※この作品はR-18です。

Two Dimensions Diver(二次元ダイバー)   作:月兎耳のべる

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このシーンがやりたかった…。
前後編あります。


第三話「Each speculation ~それぞれの思惑~」①

 

 彩南高校1-B。その午前中の授業と授業の間の休憩時間。

 生徒達がわいわいと談笑する中、デビルーク星第二王女ナナは、窓の外を眺めていた黒咲メアに声をかけていた。

 

「おーっすメア! 何か楽しそーだなァ。いい事あったのか?」

 

「……うん。ちょっとね♥」

 

 年相応の笑みを見せる黒咲メアに、ナナは良かったと言わんばかりに頷けば、すぐ隣を陣取った。

 

「そっか~~~~! ところでさ! クラスの奴から聞いたんだけどメアも転校生だったってホントか?」

 

「うん。ひと月前くらい前にね。……わたしお友達作るの苦手だから、あまりクラスに馴染めなくて。だからナナちゃんが初めてのお友達なの♥」

 

「そ……そっか? 何かテレるな……あたしも地球の知り合いは姉上の友達ばっかりだからさ。ちゃんとした友達はメアが初めてだよ。ははっ」

 

 嬉しそうに会話に花を咲かす二人。

 そのやり取りは、どこにでもある仲睦まじい少女達のひと時にしか見えないが……メアにのみ、疑念の目を向ける者がいた。

 

「────」

 

 元宇宙イチの暗殺者。金色の闇である。

 いつもの黒いドレスではなく、周りにあわせた高校指定の制服に身を包んでいた。

 あの結城家でのお泊りを経てどういう心境があったか、実はヤミもこの彩南高校に転入していたのだ。

 

(藤咲メア……私と同じ第6次銀河対戦末期に創り出された生体兵器……)

 

『私の……家族?』

 

『うん。そうだよ。私はヤミおねえちゃんの開発データを元に創られたんだもん』

 

『この変身能力が何よりの証拠でしょ?』

 

『わたしが手伝うからがんばって結城リトせんぱいを抹殺しよ♥ そして宇宙へ帰ろうよ』

 

『そうすれば主もきっと喜ぶよ──』

 

 脳裏にかつてのメアとの邂逅が思い浮かぶ。

 自分のデータを元に創られた妹……。

 しかも彼女の目的はかつての自分と全く同じであるのだ。

 

(黒咲メアの話を信じるなら「主」という人物が黒幕……何者……? 私を"兵器"として作り出した組織は大戦後、別勢力の刺客によって潰されたはず……その生き残りか……?)

 

 物思いに耽るヤミ。

 冷徹に思考を走らせ続けるが、浮かんだ結論は、そのどれもが確証には至らない。

 

(……何にしてもまだ情報が少ない。黒咲メアはしばらく泳がせて様子を見るしか……)

 

『家族なら当然だよね……素敵……♥』

 

 純然たる闇にまみれたメアの笑み……。

 いっそ始末してしまえば早いのだろうか?

 しかし、そう思い至った矢先に自然と思い浮かんだのは、兵器である私を温かく出迎えてくれたリトと、美柑だった。

 

(……あの二人のようにはなれそうもないな)

 

 自虐じみた思考に至ったヤミ。

 彼女がふと股間に甘い刺激を感じたのは……丁度その瞬間だった。

 

 

 

 ◇ ◇ ◇

 

 

 

 ベッドの上からこんにちわ! 

 本日のMOD紹介のお時間です!(in リトの部屋)

 

 今日紹介するMODは特に俺が気に入っているもので、その名を『次元ウインドウ』!

 俺の前に浮かんでいる、この立体的かつボーリングの玉くらいの大きさの空間が見えるかな?

 

 こちらウインドウと銘打たれているものの、正体はミニポータルだ。

 ここに座標を設定すると、そこに繋がるポータルを開くことが出来るのだ。

 例えばそうだな 結城家の冷蔵庫、って感じに指定すると……ほら。扉を無視して冷蔵庫の中に繋がった。こうしてベッドに横たわったままでも、手を伸ばすだけでコーラを取ることもできる。ぶっちゃければサイズ自由な『ど●でもドア』って思ってくれればいい。

 

 そんなどこ●もドアでやることは……当然ひとつだ!

 

 【座標指定:ヤミの胴体】

 こうすると……じゃん! ヤミのトルソーが俺の目の前に!

 制服を纏った胴体は、胸元から上や太ももより下が座標外のため表示されていないが、普通のトルソーと違って生きていると思わせてくれる。

 あ。勿論だけど、ただ座標軸をずらして見せているため、体がぶった切られている訳ではないので安心して欲しい。

 それに……ほら、こうしてお尻を撫でるとちゃんと反応するでしょう? 生きてますので。

 

 時間的に今は授業中かな?

