「にゃーん♡」って媚びた声とともに、首輪と猫耳と猫しっぽだけつけた裸のメアちゃんが現れた。

 

 そう、メアちゃんはね、結城家……というか彼のペットなんだ~。いつでもどこでも彼のためなら何でもする、性欲処理用のペットなんだって! 今呼んだのはどうやらカメラ役をして欲しいからみたい? 両足広げておちんぽに貫かれた美柑を中心に、左右に私とリトやナナ、モモが入って、せーので撮影! 美柑もぎこちない笑みを見せながらピースしてくれたよ♡ 

 

 メアちゃんはポラロイドカメラで撮ったその写真を、羨ましそうに見つめると、すぐにアルバムにしまい始めた。コレも彼が来てから作った『ハメ撮りアルバム』だよ~。例えばこんなのがあるんだよ?

 

 「玄関先で出かけようとするみんなと、一人だけレイプされてる私の写真」

 「お風呂の中でヤミと交互に犯される美柑の写真」

 「学校の裏庭で逆バニー姿でリトに向けて潮吹きするモモの写真」

 「リトの部屋で壁尻状態で犯されたみんなの写真」

 「メアちゃんが猫の格好をして横断歩道の前で犯して貰ってる写真」

 「お尻の上に生徒証を乗せて挿入を待つ唯の写真」

 「ベッドの上で四人でまんぐり返しになって精液を零すママと私とナナとモモの写真」

 

 家でも、外でも、学校でも。あらゆるところでいろんな思い出がいっぱい! 最近は家族写真の代わりにこういうハメ撮り写真も部屋に飾られたりしてるんだよね。お陰で家だとすぐにエッチな気分になっちゃうよ~♡

 

「ふぅ、ごちそうさま……」

「ごちそうさま!」

「ごちそうさまでした」

「ごちそうさま~」

 

 そして朝食を食べ終えれば、登校の時間! 身支度をして出かける準備をしないと! 

 お片付けを手伝いながら、ドタバタしてると、メアちゃんがが美柑のおまんこに顔を押し付けて、注がれた精液をすすってるのが見えた。

 

「──んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~っ♡ ちゅ~っ♡」

「はぅ、め、メアさんっ♡ 大丈夫、おまんこ大丈夫だから……っ♡♡ 自分で綺麗にできるからぁっ♡ ぁっ♡」

 

 そういえば今日、彼の精液はまだ飲んでないかも。そう思ってついつい彼を探してみると……縁側にいた! 何してるかなーって私も縁側に出ると、結城家のもう一匹のペット、ヤミちゃんにおちんぽを押し付けて、あやしていた。

 

「あれ? そっか、ヤミちゃん。()()()()()()()()()。ごめんね!」

 

「んく……ん、平気です……♡ 彼が、うにゃぁっ!?♡ ご、ごめんにゃさいっ♡♡ にゃぁんっ♡ にゃんっ♡ にゃああぁつ♡♡」

 

 ヤミちゃんもメアちゃんとと同じく首輪と猫耳、猫尻尾だけつけて全裸で、愛おしそうに先端をしゃぶっていたんだけど、ペットなのに喋ったから怒られて乳首をつねられちゃった。悪いことしたなぁ。

 

 そんなヤミちゃんの前に置かれたのはペット用のボウル! そこには牛乳が並々と注がれてるんだけど、最後のトッピングが大事なんだよね~。ヤミちゃんも全く嫌がりもせずに顔を前後させておちんぽを気持ちよくさせてたから、私もお手伝い♡ 

 

 二人で顔を寄せてペロペロ♡ ちゅるちゅる♡ってかた~い竿を舐めたり、舌先で亀頭の先端をくすぐったり、立派な玉を口に含んでマッサージしたり♡ そしたらおちんぽがさっきよりも震えだしたから、お口を離して二人で手コキ♡♡ そのままボウルめがけてしゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ ってしごいてあげたんだ~♡

 

 ──びゅっ♡ びゅぅぅ♡ びゅ~~っ♡ びゅるるるっ♡♡

 

