私の名前は新条あかり。東京都内の某所にあるサンフラワー水泳教室で働く指導員です。
サンフラワー水泳教室は障がいのある男の子を対象にした養育施設の一つで、私は今日も広々としたプールで海パン姿の男の子に水泳を指導します。
「たかしくん、それじゃあさっきのお姉さんの真似をして泳いでみようね。ここまで来られるかな?」
「はーい! びーとばんをこうやってもって……むぐぐぐ、ぼくみずにぜんぜんうけないよぉ」
「まだちょっと早かったかな。よーし、それじゃあお姉さんの腕をつかんでバタ足だけしてみようね。今からそっちに行くからね」
身長170cmぐらいありそうなたかしくんは日焼けした毛深い肌を見せながら水の中でじたばたしていて、私はたかしくんを助けてあげるためプールの中を歩きます。
競泳水着を押し上げている私のFカップのおっぱいにたかしくんは興味津々で、水面に頭の上半分を浮かべたまま近づいてくる私をにやにやと見ています。
「お姉さんの両腕のここをつかんでみてね。きゃあっ!」
「むふふふふ、ごめんなさいおねえさん、あたまがぶつかっちゃったぁ」
「こらこら、お姉さんのおっぱいに顔をぶつけても泳げませんよ。それじゃあバタ足をしましょうね~」
たかしくんは私の競泳水着の胸元に顔面をぶつけると鼻息を荒くしながら頬ずりをしてきて、私はそんなたかしくんに苦笑しながら彼に両側の二の腕を握らせます。
私が合図をするとたかしくんは両腕を伸ばして私の二の腕をつかんだまま水面でバタ足をして、そのフォームは泳げない男の子とは思えないほど綺麗でした。
「よくできました。バタ足ができたご褒美にお姉さんのおっぱいを触っていいですよ」
「ありがとうー! はあぁ、あかりおねえさんのおっぱいやわらかいよぉ……」
私がそう言うとたかしくんは大喜びで競泳水着の胸元に手を伸ばし、水着のパッドが入っている胸を乱暴に揉みしだきます。
たかしくんははぁはぁと息を荒くしながら私の乳房を揉みしだき、彼が海パンの中で勃起していることは雰囲気で分かりました。
それから30分ほど一緒に水泳の練習をするとたかしくんはそろそろ疲れてきた様子で、私はこの施設の指導員としての本業に移ることにしました。
「たかしくん、今日はよく頑張ったね。一日のご褒美に今からおちんちんしゅっしゅのお時間です。一緒にシャワーまで行きましょうね」
「やったー! おねえさんのみずぎでしこしこできるよぉ~」
私はたかしくんを先導してプールから上がると彼をプールサイドに引き上げてあげて、水泳を頑張った彼に優しくキスをしてあげました。
プールサイドから続くシャワールームに入ると、私は水泳帽を脱いで黒髪のボブカットをあらわにしました。
たかしくんはそんな私の後ろにぴったりとくっついて歩いていて、海パンを押し上げている勃起したおちんちんを時折私のお尻に押し当ててきます。
正面の壁に鏡がついているシャワールームに入った私はそこで立ち止まって一息つきましたが、たかしくんはその隙を見逃さず背後から私のおっぱいを揉みしだきました。
「もう、たかしくん今はおっぱいを触る時間じゃないですよ。早く海パンを脱いでくださいねー」
「ごめーん、でもおねえさんのおっぱいやわらかいから……あはぁ、いつまでももんでたいよぉ……」
私はたかしくんを優しくたしなめながらも彼の必死の手つきに感じさせられてしまって、それから体感で5分ほど彼に乳房を揉ませてあげました。
たかしくんは水着のパッドの上から乳首を探るように指をくりくりとしてきて、乳首を間接的にこすられた私は快感を声に出すのを我慢しました。
おちんちんが勃起して苦しくなってきたらしいたかしくんはおっぱいを揉むのをやめると海パンをさっさと脱ぎ、そこからはカウパー液にまみれたたくましいおちんちんが現れました。
私は競泳水着から両腕を出し、水着をまくるとFカップのおっぱいを完全に露出させます。