 多分座っているだろう彼女のお尻めがけ顔を押し付け、スカート越しにすーはーと深呼吸。うーん……本当にいい匂いがする。最高か?

 

 しばし彼女の尻の谷間に顔を押し付けつつ太ももを撫で回して楽しんだら、今度はスカートをめくる。

 途端に現れる色気のない白ショーツ。

 しかし膨らんだ土手といい、そのぷにっとした弾力といい、すべすべ触り心地といい……国宝認定間違いなしの一品だ。

 俺は遠く彩南高校で授業を受けているであろうヤミに思いを馳せながら、その小ぶりで引き締まったお尻にセクハラの限りを尽くす。

 

 満遍なく撫で回すに飽き足らず、尻タブを左右に開いたり。土手に吸い付いたりとやりたい放題。

 すると見知らぬ快楽に、ヤミはクロッチにシミを浮かばせ、ショーツ越しにクリトリスも自己主張させてきた。

 

 けしからん。と指先でクリをこねくり回してひとしきり遊び、ショーツが役目を果たさなくなるまで濡らすと、いよいよ膝下までずらして生のアソコをご開帳。何度も味わった生体兵器のパイパンまんこのお披露目である。

 

 散々ちんぽをねじ込んで種付けしたのに、ぴったり閉じた幼さを感じるスジマンコ。なのに、男を誘うようにヒクついている妖艶さ。何度見ても美しくエロいと言わざるを得ない。

 

 俺は幼さと相反した強い雌の香りを垂れ流すソコを指で開き、まずは観察した。

 外気に反応してうねうねと蠢く、美しくも瑞々しいピンクの洞窟。

 処女膜は無く、防衛本能と快楽からとぷ…♥と愛液が滲み出し続けているのがやはりエロい。

 そんな淫靡な場所に口をつけ思うがままにしゃぶる! 表面を舌でなぞり、ヒダを丹念に嘗め回し、舌を膣口にねじ込み、溢れる愛液でごきゅごきゅと喉を潤した! うめえ!

 

 さて。折角悪戯してるんだし、ヤミの様子を伺ってみようか。

 俺は別のウインドウを展開。同じく座標指定でヤミの周辺を俯瞰で写すと、今まさにクラスメイトの男子達に言い寄られているヤミの姿があった。

 

『ヤミさんっ!! オ……オレ本読むの大好きなんだ! 友達になろうよ!』

『たい焼き好きなんだよね! オレたい焼きに似てると思わない?』

 

『……っ♥♥♥』

 

 ヤミは平常心を保ちながら、トランス能力でお断りの返事を入れているようだが、その息が荒くなっているのがよーく見える。どうやら興奮しているのは間違いなさそうだ。

 その証拠に、トロトロと愛液を零すまんこに指を入れてゆっくりかき回すと、その動きに同調して体を震わせていた。

 

『転入早々モテモテですね、ヤミさん♥』

 

『……転入早々モテモテなのはあなたでしょう……っ♥ プリンセス・モモ……っ♥♥』

 

『あら♪ 私なんて……』

 

 モテモテで言えばどっちも変わらないくらいだと思うぞ。

 実際、俺が同じ学生だったらイチもニもなく声をかけていたくらいには! ……いや、そんな度胸はもしかしたらなかったかもだが!

 

 それはともかく!

 このMODを使えば、色んなアプローチをすっ飛ばして、即交尾までこぎつけられる。しかもベッドにいながらな!

 それを証明せんがために、目の前に浮かぶヤミの丸見えのお尻を手繰り寄せ。期待に涎を垂らすヤミまんこに、ギンギンに屹立したチンポをあてがう。

 力を入れて更に尻を寄せれば、赤黒い亀頭が肉ヒダをかきわけ、ゆっくりと沈み込んでいくのが見えた。

 

『……その後。誰かさんから何かアプローチはありましたか?』

 

『うっ♥ ……っく、ふぅ……♥♥♥』

 

 おーおー反応してる反応してる。

 めり……めりゅめりゅ……♥♥ にゅぶぶぷぷ……♥♥っと竿が埋まっていけばいくほど、俯いたヤミは顔を赤らめ、何かに耐えるようにぎゅっと拳を握っている。

 

 ヤミの反応を楽しみながらトルソーに出し入れを続ける。

 すっかり俺のチンポの形を覚えたヤミマンコは、腰を押し付けると陰唇がめいっぱい広がり、余力を持って咥えこんでくれる。それだけでなく、すぐ上の窄まりをヒクヒクと疼かせて視覚的に楽しませてくれる。

 更に腰をゆっくりと引けば、離すものかと収縮したおまんこが竿に絡みつき、振りほどけば白濁した本気汁で汚れた竿が、ズルズル……と抜け出てくる。

 