「きゃっ♡」

「にゃ、にゃああっ♡」

 

 放物線を描いてぶちまけられるザーメン、それがミルクにたっぷり混ざっていく♡ ヤミちゃんは恍惚の表情で見守りながら射精中も手厚く手コキすると、彼に許可を貰ってから飲み始めた♡ もちろんヤミちゃんは猫だから、手は使わずに、頭をボウルに突っ込んで、舌だけでどんどん飲んでいく♡ 裸だから、尻尾の生えたお尻とおまんこは丸見えで、だらだらと涎を垂らしたアソコがよーく見えた。

 

「ふんふんふん~……♡ あっ♡ にゃ、にゃにゃっ♡ にゃお~♡」

「ん、ぅにゃっ?! にゃ、ふにゃ、にゃぁ……!」

 

 あ、メア猫が乱入してきた! 奪ううようにして特製のミルクを飲み始めて、ヤミがメアを追いやろうとしてる、もちろんメアも裸だからそんなことすると、二人の彼専用のおまんこを見せつける形になっちゃうから……♡ 

 

「……っ!?♡ う゛、にゃ、お゛ぉ゛ぉぅぅぅ……♡♡♡」

 

 ……ほらやっぱり♡ 彼はヤミちゃんの腰を掴んでおまんこに即ハメし始めた♡ 小ぶりなお尻に腰をみっちり押し付けて、喧嘩するな!って言わんばかりに体重かけてお仕置きレイプ♡ 彼にはすっかり逆わなくなったヤミちゃんはボウルに顔を押し付ける態勢で、全身をびくびくと震わせてる♡

 

「にゃっ!? にゃぁ♡ にゃあ~~んっ♡ にゃぉ、なお~……♡」

 

 メアちゃんも羨ましいのか、縁側の上でころんと寝転がって必死に生ハメアピール♡ 自分で両足広げて食べ頃おまんこを御主人様に見せてて。彼は仕方ないなーって感じでヤミちゃんからどくと、メアちゃんにのしかかってまた即ハメ♡ 「んみゃああぁあぁ~~~……っ♡♡」って幸せそうな声で鳴いてたよ~♡ いいなぁ~……♡

 

「──おーいララ、もう出かけるぞ~」

「あ、はーい! ちょっと待っててね」

 

 っといけない! ついつい見入っちゃったけどもう出かけないと! 私が急いで準備を済ませて玄関に向かうとリトと、美柑、ナナ、モモ。そしてママが待っていた。

 

「ママも見送ってくれるの?! ありがとう!」

「えぇ……♡ もちろんよ。私の大切な娘たちだもの」

「何だか恐縮です……」

「美柑ちゃんもリトさんも、いつもありがとうね」

 

 ママはまだちょっと頬が赤くて、えっちな匂いがするけど、ソレでも見送ってくれて嬉しいな!  でも、それよりも彼はこないのかなーって思いもしたけど……メアちゃん相手に忙しいのかな? ちょっと残念……。

 

「それじゃあいってきまーす」

「すみませんセフィさん、行ってきます」

「行ってきます母上!」

「お母様、行ってきますね?」

 

 玄関先でママが見送りする中、全員で仲良く登校! 

 今日はどんな一日になるのかな~ってワクワクしながら門を出た……………ところで、彼に手を掴まれて、家に引きずり込まれちゃった。

 

「……あっ♡」

 

 彼のおちんちんはギンギンで、射精したりないのが丸わかり。それで私が引き止められたってことは、つまりはそういうこと……♡

 

 ママの眼の前で乱暴にショーツをずり下げられて、チンポをアソコに押し当てられると、ヤミちゃんと同じように立った状態で即ハメ……♡ 性欲処理用のオナホみたいに、ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ って激しく犯されちゃった♡ やったぁっ♡♡

 

「あらあら……やっぱり」

「もう、またかよ?」

「ホントに飽きないよね……」

「ララ、置いてくぞ~」

「──あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あん~~っ♡ あっ♡ あっ♡ あ~~っ♡ ご、めんねっ♡ 待って、まってぇっ♡ びゅ~ってしてくれたら終わるっ♡ からぁっ♡♡」

