Two Dimensions Diver(二次元ダイバー) 作:月兎耳のべる
激務でちょくちょく死んでました。
なおクリスマス編は前後編なのでもう一話続くんじゃ。よろしゅう。
『今日はクリスマスだよ!』
『だからパーティしないと!』
『美柑達は何もしなくてもいいよ~、今日は
「……って言ってたけど……正直不安」
陽のすっかり落ちた学校帰り。
私こと結城美柑は、てくてくと帰路についていた。
一年に一度の行事。クリスマス。
毎年リトやララさん達と小さなパーティぐらいはしてたんだけど、どうやら今年はかなり気合い入れてやるみたい。けど、その発起人がララさんだからかなり心配だ。
「モモさんやナナさんも何かあったら止めるからってフォローしてくれるそうだけど……」
「いいじゃない。いつも美柑ちゃん達にお世話になってるからお礼を言いたいんでしょう? きっと悪いようにはならないわ」
「私もそう思います。ララさんは美柑さんやリトさんを家族のように思ってますからね!」
「そう……ですよね」
あ。私の隣にはお馴染みセクシー保険医の御門先生と、おっちょこちょいなティアーユ先生がいる。なぜ一緒に歩いてるかというと、お二人もクリスマスパーティに呼ばれているから。
なんか今回のパーティ、かなり大々的にやるつもりなんだよね~。
先生が呼ばれるなら、もちろん春菜さんも呼ばれるし。ヤミさん、メアさんは当然。上級生の天条院さん?も呼ばれるし。あとなんだったら私の友達であるサチ(
……私の家、一軒家とはいえ別に豪邸じゃないから入りきらなそうだけど……大丈夫かなぁ?
「それにしても……本当に私達まで参加していいんですか? 美柑さん」
「それについては大丈夫です。ちょっと窮屈かもしれませんけど、ララさんは呼びたがってたので……あと、ヤミさんも」
「あ、ありがとうございます」
「ふふ。良かったじゃない。ヤミちゃんと話せる機会がずっと欲しいって言ってたものね」
「あ。あああ、そ、そそ。そうですけど~!」
わたわたしてるティアーユ先生を見てくすりと笑う私と御門先生。そうこう楽しく話していると、あっという間に私の家が見えてきた。
外観は……何も変わってない。ちょっとだけホッとした。でも中はどうなってるんだろう? まさか入ったら異世界に飛ばされるとか……ないよね? 聞くところによると、ララさん達は学校から帰ってすぐに準備を初めるそうだけど……間に合ってるのかな?
「ただいま~」
「お邪魔します」
「お、お邪魔します……」
期待半分、不安半分で玄関扉を開ける。すると様々なクリスマスグッズに飾られた玄関がお出迎えしてくれた。ちょっと薄暗い中でカラフルなライトが照らされており、居間からはアップビートな曲が聞こえてくる。おぉ、雰囲気バツグンじゃん。
ララさんはどこにいるのかな、探そうとした矢先。
ひょこっと、廊下からララさんが顔だけを覗かせた。
「あっ♡ 美柑お帰り~♡」
「ただいまララさん、御門先生とティアーユ先生、連れてきたよ」
「呼んでくれてありがとうララちゃん」
「ありがとう」
「わー! 来てくれたんっ、だっ♡ ありがと~っ♡ んっ♡ んっ♡」
サンタの帽子を頭に乗せて、顔に汗をはりつけたララさんが笑顔を見せる。なぜかその体は揺れていて、ぱんっ、ぱんっ。と乾いた音がしてるけど……ナニ、してるのかな。ちょっとだけ嫌な予感を覚えてた。
「あ、今日はパーティに参加するためにっ♡ ぁあっ♡ コスプレしないとダメだからよろしくねっ♡」
「え? コスプレ?」
「そうっ♡ んっ♡ ふふ、その方がパーティっぽいでしょ~?♡ あ、んむっ♡ ちゅ……じゅ……♡ ちゅ♡ んぅ♡ ……もぉ、今美柑と話してるからっ♡ ぁっ♡ あっ♡ ぁ──っ♡」
後ろに誰か居るのだろう、その人に引き寄せられてララさんはそれっきり。私と先生達は顔を見合わせるしかなかった。まあ……パーティだしね。納得はできなくはない……かな?
ご丁寧にお風呂場が脱衣所になっている様子。そこに向かえば、私達一人一人に着替えが用意されてた。されてたんだけど……!
「み、水着……!? なんで……? しかもサンタ帽子」
「み、見てみて涼子……! これってトナカイ……?」
「のようね……ふふ、いいじゃない。面白そう」
私の服は面積が全く無い、紐みたいなブラと、きっついTバック……。と、サンタ帽子。そして御門先生とティアーユ先生に至っては、トナカイの角の帽子と、首元のベル。あとは胸と股間が丸出しの、なんちゃってトナカイコスプレだ。二人の形のいいおっぱいやアソコが丸見え……これは、大分アウトな気がするんだけど……ほんとにこの衣装で合ってるの?
