DxDの焼き鳥くんになっちゃった☆ 作:DELTA-nuinui
ケンゾクヲオカセ!
ドコデモヤレ!
フシンニオモウナ!
コノイッケンヲワスレロ!
(何してたんだっけ?ここはフェニックス卿の部屋?それにルヴァル兄さんがいる)
俺はしばし考えるが、なんかどうでも良くなった。
俺の愛しの眷属達が全裸で俺を見てる。
ビキビキィッ
俺のチ〇ポが勃起してしまう。
『////////…ごくっ』
みんな生唾飲んで見てやがる。
「お前ら何ジロジロ見ているんだ?早く奉仕しないとトイレに流すぞ」
それを聞いた眷属達が(はっ!)となって『た、ただいまぁ〜♡』と皆が俺のチ〇ポに群がろうとするので俺は「まぁ待て」と言う。
「どうせヤるなら俺の部屋にしよう。父上の部屋ではいささかエッチをするには向いていない部屋だからな」
と言って近くにいた
「あぁ♡」
雪蘭は一切拒まず俺に可愛がられるのを幸せそうな顔をして受け入れている。
「俺に忠義を見せるのはいいが、父上の部屋に服を置いてくなよ」
俺が言うと眷属達が『はい、ライザー様』と返事をして、各々脱いだ服をまとめて俺の元へと来る。
「それでは父上、母上、兄上…失礼します」
俺が家族に挨拶をすると
「うむ、眷属達と仲良くな。それとレーティングゲームが控えているから程々にな」
とフェニックス卿が言う。
「それじゃあね♪夕飯の時間までには済ませておくのよ?ルヴァルもせっかく来たのだから食事くらいして行きましょう」
フェニックス婦人がルヴァルに言う。
「そうですね。お言葉にあまぇ」
その瞬間レイヴェルがルヴァルに何か魔法を放った。
「…すみません。この後も仕事がありますので私はこれにて、ライザーとレイヴェルの元気そうな顔が見れてよかった。それじゃあな」
ルヴァルが俺とレイヴェルに手を振る。
「あぁ!兄上もお元気で!」
「さよなら〜」
俺とレイヴェルもルヴァルに手を振り返し、俺の背後に控える全裸の眷属達もスっとお辞儀をする。
そして俺は眷属達を傍に寄せて転移魔法で自室まで飛ぶ。
自室について俺はベッドに腰かける。
すると眷属達は横1列にズラッと整列して直立する。
「それじゃあさっき抱き寄せることしか出来なかったから雪蘭、お前からだ」
俺が雪蘭を指名すると「はい、ライザー様」と返事して俺の元に胸をブルンブルンと揺らしながら駆け寄る。
俺は雪蘭を隣に座らせて、雪蘭の顎をクイッと上げてキスをする。
「んっ♡ちゅっ♡あふ♡れふ♡んっ♡」
雪蘭が俺の口に舌をねじ込んでくるので、俺はお返しとばかりに雪蘭の秘部に手を伸ばして指で軽く撫でて、突っ込む。
「ん”ん”っ〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
雪蘭は俺とキスしながら喘ぐ。
ビチャア♡
雪蘭の秘部から愛液が出る。
俺は雪蘭から口を離す。
雪蘭は俺から離れてても舌を「れぇ〜♡」と出しながら(とろ〜ん♡)とした目で見てくる。
(可愛いな)
俺は雪蘭の両脚を掴んで秘部が見えるように広げる。
「あぁ♡」
そして俺のアレをズポっ♡と突っ込む。
「あぁぁあぁあ♡♡♡」
パンっパンっパンっパンっ
「あっ♡あっ♡あっ♡あぁんっ♡ライザぁさまぁ♡」
雪蘭は俺をだいしゅきホールドしながら舌をねじ込むキスをして来る。
「んっ♡んっ♡んっ♡ん”ん”♡♡♡♡♡♡」
雪蘭の目と口と秘部から汁がたれ流れながら俺は一心不乱に腰を振った。
(……そろそろ出してもいいのか?)
俺は雪蘭から口を離す。
雪蘭が「っぷはぁ♡」と空気を取り込みながら舌を伸ばす。
そんな雪蘭の乳首を(きゅ♡)と摘む。
「あぁぁあぁあ♡♡♡イクぅぅううう♡♡♡♡」
(今だ!)
