「おっ♡♡イクッ♡♡ エーテル財団に おほっ♡♡ようこそ♡♡」
褐色な肌には白い液体が良く似合う。前々から目は付けていたが、やっぱり想像と実際に体験するのとでは天と地ほどの差があるな。自分の白濁液で体中汚されまくったエーテル財団の女職員ちゃんを、抱っこするような体勢で持ち上げながら犯す。MODを追加したので自分に強く抱き着いてくる様がとても可愛らしい。ロビーの中心で堂々と女職員ちゃんを犯しているというのに、他の職員や見学者達はまるで気にした素振りを見せない。それも仕方ないだろう。このポケモン世界はあくまでゲーム。自分以外に意思を持って動く存在は1人も居ない。故に自分が何をしても、他のNPC達は反応1つ起こさない。
「おっ!!?♡♡♡では あひっ♡ 中を案内しますね おっ♡おっ♡おっ♡」
いや、正確には自分が行う
「ここは んじゅるる♡♡♡ んぞぞぞ♡♡ じゅる♡じゅるる♡♡♡」
説明されているけどキスで口を塞いでるから何を言ってるのか全然分かんね。まあ視察が目的じゃないから別に良いんだけどな。女職員の褐色尻に叩き付けている腰の速度を上げていく。そろそろ中出ししたい気分になったので、このままラストスパートを掛けさせて貰う。褐色色の柔らかい尻を両手で鷲掴んでピストン。自分のデカマラをギュウギュウ締め付けてくる快感に身を任せ、何発目かの中出し射精を女職員のオマンコにかます。
「────!!?♡♡♡ 次は お!?♡♡」
体中をガクガクと痙攣させたままイキ狂う女職員。白目を向きそうなほどアヘっているのに、未だに案内役をしっかりとこなそうとするのは、やはりNPCだからか。決められた行動しか取らないからこそ、その優先順位は高い。案内をするのが彼女の本来の役割なのだから。まあ今の役目は自分のチンポを気持ち良くする事だがな。
「じゅぶぶ♡♡じゅぼ♡じゅぼ♡じゅるる♡♡じゅぞぞ♡じゅるる♡♡んくっ♡んくっ♡れろれろ…♡♡じゅるる♡♡」
「あー…気持ちいい…」
本来ならば男子禁制の更衣室に入り、その中の椅子に腰掛けて、そそり立ったチンポを女職員に処理してもらっている。巨乳化パッチを宛てた為か元々はスレンダーな体系だった女職員のおっぱいは、はち切れんばかりに膨らんでいる。その豊乳に己の半身を包んでもらいながらフェラもしてもらう。更衣室にはエーテル財団の制服に着替えている他の女職員も居るが、自分と彼女が行っているいやらしい行為には何の反応も示さない。
「あ、そうだ。…此処をこうしてっと…よしよし」
パイズリフェラを味わっている間は手が空いて少しもの寂しい。なので近くに居た女職員達に新たな命令コードを宛てた。着替えていた女職員達は自分に近寄ると、それぞれ自分の両端に腰を置いた。両脇に居る女職員を抱き寄せるように自分の胸に近づけると、そのままモミモミと彼女達の胸を片方づつ揉んだ。下にいる女職員とは違いプレーンの味を堪能したかったので、両脇に居る女職員達には巨乳化パッチは宛てていない。なので控えめなおっぱいだが、女を侍らせて胸を揉んでいるというだけでも、男の欲を満たせるのでかなり満足だった。
「んっ…♡」
「あんっ♡」
「じゅるる!!♡♡じゅぞぞ!!♡♡」
見た目はゲームの都合上全く同じだが、これはこれで良しだ。姉妹を犯していると思えば興奮度合いも高まる。両方からの甘い声。下から聞こえるチンポを啜る下品な音。おっぱいから感じる柔らかさ。今日だけでも数え切れない程に射精しまくったが、まだまだ精子が止め処なく生産されていくのを感じる。
(おほ~!堪んね〜)
更に追加の女職員を前に。巨乳化パッチを宛てた子に正面から顔を挟んでもらい、ぱふぱふしてもらう。顔にもチンポにも巨乳の感触を感じて最早極楽である。
(おっほ!後ろからも来た〜)
こうなると背中が寂しいので、トドメの後ろから抱き着いてくる係の女職員ちゃん。正にハーレム状態。傍から見たら変な光景だろうが、自分が気持ちいいし、幸せだし、それに他の人間は全部NPCだ。現に未だに此方を気にせずに着替えている職員もまだ居る。
(あー…ずっとこのままで居てー)