「でも服はコレ以外見当たらないし……と、とりあえず居間に行きますか……アレ? 先生? 先生? ……おっかしいな」
居間を向かう途中、振り返るとさっきまでいたはずの先生が消えている。どこに行ったんだろう? 不思議に思いながらも一人で居間をくぐれば、そこは想像以上の光景が広がっていた。
「わぁ……」
家族全員で食事を囲うリビング。その部屋をぐるっと囲うようにしたテープ・リボンに、天井からぶら下がったらミラーボール。隅っこだけど存在感のある大きなクリスマスツリーに、どこから持ってきたのか5人座っても大丈夫なロングソファが2つ置かれ、中央には色んな食事が乗せられた大きなテーブル。あと、マイクスタンド付きの小さな踊り場まで!
要素だけで言えば立派なクリスマス会場。よくぞまあ短時間でここまで仕上げたものだと驚いた。
けど、私が驚いたのはコレが普通のクリスマス会場じゃないってことだった。
「……はぁっ♡ はぁっ♡ もう、こんなにまた大きくしてっ♡ だめなんだから……んっ♡ んっ♡ んっ♡」
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あ~~~っ♡ ふぁぁああぁっ♡♡」
「んーちゅっ♡ ちゅばっ♡ んぢゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ、ちゅぅぅ~っ♡」
「──待ってっ♡ これ深いっ♡ 深いですっ♡ だめっ♡ だめだめだめっ♡ だめえぇっ♡♡」
なぜならそこでは私のよく知る人達が、みんなえっちしていたから。
古手川さんはテーブルの下で、食事を楽しんでる男性のおちんちんをおっぱいで奉仕しており。
春菜さんはソファの上で座ってる男の人にまたがって腰を振っており。
ヤミさんは左右からペニスを突きつけられて、立膝の状態で交互にペニスをしゃぶっており。
モモさんはカーペットの上で四つん這いになって激しく腰を打ち付けられており。
大音量のミュージックと共に、ギラギラ光るライトもあわさって、まるディスコ会場とみまがうばかり。これが酒池肉林ってこと……?
驚くことに、ココに居る男性は全員が私達を勝手に犯してくる
「イグッ……っ♡ っはぁぁ……♡ お。美柑おかえりー……♡」
「た、ただいまナナさん……何か、すごいことになってるね」
「ホントだよな~……アタシも最初は驚いてたぜ」
とんでもない光景に固まった私に声をかけてくれたのはナナさんだった。ナナさんも私と同じく際どいビキニとサンタ帽だけっていう変な格好で、既に楽しんでいたのか、その水着がずれて胸もアソコも丸見え……私は誘導されるようにソファに座った。
「これって……どうすればいいの?」
「ん? まあパーティだし……自由でいいんじゃないか? 好きなようにおしゃべりするもいいし、飲み食いも自由みたいだから」
「っていっても……」
自分の家とはいえ、様子が違いすぎて戸惑ってしまう。特に眼の前で広げられる光景を見ると……ね。すぐ隣を見れば、犯されてる春菜さんの声がよく聞こえてくる。うわ……おちんちんがあんなに深く刺さってる……♡ 気持ちよさそう……♡ って……そういえば!
