※この作品はR-18です。

崩スタ イチャイチャ小話   作:ネフィーリア

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銀狼とラブラブセックスしたかったので初投稿です


銀狼とイチャイチャ

銀狼と恋人になりイチャイチャする話

 

ある日、何故か俺は眠れずにいた。とりあえず体を休めようとベッドに横になっているものの、全然眠気がやってこないのでどうしたものかと考えていると銀狼からスマホに連絡が入った。

 

〈穹起きてる?〉

 

〈寝てる〉

 

〈起きてるじゃん、暇だからそっち行ってもいい?〉

 

〈どうせ寝れそうにないし、いいぞ〉

 

そうしてメッセージに既読が着いた瞬間、扉の方から声がした。

 

「ありがとう、じゃあお邪魔するね」

 

「うぉ、びっくりした、急にエーテル編集使って現れるなよ」

 

「残念、実は少し前から列車に忍び込んでたの」

 

「えぇ、星穹列車のセキュリティ大丈夫かよ……」

 

「まあまあ、私の隠密スキルが凄すぎるだけだから。そんなことは置いといてコレで勝負しよ」

 

銀狼の手には、トランプが握られていた。

 

「トランプかいいぜ、ポーカーかそれともババ抜きか?」

 

「2人だしポーカーでいいんじゃない?負けたら罰ゲームね」

 

「罰ゲームの内容は?」

 

「勝った方の命令を何でもひとつ聞くこと!」

 

「よし、乗った!」

 

この時はあんなことになるなんて思いもしなかった。初めは本当に軽い罰ゲームだった、例えば肩を揉むとか、一発ギャグとか…しかし2人ともそんな罰ゲームではスリルが足りなくなっていった。

 

「穹、次の勝負、負けた方が今週1週間、絶対服従ってのはどう?」

 

「いいぜ、やっぱり勝負はヒリヒリするぐらいのスリルがなきゃな」

 

「負けてもやっぱ無しとか言わないでよね、穹」

 

「銀狼こそ負けたからって星核ハンターの根城に逃げ帰るなよ?」

 

売り言葉に買い言葉で始まった、絶対服従を賭けた男と女の大勝負、その勝負の行方は……。

 

「いぇーい、私の勝ち〜、穹君?1週間よろしくねぇ」

 

「くっあそこであのカードさえ来ていれば……ちくしょう。男に二言は無い!煮るなり焼くなり好きにしろ」

 

「ふーんじゃあ手始めに1週間、絶対服従するって宣言してもらおうかな」

 

そう言って銀狼はスマホのメモ機能で文章を作り俺に見せてきた。かなり屈辱的な文章だったが勝負に負けてしまったのは俺の責任なので大人しく文章を読み上げる事にした。

 

「俺は、身の程を弁えずに銀狼様にポーカーで勝負を挑み、コテンパンにされたのでこれから1週間、銀狼様の命令には絶対服従させていただきます」

 

「アッハハ、最高!ねぇどんな気持ち?力づくならどうとでもなりそうな小娘に絶対服従を誓うの、悔しい?それとも意外と嬉しかったりするの?」

 

銀狼は俺にまとわりつきながらどんな気持ち?どんな気持ち?とちょこまかしている。かなりムカつくが、ほんの少しだけ、一瞬だけだが彼女が楽しそうにしているのを見ると負けて良かったかもと思えてしまった。そんな考えを頭の隅に追いやり、不満気な顔を作り無言の抵抗を行う。ひとしきり俺のことを煽って満足したのか銀狼はニヤニヤした表情のままどこかへ連絡している。

 

「カフカ?うん、うん、そうそう、さすが話が早い。じゃあ、そういうことだから、バイバーイ」

 

「なんの連絡だ?」

 

「今日から1週間、星穹列車で過ごすってカフカたちに連絡したところ、ちなみに返事はOKだってさ」

 

俺の唯一の望みであった銀狼が星核ハンターたちに連れ戻されるという道も閉ざされてしまったらしい。こうして俺は1週間の服従生活を余儀なくされてしまった。

 

「さて、だいぶ遅い時間だし、そろそろ寝ようかな。穹シャワー借りるね、……覗かないでよ?」

 

「うっせ、誰が覗くか、いいから早く入ってこいよ」

 

俺は銀狼がシャワーを浴びている間に列車の倉庫から彼女用にマットレスと布団を自室に運び入れ、散らかしたお菓子やジュースの空などを片付けた。しばらくするとシャワールームからパジャマに着替えた彼女が出てきた。

 

「はー、気持ちよかった。あれ、もしかして布団準備してくれたの?気が利くじゃん。ついでに髪の毛乾かして〜」

 

「それくらい自分で……「命令」はぁ、わかったよ 」

 

銀狼からタオルを受け取り、ドライヤーを遠くから当てながら水気を拭き取るように優しく乾かす。この前、なのかに見せられた雑誌の豆知識がこんなところで役に立つとは、というか銀狼の髪はサラサラとしていて、いい匂いもする。同じシャンプーのはずなのに俺と何が違うんだろうか?