両手に花どころの話ではない。女の子に囲まれてエッチな奉仕を受ける天国。パイズリフェラ係の女職員ちゃんにもう何回も射精してるが、この状態が続く限りエンドレスに勃起してしまいそうだ。ていうかしてる。なのでパイズリ係ちゃんはまだパイズリを止めようとはしない。
「……名残惜しいけど、他の女の子も抱きたいしな」
両手はおっぱいをモミモミ。顔には巨乳おっぱいからのぱふぱふ。背中にはギューッと抱き着いてくる女職員ちゃんの肉感的な快感。そしてチンポにはおっぱいとベロから感じる絶え間ない気持ち良さ。幸せではあるが、他の女を抱きたいという欲の方がこのハーレム状態の気分より上回った。なので此処はもう少しで終わりにしよう。
「まあそれはそれとして…」
「んんっ!!?♡♡♡」
「ひゃん!!?♡♡♡」
「あんっ♡♡」
「んん…♡」
目茶苦茶ムラムラしたのでこの5人はハメ潰してから立ち去ろう。景気づけの一発をパイズリ係ちゃんにかました後、横に居たプレーンの女職員ちゃんに襲い掛かる。コンソールで他の女職員達にも自分のモノを受け入れる準備をしておくように命令しておく。誤って範囲を更衣室全体にしたから、着替えていた女職員達も対象に入ったけど、まあ別に良いか。自分のチンポを今か今かと待ち侘びている女職員ちゃん達を見ながら、プレーンの女職員ちゃんを立ちバックでガンガン犯す。暫くこの部屋からは出られそうにないな。あ、出る!
『ふぅ…ふぅ…♡♡♡♡♡♡』
「ふー!良かった良かった〜じゃあ次行くか〜」
自分の精液塗れの女職員達を更衣室に置き去りにして、最初から繋がっていた職員ちゃんを連れてまた見学へと戻った。
「次 んひぃ♡ 次は♡」
「ヤベ、やり過ぎたか?」
余りにも使い過ぎたので少し挙動がおかしい女職員ちゃん。何だかんだ次の案内場所は答えてくれていたのだが、中々それを言おうとしない。常に体をビクンビクンと痙攣させているので、完全に犯し過ぎだろう。でも、
「これはこれでエロイな…」
「おっ!??♡♡」
イキ狂っておかしくなった女の子も中々唆るものがある。一旦ベンチに座って、職員ちゃんのおっぱいをちゅうちゅうしながら下から突き上げた。更におかしくなる様子の職員ちゃんだが、構わずピストンを続けた。今日のお持ち帰りはこの子にしようかな〜とか考えながら、オマンコの中を堪能する。長い間ハメまくったので、かなり自分のチンポに馴染んできた。この個体の娘だけお気に入り登録しようかな。この後本格的に使い物にならなくなった職員ちゃんを、ハメながら自分のリゾートホテルへと連れ込んだ。これから彼女は此処に置いておこう。かなり気に入ったしな。お祝い記念にベッドの上で何回も種付けピストンをした後、アヘりまくった職員ちゃんを抱き枕にして眠りにつくのだった。
「うーん、今日は何しようかな~」
「おっ♡此処は エーテル財団です んほっ!?♡♡」
「このまま職員ちゃんでもいいけどな〜。うーん…」
昨日ゲットした職員ちゃんを四つん這いにさせ、後ろからパンパン突きながら、今日の予定を考える。ゲームの中なので実質的に日にちとか昼夜は自由に弄くれるので、余り自分には意味のない感覚だが、出来るだけそこら辺は弄らないようにしている。そっちの方がこの世界で暮らしていると錯覚出来るからね。昨日捕まえた職員ちゃんを自分好みにアレンジするのも悪くはないが。少し違う味も味わいたいという心もある。どちらかといえば後者の方が上。しかしそうなると誰にするかな~という悩みが出てくる。なまじ選り取り見取りなので、その自由さが自分のチンポを悩ませる。
「あ!あの子にしようか!」
「んおおっ!!?♡♡♡」
ピストンを早めて中出しをキメると、ガクガクと体を痙攣させた後に動かなくなる職員ちゃん。昨日から犯し尽くしだったからしょうがないか。職員ちゃんをベッドに寝かせると、コンソールを開く。そしてお目当ての子を見つけるとこの場に来るように設定した。
「うっ…中々キツイな…!でもそれが良い…」
「あたしと んおっ♡♡ バトルしたいの? あひっ♡んっ♡んっ♡♡」
「ああ…バトルさせてもらうぞ…!」
