※この作品はR-18です。

Two Dimensions Diver(二次元ダイバー)   作:月兎耳のべる

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第一話「Continue~コンティニュー~」②

「それじゃ行ってくるよ」

 

「行ってきますナナさん、モモさん」

 

「──ぁっ♥ あっ♥ あっ♥ んぁっ♥ あっ♥ あぅっ!? あっ♥ んん~~っ!?!?♥♥♥」

 

「行ってらっしゃいませお姉さま、美柑さん、リトさん」

 

「気を付けていってこいよ~」

 

 食事を済ませ学校に出かけようとするリト、美柑、ララ。

 生意気ツンツンツインテールのナナとセミロング知的キャラであるモモは、()()()()()()()学校に通っていないため家でお留守番。だから玄関でお見送りだ。

 

 しかしそんな三人の登校を邪魔する存在がいる。

 勿論俺である。

 

 俺は制服に着替えたララを玄関扉に押し付けて、立ちバックで犯していた。

 先程あれだけ種付けしたというのに、服を変えただけで先ほどとは全く違う魅力があり、それがたまらず、ついつい襲ってしまった。

 家族のにこやかな笑顔に囲まれた中で公開種付けレイプ。この行為は勿論物語の進行を止めているので、全員がララへの中出しを待つしかなかった。

 

「お゛っ!?♥ お゛っ♥ おひ、んひぅぅっ……♥ う、うぅっ♥ うぅ~~~っ♥♥♥」

 

「それにしても……学校いいですね。私達も行きたいところですが」

 

「流石にそれは……出来るのか? いや、俺としては嬉しいけど」

 

「あっ♥あっ♥♥ う、うんうんっ♥♥ きっとそれはそれで楽しいとおもっ♥ うっ、よぉっ♥♥ い、ぎゅっ♥♥ う、うぅっ、ふうぅぅっ♥♥♥ あっ♥♥ あ~~~っ♥♥」

 

 ──どびゅっ♥ どびゅっ♥ どびゅうぅぅぅ~~っ♥♥♥

 

 違和感のない会話に混ざろうとしたララに、被せるように中出ししてやる。

 早朝からの連戦ですっかり俺の形を覚えたメスまんこは、再び注がれた精液をごきゅごきゅ♥と飲み干し、赤ちゃん部屋に貯蓄していった。

 

 満足した俺はチンポを引き抜くと、微笑ましそうに姉のレイプを見守っていたナナの手をチンポに導き、彼女の手ごと握りしめて残り汁を絞り出す強制手コキを楽しんだ。

 

「っと話こんじゃったな。行くぞー」

 

「それじゃあね」

 

「ん……♥ あ、はぁぁ……♥ リ、リト待ってよぉ……♥♥」

 

 外へ向かうリト達に、俺もまた混ざってついていく。

 ララだけはまるで生まれたての小鹿のような足取りで、股間から精液を垂れ流しながら追従する姿がまた面白かった。

 

 

 

 ◇ ◇ ◇ 

 

 

 

 登校中も俺は飽きずにララにセクハラし続けていた。

 ずぶ濡れで役目を果たせなくなったショーツを脱がし、生ケツを揉みしだきながらの登校。

 世界中に何億の女性がいると言えど、ここまで触り心地の良いケツはないだろう。本当に飽きさせない魅惑のケツである。

 お陰様で俺のチンポは萎え知らず。通学中もついついララを物陰に連れ込んで街中で犯してしまった。

 我らが主人公リト君は談笑をしているつもりで、見ず知らずの俺に無責任レイプされてるララに楽し気に話しかけていたのが滑稽だった。

 

 そしてそれは彩南高校でも続いていた。

 早朝、生徒でごった返す下駄箱。リトが靴を履き替える中で、俺はララにフェラをさせている。

 

「んぅ……んちゅ……♥ じゅぶ……♥ ちゅ、ちゅ……♥ じゅぅぅ……♥」

 

 ショーツを足首にひっかけた彼女は、靴を履き替えようと屈んだ所で待ち構えていた俺のチンポを咥えさせられ、無自覚フェラをさせられていた。

 他生徒達が行きかう朝の下駄箱での公開フェラ。丸見えおまんこからは愛液と精液のミックスジュースをぽたぽたと零しており、その非日常感が俺に無限の性欲を与えてくれた。

 心なしかそのフェラも熱が入っているように思えた。俺との度重なる性交で発情しているのだろうか?