「……リトは?」
「リト? あー……何か親父さんのところの手伝いみたいだぞ」
「え? そうなの?」
「ホント。電話があったらしい。何かアシスタントが休んでどうしてもってさ……ついてないよなー」
いや、そんな連絡直前まで無かったはずだけど……うーん。リトだけ参加出来ないのは可哀想……って考えてたら、急に
「クリスマスだっていうのに……ついてねーな……♡ ぁっ♡」
「ホント……♡ んっ♡ ぁ……♡ まあケーキのあまりをっ♡ 上げる感じっ♡ で……♡」
そして、ジロジロとアソコを見られたと思えば、次はTバックを引っ張られたり。アソコを開かれたり。挙句の果てには顔を押し付けて、ぴちゃぴちゃ、じゅるじゅるって音を立ててすすり始めた。私もナナさんも舌の動きにたじたじで、出したくないのに勝手に声が漏れちゃう……♡
「ぁっ♡ ぅっ♡ あっ♡ あっ♡」
「んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡」
会話もできず、されるがままなぶられて、腰を浮かせて感じ入る。舌がにゅるりと中に侵入してきて、腟内をぞりぞりと、念入りに、確かめるように出入りする。えっちなおつゆが溢れてくるのが分かる。きっと、ナナさんも私と同じ気持ちなんだろうな、彼の頭を手で押しのけようとはしてる、腰がヘコヘコしてるから気持ちいいのは丸見えだ。そして、
「──んっ、く、うぅぅぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡」
「──あっ、あぁあっ♡ ソレだめっイクっ、イクっ……ッ♡」
視界に星がまたたき、びくんっ♡♡と体が跳ねてしまう。どうやらナナさんと同時にイっちゃったみたい……♡ それなのに彼らは私達のアソコから中々離れず、執拗にアソコを舐め続けるもんだから「なんでっ♡ もうイったのにっ♡」「し、しつこいっ♡ だめっ、だめえっ♡♡」って二人で抗議……したけど、20分くらいずーっと舐められて、何度もイカされちゃった……♡
(こ、これで終わり……? な、訳がないか……ぁっ♡)
息も絶え絶えの私達に突きつけられるのは、ギンギンになった二人のおちんちん……♡ 私達は観念したように腰を浮かせると、あてがわれたモノがにゅるるぅぅ~……っ♡って侵入してきた。
「ふっ、くぅ、うぅっ♡ うぁ、あっつ……いぃ♡♡」
「んんんっ♡♡ んん~~~っ♡♡♡」
あっという間に私達の奥まで侵入したソレ。もう何度犯されたか覚えてないくらいだけど、未だに挿入の瞬間だけは慣れない。ただその最初さえ超えてしまえば……もう喘ぐしかない。
「ぁっ、あっあっあ~~~っ♡♡♡ 朝もっ♡ したのにっ♡ なんで飽きないんだよぉっ♡♡」
「ほ、んと……っ♡♡ ぁ、ひゃっ♡ うっ♡ ぁっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡」
──ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ 肌がぶつかる音と粘ついた水音を聞きながら私はぼーっと周りを見渡す。
眼の前にはいつもの彼が必死に腰を振っていて。
すぐ隣ではナナさんが気持ちよさそうに声をあげて男の人に抱きついていて。
前方右には種付けプレスの格好でモモさんが中出しされていて。
前方左にはヤミさんが舌を出して目を閉じ、同時に2つのおちんちんからザーメンを浴びせかけられている。
右も左も、どこを見てもえっちぃ状態だと、否応なくエッチな気分になっちゃうって……お腹の奥がきゅぅん、と疼く♡ そんな心境の変化にあわせて腰振りが早まり、ゾリゾリと膣内をこすられ続けると、私もたまらず両足を腰に回していた。
「まって、やばっ♡ やばいっ♡ これっ、すぐイクっ♡ イクっ♡ イクイクイク、イクってっ、だめ、だめぇぇええぇ────っ♡♡♡♡」
──びゅ、びゅぶるるる~~~っ♡ びゅるるるっ♡ びゅぅぅ~~っ♡♡
容赦なく注がれる熱い精液。お腹にとぷとぷと溜まっていく感じが、どうしようもなく充足感を覚えてしまう。こんなの、ダメなはずなのにもっとしたいと思っちゃう……♡ 滲む視界の中、ふと視線を向けた先で、ナナさんも同じように中出しされていて。声にならない声を出してビクンビクン♡って体をはねさせてた。
「ぁ……あぅ……ん、んんっ……♡ あ、ああんっ!♡」
そして射精が終わると、にゅるるるる……♡ にゅっぽんっ♡て長い竿が抜け出た。
「はぁ……♡ はぁ……っ♡ え……? う、わかってるよ……こ、こうすればいいんだろ……?♡」
「ん……ぁ……私も?♡ ん……♡」
そしてようやく離れたら二人で写真撮影。カメラに向かって片手でアソコを広げ、片手でピースしながらのエッチな撮影……♡ 股間からこぽこぽと精液零したところを、見せつけるようなポーズ。恥ずかしいけど、毎回やらされてるし……もう慣れちゃった……♡
「ん、ちゅ……ちゅぶ♡ ぷぅ……あ。そうそう。なんか、色々イベントやるって……んっ♡ 姉さまが言ってたぞ……♡ ぢゅむむ……♡」
「はむ。んむ……んっ♡ イベント……?♡ んぢゅ……♡」
突き出されたおちんぽを揃ってしゃぶりながら話す。
なんでもララさんとメアさんがかなり張り切ってるらしくて、色んな催しがあるらしい。何するんだろ……? 口をすぼめて、自然と覚えたテクで残り汁をじゅるるる……♡とすすっていると、BGMが不意に変わり、派手に場を盛り上げはじめた。もしかして……噂をすればなんとやら?