俺は雪蘭の中に(ビュウゥゥウ)と出す。
雪蘭は「んああぁぁあぁあ♡♡♡♡♡♡♡」と喘いでベッドに力尽きて倒れた。
(ふぅ…まだまだシてもいいけど他もいるからな)
俺は雪蘭からチ〇ポを引き抜いて眷属達を見る。
残り14人は皆んな『はぁ♡はぁ♡』息を荒くしながら俺と雪蘭のエッチをオナニーしながら見てた。
「随分とおとなしいと思ったら、俺と雪蘭のセックスで抜いていたのか…つくづく淫乱な
俺は下卑た笑を浮かべて眷属達の淫紋に魔力を流し込んだ。
なぜだか分からんが、この淫紋に主である俺の魔力を流し込むと、流し込まれた眷属は強力な性的な刺激を受けると頭の中に浮かんでくる。
そもそも俺が付けた覚えすらないのに。
(まぁいいや)
俺は気にしないことにして彼女達に魔力を流し込むと、14人は『あぁぁ♡♡♡♡』と喘いでその場で崩れ落ちて身体をビクン♡とさせながら俺を見る。
「ふんっ、いい眺めだ…そのまま這いつくばって俺のところに来い。それでいち早く俺の元へ来れたやつから犯してやろう」
俺がそう言うと彼女達は我先にと動き出す。
しかし身体が性的な刺激により早く動くことが出来ない彼女達は、さながらゾウガメのようにゆっくり俺の元へ喘ぎ声を出しながら来る。
「はぁ♡はぁ♡…んっ♡はぁ♡」
「んっ♡くぅ♡…あぁ♡」
「うぅ♡…ふぅ♡はぁ♡」
体力に自信がある騎士組のカーラマインとシーリス、戦車のイザベラが他の奴らより早く動いて、何と3人同時に俺の脚にタッチした。
「ほう…1位はカーラマイン、シーリス、イザベラの3人だ」
俺が言うと3人は喜んだ。
別に自分だけとか関係なく、俺に早く可愛がられることが望のようだ。
「お前らも頑張れ、俺はこれからこの3人を抱くから到着した奴は順番を守って待ってろ」
俺は残り11人にそう言ってイザベラにキスをする。
「んんっ...////」
イザベラの顔の右半分を覆う仮面が俺の頬に当たるが気にならないほどに俺はイザベラと唾液の交換を行って、シーリスとカーラマインの胸を揉みしだく。
「んん♡んっ♡」
「あぁ♡…ライザー様♡乳首はぁ♡」
「あぁん♡乳首つねっちゃダメぇ♡♡♡」
普段クールなシーリスとボーイッシュなカーラマインが乳首をつねられて感じているようで、その口調は女の子だった。
中々に可愛い。
そしてイザベラが俺とキスしながら俺のチ〇ポの裏筋に自身の秘部を押し付けて(スリスリ)と擦り付けていた。
「っぁ……シーリス、カーラマイン。イザベラを支えてやってくれ」
イザベラから口を離して俺は2人に言う。
2人は『はぁい♡ライザー様♡』と言って左右からイザベラの腕を掴む。
支えられた事により俺はイザベラの腰を掴んで持ち上げて、一気に突っ込んだ。
イザベラは「んはぁああっ♡」と善がった。
更に俺は追い打ちでイザベラの両胸を鷲掴みして揉んだり引っ張ったりする。
「ん”あ”あ”♡♡♡♡♡♡」
イザベラは真上をむいて天高く舌を伸ばしてイク。
「ふふ♡普段無口なイザベラがここまで声を出すとはな♡」
「やはりライザー様のテクニックが素晴らしいということだな♡」
イキ狂ったイザベラを見てカーラマインとシーリスが口々に言う。
「んはぁ♡ライザぁ〜さまぁ♡♡♡スキぃ♡♡♡スキ好きすきぃ♡♡♡♡」
イザベラはもう、俺の許可とか関係なしに俺への愛を語ってイっている。
「まったく仕方ない奴だ…ほら、受け取れ!」
俺はイザベラに中出しする。
ビュルルル
「あぁぁあぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
イザベラはベッドに倒れ込んだ。
「よし、次はお前だ」
