「はっ、はあぁ……今日も気持ちよかったよ……最高だった……」
「中島くんが喜んでくれてよかった。スポーツドリンクどうぞ」
「ありがとう。あかりさんはいつも優しくて綺麗だ……」
先ほど2回も射精した後で全身を脱力させているヒトシ先輩改め中島くんに、バスタオルで身体を拭いた私は250mLのペットボトルに入ったスポーツドリンクを手渡しました。
中島という名字が本名なのかは分かりませんがサンフラワーではプレイ中も終わってからも風俗嬢から好きな呼び名で呼んで貰えるシステムになっていて、今年で30歳になるという彼は初めて来た時から現在23歳の私に自分のことを中島くんと呼ばせていました。
スポーツドリンクをごくごくと一気に飲み干した中島くんの肥満した足に下着姿のまま靴下を履かせてあげていると、全裸のまま椅子に腰掛けていた中島くんのおちんちんは再びむくむくと勃ち上がってきました。
「もう、中島くんはいつも元気一杯ですねー。でもこれだけ元気だったら彼女さんができても困りませんね」
「あははは、俺はもう彼女なんてできないし結婚もできないよ。月に1回ここに来て癒やして貰うだけで満足だから」
「そんなこと言っちゃだめですよ。中島くんはどんな男の人にも負けない立派な社会人です。疲れた時はいつでも来てくださいね」
私は中島くんの顔ではなく雄々しく勃起したおちんちんを見ながら話しかけ、既にプレイの時間は終わっているのでこれ以上のことはできませんが中島くんは私の顔を見下ろしながらおちんちんの先端からカウパー液を垂らしていました。
今は平日の昼前で、中島くんが普段何をしている人なのかは知りませんが毎回平日の朝一で来ていることからすると普通のサラリーマンなどではないのだろうと思います。
靴下を履いてから自分で服を着た中島くんと最後に正面から抱き合ってディープキスをすると私の今日の仕事は終わり、脱衣所の出口で中島くんの退店を見届けた後は店長さんから日給を手渡しで受け取ってサンフラワーの送迎車に乗り込みました。
今日の私が昼前で仕事を終わりにしていたのは昼の13時から別のお仕事があるからで、私は駅前のお弁当屋さんで2人分のお弁当を買うと自宅のマンションに帰りました。
「ヒカルちゃん、朝はごみ出しとお掃除ありがとう。体調は大丈夫?」
「げんきです。おねえちゃんもおべんとうありがとう!」
「今日はヒカルちゃんが好きなチキンステーキのお弁当があったのよ。歯磨きしたら一緒に行きましょうね」
ヒカルちゃんには600円のチキンステーキ弁当を、自分には450円の惣菜盛り合わせ弁当を買ってきた私は午後からの仕事に必要な道具をざっと確認するとヒカルちゃんと一緒にお弁当を食べました。
午後からのお仕事も肉体労働ではあるので歯を磨いた後に30分だけ昼寝をして、私はヒカルちゃんを連れてマンションを出ました。
「皆さんおはようございます。今日も子供たちが安全に泳げるよう気をつけますね」
「よろしくお願いしますあかりさん。ヒカルくんも楽しく泳いでいってね!」
「あ、ありがとうございます……おねえちゃん、ぼくもこどもたちがおぼれないようにちゅういするね」
「あかりお姉さんとヒカルお兄ちゃんこんにちはー! 今日はバタフライの練習したいです!!」
私がヒカルちゃんと共に徒歩でやって来たのは自宅から歩いて15分ほどの距離にある地元の公立小学校で、私はプール開きのある夏休みシーズンには水泳インストラクターとして週に1回だけ小学校を訪れているのでした。
扱いはボランティアですが謝礼金として学校から毎回5000円を貰えて、インストラクターの介助員という扱いでヒカルちゃんも泳がせて貰えるので水泳インストラクター資格を持っている私は夏休みシーズンのとても健全なお仕事をいつも楽しみにしていました。
PTA会長さんは私ともヒカルちゃんとも顔なじみで、以前水泳教室へのヒカルちゃんの参加に難色を示した一部のPTA役員を子供たちの障害者への理解を助けるいい機会だと言って説得してくれたので私は会長さんには頭が上がりませんでした。
今では参加している小学生たちもヒカルちゃんを一緒に遊んでくれる障害者のお兄さんだと思って懐いていて、私自身も小学生に水泳を教えるのは好きなのでヒカルちゃんと一緒に泳いで楽しむ子供たちを見ていつも微笑ましい気持ちになっていました。
プール開きは毎回13時から16時までの3時間だけと決まっているので16時前には撤収の準備をして、私は競泳水着姿のままで女の子たちが全員私服に着替えて女子更衣室を後にするのを見送りました。
