DxDの焼き鳥くんになっちゃった☆ 作:DELTA-nuinui
「今度はドイツの仕業だぁぁぁああ!!!?」
俺が叫んでいると背後から「ライザー様」と聞こえて俺は振り返る。
イル・ネル・ミラ・
6人は一糸乱れぬお辞儀をして、美南風が言う。
「ライザー様…お風呂に入られる前にマッサージなどをさせていただきます」
美南風が言い終えた途端に整列していた美南風以外が瞬時に俺の元へ現れて、俺の両腕両脚背後をガッチリホールドして来た。
(しまった!)
俺は彼女達を振りほどこうと手荒な事をしようとした瞬間に、美南風が俺の目の前まで瞬時に現れる。
「ライザー様♡失礼します♡」
美南風は俺の頬に手を添えて(ちゅ♡)と舌を入れるキスをして来た。
「んっ♡ちゅ♡あふ♡ちゅ♡れふ♡」
(な、なんだこれ……頭がふわふわしてきた…)
俺はそのまま立っていられなくなり、徐々にヘナヘナと崩れてきた。
(た、立てない…これってまさか)
俺はキスをして来た美南風を見ると、舌に魔法陣が浮かんでいた。
どうやら相手の戦意を削ぐタイプの魔法を、キスを通して俺にかけてたようだ。
(やられた…)
完全に一杯食わされた俺は指ひとつ動かせないほど痺れた状態で、カーラマインに浴室に置かれた凹の形の風呂椅子まで運ばれて、座らされた。
そこへ美南風が俺の目の前に跪いて言う。
「それではライザー様、ご奉仕を始めさせて頂きます♡」
美南風はニッコリと微笑んで自身の水着のようなメイド服の胸元をはだけさせて、完全に彼女の胸を露出させた。
美南風は「うふふ♡」と微笑みながら俺のチ〇ポを胸で挟んで上下に動き始めた。
パイズリである。
「はぁ…はぁ…やめろ…」
「うふふ♡やめません♡ライザー様にご奉仕できるチャンスなんですから♡」
美南風が「れぇ〜♡」とヨダレを俺のチ〇ポに垂らして、挟んでいる左右の胸を非対象に上下に動かし始める。
「うぅ…」
「あっは♡ライザー様めちゃくちゃ気持ちよさそ〜♡ねっ!ネル!」
「そうだね!イル!ライザー様がもっと気持ちよくなれるようにい〜っぱいご奉仕しよっか♡」
美南風にパイズリされて気持ちよくなっている俺の視界に、イタズラっぽい笑みを浮かべるイルとネルが『ニシシシ♡』と笑って、俺の乳首を2人は舐め始めた。
「がぁ!や、やめろ!」
俺の悲痛の叫びを聞いてもイルもネルも『やめな〜い♡』って感じで俺の乳首を舐め回す。
「そじゃあ私は…♡」
シュリヤーが俺の背後から風呂椅子の空いた隙間から手を突っ込んで、美南風が奉仕しきれない俺のチ〇ポのつけ根や玉をマッサージし始める。
「ぐあぁ…そこは…」
「うふふ♡…こんな事されたらイッちゃうんじゃないかしら♡」
シュリヤーが滑らかな指使いで、俺のチ〇ポの裏筋を念入りに撫でながら中指、薬指、小指で俺の玉をちょうどいい加減で刺激する。
「あぁ…」
(やばい…でる)
びゅるるる!!!
「きゃぁ♡」
俺から出たザー〇ンに美南風が嬉しそうな声を上げる。
そして美南風は俺のザー〇ンを両手にためて(すぅー♡)と飲んだ。
「うふふ♡美味しゅうございました♡」
そのあと俺は彼女達からちゃんと全身を洗われて、風呂に入れられた。
そして彼女達は俺に侍って体を密着させて、好き放題してきた。
「んっ♡ちゅ♡っぷはぁ♡」
ミラが俺にキスをしていた。
息継ぎのために口が離れた途端にイルが「はい!ミラちゃん、こうた〜い♡」と言う。
ミラは「え〜、もっとライザー様とした〜い」と言う。
「ここでキスばっかりに熱中してたら『この後』の事が出来なくなっちゃうよ?」
カーラマインがそう言った。
言われたミラは「うぅ…わかってるわ」と言う。
それから俺はイル・ネル・シュリヤー・カーラマイン・美南風の順番で、熱烈なキスリレーをされた。
俺は湯船から出されてエアマットの上に寝かされた。
「それじゃあ私もライザー様のおチ〇ポ様を気持ちよくしないとな♡」
カーラマインが俺の上に馬乗りになり、チ〇ポを(スリスリ♡)と扱き始めた。
「うぅあ…」
「次はこうだ♡」
カーラマインは手の速度を早めて(シュッ♡シュッ♡)と素早く扱いた。
「うぉ…」
ビキ…ビキィ!