 

 そろそろ射精そうだなと思っていたその時。

 リトが勢いよく振りむいた。

 なんだ、と思わず俺も反応すると、そこに新たな登場人物が現れた。

 ミステリアスな金髪の暗殺者……「金色のヤミ」である。

 

「……」

 

 体格そのものは美柑と同じくらい。

 服の上からでもわかるツンとした微乳と、メリハリのあるライン。そして小ぶりなお尻と、発育は美柑以上モモ以下といった感じか。

 学校には似つかわないミニスカートの黒いドレスを身に纏った姿は、どこか浮世離れした感じを与えてくれる。彼女もまた、間違いなく世界でも二本の指の内に入る美少女と言えるであろう。

 

 しばらくリトと見つめていたヤミだが、すぐに興味をなくしたのか立ち去ろうとする。

 

 彼女もまたToLoveるでは大人気のキャラ。

 勿論イタズラしてやろうと思えば出来るのだが……今はやめておこう。

 咥えさせたチンポをララの口の中でヒクヒクとさせながら、事の次第を見守る。

 

 ……あれ?

 ヤミが後ろを向いたまま立ち止まった。

 動かないぞ?

 

 10秒、30秒と待ったが全く去ろうとしない彼女を見て不思議がっていたが、すぐにあることに思い当たった。

 今まさにララにフェラさせているが……もしかしてララがヤミに話しかけるのではないか? と。

 俺はララの頭を掴んでガシガシガシ♥って乱暴に喉を犯し、ほどなくして酸欠でビクビクと喘ぐララからチンポを引き抜いてやると、思いっきりえづきながらもララに向けて話かけはじめた。

 

「ぇげっほ……!♥♥ えふ、うぉぇ……っ♥♥♥ お、おはよーヤミ……ちゃん……♥♥」

 

 喉を犯されて涙を流しながらも笑顔で挨拶するララ。

 ヤミはそんな彼女を一瞥すると、満足したかのように去っていった。

 

 うんうん。思った通りだ。

 

 だが折角フェラをやめてしまったので、チンポ君は射精寸前のギンギンだ。

 なので責任を取って貰おうと足早にヤミの手を掴み、振り向かせると、まずは挨拶代わりに濃厚ベロキスをしてやった。

 

「んぶちゅ…! ん、はむ、んふむぅ……、ん、むぅ……ぢゅぅぅ……♥」

 

 その無垢な唇を奪い、舌を絡ませて唾液をすする。

 間近で見るヤミの顔も西洋人形のような美しさがあり、ほのかに感じる唾液の甘さに無我夢中でキスし続けてしまう。

 そして彼女の腹部には先走りダラダラのチンポを押し付けて、自分が如何に興奮しているのかを分からせてやった。

 

「ん……ぷはっ……ふぅ……ふぅ……♥」

 

 息継ぎも忘れてキスを続け、ようやく口づけをやめると、今度は彼女のスカートをめくりあげて下着を露出させる。

 飾り気のない純白のショーツは、モリマンであることを示すように膨らんでおり、ショーツを引っ張って中を見れば、更に無毛のパイパンマンコであることが分かった。

 

 興奮の極致であった俺は、一気にショーツを膝まで下げて、ヤミの小学生みたいなおまんこを晒すと、まだ濡れてもいない陰唇に亀頭をぴっとりとくっつけて扱き出す。

 散々焦らしたチンポは精液の吐き出しどころを見つけたとばかりに、ビクビクビク♥っと喜び……そして一気に精液をほとばしらせた。

 

 ──びゅぶ、びゅるるるぅぅ♥びゅ、びゅぷっ、びゅぅぅぅ~~~♥♥♥♥

 

 ヤミの無垢なおまんこが瞬く間に精液で汚されていく。

 亀頭をしっかり陰唇に押し付けてゼロ距離射精をしているため、精液はその大半が彼女の膣内に入り込んでいく。暴れん坊のペニスはそれだけじゃすまないぞ、と暴れたせいで、射精が終わった頃にはヤミの股間周りは青臭い精液まみれになってしまった。

 

 満足した俺は滑りのよくなった亀頭を強めに陰唇にめりこませ、びゅっ♥ びゅっ♥っと残り汁を確実に膣内に吐き出すと、そのままショーツを元に戻して彼女を解放してやった。

