Two Dimensions Diver(二次元ダイバー) 作:月兎耳のべる
「金色の闇自身の手による結城リトの抹殺……」
「マジ……?」
休日の昼。結城リトの部屋でモモとリトが話しこんでいる。
二人の話題は昨日の猿山達の襲撃についてだ。
「それが昨日猿山達を操ってオレ達を襲った犯人の狙いだってのか?」
「はい……そうとしか思えません」
確信しているモモは頷き、自らの考えを述べた。
「敵は確実にヤミさんを挑発していました。ヤミさんを本来の殺し屋に戻すのが目的なのは明確です」
「そんな……誰が何のために……?」
「わかりません……洗脳が解けた猿山さん達も何も覚えていないようでしたし、ヤミさんの過去を知る者としか……」
思わずツバを飲み込むリトに、考え込むモモ。
一連の騒動は明確な悪意が込められていることに間違いはなく、早急な対策を取りたい所だが、犯人も分からない現状、対策しようにも限りがあった。それに、
「心配なのは、あの敵の挑発を受けてヤミさんが心変わりしてしまう事です」
「ヤミがオレを殺す!? い、いくら何でも……」
「確かに……私も今のヤミさんがそこまでするとは思えません」
金色のヤミは態度こそ硬いが美柑とも仲が良く、過去に何度も助けられた事がある。故にそんな手段に出ることはない……と二人は信じ込みたいのだが。
「だ……だよな? はは……」
「ですよね? ふふ……」
思わず空笑いが漏れてしまうくらいには彼女は手が出やすいため、少し心配もしてしまう。
「考えすぎだよきっと……」
「気分転換にコーヒーでも飲みましょうか!」
悪い想像をぬぐいたかった二人は、一旦リビングに向かう。
そして、リビングに繋がる扉を開けると──、
「んっ♥ んっ♥ んっ♥ んふっ、んんぅぅっ♥♥ んふっ♥♥ お、おじゃまして……ま、すっ♥♥ 結城リト……っ♥♥」
俺に立ちバックで犯されている金色のヤミがそこにいた。
黒いドレスの装いはそのままに、細い手を俺に掴まれて、済まし顔を赤らめながら二人に挨拶をしている。
「ヤ……ヤミ!? 何で台所に……てか何で包丁を!?」
驚くリト。原作ではもしかして本当に殺しにきたのか? と疑うシーンだが、残念ながら危ないものは早々にポイさせて、平和的にレイプしているので安心して欲しい。
今日も引き続きこなれたアナルを調教中だ。
連日の交合により、ヤミのアナルはすっかり俺のチンポの形を覚えており、今やその顔に苦痛の色は少なく、甘い声をたびたび漏らすようになった。
TDDの素晴らしい機能の一つとして、作中での調教が作品内を通して継続されるものがある。
故に第一話でララの処女を奪い、ナナやモモ、ヤミのアナルを奪った経験は今も生きているし、調教を繰り返せばどんどん淫乱な体にすることも出来るのだ。(勿論チートを使えばキャラステータスなんて自由自在だけど)
「ヤミさん! ぁっ♥♥ はい、エプロン持ってきたよ~♥♥」
パタパタとかけ寄ってきた美柑。
彼女の装いは普段着……と見せかけて、全裸で乳首とクリにローターを固定させた姿だ。
近寄ればヴヴヴヴヴという低音が聞こえ、表情はすっかり発情しきっており赤ら顔。乳首はローターによって充血しきっており、アソコからは愛液がしとどに漏れ、太ももを伝っている。どう考えても兄に見せる格好ではない。
「み……美柑さん? ヤミさんはここで何を?」
「ん……?♥ 今日はね……前々からの約束で泊まりにきてくれた……っ、のっ♥♥」
俺との泊まり込みのSEXをしにね。
「それで今から地球の料理を……あっ♥ 教えてあげようと、あっ♥ あっ思って……っ♥ あっ、あっ♥♥ あぅぅ……っ♥♥」
「美柑に地球の文化の……事をっ♥♥ た、訪ねたら料理をっ♥♥ 薦められました……っ♥♥」
「は……?」
「料理……?」