『──あっ、あっ♡♡ み、みんな~っ、今日はクリスマスパーティに来てくれてありがと~♡ いっぱい楽しんでいってね~っ♡♡♡』
『んんっ……んっ♡ んむっ、んんっ♡』
『んくぅっ♡ ふっ、ふぅぅっ♡ ふむぅぅ~~っ♡♡』
居間の奥の扉から出てきたのは、なんとソリに乗ったララさんと……そのソリを四つん這いになって引く御門先生、そしてティアーユ先生だった。
ララさんは露出の多いサンタ衣装で、両手を引っ張られながら、同じくサンタ衣装の男の人に後ろから犯されていて。先生二人は目隠し+ギャグボールをかまされて、お尻をフリフリと揺らしながらララさん達の乗るソリを引っ張っていた。
ソリの動きはまるで、見せつけるように遅い。遅い理由は、二人の股間やお尻にバイブをあてがわれていたせいみたい。しかも止まると、別の男がお尻を叩いて、せっついていた。
「先生がトナカイ衣装だったのってこういう理由だったんだ……」
「ん……じゅるるる……♡ ぷ、ふ……♡ やることが凝ってるよなぁ……んむ。ん、らふのか……んっんっんっ♡♡ んぐっ!?♡ んぅ……♡ ごきゅ……♡ ごきゅっ……♡」
ナナさんがお口に射精されてるのを横目に、ララさんたちがちょうど居間の中央にたどり着く。
皆がわーっと拍手をして出迎え、メス鹿の二人が別の彼らに群がられていくのを尻目に、ソリの上で犯されていたララさんが私の前にやってきた。
……ララさん、おっぱい丸見え。なんだったら帽子以外裸じゃん。それに、あちこち精液ついてるし……私が来るまでどんだけヤってたのかな?
「えへへ、美柑~、楽しんでくれてる?♡」
「ララさん……う、うーん、びっくりしてる……かな?」
「あれれ? ……楽しくなかった?」
「いや、来たばっかりだから驚きの方が大きくて……んぶっ♡ ん、ちょっとおちんちん待ってっ♡………あんっ♡ んっ♡ んっ♡」
しゃぶるの忘れるなと再度突きつけられたおちんぽを仕方なくしゃぶる私。ララさんも「手伝うよー♡」と揃って竿を舐めていく。……ほんとギンギンで、カチカチで……ひどい味のおちんぽ……♡ 今日も1日中犯されるんだろな~と舌を這わせていると、同じくうっとりとした顔のララさんが、私を見て微笑んだ。
「んちゅ、んちゅ……♡ でもねっ、美柑もきっと気に入ってくれると思うよ~♡ プレゼントもいっぱい、用意してるからっ♡ んふ~……♡ んーちゅ♡ んーちゅっ……♡ ちゅっちゅっ♡」
プレゼント……ねえ。普通こういうパーティだと交換する感じだけど、前々から買わなくていいよって念押しされて買ってないんだよね……。一体何を貰えるんだろ? ララさんと必死に竿に舌を這わせていると、ソリの上にいたサンタ姿の男の人が近づいてきた。
当然のように股間丸出しの彼は、「メリークリスマス!」といって、反り返り、パンパンに膨らんだ竿を扱きながら私の前に近づく。そして有無を言わせずに私の顔めがけて射精した。……分かってたけど最低のクリスマスプレゼントだよホント……♡
びゅるるるるっ♡て音が聞こえてきそうなくらい濃いのが、放物線を描いて顔にびちゃびちゃとぶちまけられる。あっつ……♡ あと、すごい臭い……♡ 前見えなくなっちゃうじゃん……んぶっ!?♡ しゃぶってる人も一緒に出さないでよ、びっくりするから……わ、わかったってば。飲む……飲むから……♡
「んくっ♡ ん、ずじゅ……じゅぅぅ~……♡ じゅりゅりゅりゅぅ……♡」
「美柑おいしそ~、やっぱり嬉しかったんだぁ♡ ……え? また私のおまんこに出したいの? いいよ~♡ いっぱい味わってね♡」
必死にザーメンを飲み込む私の前でララさんがお尻を突き出して嬉しそうに男を誘う……♡ 丸出しのお尻に、当然のように腰が打ち付けられて、眼の前でまた交尾が始まっちゃった。おっぱい、すごい揺れてる……ララさんも気持ちよさそう……♡
「んぁっ♡ ぁっ♡ ぁっ♡ ぁっ♡ ぁっ♡ ぁっ♡ あぁぁっ♡ やぁんっ♡ 激しいよぉっ♡♡」