幼い肢体を蹂躙するのはまた違った味わいがある。XYに登場するサナちゃん。一見ツインテールに見えるが実際は違うらしい。その髪を自分の上で揺らしながら腰を上下に振る。
「ふふっ♡ あたしの方が 優勢だね!あっ♡んっ…♡」
「凄い締め付け…!やっぱり1◯歳の少女マンコはキツキツでヤバいな…!」
サナちゃんの認識ではこれはポケモンバトルである。その方が興奮するのでそう設定した。自分のチンポをオマンコで扱く度に、年齢に見合わない妖艶な笑みを浮かべるサナちゃん。サナちゃんのオマンコは自分のチンポがギリギリ入るくらいに狭い。ともすれば持ってかれそうな程の強い締め付けに、チンポが悦びの悲鳴を上げる。
「んおっ!?♡♡」
「反撃開始…!」
サナちゃんの細い両腕を掴むと、下からガンガンと突きまくる。突如反撃されたサナちゃんのオマンコは、更にキュウキュウと締め付けてきた。ヤバいくらいの締め付けに我慢しながら、何回もサナちゃんの最奥目がけて突きまくる。余裕ぶっていたサナちゃんも、チンポから来る快感によがり声を上げる感覚を早めていく。
「おっ♡おっ!?♡ 弱点つかれちゃった!? おっ♡んひぃ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ん~~っ♡♡♡」
「くあっ…!」
偶々弱点をつかれたという汎用セリフがサナちゃんの口から飛び出る。タイミングの良い、いやらしいセリフに、堪らずチンポの栓を緩めた。するとサナちゃんの中へと大量に放出される自分の子種。まだ◯学生の子供に種付けしていると思うと、更に射精量が増えた。サナちゃんはぷるぷると体を震わせると、自分の方へと倒れ込んだ。
「はぁ…♡はぁ…♡ 負けちゃった… 強いね!君! んっ…♡」
「サナちゃんのオマンコも強かったよ…うっ!」
「んっ!♡ 負けたから 賞金を払わないとね 」
頬を赤く染めながら、敗北パターンのセリフを話していくサナちゃん。体に残った快感の痺れが偶に来るのか、時折甘い声が交じるが、それもまたエロくて良きだ。
「はい♡ 賞金としてサナのオマンコ沢山使ってね♡」
一旦チンポを抜くと、仰向けになりオマンコをくぱぁ…♡と両手で開いて見せつけるサナちゃん。負ければ自分の気が済むまでセックスをする。それがルールだ。今度はバトルはなく、サナちゃんに種付けする為に覆い被さる。
「んおっ!!?♡♡♡ お小遣い また減っちゃった… おひぃ♡♡あっ♡あっ♡あっ♡んおっ!?おうっ♡おうっ♡んじゅるる♡♡じゅるる♡れろれろ…♡んぞぞ…♡くちゅ…くちゅ…♡♡べろべろ…♡じゅるる!!♡♡おっ♡おっ♡おっ♡イクッ♡♡んぶっ!!?♡♡じゅるる!じゅるる!!んおっ♡んおっ♡んおっ♡んおっ〜〜〜♡♡♡」
小さな体を抱き締めて、その唇を強引に奪って、何度も何度も射精しながらピストンを繰り返す。お互い全裸になり、動物のように交尾を繰り返す。細い両手首を掴んで後ろから犯す。首輪を付けて外に繰り出すと、そのままリードを持ったまま木に押し付けてバックで犯す。公園でベンチに座った自分の魔羅を全裸のままのサナちゃんがしゃぶり尽くす。リードを引っ張るのが射精の合図と覚え込ませて、射精する時はリードを引っ張ってチンポが口の中に深く刺さるようにする。上からも下のオマンコからも注ぎ込まれた精液は、サナのお腹を膨らませるには充分な量だった。
「おっ♡イクッ♡イクッ♡」
外で、人が沢山いる場所で、四つん這いになったサナを獣のように獣欲のままに犯した。首輪を付けてペットのように扱い、その少女を気の向くままに犯す。背徳感と外でやるという開放感で脳がバグりそうだ。
「じゅぞぞ!ジュルル♡♡グチュ♡グチュ♡グポッ♡んんぐっ♡♡♡」
仁王立ちになっている自分から突き出たモノを、蹲踞の姿勢になり、しゃぶってくれるサナ。注ぎまくったサナのオマンコは、ゲームじゃなければ妊娠確実だっただろう。日も落ちて、人は疎らだが、堂々と幼い少女に種付けした快感は堪らなかった。
(明日もサナにするか)
自分の剛直を咥え込んでいるサナを見下ろしながら、明日はサナに何をしようかと考えるのだった。
サナちゃん可愛エロだったので書いた!無いなら自分で作るの精神。という訳で此処までどうもでした〜。