 

「へえ、上手いじゃん。こんなに上手いなら1週間毎日よろ」

 

「かしこまりました、お嬢様。なんてな」

 

「ぷっ、その口調全然似合わないね。髪も乾いたみたいだし私寝るね、おやすみ」

 

俺もサッとシャワーを浴び、横になる、するとあれだけ来なかった眠気がすぐに襲ってきた。明日からはどんな無理難題を押し付けられるのだろうか、何故か少し楽しみにしている自分がいて驚いたが気の迷いだ、と思いそのまま眠気に身を任せた。

 

翌日、俺は柔らかいものが腕に触れる感覚で目が覚めた。布団をめくると銀狼が俺の腕を抱き枕代わりにしていた。きっとトイレかなにかに起きて間違えて俺のベッドに入ったのだろう。少し揺すって見るが反応はない、このままでは俺が起き上がれないので仕方なく彼女を起こすことにした。

 

「おい、銀狼。起き上がれないからのいてくれ」

 

「うるさいなぁ、朝から一体何を……ひゃっ、な、な、な、なんで穹が私のベッドにいるの?」

 

「違う、お前が俺のベッドに居るんだよ、昨日の事忘れたのか?」

 

「昨日って……ああ私、星穹列車に来てるんだった」

 

「思い出せたようで何よりだ、俺の腕離して貰ってもいいか?」

 

銀狼は、謝りながら腕を離してくれた。かなり長い間腕に抱き着かれていたのか少し痺れが出ている。痺れを取るように軽くストレッチをしていると、銀狼は興味深いものを見るような目付きで俺の腕を見ている。

 

「さっきからジーッと見つめてるが、俺の腕がどうかしたか?」

 

「穹、命令。ちょっと腕触らせて」

 

「構わないぞ」

 

銀狼は俺の腕をぺたぺたと触り、自分の腕と比べたり何か考え込んだりしている。しばらく悩んだ後に、俺に体を寄せてきた。

 

「穹の腕の中なんだか安心できる気がする。穹、包み込む感じで抱きしめて?」

 

「それも命令か?かなり恥ずかしいんだが」

 

銀狼を足の間に座らせバックハグの様な形で抱きしめる。体温が直に伝わり、いい匂いもする、なんだか落ち着かない。

 

「そうそう、やっぱりいい感じ。ふふっ、今日はこのまま抱きしめといてもらおうかな」

 

あまりにも無防備で隙だらけの銀狼。1回離れてもらい忠告をする。

 

「あんまりそういうことするなよ、一応俺も男だからな?」

 

「え?穹ってば私みたいな奴に興奮できるの?私、カフカみたいにおっぱいおっきくないよ?」

 

こいつは何を言っているんだ?自分が美少女だという自覚がないのか。しかも胸だって、別に全く無い訳じゃない、女性だと分かるぐらいには丸みを帯びている。

 

「いやいや、女の魅力っておっぱいだけじゃ無いだろ。てか昨日の夜、シャワー浴びる前に覗くなって言ったのはなんだったんだよ」

 

「カフカが男の人の部屋でシャワーを浴びる前のお約束って言ってたから…」

 

「なるほど……とはならねぇよ。じゃあもしかして他の奴にもそんな風に言ったり、くっついたりしてんのか?」

 

「他の奴…ああ刃とか?くっついても穹みたいに安心できないからしないよ?なんでそんなこと聞いたの?」

 

いちいち、男のツボに入るようなことを言ってくる銀狼。このままでは埒が明かないので、俺を含めて世の中の男はすべからく変態であり、好きでは無い男に軽々しく体を触らせてはいけない事を懇切丁寧に説明してやった。多少距離を離されるかもしれないが銀狼が襲われるよりは良い。

 

「うーん、じゃあ問題なくない?私穹の事好きだよ?」

 

「まだ説明が足りないのか……銀狼の好きは多分友達に対してのやつだろ?そうじゃなくて異性として好きじゃ無いならくっついたり触ったりはダメなの、わかる?」

 

「私は穹の事、異性として好きだよ?穹といると楽しいし、意味もなく抱きついてみたくなるしキスとかエッチなこともしたいよ?」

 

「……は?」

 

銀狼が、俺のことを異性として好きだって?想定外の不意打ちで好意をぶつけられた。俺は思考停止してしまい、言葉が出てこなかった。数秒でなんとか思考をまとめた俺は銀狼の言葉の矛盾点を見つけ聞いてみる。

 

「待て待て、さっき銀狼が私で興奮できるのって言ってただろそれはどういう事だよ?」

 