「んぐんぐ……けぷ……♡ ん、はぁぁ……♡ あっ……あぁっ♡♡」
ようやく精液を飲み超え終えた私は、サンタの彼に「おまんこ貸して」って言われて、お掃除ついでに軽くチンポで犯され、ゆるーいストロークで精液をこれでもかと膣内に塗りつけられた後、残り汁まで中で出されてしまった。……どうやら彼はこのまま、色んな子にぶっかけしにいくらしい。全然応援できないけど……うん、いってらっしゃい……。
「あ……そういえばララさん、メアさんは……?♡」
「メアっ、ちゃんっ?♡ メアちゃんは今ケーキの用意してるみたいだよ~♡ きゃっ♡ ふぁっ♡ あっ♡ あっ♡ やぁ、また出ちゃうのっ?♡ 私のおまんこにびゅーびゅーするの?♡ いいよぉっ♡ 出してっ♡ 出してっ♡ 出してぇぇえええっ♡♡」
──びゅるるるるるっ♡ びゅくんっ、びゅっ、びゅびゅりゅぅぅ~~~っ♡♡
「~~~~~~っ!?!?!?!?!?♡♡♡♡」
「ケーキ……」
多分これもロクでもない……ううん、すごいケーキなんだろうなぁと思いながらララさんの種付け風景を眺める。ララさんはあらぬところを見つめながら快感を噛み締めていて、お尻にしつこく腰を強く押し付けられながら、びくんっ♡ びくんっ♡って 背中を反らして喜んでいた。
……うぅ。それにしても喉がイガイガする。ちょっとジュースもらおうかな……。ナナさんもどう? と隣にいたナナさんに声をかけようとして……やめる。ナナさんはソファのすぐ隣、床の上で四つん這いになって、ツインテールを引っ張られながら激しく犯されてた。「んぉぉっ♡ おぉっ♡ おぎゅぅぅ~~っ♡♡」ってケダモノみたいな声出してるし、反応出来ないだろう。
しょうがないので一人でテーブルに向かい、用意されていたシャンメリーをいただく。……うん、シュワッとして、甘くて美味しい……けど、なんかほわほわするような……これ、お酒じゃないよね……?
「んぶっ♡ んむっ♡ んぢゅっ♡ ぢゅぷっ♡ ぢゅりゅりゅっ♡ はもっ♡ んむむぅぅ~~~っ♡♡」
「へぅっ♡ んひゅっ♡ ぢゅりゅっ♡ ぢゅぷっ、んもっ♡ んもっ♡ んんんっ♡♡」
テーブルすぐ隣では、トナカイになった先生達が沢山のおちんちんに囲まれていた。並んで仰向けにさせられた御門先生、ティアーユ先生のお腹に、一人ずつ男が乗って、誰もが羨む大きなおっぱいをおちんちんで犯し。更にその顔のすぐ近くに三人が肉棒を突きつけて、ご奉仕を強要してる。
お構いのない激しい腰振りと射精の数々。二人のおっぱいをぎゅぅっ♡って掴んでおっぱいの中で出す横で、辛抱できなくなった男の人がティアーユ先生の顔に精液をこれでもかとぶちまけ。御門先生は喉を鳴らしてソレを飲んでいる。
うわぁ……ハードだなぁ。でも御門先生も、ティアーユ先生も嬉しそうにしてるし……い、いいのかな……?
「──んっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡ んむっ♡ んっ……あ、あら美柑ちゃん♡ お、お邪魔してる、わっ♡♡ すごいパーティっ、ねっ♡」
「あ。古手川さん、こんばんわ……あはは、ララさんがすべてやってくれました……」
わっ、びっくりした。誰かと思ったら唯さんだ。同じくサンタ帽子とフードを被った唯さんは、椅子の上に座った男の人に抱きついて、たんっ♡ たんっ♡って自分から腰を振っていた。ハレンチ大嫌いなはずなのに、すっごく馴染んでるけど……ナニがあったんだろ?
「家に来るなりお着替えさせられてっ♡ んっ♡ それからずっとえっちばっかりさせられたから、もうっ♡ 吹っ切れちゃって……♡ んんっ♡ おっぱい噛まないでっ♡ おっぱい逃げないから、優しく吸って……ぁあっ♡」
古手川さん……いや、彩南高校の女性はほとんどすべて彼に襲われてるからね。慣れちゃったんだろうと思う……いや、慣れたくはなかったけど、これだけしつこく犯されると慣れざるを得ないよね……はーぁ……♡
う。別の人に目をつけられた。
私も膝の上に来いって?