 

「…………」

 

 ヤミはイタズラをされた事を意に介さず、男の精液を股間に塗り込んだまま一日を過ごす事になったのだった。

 

 ……と、ヤミにかまけて悪戯をしていたら、背後ではまたも原作イベントが進んでいたようだ。

 

 リトを想い、リトに想われる正統派ヒロイン西連寺春菜。

 春奈の同級生であり、ララと同じくらいグラマーなボディを持つ籾岡里紗。

 同親友で眼鏡ツインテールの地味キャラ沢田未央。

 学校の地縛霊である長い黒髪を持つ大和なでしこ、村雨静。

 そして厳格な風紀委員。ハレンチ大嫌いだけどいつもハレンチな目に合う古手川唯

 

 彼女達がリトに向けて信頼を向けた笑顔を見せて挨拶をしていた。

 流石はToLoveる、ヒロインが尽きる事がなく。楽しみしかない。

 今後、彼女達もどうイタズラしてやろうか楽しみが尽きない限りだ。

 

「リト、リト! チャンスだよ、告白しちゃえ!」

 

 リトが春奈の笑顔に情けないデレ顔を見せているところを、ララが大胆なアドバイスをしていた。

 リトも何を言ってるんだ! とお冠だが、俺もそう思う。宇宙人だから常識というのがないのだろうか。思春期の青年を困らせるんじゃありません!

 

「だ、大丈夫だって♥ 絶対に成功っ……♥ あっ♥ あぅぅっ、あ~~っ♥ あ~~~っ!?!?♥♥♥」

 

 故にリトに変わってお仕置きレイプをしてあげた。

 スカートをめくってケツを丸出しにし、ぐずぐずになった生マンコに後ろから遠慮なく挿入。

 どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥と反省の見えないララのポルチオを突きまくり、リトが見てる前でしっかりとアクメ癖をつけてやるのだった。

 

 

 ◇ ◇ ◇

 

 

「ナナ・アスタ・デビルークだ」

 

「モモ・ベリア・デビルークです」

 

 HRでは、ナナとモモが転入。瞬く間にクラスで時の人になっていた。

 特にモモの人気が凄い。クラスの男子達が群がり、質問攻めにあっていた。

 確かに同じクラスにこんな美少女がいたら誰も放っておかないだろう。特に彼女達はリトやララと違って1年下なので、この場に同じくらいの美貌を持つ少女がいないのもデカイ。

 

 モモの周りに男の壁が形成されている中、ナナがふてくされていた。

 どうやら妹のモテモテ具合に嫉妬してるらしい。

 ナナだって美少女なのは間違いないのになぁ。仕方がない俺が代わりに話かけてやるとしよう。

 

「んぶっ」

 

 と言っても話かけるのは俺のチンポ君だが。

 

 席についている彼女のすぐ隣に立ち、こんにちわ、何してるの?と言わんばかりにチンポをペチペチと頬に押し付ける。

 彼女の返答は……なんと無しである。

 これにはチンポ君も悲しみ、涙を流すしかない。

 悲しんだチンポをすべすべのほっぺに滑らせて、()()()()()()()()()めげずに話かける。大丈夫だよ、ナナも凄く可愛いよ、自信持って。

 

「フン、またいい子ぶって……んぐ♥ なんであんなヤツが……ふむぅ、ちゅ、ぶぅ……♥」

 

 するとナナはようやく口を開いてくれたので、その口にチンポを滑り込ませてやる。

 どうやらチンポ君と対話してくれそうだ。

 ナナはやはりツンデレ優しい。

 優しいのでそのフェラ顔の記念撮影をしておこう。はいチーズ。

 

「んご……んむ、ぢゅ♥ んぷ、ふむ……ふぅぅぅ……♥」

 

 ちゅこちゅことゆっくりと馴染ませるように口の中を味わっていると、ふとナナが何かに気付き……急に立ち上がった。

 なんだなんだと驚き、視線を追いかけると……長い一本の三つ編みを下げた少女。黒咲メアが窓際にいた。

 艶やかな赤髪をたなびかせ窓の外を見上げる姿は、どこか神秘的だ。

 

「何してんだ? お前……」

 

「あのコ達を見てるの……一緒に飛んでお友達かなぁって」

 

「あ……鳥か!」

 

 二人の世界が広がっていく。

 まるで春先の優しい風のような雰囲気だ。

 そんな中、急に会話を打ち切られた我らがチンポ君は悲しみにくれてしまう。

 折角心地の良い住処を見つけたのにすぐに追い出されてしまい、悔し涙を流していた。

 これは彼のためにも何とかしないと!