 そんなヤミの異変を知ってか知らずか、モモが耳元で囁き始めた。

 

『何か力になれる事があれば言ってくださいね♥ これでも銀河を統べるデビルーク第3王女。戦闘に限らず情報収集などでもお役に立てるかと……』

 

『……っ♥ ふ、はぁ……っ♥ あっ……くっ♥♥ うぅっ!?♥♥ うっ♥ ふっ!♥ うぅっ♥ くぅぅっ♥♥♥』

 

 モモって殊勝な子だよなぁ。ちょっと腹黒い所はあるけど。

 まあ大丈夫だよ。ヤミは出来る子だ。

 今は遠隔レイプでいっぱいいっぱいなだけでさ。

 その証拠として、急にピストンを速めてあげると、腰をぷるぷるぷるっ♥と震わせて今まで以上に締め付けてくれた。

 

 ──どちゅっ。どちゅっ。ぶちゅっ。ばちゅっ。ばちゅっ!

 

『頼もしい……っ♥♥ は、話ですが……っ♥♥ プリンセス・モモ……っ♥♥♥』

 

 お?

 

『私はまだそこまであなたを信用してない……っ♥♥ のでっ……♥♥♥』

 

 ……。

 

『あ……あはは。お姉さまや美柑さんに比べたらまだ付き合い浅いですもんね~~~』

 

『──あっ!?♥ あっ♥ あっ!♥ あぐぅっ♥ う、うぁ~~~っ♥♥♥♥』

 

 こらヤミ! 人の好意を無下にするんじゃありません!

 例え怪しいと思っても社交辞令ってもんがあるだろうが!

 

 俺は辛辣なヤミのぷりぷりとしたお尻に何度もスパンキングしながら、レイプピストンでお仕置きをした。

 叩くたびにみずみずしく揺れる尻が真っ赤になるまで叩き、トドメとばかりに腰を押し付けて「びゅぶぶりゅりゅりゅぅぅ~~~っ!!!!」と濃厚種付けをしてやると、ヤミは机を派手に揺らしながら全身を震わせていた。

 

 あー出る出る出るぅ~……ふぅ。

 宇宙イチの暗殺者を躾けるのも大変だぜ。

 ごめんなモモちゃん。俺が代わりに叱っておいたからさ。分かったかヤミ?

 ってチンポをそんなにきゅうきゅう締め付けて本当に反省してるのかよ? 引き抜くだけで一苦労なんだけど?  

 本当に反省してるんだったら態度で示せよ!

 ズンッ、ズンッ、ズンッと抜かずのピストン再開をし、反省の色の見えないヤミのポルチオを小突きまくると、返事のつもりか痙攣していた尿道口からぷしゃぁぁぁっ♥♥と潮を吹いて降参したのだった。

 

『おい見ろよ。モモちゃんとヤミちゃんが話してるぜ』

『きっと人見知りのヤミちゃんを気遣ってんだよ』

『優しいなーモモちゃん♥』

『清純で可憐でいかにもお姫様ってカンジだし♥』

 

 モブがひそひそと二人を噂しているのが聞こえる。

 まあそんなクラス一、二を争う美少女の一人は遠隔レイプ中なんですけどね。

 ぢゅるるるるる……ぢゅっぽんっ! と竿を解放してやると、ヤミマンはぽっかりと開いた穴をぴくぴく…♥と痙攣させる所を見せてくれた。うんうん、念入りに種付けしたので中まで真っ白。良い仕事をした。

 

 ふと……ヤミに取り繕うように話しかけるモモを見て思いつく。

 ヤミトルソーのすぐ隣に、別ウインドウを展開。

 同じく【座標指定:モモの胴体】としてやれば、ヤミと同じくモモのトルソーが正面に展開された。お尻をスポットしていたヤミと違って、モモはちょうど正面からか。

 

 スカートをめくればヤミと違って色気も感じるシルクのピンクショーツがお目見え。

 いきなりショーツをずりさげて、男を知ったばかりのモモマンを露出させると、ヤミと同じように指で弄んでやる。

 ヤミマンコは体格が小さいのも相まって結構キツめだけど、モモマンコはふんわり包み込むララタイプのお利巧マンコである。しかも俺の指だって分かってるのかすぐに濡れ出し、甲斐甲斐しく指を締め付けてくる。うーん、優秀だ。

 顔を寄せてじゅるるるる~~~っ。とモモマンを味わっていると、ふとナナ達の声が聞こえてきた。

 

『けっ……なーにが清純で可憐だよ。みんなモモの本性を知ったらぶったまげるぞ』

 

『そーなの?』

 

『ああ! 基本的に猫かぶってるからなアイツ。いいコちゃんのフリして裏では色んな事考えてるんだ。メアも気を付けろよ』

 

 そう妹を邪険にするなよナナ。

 俺のチンポを甲斐甲斐しく世話してくれる優秀な妹だぞ?

