DxDの焼き鳥くんになっちゃった☆ 作:DELTA-nuinui
コメント貰えるとやる気に繋がると思います!
サァー
「んっ♡ちゅ♡…ちゅ♡」
「れぇ〜♡レロレロぉ♡」
「はむっ♡ぢゅう〜♡」
「れぇろぉ♡」
「はっ♡はっ♡はむっ♡」
初のレーティングゲーム勝利から数週間が経った。
朝の準備体操の後に戦闘訓練などを行い俺は、風呂場で天井シャワーに打たれながらユーベルーナと熱烈なキスをして、レイヴェルに乳首や首筋に舌を這わせられ、リィとニィに2人がかりでチ〇ポをフェラしてもらい、シーリスが俺の背中に胸を押し付けたり俺の耳を甘噛みしている。
「…っはぁ…訓練であんなに動いたのに、お前らはまだ足りないのか」
俺はユーベルーナから口を離して空気を取り入れて話す。
「うふふっ♡訓練中の汗に濡れたライザー様を見ていたらアソコが疼いてしまいました♡…主として…責任を取ってください♡」
ユーベルーナが俺の太ももに股間を擦り付けて、シーリスとは逆の耳を甘噛みしてくる。
「うっ」
(すげぇ、ゾクゾクする…レイヴェルもどさくさに紛れて俺の玉を解してやがるし…)
「あっ♡ライザー様のおチ〇ポがビクビクしてるにゃ♡」
「このままイクまでフェラするにゃ♡」
リィとニィが俺のチ〇ポを付け根から亀頭まで交互に舐め上げる。
「にゃあ♡にゃあ♡」
「んっ♡にゃあ♡ライザぁしゃま♡」
「うふっ♡それではお兄様♡失礼致しますわぁ♡…はむっ♡」
レイヴェルが俺の頬に手を置いて、俺の口内に舌をねじ込んできた。
「んっ♡♡ちゅる♡…ぢゅうぅぅぅ♡♡♡♡♡」
(やばい……出る)
俺はニィの頭を掴んで(ズプッ!)と喉奥までチ〇ポを突っ込んで(ゴポォ)と射精した。
「ん”ん”ん”ん”♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ー冥界・???ー
俺がユーベルーナ達と風呂場でセックスしている間に思わぬ事が起きていた。
冥界の何処か分からない人気のない森の中に一軒の小屋があった。
その小屋に入っていく者達の姿があった。
ギィと小屋のドアを開けて入るとそこには
全裸で椅子に拘束されてボロボロになったオリバー・バフォメットの姿があった。
「っ!!ひぃ〜!!!た、助けてくれぇ!!も、もぅライザー様を侮辱するようなマネはしなぃぐぶぉあ!!」
オリバーは小屋に入ってきた者の姿を見て怯え始め、なにやら喚き始めた途端に小屋に入ってきた者は容赦なくオリバーのあごを蹴りあげた。
その衝撃でオリバーを拘束している椅子ごと後ろに(ガタッ)と倒れる。
そしてオリバーを蹴りあげた者は、仰向けで倒れるオリバーの口を踏み潰す勢いで(ダンっ)と踏みつけて、タバコの火でも消すようにつま先を(グリグリ)と動かす。
「あんたの汚い口で、あのお方の名を気安く呼ばないでくれる?……次あのお方の名を軽々しく言ったら、あんたの舌を引き抜いてからその顎を砕くわよ?」
そう言ってオリバーを蹴りあげた声の主
「例えバフォメット家を追放されて社会労働を強いられるだけの存在になったとはいえ、ライザー様を侮辱したお前を私達は許さない…」
ザァンッ!!
と目にも止まらぬ早さでオリバーの片耳を切り落として言った。
「んぐぅぅうううぅ!!!!!!」
「耳だけなんて優しいじゃない」
カーラマインに言う。
「恐怖も苦痛も味あわずに首を跳ねては怒りが収まらないからな……コイツは徹底的に心を壊してからじっくりと本当の地獄へと送るつもりだ」
カーラマインも怒りに満ちた目つきでオリバーを見下ろす。
「ねーねー!いつコイツをバラバラにしていいのー?」
「もぅずっと拷問してはフェニックスの涙で戻してを繰り返してネル達の出番がないよー!」
さらにイルとネルが入ってきてチェーンソーをブンブン鳴らしている。
それを見た
「イル、ネル…やっていいわよ」
「ま、待ってくれ!!もうしない!絶対しない!!あの方をご不快にさせることは二度としない!だから助けっ!がぁぁあああぁ!!!!!」
『ばぁ〜らっばらっ♪ばぁ〜らっばらっ♪』
オリバーが
「ユーベルーナかレイヴェルに終わったこと伝えるか?」
カーラマインは隣を歩く
「帰ってからでいいでしょ…絶対いまライザー様とセックスの真っ最中でしょうし」
ー冥界・フェニックス邸・浴室ー
パンっパンっパンっパンっ
「あんっ♡♡♡♡♡あっ♡♡♡♡あぁんっ♡♡ライザー様の♡♡♡……すっごい奥にぃ♡♡♡♡♡」
俺は
「あ”あ”あ”あ”あ”♡♡♡♡♡♡♡子宮潰されちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡」
マリオンは俺がピストンする度に秘部から汁が漏れ出ていた。
「ライザー様、お水をお持ちしました」
マリオンとは別のメイドの
俺は「あぁ、ビュレントすまないな」と言って受け取ってペットボトルの水を一気に飲み干す。
「っはぁ…こんなにも気の利くメイドにもご褒美を上げないとな」
俺はそう言ってビュレントの胸を掴みながら抱き寄せる。
「あっ♡」
ビュレントは一切拒まずにそれどころか俺に身を委ねて、揉まれる度にエロい声を出して自身の秘部を(くちゅ♡くちゅ♡)と弄る。
「はっ♡はっ♡……あぁ♡…ライザー様♡」
ビュレントは俺を見て(ちゅっ♡)とキスをしながらオナニーを続ける。
俺もマリオンを突きながら、ビュレントの胸を揉んでしっかりとキスをした。
「あっ♡あっ♡ら、ライザー様ぁ♡い、イク♡イきます♡♡♡♡♡ライザー様の濃厚ザー〇ンで♡ど、どうか…
(全くどの同人誌で覚えたんだか…)
「いいだろう、それじゃあビュレントも一緒にイクぞ」
俺は魔力を先端が割れた触手の形にしてビュレントの秘部と穴ルに(ズプッ)と挿れる。
「お”っほぉぉおぉおぉ♡♡♡♡♡♡」
そして魔力で作った触手を震動させる。
「ん”あ”ぁ”あ”ぁ”ぁ”あ”♡♡♡♡♡♡」
そして俺の腰も早く震動させる
「あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”あ”♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ほら、お前ら…イケ」
俺が許可するとマリオンとビュレントは『イっくぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡』と言って2人とも(びしゃあ♡)とイった。