DxDの焼き鳥くんになっちゃった☆ 作:DELTA-nuinui
最近ポケモンGOばっかやってたら日にちがそこそこ経ってました。
あとこれを投稿した本日(2024/05/05)の昼間、軽い熱中症になりました。
皆さんも体調管理には気をつけてください。
「さて、アイツらの順位はどうなった?………あ」
俺が振り返ると残り11人が(ビクン♡ビクン♡)と痙攣して倒れていた。
(……やりすぎたな、とりあえず俺のとこについたのはイル、ネル、ミラの幼女3人衆か)
俺が3人に「次はお前たちだ」と言うと3人は『はぁ〜い♡ライザぁ〜さまぁ♡』と喜ぶ。
俺はとりあえずベッドに横になった。
すると3人が俺のチ〇ポに顔を近づけて見上げている。
それはもう顔にチ〇ポの影が映ってるアレみたいな感じだった。
「ライザー様のおっきぃ〜♡」
「血管浮きでてカッチカチじゃ〜ん♡」
「このおチ〇ポで女の子いっぱい泣かせたんだぁ〜♡こわ〜い♡」
3人が口々に言って、俺のチ〇ポを(スリスリ♡)と触る。
「きゃはっ♡ライザー様のおチ〇ポあっつぅ〜い♡ふぅ〜♡ふぅ〜♡」
「あっ♡イルもやるぅ〜♡ふぅ〜♡ふぅ〜♡」
イルとネルが俺のチ〇ポを挟んで両サイドから甘い息を吹きかける。
ビクビク
俺のチ〇ポが反応して小刻みに動く。
それをミラが楽しそうに見る。
「あっはっ♡ライザー様の凶悪イケメンおチ〇ポが2人の息で感じてる〜♡か〜わい♡」
ミラはチ〇ポの上部分をシコシコとしながら亀頭のてっぺんに手のひらを当てて、ぐりぐりと撫でる。
「ほらほら♡ライザー様のおチ〇ポが撫でられただけで我慢汁い〜っぱい出てる〜♡」
ミラは目を細めて意地悪な笑みを浮かべて、手のひらに着いた俺の我慢汁を(ペロッ♡)と舐める。
「それじゃあ〜♡そろそろライザー様と本気セックスしよっか♡」
ネルの言ったことにイルとミラが『さんせ〜♡』と言う。
『じゃ〜んけ〜ん♪っぽん♪』
3人は、じゃんけんをして俺のチ〇ポを最初に誰が挿れるか順番を決めていた。
「よっし!ネルが1ばぁ〜ん♪」
ネルはガッツポーズをして喜ぶ。
ちなみに2番がミラで、3番がイルとなった。
「ふひひ♡それじゃあライザー様♡しっつれ〜しまぁ〜す♡」
ネルは俺のチ〇ポを手で支えながら腰を落として(ジュポッ♡)と挿れる。
「おっお”ぉ”ぉ”お”♡♡♡♡♡♡キタぁあぁあ♡♡♡♡♡♡♡」
ネルは一瞬でアヘ顔になって一生懸命に腰を振り始める。
ジュプ♡ジュプ♡ジュプ♡ジュプ♡
「あんっ♡あんっ♡やんっ♡」
「ネルがおチ〇ポしてる間に私たちはライザー様に別のご奉仕しよっか♡」
ミラの意見にイルは「OK〜♡」と言う。
2人は俺を見て『れぇ〜♡』と舌を出す。
イルは俺の首筋を舐めて、ミラは俺にキスをする。
「んっ♡じゅる♡ちゅぱ♡」
「れぇ〜♡ちろちろ♡」
「あっ♡イっグッ♡♡♡♡♡♡♡」
びちゃあ♡♡♡
ネルの秘部から愛液が溢れてきた。
「あっ♡ネル、イったからこうた〜い♡」
「え〜違うよ〜ライザー様がイクまでだもん♡」
イルがネルに変わるように言うとネルは認めなかった。
「…そうか俺がイクまでか」
「えっ…お”ごぉ”お”ぉ”ぉ”♡♡♡♡♡♡♡」
俺はネルの腰を掴んで一気に突いた。
ネルは一瞬で再び愛液を(ぶしゃあ♡♡♡)と出すが、俺は止まらずに何度も腰を振る。
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡
「あ”ぁ”ぁ”ぁ”♡♡♡♡イグの止まらないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ネルは真上をむいて舌をだらし無く出しながら、壊れた蛇口のように愛液を出し続けた。
「ほらネル!そろそろイクぞ!受け取れぇ!!」
ビュルルル
「お”ほぉおぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
俺がネルに中出しすると、ネルはイキ狂って倒れた。
「まずは1人……次はミラだったな」
俺はミラを見て言う。
ミラは先程のネルみたいな意地悪そうな笑みを浮かべて「はい♡ライザー様♡」と言って俺に抱きつく。
じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!
「ん”っ♡ん”っ♡ん”っ♡ん”ん”っ♡♡♡♡♡♡」
ミラを寝そべらせて俺は顔面騎乗で、ミラの口内に俺のチ〇ポを突っ込んで犯す。
「んぐぅー!♡♡♡♡♡♡」
びちゃあ!ぷしゅー!
ミラの秘部から間欠泉のように愛液が溢れ出している。
「おらぁ!出すぞ!飲めぇ!!」
びゅしぁあぁぁあ!!!
「ん”っぐぅ”ぅ”う”ぅ”ぅ”♡♡♡♡♡♡♡」
ミラは目を見開いて善がり声を上げた後に「…ごくっ♡」と飲んだ。
「よし、最後にイルだな」
パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡
「あ”っ♡あ”っ♡ら、ライザー♡さっまぁ♡好きぃ♡♡♡」
イルを壁に押し付けて立ちバックをしている。
「ほらイル!そんなんじゃ俺は満足せんぞ!」
「♡♡♡〜ふぁい♡すみまひぇん♡」
ベッドの上で枕を抱きしめながら伏せるイルをバックで突きまくる。
「おらぁ!イケっ!」
「お”ぉ”〜♡♡♡♡イっぐぅ〜♡♡♡♡♡♡」
対面座位でイルに中出しをする。
「よし!次はぁ」
「ライザー?」
「え?」
俺は振り返ると我が母ことフェニックス夫人が腰に手を置いてムスッとしてた。
「お夕飯までには済ませなさいと言ったでしょ!」
「……あ」
イルをめちゃくちゃにするのに夢中になって気づかなかったが、めっちゃ暗くなってた。
「ライザー様…わたしも犯して頂きたかったですが、とりあえずは後日ですね」
いつの間にか復活してたユーベルーナに言われて、俺達のエッチはとりあえず終わった。