 (俺のための)ハーレム計画も築いてるし。

 

『へ──っ。さすがよくわかってるんだぁモモちゃんの事』

 

『そりゃ双子の姉妹でずーっと一緒にいるワケだしな』

 

『……素敵ね!』

 

 もののついでに、もう二個ウインドウを展開し、モモの隣にナナとメアのトルソーを召喚。

 モモマンと同じくひん剥いたナナとメアのマンコを並べて比較してみる。

 散々ねぶって蕩けたモモマンはほんのり綻んでいるものの、形が良く整っており、薄い桃色の毛がアクセント程度についてるのが美しい。

 ナナマンはまだまだ子供という感じで、ぴっちりと口を閉じた一本スジ。毛のひとつもないパイパンまんこで、触れればモモより弾力があるのが分かる。

 メアマンは発展途上。モモとナナの中間と言った感じか。ナナと同じくらいにぴっちり閉じて、毛はない。そして汚れを知らない美しい形を保っている。気持ちナナよりモリマンかな?

 

 この中では男を知っているだけあって、モモが一番大人びてるという感じだ。

 すまんなナナ。メア。

 時間ある時にモモと同じくらい、たっぷり可愛がってあげるからな。

 べっとりと愛液で汚れた指でナナとメアのをそれぞれ撫でてあげるのだった。

 

『っ?♥』 

 

『あ……そうだ! そういえばナナちゃん達結城リトせんぱいの家に居候してるんだよね?』

 

『え? あーよく知ってるような。そうだよ……んっ♥』

 

『ふっ、ぅ……♥ 結城リトせんぱいって……どんな人?』

 

『ケダモノ!』

 

『へっ?』

 

『アイツはっ……♥ ぅ、スケベで弱くて優柔不断でいっつもフラついては……パンツに顔突っ込んだりっ♥ 胸モミモミしたり♥ お尻ムニムニしたり……宇宙一の、変態ケダモノ……男だよ!!♥』

 

『ケダモノ……? ぁんっ♥』

 

『姉上とかモモとかなぜかアイツを気に入ってるヤツ多いけど……ぅっ、く……ふ♥ あたしにはさっぱり理解できないねっ…♥♥』

 

 酷い言い草だが、かねがね事実である。

 リトより酷い奴もいるけどなー。誰とは言わんけど。

 と、ふやかしたモモのおまんこにゆっくりとペニスを挿入ながら、ナナとメアのアソコにローターを当てて感度を上げてやる。

 

 ここ数日で大量にレイプされたモモと比べ、ナナはまだまだ経験不足だからな。メアと一緒に調教をしてあげないと。

 局部に固定されたローターが鈍い振動音を伝えると、二人は甘い声を漏らし、控えめに愛液を零し始めた。

 一方で二人のすぐ後ろでヤミと話していたモモは、粘っこい汁を絶え間なく分泌しながら俺のチンポを奥まで受け入れて熱っぽく悶えている。

 長ーいストロークで分からせ、ポルチオをマッサージしてやると、立ってられなくなるのか、その場にしゃがみこんでいたのが面白かった。

 

『あっ♥ そんなにダメなヒト、なんだ……♥』

 

『ま……優しかったりもするけどっ……♥ ぅ、んっ♥』

 

『? でもダメなヒトなんでしょ? ん♥』

 

『そっ♥、そうだけど全部が全部ダメでもなくてえっと……っ』

 

『? ……?』

 

『あ~~~もー何が言いたいんだあたしはっ!!』

 

 うーんナイスツンデレ……ナナも良いキャラだよなぁ。

 こんないい姉持ってて良かったなーモモ。

 え? 自慢の姉だって? 私と同じくらいアソコもいい味してる? そうかー。じゃあモモを犯し終えたらナナも味わわないとなー。

 って今イってる? イってるよね? イってない? 

 こんなにマンコ締め付けててイってないは通じねえだろが。罰として嘘つきマンコに出してやるからな! ううっ。

 

 ──どぷっ、びゅるるるるっ。びゅく、びゅっ、びゅ~~っ! びゅ~~っ!

 

 ……ふぅ。

 急に締め付けるからイっちゃったじゃん。ザー汁欲しがりすぎでしょ。全く。

 最後まで出してやるから全部飲み干せよ?

 

 さて。モモマンをチンポケースがわりにしてふと俺は考える。

 折角次元ウインドウを使うならもっと有効活用したいなと。

 ふと浮かんだ構想。これは実践する他ないでしょ、と。複数のウインドウを立ち上げるのだった。

 

リコ(女体化リト)は調教対象に

  • するよ。ぐっちょんぐっちょんガチハメする
  • しないよ。常にNTR対象の租チンだよ
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