「穹ってカフカとかおっぱい大きいひとの前で、デレデレしてるから、私みたいにおっぱいちっちゃいのに興味無いのかなって思ってたから」

 

「デレデレなんかしてねえし。ていうか、疑問じゃなくて驚きとか喜びの方のあの返答だったのか」

 

「どっちかと言うと喜びの方かな、私にもチャンスがあるんだって分かったからね。そういう穹の方は私の事どう思ってるの?」

 

問われて改めて銀狼について考える。見た目は小さくて可愛い美少女、性格はダウナー系、でも人付き合いは良い。趣味はゲームで腕前も同じくらい、一緒に居ると楽しいし、銀狼が楽しそうにしているだけで嬉しくなる。でも他の男と楽しそうにしていると考えただけでもムカつく。そうしてようやく腑に落ちた。俺はどうやら銀狼の事が大好きらしい。だからこそ、男が皆変態だという話もしたし、刃に嫉妬した。思いを自覚した途端に、銀狼への愛しさが溢れて止まらない。

 

「銀狼、好きだ、いや、愛してる。俺の恋人になってくれ」

 

俺の言葉を聞いた瞬間、目を見開いた銀狼は花開くような笑顔になり飛びついてきた。優しく受け止め、こちらから抱きしめる。こうして俺と銀狼は恋人同士になった。

 

~~~~~

 

しばらく2人で抱き合っていると銀狼が上目遣いでこちらを見てくる。

 

「ねえ穹、チューしよ?大人なやつ」

 

「いきなりディープキスって段階すっ飛ばしすぎだろ 」

 

「え〜いいじゃん。じゃあ、命令ってことで」

 

ここぞとばかりに命令権を使ってくる銀狼、別に俺もディープキスしたくない訳では無いので仕方ない、と口にしながら銀狼に口づけをした。

 

「れる♡ちゅ♡ちゅるる♡ぷぁ♡好きな人とするキスってすごい♡幸せ♡」

 

「ああ、俺も癖になりそうだ。れろっ」

 

銀狼の口を俺の舌で埋め尽くし、舌と舌を絡め合う。銀狼が小さな舌で一生懸命にぺろぺろとしてくるのがとても可愛い。

 

「ちゅー♡はぷっ♡もっとちゅーして♡めいれい♡」

 

「可愛い命令だな、気が済むまでやってやるよ」

 

チュクチュクといやらしい音をたてながら唾液を交換し合う俺たち。唾液に味なんて無いはずなのに銀狼の唾液はとても甘く、いやらしい味がした。こくりこくりと喉を鳴らし俺の唾液を飲む銀狼、しばらくすると銀狼がぷるぷると震えだした。

 

「穹♡なんかきそう♡もっとぎゅってして♡」

 

言われた通りに強く抱きしめる、すると銀狼は俺の腕の中で、大きく1度、びくりとした後、くたりと力が抜けた。急に力が抜けて驚いた俺は銀狼の顔を覗き込む。

 

「銀狼?大丈夫か」

 

「そらぁ♡きしゅとぎゅーでイっちゃった♡♡♡」

 

酷く蕩けて、幸せそうな表情でそう報告してくる銀狼、正直かなりムラッと来たが、さすがに朝っぱらから盛る訳にもいかないので、俺のベッドの上に銀狼をそっと横たえる。冷静さを取り戻すために俺は冷たいシャワーを浴びる事にした。

 

「危ない、あのままだったらマジで犯してた。付き合ってすぐに手を出そうとするとかありえない。俺は銀狼を大事にするんだ」

 

ひとりで反省会をしながら冷たいシャワーを浴びる事しばらく、ようやく平常時のメンタルに戻った俺はシャワールームと脱衣所を隔てるドアを開けた。

 

「そらぁ♡そらぁ♡なんで途中でやめちゃったの♡ひとりでするのせつないよぉ♡♡♡」

 

そこには俺の下着を嗅ぎながら夢中で自慰行為をする銀狼の姿があった。それを見た瞬間俺の中で理性の糸がプツリと切れてしまった。シャワーで濡れた身体のまま、銀狼へ近づき抱き上げ耳元で囁く。

 

「銀狼、せっかく我慢しようとしてたのに。こんなの見せられたら我慢出来るわけ無いだろ。今からお前をハメ潰すからな、覚悟しろよ」

 

「あは♡♡そらぁ♡かっこいい♡♡♡好きなだけハメ潰して♡私をめちゃくちゃにして♡♡」

 

ベッドの上に銀狼を置き、濡れた体を軽く拭いベッドに戻った。

 

「銀狼、待たせたな。ヤるぞ」

 

「はっ♡はっ♡そらぁ♡♡♡きて♡♡♡♡」

 

銀狼の服を全て脱がし、下着に手を掛ける、銀狼のパンツは彼女の愛液でぐしょぐしょでズッシリと重くなっていた。

 

「うぉ、重た、ぐしょぐしょだし、銀狼どれだけ期待してんだよ」

 