ようやく見ることができた生のおっぱいにたかしくんがさらに興奮しているのを確認すると、私は正面にある鏡の両横に両手をつきました。
そのまま背後にいるたかしくんにお尻を突き出し、彼を誘惑するかのように秘所を持ち上げます。
「それじゃあたかしくん、おねえさんの水着のここにおちんちんをしゅっしゅして気持ちよくなろうね。出そうになったらいつでも出していいからね」
「ありがとうー! おねえさんのあそこをおちんちんできもちよくしてあげるねー」
「んっ……」
たかしくんは私の言葉に歓喜すると勃起したおちんちんの先端を競泳水着越しに私の秘所に触れさせ、私はその感触に切ない声を上げてしまいます。
それからたかしくんはカウパー液を塗り込むようにして私の秘所におちんちんを押し付けてはこすりつけ、彼は次第にあえぎ声を強めていきます。
サンフラワー水泳教室は障がいのある男の子に水泳を教える養育施設ですが、その本来の目的は障がいのある男の子への性教育です。
私たち指導員は男の子たちにこのように性奉仕をして、彼らが健全に性欲を処理できるよう指導するのです。
今年で23歳になる私は、成人してからずっとこの水泳教室で働いてきました。
障がいのある男の子たちが幸せに人生を送れるよう支援する、セックスボランティアの一人として。
「はあっ、はあっ、おねえさん、もうがまんできないよぉ!」
「きゃあっ! ちょっとたかしくん、水着をずらすのはだめって言ったでしょ! にゃあっ!!」
たかしくんはおちんちんを水着越しにこすりつけるのでは我慢できなくなり、私の秘所を覆っている水着を右手でつかむと横にずらしました。
そのまま勃起したおちんちんを膣内に挿入してきたたかしくんに、私は嬌声を上げてしまいます。
「おねえさん、ぼくのおちんちんできもちよくなってっ!! ぼくおねえさんのなかにどぴゅどぴゅしたいっ!!」
「もう、こんなことお姉さん以外にしちゃだめですからねー。あっ、ああっ……」
たかしくんは私のお尻を両手でつかむと激しく怒張したおちんちんを私の秘所にぱんぱんと打ち付けてきて、おちんちんの先端はカウパー液と私の愛液でとろとろになっていました。
私たち指導員は施設の規定でピルを服用しているので中出しされても妊娠する心配はありませんが、それでも生で挿入される感覚には未だに慣れません。
「おねえさん、ぼくのあかちゃんうんでくれるよね? むふふふ……」
「んんっ!! そんな、たかしくんの赤ちゃんを産むだなんて……あ、あ、ああぁ……」
たかしくんは私を妊娠させる妄想をするとラストスパートをかけるかのようにおちんちんを膣内にぱんぱんと叩きつけてきて、それから間もなく彼は勢いよく射精しました。
屈強な体格から放出された大量の精液は私の子宮内にどくどくと流れ込み、たかしくんはおちんちんから残った精液を絞り出しながら私の膣口にこすりつけてきました。
私は大量の精液を中出しされた衝撃で腰が立たなくなってしまい、ゆっくりとシャワールームの床にへたり込んでしまいます。
たかしくんはそんな私を仰向けになるよう押し倒すとあらわになっている私のFカップのおっぱいに勢いよく吸い付き、私はそのままたかしくんの気が済むまでおっぱいを堪能させてあげました。
乳房の先端でぴんと立っている乳首をたかしくんのザラザラとした舌で舐め回されながら、私はひと仕事を終えた感慨にふけっていました。
50代の男性であるたかしくんはここに来る度に私を指名してきて、私がこれまで彼に中出しをされたのは2桁の回数に及んでいます。
まるで赤ちゃんがお母さんの母乳を求めるように乳首に吸い付いてくるたかしくんに、私は現実を直視しないで済むよう幸せなことだけを考えていました。
あかりお姉さんのセックスボランティアは、明日からも終わりなく続いていきます。