うんうん。料理だけでなくて俺との泊まり込みSEXもね。
しかし異文化交流とは素晴らしい試みだ。
俺はそんな素晴らしい二人を祝福するように、ヤミのお尻にねちっこく腰を打ち付け続け、ローターの強度をあげて美柑を喜ばせてあげた。
「んぁっ♥…はぁ……よし! じゃあ早速野菜を切ってあげみようヤミさんっ♥」
「は、はいっ……♥♥ んっ!♥ んっ!♥ んっ!♥」
料理に取り掛かろうとする二人だが、勿論俺が邪魔をしているので次の場面には移れない。
俺はリト達に見られる中、話題の中心であるヤミにラストスパートをかけていく。
ヤミの行き止まりのない小さなケツアナをぼちゅっ♥ぼちゅっ♥ぼちゅっ♥ぼちゅっ♥と長いストロークでいじめていけば、ヤミはつま先立ちのまま歯を食いしばりながら喘ぐ。
薄い尻肉が波打つ姿と程よい締付けがたまらない……そして登ってきた精液を、一切の躊躇もなく注ぎ込んだ。
──どびゅっ♥ どびゅっ♥ どびゅっ♥ びゅびゅぅぅ~~っ♥♥
「~~~~っ!!!♥♥♥」
ヤミのアナルに注がれる白濁液。
注がれるたびに快楽を得ているのか、びくんっ♥ びくんっ♥ びくんっ♥と背筋を震わせる姿がなまめかしい。俺は尻肉にしっかり腰を押し付けて最後の一滴まで注ぎ終わると、ようやくチンポを引き抜いた。
うわ、我ながら出したなぁ。
尻穴を広げて見ると、腸内にこってりとザーメンが付着しており、肉の洞窟はまだ欲しがっているのかウネウネとうごめいている。
もっと相手したいのは山々だけど、他にも可愛い子達が待ち受けているので我慢して欲しい。
俺は台所にあった人参を取ると、チンポの代わりににゅぷぷぷぅ……♥♥と蓋をしてあげた。
「モモ……どう思う?」
「わかりません……でも油断はしない方がいいかと……相手は伝説の殺し屋ですから……」
かたや全裸でローターをつけ、かたやお尻に人参を突き刺さった状態で料理をする二人をモモ達がひそひそと話しだす。
それについては完全な杞憂だと言ってあげたい所だ。けど、この後すぐにヤミが握っていた包丁がリトのすぐ側に突き刺さる。
今のは完全にわざとだろ? ヤンチャするヤミにお仕置きで人参を抜き差ししてやるとヤミは繰り返し絶頂。「す、すみませんっ♥♥♥ 慣れないものでぇっ♥♥ て、手がすべ、すべりまし……っ♥♥♥」って弁明しながら、ぴゅっぴゅっ♥♥とスジマンコから潮を吹いていた。
「し……しっかり握らないとだめだよヤミさん! 私がお手本を見せるから!」
比べてみると美柑はホント出来た妹だ。
今まで見てきた全妹キャラで1,2を争うベスト妹といえよう。しみじみと実感していると、更にリビングに新たな人物が。ララとナナである。
「美柑、楽しそうだなー」
「お友達同士で何かするの楽しいからね~♪」
ナナはラフな半袖のTシャツとショーパン。健康的なおみ足がとても艶かしくペロペロしたくなる感じだ。
ララは黒のワンピースだ。ゆるい服装越しでも分かる豊満な胸のラインはとてもエロく、今すぐ抱きついて腰をうちけたくなってしまう。
「……あたしもさ。学校で友達ができたんだ」
「え……さっそく? はやいね~!」
「そいつがさ、動物と友達になれるあたしの能力の事を、『素敵』だっていうんだ」
「そっか……良かったね! ナナ!」
初めて出来た学校での友達にワクワクを隠せないナナと、心の底から嬉しそうにするモモ。美しい一幕である。
教室内でアナルを犯されておしっこする所を見られちゃったけど、素敵だって言ってくれたもんね。俺も素直に祝福するよ。まあその子は敵方なんですけど。
「リトには紹介しないけどな、ケダモノだから」
「えぇ!?」
酷いことを言うけど俺も身内にラッキースケベ体質の子がいたら紹介しないと思うなぁ……。