……分かったよ、もぉ♡
椅子の上でギンギンになってるおちんちんをさらす彼に、自分から正面からまたがって挿入する。ずにゅ……♡ って竿が入って行く感覚……うぅ……♡ 私、小さいはずなのに、なんでこんなに大きなおちんちんが全部入っちゃうんだろ……ホント不思議……ぁんっ!♡ ぁっ♡ あっ♡
「こ、まめにっ♡ 水分補給はしたほうがっ♡ いいわよ美柑っ♡ ちゃんっ♡ んっ♡ こんなにハレンチなことっ♡ ずっとしてるとっ♡ ぁっ♡ うっ♡ すぐに脱水症状にっ♡」
「は、はぃっ♡ ……ひゃっ♡ うっ♡ あっ♡ 待ってッ♡ 深い、んっ♡ ゆっくり、ゆっくりしてよ……♡ もぉっ♡ んっ♡ はぁ、イキすぎて……♡ わけわかんなくなっちゃう……からぁ……っ♡♡」
──ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぶちゅんっ♡ ぶちゅんっ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
……ひっきりなしに聞こえてくる、えっちな音。部屋中にただよう雄と雌の匂い。そして、どこを見ても行われてる男女の交わり……♡ ほんと、ハレンチすぎるよ……♡ ……あれ? 私達って、なんでえっちしてるんだろ……?♡ あぁもう頭がぼーっとして、何もわからなくなっちゃう……♡
「あっー! あーっ!♡ まっ、これすごいっ♡ 駄目になって……きゃあっ!?♡♡ あくっ、うっ♡ う、ふぅ、ぅぅ……うぅぅ~~~っ……♡♡」
わ、すごい……古手川さんまた中出しされてる……♡ お尻をあんなに、痕が残るくらいぎゅ~っと握りしめられて、孕ませるつもりでびゅ~、びゅ~っ♡って奥に出してるんだ……古手川さんの方も隙間なく抱きついては中出しを受け止め続けてる。
私も、すぐにああなるんだ……♡ そう思うと、急にアソコがきゅぅ♡ってなっちゃって、私の中をずぼずぼと出し入れするおちんちんに、気持ちよくなってと刺激し始めた。
──どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
「ぁっ♡ 出してっ♡ 出していいからっ♡ 唯さんみたいにっ♡ いっぱい、いっぱいっ♡ んきゅうぅっ♡ うぅぅっ♡ クリスマスのっ♡ プレゼント出していいからぁっ♡♡」
──ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!!♡♡
「ひゃぁっ!?♡ やぁ、だめっ♡ だめだからっ♡ ソレはやすぎっ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクイクイクイクっ♡ イクぅぅぅぅ~~~~♡♡♡♡」
──びゅりゅりゅっ♡ ぶりゅ、びゅぶぅぅ~~~ぅ♡♡
お腹の中で炸裂する、ドロドロのザーメン……♡♡ さっき注がれたばかりのそれに、新鮮なモノが注がれていって、お腹の奥にあっついのがどんどん溜まっていくのが分かる……♡
快感の余韻にひたりながら、男性にしがみついて息を整えていると……ひゃっ!?♡ あっ、まって、そのまま立ち上がるの!?♡ まって、おろしてっ♡ あっ、あぁあっ♡ も、もぉっ♡ ばかぁっ!♡♡
「うぅ~っ♡ まだ、イってるっ♡ のにぃっ♡♡」
態勢のせいで、中出し直後のおまんこにおちんちんがさっきより突き刺さって、気持ち良すぎる! 突き上げられるたびに起こる浮遊感が怖くって必死に抱きつけば、もっと欲しがってると思われて更に小突かれちゃって……♡ あぁもうだめ、だめだめだめっ♡♡ イクっ!♡
──ぷしゅっ、ぷしいぃぃっ♡♡ ぴしゅしゅっ♡♡ ぷしゅああぁっ♡♡♡♡
「ふぅぅぅんっ♡ んんんふぅぅ~~~っ♡♡♡」
激しい潮吹き。腰から下が無くなりそうな感覚の中で、彼に唇を急に奪われて、無我夢中で舌を重ね続ける。イキすぎてぼーっとする……♡ 腟内でビクビクと震えるおちんちんのことばっかり考えていると……気付けば彼は椅子に座り込んでくれた。……ただ、おちんちん入れっぱなのは変わらないのね……背面座位って……♡ いい加減離れてよ……全く……♡
「はぁ……はぁ……っ♡ 美柑、ちゃん大丈夫?♡」
「古手川さんこそ……♡ って、お尻に出されてたんですか……?♡」
「……うん、実はそうなの……♡ 彼、私のお尻ばっかりいじめてきて……♡ あっ、もう、見せなくていいっ♡ こ、こらぁっ♡」