「だって♡待ってたのに♡おあずけされたから♡♡」

 

「それは悪かったな、お詫びにぶっ壊れるまで使ってやるからな」

 

そう囁き、銀狼のピッタリと閉じたスジに指を入れた。銀狼の中はとても熱く俺の指をキュウキュウと締め付けてくる。

 

「指一本でこれか、ほぐさないと入らないかもな」

 

「ゆび♡ぐにぐにしないで♡敏感になってるから♡すぐいっちゃう♡♡」

 

「好きなだけイけよ。いきまくれば、コレ入るようになるぞ」

 

腟内をほぐしている手と逆の方で銀狼の手を引き、俺のチンポを触らせる。銀狼は、手に触れたものが俺のチンポだと分かると形を確かめるようにさすってみたり、柔らかく握ってみたりしている。

 

「これ♡穹の♡熱くて硬くて♡えっちなゲームで見たのより大きい♡♡」

 

「そうか、じゃあコレが入るようにしっかりほぐさないとな」

 

俺のチンポに夢中になっている間に指を2本追加して、ぐちゅぐちゅと腟内を掻き回す。先程まで1本だけでかなり、きつかったがだいぶほぐれてきている。これなら先っぽ位なら入るかもしれない。

 

「銀狼今から入れるけどいいよな?」

 

「きて♡この硬くて熱いの♡私のおまんこに入れて♡♡♡」

 

銀狼の許可も出たのでガチガチになったチンポをゆっくりと彼女の腟内へ挿入した。 メリメリと彼女の純潔の証を破り、俺のチンポは3分の2ほど挿入された所でつき当たる。

 

「んぎゅ♡♡あああ♡なんでぇ♡♡♡♡痛いのに気持ちいいの♡♡イクッ♡ああイクッ♡♡」

 

「くっそエロい乱れ方しやがって、こうなったら全部入れてやるからな」

 

銀狼は痛みも全て快楽として受け取っている様なので残りの3分の1も無理矢理ねじ込むと、銀狼は弓なりになり、嬌声をあげながらブシュブシュと潮を吹いた。

 

「おぉぉぉぉ♡♡そらぁ♡♡しゅごいのきたぁ♡♡からだびくんびくんってしたぁ♡♡」

 

「まだ入れただけだぞ、これからもっと気持ち良くしてやるからな!」

 

体重をかけたピストンで銀狼の腟内を掻き回す。熱くてきつかった銀狼の腟内は、徐々に俺のチンポの形にピッタリと合うように形を変えられてゆく。

 

「うっ、ぐうっ銀狼のマンコ気持ち良すぎる!ピストン止まらねぇ!」

 

「らめぇ♡♡とめてぇ♡♡いきたくない♡♡そらのいじわる♡♡いきすぎてもどってこれないのぉ♡♡」

 

「もう少しでイケそうだから頑張れ銀狼!ぐぅぅっ!出るぞ!受け止めろ!」

 

ドプッドプッと音が出ている様に錯覚してしまう程の大量の射精、間違いなく今まで生きて来た中で最大最高の気持ちよさだった。

 

「ほへぇ♡♡そらしゅき♡♡なかだしきもちいい♡♡♡」

 

トロトロに蕩けた銀狼は、俺にピッタリとくっつき幸せそうにしゅき♡しゅき♡と呟いている。俺はそんな銀狼を撫でながら耳元で囁く。

 

「銀狼のおかげで凄く気持ちよかったぞ、これからもよろしくな俺の銀狼」

 

「そらだーいしゅき♡♡またえっちしようね♡♡」

 

こうして恋人たちの夜は過ぎていった。

~~~~~

 

翌朝、銀狼は布団の中に立てこもり恨みがましい目でこちらを睨んでいた。

 

「うーー、恥ずかしいし、穹のいいようにされてすっごく悔しい!!!!」

 

「そんなに睨むなよ、気持ちよかっただろ?」

 

「すっごく気持ちよかったけど、それはそれ!なんだかずっと穹にやられっぱなしだったし!私だって穹のこと気持ちよくさせてあげたかったの!」

 

「俺は充分気持ちよかったぞ?」

 

そうだ、今までで1番気持ちよかったのは間違いない。銀狼は何を言いたいのだろうか?

 

「違うの、きちんとご奉仕したかったの!せっかくエッチなゲームから色んな知識を集めたのに…って今のなし!」

 

「ははっ、そう言うことか。じゃあ次の時は銀狼に気持ちよくして貰おうかな」

 

「穹がきちんと気持ちよくなれるように頑張るからね」

 

こうして、残りの1週間全てを、互いのどこが気持ちいいのかを研究するのにつぎ込んだ2人なのであった。

 

続く?

 

 

 

 

 

 

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