「はっ……♥♥ はぁ……♥ はぁ……♥ な、ナナさん達も彩南高校に転入して……よ、良かったみたいだね……っ♥♥♥」
「そ、のようです……ね……♥」
「や、ヤミさんもぉっ……♥♥ 転入すればいいのにぃ……っ♥♥」
「え……?♥♥ あ、あぁっ!!♥♥」
そして俺はといえば、キッチンに向かう美柑の両足を開かせて、ぐずぐずにふやけたおまんこに口をつけて、じゅりゅりゅるるる~~~っ♥♥ じゅぞ、じゅぞぞぞ~っ♥♥と舌を入れたり、愛液をすすり続けていた。
散々ローターで感度を上昇させ続けられた美柑は玉のような汗をかきながら、無限に愛液を溢れさせ、悩ましそうにお尻を振り続けている。
その隣にいるヤミの股間にも手を這わせ、クリを撫で回してあげれば、美柑に習うようにお尻を振ってくれた。アナルに突き刺さった人参の葉がまるで尻尾のように揺れる姿もまた好ポイントだ。
「ち、地球の文化もより深く勉強できっ、ると思うしっ♥♥ な、なにより楽しい、よぉ……♥♥ きっとぉ……♥♥ あ。あぁぁあぅぅ~~~っ♥♥♥ うぅぅぅ~~っ♥♥♥」
「そ、そうです……か……?♥♥♥」
くぐもった声とともに俺の頭を挟んで太ももを締め付け、美柑のまんこからぷしゅっ♥と愛液が吹き出す。またイってしまったようだ。
調教の成果が出ているのか、さっきからイク頻度がどんどん短くなってしまっている。小学生なのにこんなにエッチなことを覚えていけない娘だ。俺のせいなんだけどさ。
ヤミも物欲しそうな顔で美柑を見てる。
後で相手してあげるからしばらくソレで楽しんで、と人参ズボズボ。そしたらへっぴり腰になって両足を震わせて喜んでいた。
◇ ◇ ◇
「はーい、完成だよ~~~っ♥♥」
「「「「わ~~~~~~!!」」」」
空が暗くなり、夕飯の時間だ。
リビングに置かれた大テーブルには、美柑とヤミの合作料理がずらりと並んでいる。
あれだけイカせてヘトヘトにさせたというのに、料理の出来はかなり良い。見ている俺もお腹が空いてくるくらいだ。
テーブルを囲んで食事を楽しむララ達。
そして俺もそんな家族のだんらんに混ざるために、美柑とララの間に挟まるように座り込んでいる。
「んっ♥ んっ♥ おいし~よヤミちゃん! ん、ちゅ……んむっ♥♥ んむぅぅ……♥♥ ちゅ、ぢゅるるぅぅ……♥♥」
「美柑に教わった通りに作ったので……」
食事を楽しむ中、俺はララの肩を組んで無遠慮にその巨乳を揉みしだいていた。
ララのおっぱいは結城家の中では一番の大きさで、持ち上げればかなり重く、手のひらでは掴みきれずに溢れるほどだ。
柔らかさと張りの調和が素晴らしく、これもまた永遠に揉んでいられる逸品だ。
そんな愛撫の傍らで、彼女が食事を口に運ぶたびに口づけして、口移しでご飯を貰う。更に舌を絡ませてラブラブキスをしつつ共に食事を楽しんだ。
他の面々はヤミ達の料理に喜色満面で、こうしてララがセクハラをされていることに気付きもしていなかった。
「まぅ~~~~~!!」
「せ、セリーヌちゃんも美味し、いっ?♥♥♥」
興が乗って、ワンピースとブラをずらしてやれば、ぶるるるんっ♥♥と元気よくララっぱいがまろび出た。
形崩れのしてない豊満なそれを揉むだけに飽き足らず、横合いから吸い付いて楽しむ。
ん~、母乳は出ないけど美味しい。甘く感じる。最高だ。いずれ母乳を出させてヒロインたちの味比べでもしようかしら。
さてはて、宴もたけなわだ。
散々ララっぱいを楽しんで、ララの吐息が更に熱くなった所で、おもむろにペニスを取り出す。
そして昨日見つけた拡張機能を有効にし、リビングの壁掛けの大型のTVモニターを起動。すると……、
『──ぁっ♥ あっ♥ あっ♥ んぁっ♥ あっ♥ あぅっ!? あっ♥ んん~~っ!?!?♥♥♥』
途端に食卓には似つかわしくない嬌声が流れ出した。