 

「今日は南の方に飛んでいこう……だってさ」

 

「あのコたちの言葉が分かるの?」

 

 二人の背後に忍び寄った俺は、彼女達のスカートをめくりあげて下着チェックをすることにした。

 

 ナナは白に水玉のストライプ。メアはピンクのシルクショーツだ。

 ナナの小ぶりなお尻はプリプリと張りがあり、頬刷りしたくなるお尻。

 メアの年頃のお尻は非常に健康的で触りがいがありそうなお尻だ。

 

 二人がパンツ丸出しの状態をスクショをしたので、待たせていたチンポ君を滑らせる。

 それぞれの尻の感触を堪能するようにラインに沿って這わせ、時にクロッチに押し付けて遊べば、泣き虫チンポ君は喜びの余りナナとメアのショーツに染みを残してしまった。

 

「ああ! あたし生まれつき動物達の心が読めるんだ! テレパシーみたいなもんかな! おかげで宇宙中に色んな動物の友達がいるんだぜ! ……あ、ホ…ホントだぞ! 言っておくけど!」

 

「素敵! 動物とお話できるなんてすごい才能ね!……んんっ♥」

 

 チンポ君を差し置いて盛り上がる二人に、構って構ってとメアのショーツの中にチンポ君が侵入する。

 生地と生おまんこの圧迫感をチンポ君は気に入ったようで、身動きが制限された中で器用に亀頭と陰唇をキスさせ続ける。ほんのりと感じるメアの陰毛のショリショリ感も、彼は気に入ったようだった。

 

「はぁぁ……♥ あれ? あなたクラスにいたっけ?」

 

「いや……さっき挨拶したろ。転入したんだよ……く、ぅっ♥」

 

 メアときっちり挨拶出来たチンポ君は、今度はナナに狙いを定める。

 メアはおまんことキスをしたので、次はアナルとキスをするのが定番だろう。

 いそいそとナナのパンツを脱がしてゆき、邪魔なスカートも一緒に脱がせば、教室内でナナは下半身だけ真っ裸に。

 そして挨拶しやすいように近くの机にうつ伏せで押し倒して、ケツを突き出させたポーズにさせる。

 彼女の尻タブを開くと、全く黒ずんでいないピンク色のアナルがお目見えだ。

 チンポ君はそのあまりに美しいアナルを見て、緊張にビクンビクンと震えている。

 

 ──じゅりゅ、じゅるるるる~~~♥♥ じゅりゅるっ、ずぞぞぞ、ちゅぅぅぅ~~~♥♥ ちゅぱ、ちゅううぅぅ♥♥♥

 

「お……おぉ♥ お前……な、名前……は?♥」

 

 ()()()()()()()()()()()周りに聞こえるくらい派手に尻穴を吸ってあげる。

 ナナは未知数の感覚に小柄な体を悪魔尻尾と共にビクンビクン♥と震わせている。

 勿論、いまだ彼女は会話中なのだ。尻を吸われるなんて微塵も思わずに、不審者にアナルイタズラされながら健気にもメアと会話を続けていた。

 

「私? 私は黒咲メア。えっとあなたは…?」

 

「ナナだよ、ナナ・アスタ・デビルーク! よろしく……な、ああぁああぁあっ!?!?♥♥♥」

 

 そして目出度く名前を交わした直後、チンポ君はナナのキツキツアナルの中に侵入していた。

 その締まり、ララのおまんこの2倍以上と思えるキツさで痛いくらい。

 しかしながら痛いだけでなく、うねうねと絡みつく感じが心地よく。チンポは喜びの余りぶぴゅっ♥と濃い目のカウパーを腸内に発射していた。

 

「んぉ、おおおぉぉ……おほぉぉぉぉ……♥♥ お、おぉ…♥ お゛っ!?♥ お゛っ♥ ほぉ、おおぉぉ……っ!!♥♥♥」

 

……にゅぅぅぅちゅ♥♥、どちゅっ!!♥♥

……にゅぅぅぅちゅ♥♥、どちゅっ!!♥♥

……にゅぅぅぅちゅ♥♥、どちゅっ!!♥♥

 