俺はそう言ってカーラマインの腕を掴んで、壁に押し付けて立ちバックする。
「あぁぁあぁあ♡♡♡♡キタぁあぁあ♡♡♡♡」
カーラマインは胸や手のひらが壁にビタっと、くっついている。
俺はカーラマインに(パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡)と何度もピストンする。
「あ”っ♡あ”ぁんっ♡ライザぁ♡あ”っ♡さま”ぁ♡♡はげしっ♡♡♡イ”ク”っ♡すぐに”ぃ♡♡♡イ”っぢゃう”♡♡♡♡♡」
カーラマインは俺に突かれる度に秘部から汁が漏れて、情けなく喘ぎ続ける。
「ほらほら、騎士ともあろう者がこの程度の突きで降参してしまうのか?」
俺はチ〇ポを右に左に動かしてカーラマインを煽る。
「あ”ぁぁあ”ぁん♡♡♡降参しましゅ♡♡♡気持ちよすぎて死んじゃうぅぅううう♡♡♡♡♡」
「死なせはせん…お前はこのライザー・フェニックスの眷属だ。不死身の男の眷属が易々と死ぬわけ無かろう」
俺はカーラマインにもっと早いピストンをおみまいする。
「あ”ぁ♡あ”ぁ”ぁ”あ”♡♡♡♡♡お”ほぉおぉお♡♡♡♡♡♡♡」
カーラマインは絶頂したので、俺も中出しした。
カーラマインは壁に持たれながら、ヘナヘナとゆっくりベッドに沈んで行った。
「…やり過ぎたかもしれん」
「あっ♡あぁ♡…ライザー様♡」
俺はカーラマインを見ながらシーリスを抱き寄せて胸を揉んでたみたいで、彼女は感じていた。
「おっと」
俺は咄嗟に手を離そうとすると、シーリスは俺の手を取って胸の谷間に突っ込んだ。
「はぁ♡はぁ♡…すごく…ドキドキします////」
俺の手にシーリスの鼓動が伝わる。
「…シーリス」
俺はシーリスの顎をクイッと上げてキスをする。
「んっ♡ちゅ♡ちゅ♡ふぁ♡…ライザー様ぁ♡」
シーリスは俺を押し倒すように一緒にベッドに倒れる。
シコシコ♡
シーリスは俺のチ〇ポを扱く。
「ふふっ♡2人もしてまだ勃たれるなんて♡」
「お前の後に、まだ11人もいるんだ……ここで終わってしまっては俺が情けないだろう」
シーリスは荒い呼吸をしながら「し♡失礼します♡」と言ってチ〇ポを挿れる。
「あ”ぁ”ぁ”あ”♡♡♡♡♡」
シーリスは俺に騎乗位の形で一心不乱に身体を上下に動かす。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
(いい具合に腟内が絡みついてくるな…どれ)
俺はシーリスのブルンブルン揺れる乳を(ぎゅう♡)と握るように揉む。
「あ”あ”ぁ”あぁぁあぁあ♡♡♡♡」
シーリスも俺に胸を虐められて真上をむいて天高く舌を伸ばした。
「おいおい、お前までこの程度で漏らしてしまうと先が思いやられるぞ」
俺はシーリスの乳首を(ピンッ!)と指で弾く。
「あひん♡♡♡♡」
シーリスは前に倒れ込んできて、俺に覆い被さるような形になる。
「はぁ♡…はぁ♡…はぁ♡…はぁ♡」
シーリスの瞳に♡が浮かび「れぇ〜♡」と俺に舌を伸ばす。
俺はそれに応えてシーリスの舌に俺の舌をくっつける。
「♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
その瞬間、シーリスが俺の舌の表面を念入りに「レロレロ♡」と舐め始める。
(そろそろ中出しするか)
俺は腰を思いっきり上下して、騎乗位のシーリスを(ズンっ♡ズンっ♡)と押し上げる。
「んんぅ〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
シーリスから(ぴゅる♡シャアあぁぁあ♡♡♡♡)と潮が吹かれたので、俺もシーリスにザー〇ンを流し込んだ。