映像の中では全裸のララが俺に立ちバックで犯されており、しかもその場所が結城家の中。その上このリビングであることが見て取れた。
これが拡張機能である『映像変換』である。
これは好きな動画ファイルを物語内のあらゆるモニタに表示するというもので、しかもエロビデオを流すと、視界内に収めた登場人物が発情する効果がある。
俺はこの機能で今までに撮ったハメ撮りを流していたのだ。
楽しい団らんに混ざる、家族であるララの生ハメ動画。
全員がそれに関心を持っていないはずだが、ララやナナ、美柑にヤミといった面々は顔をかぁぁと赤らめているのが見てとれた。
気を良くした俺は、セクハラを続けていたララを四つん這いにさせると、すっかり濡れているショーツを乱暴に脱がせ、勢いよくマンコにペニスを挿入した。
「ん……ああぁああぁんっ!!!♥♥♥」
リビングに響き渡る甘ったるいララの声。
膣奥まで突き刺すと、こなれたマンコがぎゅぅぅぅ♥と全身を絡めつかせてきて、思わず感動に俺も腰を震わせてしまう。そして数十秒ほど時間を置いてピストンを開始した。
「あっ、やっ♥ あっ♥ んぅっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥♥」
『あああ、あ~~っ♥♥ あ~~~っ♥♥ あんっ!♥ あんっ!♥ あんっ!♥』
ぶるんっ♥ ぶるんっ♥ ゆっさゆっさ♥と爆乳を揺らして喘ぐララ。
モニタの中でも家の廊下で襲われ、正常位で組み伏せられたララの姿があり、二人の声がハモり続けている。
俺との生ハメが続けば続くほど、そして映像で痴態が流されれば流されるほど他の面々も発情していく。
「ヤミっ♥♥ こ、これっ♥♥ あ、あぁぁんっ♥ あっ、うぅす、すごくおいしっ♥♥ ひぐぅっ♥♥」
「ありがとう…ございます。ララ……♥」
「ほ、本当に美味しいよヤミ!♥ お世辞じゃなくて……♥」
「そうそう、ホントですよっ♥♥」
長女のレイプを皆スルーしつつも、隠しきれない情欲に腰をもじもじさせる女子達。
そして散々焦らして出したくなった俺は、ひときわ強く「ぐちゅんっ♥♥♥」と子宮口めがけて亀頭をめりこませると、ララは背筋を反らしてイキ始めた。
「~~~~~~っ!?!?!?!?!♥♥♥♥ ~~~~~~~っ!!!!!♥♥♥♥♥」
声なき声をあげて絶頂を繰り返すララ。
俺のチンポを痛いくらいに締め付けて精液をおねだりするのだが、努めて我慢した俺は射精寸前のチンポを引き抜き、そしてララの隣にいたナナに近づくと、彼女の料理めがけてぶっかけた。
──びゅっ、びゅっ♥ びゅるるるっ、びゅぅぅぅ~~っ♥♥ びゅくんっ♥ びゅくんっ♥♥
大量に吐き出された精液が、折角のご飯に勢いよく飛んでいく。
竿を扱けば扱くほど、シーザードレッシングのようなドロドロのそれが、前菜、主菜、汁物にも満遍なくぶっかかり、瞬く間にナナの料理は、そのすべてが俺の精液まみれになってしまった。
「んぁ……あむ、んく♥ ごきゅ、はむ……♥♥」
そんな狼藉にナナは全く気付いておらず、ザーメントッピングされた料理をトロ顔のまま口に運び、もくもくと美味しそうに咀嚼してくれた。美味しい? そりゃ良かった。
「!? ん、ぁああぁんっ!?♥♥ ふぁっ、あっ♥ あぁぁぁ……♥♥」
そしてナナのザー食を見届けると、尻を高く持ち上げた姿勢で震えていたララのおまんこに再度挿入、どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥と激しく腰を打ち付けた。
折角なので家族のみんな(リトを除いて)に精液を振る舞おうと思っている。
そのためララマンコを貸してくれ! いいだろ? と確認ポルチオピストンをしてやったら、嬉し涙を流して承諾してくれた。家族思いのいい子だね。流石お姉さん。