俺のチ〇ポが再び立ち始める。
「相変わらずの絶倫っぷりだな♡」
カーラマインは腰を浮かせて、俺のチ〇ポを自身の秘部に(ズッポォ)と挿れた。
「あぁ♡♡♡♡これだ…このおチ〇ポ様が♡戦うだけの人生だった私に、女としての喜びを♡♡♡」
カーラマインは一心不乱に腰を上下し始める。
「あぁ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡ライザー様♡ライザー様♡愛してる♡私はあなたの
ドックン
その瞬間、俺の心臓が強く動いた。
そして
ガバッ!
「っ!?ライザー様!?」
「術が!」
俺はカーラマインの腰を掴んだ。
その事にカーラマインも、術をかけた美南風、他の眷属達も驚いた。
しかしそんなのはどうでもいい。
(ヤリタイ)
それだけだった。
「カーラマイン!俺への愛を言う前に」
俺は1回、自身の腰を下ろす。
「もっと動かんかぁ!」
俺はカーラマインの子宮口辺りまでいっきにチ〇ポを押し込んだ。
「あぁぁぁああぁあ♡♡♡♡♡」
そのまま俺はカーラマインの腰を持ちながら、俺自身が腰を上下する。
「あぁ♡だめぇ♡♡イっく♡♡♡♡すぐにイっちゃう♡♡♡♡♡もっと長くライザー様を感じてたいのに♡♡♡♡」
カーラマインは俺からの攻めに顔を間抜けなくらいにアヘらせていた。
「これしきの攻めで屈するようじゃ俺の
「おぉほぉおぉお♡♡♡♡♡♡」
カーラマインは勝手にイった。
「ぜぇ♡ぜぇ♡ぜぇ♡……あぁ♡」
「おい、何勝手に主を差し置いてイってるんだ」
俺はカーラマインからチ〇ポを引き抜いて起き上がる。
「あぁ…も、申し訳な…おごぉ♡♡♡」
俺はカーラマインをエアマットに四つん這いになるように押し付けて再びバックで挿入する。
「ま、まって♡♡♡イったばかりで♡♡♡」
「俺に口答えするのか!」
俺はカーラマインの尻を(パァンっ!)と叩く。
「あぁ♡すみま♡♡♡♡あぁ♡♡」
俺はカーラマインをバックで犯しながらケツも叩いてやる。
(……ん?)
そういえばやけに静かだと思って他の眷属達を見るとアイツらは俺とカーラマインのセックスを見ながら、自身の秘部を(クチュクチュ♡)といじったり、乳首を(コリコリ♡)といじっていた。
「お前らは何をしているんだ…こい!」
俺の言葉に眷属達が『はい♡ライザー様♡』と言って俺に侍った。
そこからはもう、やりたい放題だった。
「あっ♡あぁ♡ライザー様ぁ♡好きぃ♡♡」
ソファに腰掛けてシュリヤーと対面座位をしたり。
「はぁ♡あぁ♡だめぇ♡♡♡」
ネルを立ちバックしたり。
「あんっ♡あんっ♡あぁ♡らめぇ♡」
イルを正常位で犯したり。
「あぁ♡ライザー様ぁ♡♡♡♡」
ミラをベッドに寝かせて覆い被さるようにヤル。
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁぁぁあ♡♡♡♡」
カーラマインにフェラされながら美南風を抱き寄せて彼女の乳首をこねくり回した。
(やっちまったー!!!!!)
『〜♡』
頭を抱えて項垂れる俺に眷属達が侍っていた。