 

 朝からずーっと我慢してたから、ずっとずっと気持ちいい♡ おまんこがきゅんきゅん喜んじゃってるの分かっちゃう♡ 何回出しても萎えない、リトのより大きなおちんちんをもっと味わいたくて、自分から腰を動かしながらみんなに返事♡ でも、正直一回だけじゃなくてず~っとして欲しい、ソレくらい夢中だよぉっ♡

 

「ひゃぁっ♡ やっ?!♡ おっぱい♡ スキなのっ?♡ ぎゅ~って握って♡ もっと握っていいよぉっ♡ あっ♡ やっ♡ やあぁっ♡♡」

「あらあら……♡ ララったら、そんなに大声出したら近所の皆さんに迷惑ですよ」

「だってっ♡ だってえ♡♡」

 

 止まらないのっ♡ 止めれないのっ♡ こんなに気持ちいいと、体言う事きかないのっ♡ 彼にぱんぱんっ♡って音を立てて犯されると、頭の中がお星さまでいっぱいになって♡ ザーメンがほしくなってお腹が苦しくなっちゃうのっ♡♡ これは、ママだってそうなっちゃうよぉ♡

 

「……え? 私もそこに手を突いて足を……?♡ わ、分かったわ……こ、こう♡ ──ッ!?♡♡ んお゛っ♡ ほっ♡ お゛ひゅっ♡ ん゛おっ♡ お゛ぅっ♡ お゛っ♡♡」

「ひゃっ♡ ぅっ♡ んんっ♡ ああっ♡ あああっ♡ んあ゛ぁっ♡ ほら、ほらぁっ♡♡ ママもそうなったぁっ♡♡」

 

 彼に命令されてお母さんと二人で玄関先でえっち♡ お母さんもすっごく気持ちよさそうにしてて、もっとも~~っと嬉しくなっちゃう♡ リト達が呆れてこっちを見守ってるけどごめんねっ♡ もう少しでイク、イクからぁっ♡♡

 

 ──ぶびゅっ♡ びゅびゅっ♡ びゅぅぅぅ~~~♡ びゅるるるっ♡ びゅっ、びゅびゅっ♡ びゅぅぅぅ~~~っ♡♡♡

 

「ふあっ、ふあぁああぁぁぁ~~~~っ♡♡♡」

「イッグううう゛ぅ゛う゛う゛ぅ゛う~~~~~~ッ♡♡♡♡」

 

 そして交互に中出しされたと同時に私達は仲良く絶頂♡ みんなの前で大きな声をあげてイキ続けちゃった……♡ はああぁ……気持ちよかったぁ……♡

 

「……こ、今度こそいってらっしゃい……♡ かしら?」

「う、うん……今度こそ……ね♡ ……ぁっ♡ ぁぅうっ♡」

 

 そう二人して一息いれながら話してたら、彼がまた腰を動かし始めちゃうから困っちゃう……♡ もう、本当に絶倫さんなんだからっ♡ 私は「学校つくまで我慢してよ~」「おうち帰ったらいっぱいレイプしていいから」って何度もお願いしたんだけど、おっぱいを掴んでしがみついて犯してくるから何度もイっちゃって♡ ママが「代わりに私に好きなだけ注いでいいから」って交渉してくれて、なんとかもう一回中出ししてもらうだけで離してもらえた。よかった~♡

 

「んっ♡ じゃあっ♡ んっ♡ んっ♡ いってらっしゃ……んっ♡♡」

 

 ママは彼の前に座り込んで立派なおちんぽをパイズリ♡ 谷間から飛び出た先端をしゃぶりながら今度こそ私達を見送ってくれた。えへへ。今日もいい日になりそう!

 

リコ(女体化リト)は調教対象に

  • するよ。ぐっちょんぐっちょんガチハメする
  • しないよ。常にNTR対象の租チンだよ
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