「んぁっ、んんぅぅぅ~~っ♥♥ いぎゅぅぅぅぅ~~~~っ!!!」
「ん、お水飲まないと……んぎゅ♥ んぅ、ごきゅ……ごきゅっ♥♥♥♥」
美柑には、ちょうどコップを傾けようとしていたので、びゅっ♥♥ びゅっ♥びゅっ♥と横合いから彼女のコップの中に大量射精をしてあげて、ザーメン水を飲ませてあげる。彼女は喉に引っかかる濃い液体を、少し顔を歪めながら飲み干していった。
「はぁあ、ぁぁっ、ああぁああんんん~~~っ♥♥♥」
「うん、味付けも……ぷぁっ♥♥ はぁむ♥♥ ほどよくて本当に良い…♥♥ んっ、んん、ごきゅ……んんっ♥♥♥」
モモは、本心かどうかはわからないが食事を楽しんでいたので、顔にめがけてぶっかけ。びゅ~っ♥ びゅるびゅるっ♥♥♥と彼女の整った顔が半固形状のぷるぷるザーメンで汚されてゆき、あまりの量に目も開けられない状態に。
そして更に口を開けた所で直接チンポを咥えさせて、残り汁をびゅくんっ♥♥びゅくんっ♥♥と飲ませてやった。
「あひ……はへ……はひぃぃ……♥♥♥ はひぃぃ……♥♥♥」
勿論、家族のために自分のマンコを使わせてあげた今回の功労賞、ララにもご褒美のためにしっかりザーメンをご馳走するよ!
床に寝かせて正常位の体勢で犯してやる。
犯され過ぎてヘトヘトになっているララはもうされるがままで、力なく喘ぎつつ、その爆乳をゆっさゆっさ♥と円を描くように揺らして視覚を楽しませてくれた。
疲れてるのにわざわざありがとう! ララには特別に中出しもするからな!
「あへ、ひひゅ……んひっ……♥♥ やぁぁ♥ あっ、あっ♥ ああぁぁっ~~……♥♥」
大好きな子宮口ノックで散々イカせたあと、びゅぅぅぅぅ~~っ♥♥と膣奥深くに大量中出し。
喜びのあまり両足をぴーんと伸ばして絶頂したララの子宮の中を白一色に染めてあげた。
そして、ある程度射精をしたあと、チンポを引き抜いてお腹に跨り、その巨乳にチンポを挟んで残り汁をこき出す。はいあ~ん。
──びゅっ、びゅくっ♥ びゅっ♥♥ びゅぅっ♥♥
「んぁ……はぁぁ……はぁ、ぁひ……♥♥」
谷間から飛び出したチンポから勢いよくザーメンが飛び出し、それは発情したララの顔を汚していった。
「「「……ごちそーさま♥♥」」」
そうして全員が俺の精液まみれになった状態で賑やかな夕飯が終わりを告げるのだった。
余談だが。
リトはヤミ特製のたいやきin味噌汁を悪戦苦闘しながら食べきった事を付け加えておく。
◇ ◇ ◇
──ぶちゅっ♥♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥
「お、オレちょっとコンビニ行ってくる! 確か洗顔クリーム切らしてたの思い出した!」
「ひぅ……うぅ……っ♥♥ んっ、んぅっ……んん~~~っ♥♥♥」
「あ、それならいつもの牛乳もお願い~」
「分かった……」
「あ……リトさん私もご一緒します!」
食後の団らん。リトとモモがコンビニに出かける中で、オレはぐったりしたララをソファに寝かせ、今まで撮ったハメ撮りを見ながらゆったりと膣コキを楽しんでいた。
片足を上げた側位でのレイプなのだが、ララはもう気絶してるのか力なく、その締りも気持ちイマイチだ。
ただポルチオをコツコツすると反応するのは代わりないので、ゆる~くハメるには丁度いいだろう。
……うん、やっぱりヤミとモモの牛乳逆噴射シーンシコれるわ~。あー出る出る。
──ぼびゅっ、びゅぅぅ~~っ♥♥♥
「ふぅっ……んぉ、おぉ……♥♥ お……♥♥」
ふぅ~出たぁ。やっぱりララのマンコにザーメンこき捨てるの気持ちいいわ。
腰同士をしっかりくっつくくらい密着し、今まさに精液を注がれているララのおまんこをみんなによく見えるようにしてやる。
ほ~らナナ。お姉ちゃんの中出しレイプシーンだよ。
え、珍しくもないって?