へたってる私の横で、彼に無理やりお尻を掴まれて見せつけられる古手川さん。おちんちんが入ってた直後のお尻は、すっかりその形で穴が広がっていて。何度注がれたのか、
「あっ♡ こら、待ちなさい! 美柑ちゃんの顔にそんな汚れたおちんちん押し付けないでってばっ!」
「んんぅ……♡ だ、大丈夫です……♡ も、もう今更です……から、んぢゅ……ぢゅぅぅ♡♡ はぷ……んっ♡」
そして古手川さんの中に入っていたのをお掃除させられると、再びBGMの様子が変わっていく。また何かのイベント? 今度は何が起きるんだろ……♡
「みんなお待たせ~っ♡ ケーキ持ってきたよ~♡」
現れたのはメアさんだった。先生と同じトナカイ衣装で、やっぱり胸も丸出しの状態。そして、大きなワゴンを押して登場した。
そのワゴンに乗ってるのは巨大ケーキ……じゃない! 仰向けで裸になったララさんのお母さん……
セフィさんの裸に、たっぷりのスポンジや、生クリームやイチゴが乗っているんだ。大きなおっぱいを雪山に見立ててクリームまみれ(先端はわざと避けて、乳首が丸見え)、お腹の上もたっぷりクリームが塗られて、スキーをしているサンタの人形が置かれている状態だ。
肝心のセフィさんは恥ずかしそうに笑顔を見せていて、もうココまで来るとひどいっていうよりかは、すごいな~って感心してしまった。
みんな(大半が彼だけど……)が集まってきて、ケーキを取り囲む。彼らはスマホを手に、色んな角度から撮影をシながら、口々に素晴らしいと語っていた。見れば見るほど美味しそう、というよりえっちで股間がウズウズして仕方がなくなる……♡ あっ♡ んっ♡ だからといって腰動かさなくていいからっ♡ あっ♡ あっ!♡
「み、みなさん……♡ 美味しく私を食べてくださいね……♡ ぇお接mぇお接mんんっ♡♡ んっ!?♡ ふぅぅ♡ んぅぅ~~~っ♡♡」
その言葉を皮切りに、セフィさんは
2つの山はすぐに2つとも頬張られて、おっぱいについたクリームを舐め取るばかりか、先端を甘噛みしたり、引っ張って遊んでいる。他の人は、セフィさんの手をしゃぶったり、はたまたおちんちんを掴ませたり。お口にも勝手にあてがって舐めさせたりと好き放題……♡ ホント、ひど過ぎる光景だ……♡
って、あれ? 何かセフィさんのおっぱい……母乳出てない……?
「あ、気付いた? そうだよ~、今日のセフィさんはなんと! 母乳仕様っ♡ おっぱいからミルク出るからいっぱい楽しんでねっ♡ マスターっ♡」
ケーキを彼と口移しをしているメアちゃん。見れば、たゆたゆ♡と波打つおっぱいの先端から、確かに白い液体が漏れ出ていた。驚きの声とともに二人の男性がおっぱいを絞ると、ぷしゅぅぅっ♡♡って、噴水のように母乳が溢れ出る。
「お母様っ♡ 母乳が……♡」
「んっ♡ んっ♡ んちゅ……♡ ふふ、えぇ♡ 私もおどろいた……けどっ♡ 出るみたい……♡ あっ♡ んっ♡ 慌てなくてもおっぱいはあるわ? 順番……順番にねっ♡ ん、モモもよかったらケーキを食べなさい……♡」
言うが早いか、モモちゃんの腰を抱いてお尻を揉んでいた彼が、率先的にケーキを取ってくれるようだった。紳士的なところもあるんだね、と思っていると……わざわざケーキを、おちんぽで掬うようにして、それを食べろと言い始めたではないか。……前言撤回。変態過ぎる……。
「は、はいお母様っ、んぁ、あーむっ♡ んちゅっ♡ はむ、んっ♡ 美味しい……です……♡ んふ、ちゅ、ぢゅるる……♡」
そんな生クリームとスポンジでまみれたケーキを美味しそうに頬ばって食べるモモさん♡ うぅ……ホント、なんでこんなクリスマスになっちゃったんだろ……♡ あっ♡ んっ♡ や、待って……わ、私は良いってば……♡ あっ♡ だめっ♡ そんな腰とんとんって♡ んくぅっ♡♡「びゅるるっ♡ びゅーっ♡♡」~~~っ♡♡ ぁっ、また出したぁ♡ もうお腹いっぱいなのにぃ……♡
「美柑さんはケーキはどうですか? んちゅ……♡ 美味しいですよ~?♡ んっんっ♡」
「え、遠慮しておく……♡」
「あらら。お腹いっぱいですか……? って、中出しされてましたから♡ ソレは当然ですね♡ ならちょっとだけお裾分けしてあげますねっ♡」
えぅ……♡ い、いらないってぇっ……♡ って言おうとしたけど、下から絶えず突き上げられて声を出せず……すぐにお代わりのおちんぽケーキがやってきてしまう。眼前に突き出されたクリームとスポンジでまみれたそれは、お世辞にも美味しそうに見えないけど……私は観念して口に含み、ちゅぱちゅぱ……♡としゃぶってあげる。