 まだまだ恥ずかしがりのアナルを解すようにチンポ君が出入りする。

 10往復程度では痛いくらいの締め付けだが、20往復するくらいになると大分態度が砕けてきたようで。少し早めに出入りさせると、「んお゛っ♥♥ おぅぅっ♥♥」と感極まった声を漏らしてくれた。

 彼女の細い腰を掴んでお尻を押しつぶす腰を密着させると、うねっていた尻尾がピーンッ♥と直立するのが面白い。チンポ君もこの濃厚挨拶にご機嫌のようだった。

 

「ふふ、ナナって面白いね。ねえ良かったらあの鳥が何て言ってるか教えてよ」

 

「あうっ♥♥ うぐっ♥♥ うふ、うぅぅっ♥♥ い、いいぞっ♥♥ あ、あれは…あれはぁぁ……っ♥♥ あっ!? あぁぁ~~っ!?!?♥♥♥♥♥」

 

 あまりに目立つ尻尾なので、つい引っ張ってしまうと、突如アナルがきゅぅぅぅぅ♥と締まり、下の口からもぷしっ♥♥と潮を吹いたのが分かった。

 どうやら尻尾は彼女達の明確な弱点らしい。急な締め付けにチンポ君も驚いて「ぶびゅっ、びゅっ♥ びゅぅぅっ♥」とびっくり肛内射精をしてしまった。

 

 チンポ君はふざけて射精させたナナにご立腹だ。

 お返ししたいと考えたチンポ君に俺も協力し、アナルを貫いたままナナを抱えて背面駅弁の姿勢に。そして、未だ男子達に囲まれるモモの元へと、犯しながら移動していった。

 

「いっうぅっ♥ うぅぅっ♥ うぐっ、ふぅ、うぅ~~っ♥♥♥」

 

 顔を真っ赤にし、涙を流しながら喘ぎ続けるナナ。

 両足を開いた体勢で貫かれたアナルや、だらだらと濡れそぼったスジまんこを隠すことも出来ずに晒し、されるがままになっている。

 教室内のセックス。明らかな異常事態だが男子生徒は気付く事もなくモモに夢中で。俺はそんな彼らを押しのけて席についたモモの前に来ると、目と鼻の先でナナを犯している所を見せてあげた。

 

「モモさん趣味は?!」

「好きな人とかいますか?!」

 

「あ、えと……あははは……」

 

「──んぁっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ ひぁぁっ♥ あひっ♥ ひにゅぅぅぅっ♥♥♥ あの鳥、はぁぁっ♥♥」

 

 初めてのアナルセックス。しかも激しく犯されて感じているのか、上下に揺れるナナのスジマンコから、ぴゅっ♥ぴゅっ♥と愛液が飛び、目と鼻の先に居るモモの顔を汚す。

 実の姉が目の前で犯されているというのにモモもまた無関心で。飛んでくるエッチな汁を避けずにただ周りの男達をいなし続けるばかり。

 

 チンポ君は濃厚な挨拶に我慢ができなくなってきているようなので更に激しく、深く犯してやると、ナナは顔を左右に振って身悶え続けた。

 

「あっ♥やっ♥まっ♥まってっ♥♥いまっ♥おしっ、おしえっ♥♥いぎゅっ♥ひっ♥♥ぐ、うううぅぅぅ~~~っ♥♥ ううぅぅ、ううううぅうううぅ~~~~っ♥♥♥♥」

 

 ──びゅば、ばびゅっ、びゅるぅぅっ♥ びゅくん、びゅうぅぅぅ~~~っ♥♥♥

 

 排泄する場所に、逆に精液をぶちまける快感。

 ナナも教室の外にまで聞こえるであろうアクメ声を上げて喜んでくれた。

 どくどく、とチンポが脈動するたびにこなれたアナルが喜び締め付け、それに合わせてまたチンポ君は精液を吐き出す無限ループ。

 モモに姉のアナル中出しを見せつけてあげて少しは満足したが、これで終わりではない。

 俺は先ほどから絶頂で緊張と弛緩を繰り返す尻尾をがしっと掴み、ゴシゴシと扱き上げて追い打ちをかける。

 するとナナは喜びの余り背筋を逸らして更に深いアクメに陥った。

 

「~~~~~~ッ!?!?!?!?!?♥♥♥♥ い、い゛ぃぃいいぃぃぃ~~~~~っ♥♥♥♥」

 

 ぶしゃぁぁあぁぁっ、ぶしっ、ぶしぃぃっ♥♥ と噴水のようにおまんこから潮が巻き散らされる。それは先程の比ではない程の勢いで、モモはそのスプリンクラーを避ける事も出来ず直撃。美しい顔や、髪が瞬く間にぐしょぐしょになっていく。

 

 ドッキリ+お仕置き大成功だ!