そう言うなよほら、気持ちよさそうでしょ?
こうやってぐりぐり~ってチンポを更に奥に入れようとするとイクんだよ、知らなかったでしょ?
「おっ、ほぉ、ぉぉ……♥ ひっ、うぅぅ~~~~っ……♥♥♥」
あ~コラ、また締め付けるなよ出したくなるだろ……!
ふんっ! ふんっ! ふんっ! ふんっ! 「びゅっ♥ びゅ~っ♥ びゅ~~っ♥♥」……はぁ、また出てしまった、ほら見える? これだけザーメン飲み込んでたんだよ? 妊娠間違いなしだよ。
ヤミも見てよ、ララも凄く気持ちよさそうでしょ?
SEXは最高の異文化交流だからね、また後で楽しもうよ。
──しょろ、しょぉぉぉ……♥♥
あれ……なんか生ぬるい感触……ってララだめだって! ここはおトイレじゃないって! あぁもう!
「はへ……ひぅ……♥ ぅ……んひぃっ!?♥♥♥ ぁ、あぁぁ~~っ♥♥ あぁぁっ!?!?♥♥♥♥」
よりにもよってリビングでお漏らししたララ。
なので再びチンポをねじこんでお仕置きレイプをすることに。
放尿中で緩んでいたおまんこは、再び侵入してきた肉棒で即イキし、ゆるい軌道を見せていた小便が、ぷしぃぃぃっ♥♥♥っと勢いよく飛び始める。
──ばちゅっ♥ぼちゅっ♥ぼちゅっ♥ぼちゅっ♥ぼちゅっ♥ぼちゅっ♥ぼぢゅうぅぅっ!!♥♥
「あへっ♥♥ へひゅっ♥♥ らめっ♥♥ いっ♥い゛っ♥い゛っ♥い゛っ♥ いぎゅっ、いぎゅいぎゅいぎゅぅぅぅっ♥♥♥」
体位を買えてソファ上でマングリ返しの格好でレイプに移行。
我慢の出来ないララに心を鬼にして子宮ノックを繰り返すと、一瞬放尿は収まったが、奥を小突くたびにびゅっ♥ びゅっ♥ びゅびゅっ♥と尿道口から飛び出し、彼女自身の顔を汚してしまう。
なんて堪え性のなさだ! 嘆いたオレがひときわ強く反省を促すために尻尾をぎゅっと握ったと同時に、ララも今日一番のアクメを見せた!
「ぎゅ、ふ?♥♥ ~~~~~~~~~っ!?!?!?!?!?♥♥♥♥」
──ぶしゃ、ぶしゃぁぁぁああ~~~~~っ!!!♥♥♥♥♥ ぶしいぃぃぃ~~~っ♥♥♥
と、噴水もかくやの勢いでおしっこがほとばしる。
それこそ天井に届くくらい高く飛んだそれは、ララの顔を超え、ソファーを超えてフローリングにびちびちびちびちっ♥♥と音を立てて汚していく。
オレもまた反省を見せたララに対して、同時に射精、もうお漏らしするなよ~と念入りに子宮内を精液で満たしていった
(びゅばっ、びゅるるるっ♥♥ びゅうぅぅぅ~~~っ♥♥♥♥)
「………っ!!♥♥ ぇ………ぉぉ……♥♥♥」
ようやく放尿の勢いが弱まり、オレもまた射精が終わったときにはララは気絶していた。
股間から粘っこい精液を大量に零しながら、アクメし続けて気絶してしまった彼女。
その芸術的な姿を、俺は飽きもせずスクショするのだった。
ララが体のいいオナホみたいになってる…
でもおっぱい大きいしグラマーだし仕方ないよね
リコ(女体化リト)は調教対象に
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するよ。ぐっちょんぐっちょんガチハメする
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しないよ。常にNTR対象の租チンだよ