この後まだ仕事があるのでヒカルちゃんにはいつも通り子供たちを引率しつつ一人でマンションに帰って貰うようお願いしていて、1日の疲れが遅れて出てきた私は女子更衣室の中でうーんと背伸びをしました。
そして女子更衣室から直結のシャワールームに再び入ると、私は女子更衣室とシャワールームを隔てる扉に鍵をかけました。
シャワールームの床に立ったまま待っているとプールにつながる扉が開き、その向こうからは海パンの水着姿の中年男性が4名入ってきました。
一人はPTA会長、一人はPTA副会長、一人はPTA会計、最後の一人はこの小学校の教頭先生です。
PTA会長は全員がシャワールームに入ったことを確認するとプールへと続く扉に鍵をかけ、これでこのシャワールームは外側から誰も入れない密室と化しました。
「皆さん今日はお疲れ様でした。ヒカルちゃんも子供たちが上手に泳げるようになってよかったって話してましたよ」
「そうですか、それは何よりです。やはりあかりさんは水泳を教えるのが上手ですね。しかもこんなに素敵な身体をしていて……」
既に海パンの下でおちんちんを勃起させているPTA会長は口元を歪めながら言うと私に歩み寄り、私のFカップのおっぱいを正面から競泳水着越しに両手で鷲掴みにしました。
「あはは、会長さんったらせっかちなんですから。このままの方がいいですか?」
「会長、競泳水着をさっさと脱がせちゃったら面白くないじゃないですか。あかりさん、とりあえずお尻にこすりつけてもいいかな?」
「全然いいですよ。じゃあ四つん這いになりますね……」
まだ水着を脱がせるのは早いと言ったPTA副会長に、私はおっぱいを揉みしだいている会長の両手を優しく引き剥がすとシャワールームの床に両手両脚をつきました。
その姿を見て興奮した4人はほぼ同時に海パンを脱ぎ去ると全裸になり、競泳水着を着て床に這いつくばっている私の身体に群がりました。
「ああ柔らかい柔らかい。あかりさんはどうしてこんなにエッチな身体をしているんでしょうね……」
「お尻の感触も最高だ……まだ出ないようにしないとな……」
「皆さん積極的すぎですよぉ。あっ、ああ……」
「競泳水着越しに乳を揉む感触は何とも素晴らしいですね。後で両手でも揉ませてください」
「ほらほらお口が留守ですよ。綺麗に洗ってきましたからね……」
「ひゃ、ひゃいっ……はむ、ちゅぷっ……」
会長は私の右側にひざまずくと私のFカップのおっぱいを右側から揉みしだき、会計は左側から同じことをしています。
副会長は私のお尻に競泳水着越しに勃起したおちんちんをこすりつけて快感の声を漏らし、教頭先生はたくましいおちんちんの皮をむくと私の正面にひざまずいておちんちんをしゃぶらせます。
両方のおっぱいとお尻と口腔内を4人の男性から同時に刺激され、私は身体の奥底から湧き上がってくる快感に脳内を支配され始めていました。
「こんなにスケベな身体を風俗の客や障害者の弟に好き放題させているなんて本当にもったいない。どうせ孕むなら俺の子供を産んでくださいよ……」
「ん、んんっ……」
「大丈夫ですよ、あかりさんはお仕事でピルを服用されていますから。だからこうして私たちが好き放題できる訳ですしね」
「俺もう我慢できないよ……そろそろ脱がせませんか?」
私の秘所に競泳水着越しにおちんちんをこすりつけ始めた副会長は卑しい笑みを浮かべながら私を妊娠させる妄想をして、私は普段弁護士として働いているという副会長のねじれた欲望に複雑な感情を抱きながらも教頭先生のおちんちんを咥えて舌で舐め回しました。
私の左のおっぱいを揉みしだいている会計がそろそろ競泳水着を脱がせたいと言うと教頭先生は私の頭をつかんでおちんちんを私の口内から引き抜き、右のおっぱいを揉みしだいていた会長は私の両肩をつかむとシャワールームの床に仰向けに押し倒しました。
競泳水着を引き裂かんばかりの興奮を呈している4人を私は右手をかざして押し留めると自分から競泳水着をするすると脱ぎ、全裸になるとシャワールームの床に仰向けに寝転んで股を広げました。
私が競泳水着を脱いでいる間に4人はじゃんけんをしていて、今日は何回かぶりに会長が最初に挿入をすることになりました。
「それじゃ入りますよ。……ああ、あかりさんの
「あははは、それは会長さんの体温が上がってるからじゃないですか? 一緒に気持ちよくなりましょうねー」
「こんなにでっかい乳を好き放題できるなんて私は幸せ者ですよ。それもたったの1万円でね……」
会長は正常位で私の秘所におちんちんをぱんぱんと打ち付けながら私のFカップのおっぱいを両手で揉みしだき、私は快感の声を漏らすのを我慢しながら会話を続けます。