 ナナもモテモテの妹にお返し出来て喜んだことだろう。

 一石二鳥の作戦に俺もチンポ君も大満足だ。

 

「おへ……♥♥ ひ、はひ……♥♥ んひぃぃ……♥♥♥」

 

「だから、今その質問に答えるのは……んぐ、んぶ、ぷぁ、んぅぅ……ごきゅ、ごきゅ……」

 

(じょ、じょろっ……じょぼぼぼぼ~~~……っ♥♥)

 

 ……ってしまった。

 やりすぎてナナがおもらししてしまった。

 

 アーチを描く薄い黄色の液体が、追い打ちをかけるようにモモにかかってしまっている。

 髪、顔どころの話でない。服もずぶ濡れになり、折角用意した机上の新品のノートや教科書たちも、どんどんおしっこまみれになってしまった。

 モモは実の姉におしっこをひっかけられながらも、それに気付かず。男子をいなしながらも口を開くたびにおしっこを飲んでくれるのだった。

 

 

 

 ◇ ◇ ◇

 

 

 

 ……これは流石にやりすぎだとチンポ君を叱りつけた俺。

 しかし彼は「そもそも何も言わずお漏らしするナナが悪い」と責任転嫁。一理ある。

 ならば喧嘩両成敗と言わんばかりにナナへのお仕置きをすることに決定した。

 

 おしっこを出し終えてうっとりしてるナナを抜かずの連続レイプ。

 背面駅弁から今度は隣の机に仰向けに寝かせて正常位で二回。

 ザーメンでこなれたアナルをどちゅどちゅどちゅ、とするだけでナナは乱れに乱れた。

 

「いぅっ、♥♥ やぁ、やぁああぁぁっ♥ あっ♥ あ~~~っ♥♥ あ~~~っ♥♥♥」

 

 HRが終わり、お仕置きは授業が始まっても続いた。

 授業中はナナの席へと移動、彼女を裸にひん剥き、膝上に乗せた状態で貫いてやった。

 ナナは夢心地で黒板に向かっていたが、その喘ぎ声だけは止める事が出来ず、教室によく響いていた。

 

「え~~、この数式のこの部分は……」

 

「あふっ……♥ あぅ…っ♥♥ あっ♥ んっ♥ あっ♥ あ……っ♥ ん……ぁぁ…ぁっ♥」

 

 リズミカルに体を上下に揺らし、あわせて小ぶりの胸をプルプルと揺らすナナ。

 授業に集中しようとする姿は応援したくなるが目の前で揺れる尻尾が気になって、つい甘噛みしてしまう。

 そのたびに即イキしてチンポをぎゅぅぅぅっとアナルが締め付ける物だから、中々やめどきが見当たらないのが困る。

 

「あひっ!?♥♥ ひぃ、ひうぅぅ~~っ!?!?!?♥♥」

 

 そして、ナナはお漏らし癖があるらしい。

 今も尻尾を甘噛みしながらアナルをどちゅっていたら、両足をピーンと広げて潮吹きし。前の席にいた男子生徒の頭めがけてぶしゅ、ぶしゅぅぅっ♥♥ じょぉぉぉっ♥♥って何度もおしっこをひっかけていた。

 お陰でモモに引き続いて彼もびしょびしょだ。ゴメンな。

 代わりにナナのアナルにはこってり中出ししておくから、我慢してくれ。

 

 ──びゅぐ、びゅうぅぅっ、びゅるるっ♥♥ どぷ、どぷん……♥♥

 

「んおぉぉぉ……♥ お、おほぉぉぉぉ……♥♥ おぅぅぅ……♥ うぅぅぅ……♥♥♥」

リコ(女体化リト)は調教対象に

  • するよ。ぐっちょんぐっちょんガチハメする
  • しないよ。常にNTR対象の租チンだよ
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