ん……甘い……♡ 甘いけど、塩ッ辛くて、ソレも変な感じ……♡ うぅ、お口の中でびくびくしてる……♡ もうちょっとしゃぶってあげないと……んっ♡ んっ♡ んんっ!?♡ ちょ、射精……♡ 出さないでって♡ お口の中、ザーメンでいっぱいになっちゃうってば……♡
「──んぶ、んふぅぅ……♡ んぐっ、ごくっ♡ ごくっ♡ けぷ……♡」
「もう、食べてる間にぴゅっぴゅしたら違う味になっちゃいますよ♡」
なんとか飲み干し終えると、ケーキになっていたセフィさんが両足を開かされていた。股間の周りは、そのヘアーを赤い屋根にみたてて、チョコでデコレートしてはおまんこを家の入口みたいに見させている酷いデコレーション……♡ クリームと愛液でぬかるんだソコに、彼が今まさに挿入しようとしていた。
「ぅ、あああぁっ♡ あっ♡ あぁぁああぁ~~~っ♡♡」
「あっ、もう挿れちゃったのマスター?! えっちするとケーキが落ちちゃうからダメだよ~っ!」
メアちゃんがめっ!と注意するけど、彼はお構いなしに腰を振ってゆき。その振動で爆乳がだっぷんだぷん♡と母乳を撒き散らしながら円を描いて暴れだす♡ セフィさんの感じ方はすごくて、BGMに負けないくらい喘ぎ声が大きく、犯されるのが幸せだとアピールしていた。
「ぁあっ♡ ご、ごめんなさいっ♡ ケーキっ♡ ケーキ落ちちゃうかもだからっ♡ みなさん、早めにたべっ♡ 食べてっ♡ ああんっ♡ 奥に入ってくるの♡ お腹の中貴方のでいっぱいになっちゃうっ♡♡」
「きゃぅぅっ♡♡ おっぱい、そんなに絞らないでっ♡ 赤ちゃんにあげるのがなくなっちゃうっ♡ あげるっ♡ あげますから強く握るのだめっ♡ 感じすぎちゃう♡ あっあっあっ♡ おちんぽずぼずぼしながらおっぱい飲むのだめなのぉっ♡♡♡」
「──んおぉっ!?♡♡ そんなに深いところをこすらないでっ♡ ヒッ♡ それすぐイク♡ イっちゃうからっ♡ あ、りゃっ♡ ああああぁぁっ♡ イクイクっ♡ 子宮イっちゃうの、赤ちゃん欲しくなっちゃうのっ♡ もうとめて、とめてぇええ──っ♡♡」
思わず目が離せなくなるくらいのガン突きレイプ……♡ かたずを飲んで見守っていると、最終的にセフィさんはみんなの眼の前で彼に中出しされていた。「びゅりゅりゅりゅ~~~♡ びしゅしゅっ♡ びしゅぅぅぅっ♡♡」って音が聞こえるくらいの濃厚射精……♡ セフィさんは彼の背中に両手と両足を回して、ソレを受け止めていて♡ その結合部はクリームと愛液、そして精液で真っ白に染まっているのがよく見えた。
「うふふっ♡ お母様も幸せそうで良かった……♡ あ、あんっ♡ 見てたら辛抱できなくなった?♡ もぉっ♡ 勝手におちんぽいれるのはマナー違反ですよっ♡ あっ♡ あっ♡♡」
「んじゅぶ……じゅりゅりゅ……♡ はむっ♡ はぷっ♡ きゃっ♡ あっ♡ お尻っ♡ ずぼずぼしながらおっぱい掴むのだめっ♡ だめなのにぃっ♡♡」
「──ひゃんっ♡ ひゃんっ♡ ごめっ♡ ごめんにゃひゃいっ♡ ケーキよりおまんこでしたっ♡ 反省してましゅっ♡ りゃからっ♡ そんなに奥をゴツゴツするのやめてっ♡ やめてぇっ♡ おまんこバカになっちゃうっ♡ なっちゃうかりゃぁぁっ♡♡」
すぐ右隣ではモモさんが抱き合ったままつながり初め……その左隣では古手川さんが、チンポを顔に押し付けられながらイチャイチャし。正面では注意したメアさんが、壁に手をついた態勢でお尻を叩かれながらお仕置きレイプされていた。
男の膝の上でぼ~っとソレを眺めながら、私はため息をつく。ひどくいやらしいクリスマスパーティ。皆が楽しそうだからまだいいけど……これ、収集つくのかなぁ?
思わず彼を見上げると、キス待ちだと思われて唇を奪われた。んっ♡ 違うのに……んっ♡ んっ♡ んっ♡ んんっ♡ 腰動かさないで……やっ♡ あっ♡ あぅ、あぁ~~っ♡♡
乱交もの書きたいんだけど独占感も出したいので分身してもらいました。許せサスケ…。
リコ(女体化リト)は調教対象に
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するよ。ぐっちょんぐっちょんガチハメする
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しないよ。常にNTR対象の租チンだよ