「たったの1万円だなんて、私こそヒカルちゃんを子供たちと遊ばせて貰えて助かってるんですよ」
「そうでしょうそうでしょう、障害者の20歳の男と小学生たちが一緒に泳ぐなんて、普通の小学校ならあり得ないことですからね。ヒカルくんが子供を襲ったりしないよう教育の方をよろしく頼みますよ。もし何かあれば1万円であなたを犯せなくなる」
「ええ、もちろんです。……んんっ……」
会長は興奮しながら話すと私の膣内に勢いよく精液を放出し、少しでも自分の分身を残そうと考えてか引き抜かれたペニスの先端からしたたり落ちる精液を私の膣口にぐいぐいと塗り拡げてきました。
射精した会長が離れると次は会計が私の身体に覆いかぶさってきて、彼はおちんちんを挿入する前に私のおっぱいに顔をうずめてぐりぐりと感触を楽しみ始めました。
「あああああぁぁ、あかりさんのおっぱいはいつも最高だ……俺もお金があればあかりさんを風俗で抱けるのに……」
「そんなこと考えなくて大丈夫ですよ、私はここでなら1万円でお相手しますから。ほらほら、気持ちいいでしょー?」
私は両手をFカップのおっぱいに添えると会計の頭をおっぱいで優しく挟んであげて、会計はその感触に興奮するとびんびんに勃起したおちんちんを勢いよく私の秘所に挿入してきました。
奥さん以外の女性経験に乏しいらしい会計は数十秒のピストン運動の後にあっさりと射精をして、彼は精液を放出して脱力した後もしばらく私のおっぱいを正面から揉みしだいていました。
「本当なら一番乗りがよかったんですけどね。あかりさん、今日は後背位でしたいので向こうを向いて這いつくばってください」
「分かりましたー。ああっ……」
「おほっ、若い娘の膣内の感触はたまらないなぁ……お尻も肉付きがよくて本当に素晴らしい……」
教頭先生は私を再びシャワールームの床に四つん這いにさせるとすぐさま勃起したおちんちんを秘所に挿入してきて、私のお尻を両手でぐにぐにとマッサージしながらおちんちんをぱんぱんと腰に打ち付けてきます。
「あかりさんみたいな愛人がいれば人生幸せなんですけどね……まあ、あかりさんは共用の愛人みたいなものかも知れませんね。お金に困ったらいつでも愛人にしてあげますよ?」
「あははは、考えておきますねー。……んっ、ああぁっ……」
教頭先生は私の腟内を押し広げるようにしておちんちんを傾けながら叩きつけると勢いよく精液を放出し、教頭先生のおちんちんが引き抜かれた後は私の秘所からとろとろと精液と愛液が溢れていました。
3人分の膣内射精を受けた私は体力が限界に近づき、シャワールームの床に横向きに倒れていましたがまだ射精していない副会長はそんな私の腕を強引につかむと起き上がらせました。
そして副会長はシャワールームの床に仰向けに寝転び、私に騎乗位の姿勢で勃起したおちんちんを秘所に差し込むように命令します。
腰が抜けそうになりながらも副会長のおちんちんを右手でつかんで秘所に挿入すると副会長は私の両手を自分の両手でつかんで勢いよく腰を上下させ始めました。
「ああっ! やあっ!!」
「たかが3人分射精されたぐらいで何だ、そんなので風俗嬢が務まる訳ないだろう。ほら、スケベな乳を揺らしてみせろっ!!」
「んああっ!! 副会長さんのおちんちんでっかくて気持ちいいですぅっ!!」
「俺も気持ちいいぞ、あかり……いつか絶対妊娠させてやるからな……」
サディストの性質を持った弁護士の副会長はこの4人の中では一番大きいおちんちんで私の身体を下から激しく突き上げ、今日1日の仕事で疲れ切っている私は膣内から全身に流れ込んでくる快感で気が狂いそうになっていました。
激しく突き上げられてFカップのおっぱいをぷるんぷるんと揺らす私を見て会長と会計と教頭先生は再びおちんちんを勃起させ始めていて、今日は帰るまでに何回膣内射精をされるのだろうと私は遠のいていく意識の中で考えました。
副会長は10数分も続いたピストンの末に絶頂に達すると私の膣内にこれ以上ない勢いで大量の精液を放出し、私はその瞬間に全身の力を喪失して地面に横向きに倒れ伏しました。
興奮冷めやらぬ会計はそんな私を仰向けに押し倒すとFカップのおっぱいの乳首をぺろぺろと舐め始め、会長も負けじと反対側の乳首をちゅうちゅうと吸い始めました。
教頭先生は倒れている私の頭をつかむと勃起したおちんちんを強引に咥えさせ、副会長は4回の膣内射精を受けてとろとろになっている私の秘所に右手の指を差し込むとぐりぐりと刺激して喜んでいました。
それから1時間以上の間4人の男たちから強引に身体をむさぼられながら、私は帰宅した後にヒカルちゃんの晩ご飯に何を作ってあげるかを考えていました。