「ふー…」
「あっ♡サオロさんの凄い♡♡お腹の奥グリグリしてる♡♡んおっ!?♡♡」
ポケモン世界で過ごして早数年。完全に現実という訳では無いようであるこの世界。所々でゲームみたいな都合のよい現象が起こる。普通に歩いてたら落ちてるモンスターボール型のアイテムや、もう何年も経っているのに変わらないメインキャラクター達の年齢等と。色々とゲームらしき要素が見受けられる。今も自分に上で腰を振っているマオですら、もう会って何年だっただろうか。未だに少女としての見た目を保つ彼女。不思議さと少しの気味悪さを感じるが、何だかんだこうして性行為を行えると、喜びの方が上回るのだから、男とは単純なものである。
「赤ちゃんの様子はどうだ?マオ」
「うん!元気に育ってるよ!アタシとサオロさんの子供だからね!」
パンパンと下から突き上げながら会話を熟す。自分とセックスした女性は何故か妊娠する。いや、普通の事だと思うだろうが、ゲーム要素が強いこの世界は基本的に変わりがない。故に新しく誕生する生命だとかはポケモンくらいだ。それも自分が干渉した時のみ。プレイヤーキャラがアクションを起こさないと何も始まらない現象に似ているか?検証を続けていた最初の1年は控えめに動いていた。そしてはっちゃけた2年目の行動。すると出るわ出るわ自分の子供を妊娠したという女性達の発表。其処はゲームらしく変わらないんじゃないのか…。
「サオロさんの赤ちゃんまた欲しいな〜♡」
「マオは好き者だなぁ…」
「だってまた妊娠すれば犯しに来てくれるでしょ♡♡サオロさん♡♡」
「……それはまあ…」
妊娠した女性を犯すというのは中々体験出来ない行為だ。お腹の中にいる赤ちゃんの事を考えれば、当たり前の倫理観である。しかしこの世界は再三いうがゲーム要素が強い。妊娠すれば、無事に産まれる事が確定するらしい。何度かの妊娠女性キャラ達と検証したので間違いはない。そうなると禁忌の行為に移りたくなるのが人の性、というと少し大げさか。まあ自分は少なくとも興味があったし実践した。すると嵌まるわ嵌まるわ。一時期は孕ませた女のキャラ達と沢山の淫蕩な行為に耽ったものだ。膨らんだお腹で両方からチンポを挟んでもらった時は、背徳感と倒錯感と凄まじい快感に人生最高の射精をした程に気持ち良かった。
「またしたいよね…♡アタシとのボ♡テ♡腹♡生交尾♡♡あんっ…♡ふふっ…♡硬くなったね♡♡サオロさんのオチンチン♡♡」
自分が好き勝手したせいとはいえ、此処まで淫猥に育つとは露ほどにも思わなかった。自分の乳首に舌を這わせながらパンパンと腰を叩き付ける。オマンコは自分のイチモツから子種汁を搾り取ろうと縦横無尽に膣肉を動かしている。マオの上半身を優しく抱き締めると、彼女が欲しがっている子種を子宮内へとしっかり注ぎ込んでいった。
「ん~~〜っ♡妊娠確実…♡♡♡んちゅ…じゅるる…♡ぷはぁ…♡……お腹が大きくなったら連絡するからね…♡♡サオロさん♡来てくれないとアタシ拗ねちゃうから…♡♡」
ピクピクと軽く体を震わせると、自分の胸板に頭を擦り付けた。一種のマーキングだろうか。そして口と口で軽くキスを交わすと、耳元で囁くマオ。この後に予定がなかったら、まだまだ犯したくなるメスガキっぷりだった。
「じゅぞぞ…じゅるる…♡」
「おうっ…!?」
大きくなったお腹を見せつけながら自分のチンポをしゃぶり尽くすサナ。何回も孕ませセックスをしたお陰で立派な妊婦さんだ。部屋に招かれた瞬間に抱き着かれたが、まだマオの匂いが残っていたのか直ぐに機嫌を悪くし、頬を膨らませる。自分の下半身に顔を寄せると手慣れた手付きで竿を取り出す。チンポを見た瞬間メス顔になったサナは、大きく口を開けるとイチモツに頬張りついた。竿は唇で扱かれる。亀頭と雁首には舌を這わせる。直ぐに頬張られた為にまだ勃起してなかったチンポだったが、サナの舌使いに直ぐに臨戦態勢へと移る。硬くなった肉棒を口の中で確認したサナは嬉しそうに、そしていやらしく微笑むと、一旦チンポから口を離し、立ち上がった。
「こっちだよ♡サオロさん♡♡」
手を引かれて招かれたのはサナと自分が寝る場所であるダブルベッド。サナはいち早くベッドに寝転ぶと、何時も履いているショートパンツを脱ぎ捨てた。そして現れたパンツもらった脱ぐと、
「サナの妊娠オマンコ♡♡早くサオロさんに味わって欲しいな…♡♡」
幼い少女に自分の種を植えて、その上孕ませた状態で犯す。一度知ってしまった禁忌の味は最早忘れる事など叶わない。一応大きくなったお腹には衝撃を与えないようにしたが、飛びつくようにサナに抱き着いて、そのままサナに勃起させてもらったチンポを妊婦マンコへと突き刺した。
「サナね♡サオロさんとのセックス大好きだよ♡♡♡」
「俺もだ!サナ!」
細い骨盤に手を添えると、ガツガツと正面からサナのマンコへと耕していく。自分専用になっているオマンコだが、前に子供を産んだせいか少し緩くなっている。また自分のチンポの形を思い出させてやる為に、ガシガシとピストン。サナは首に手を回しながら、自分から与えられる快感に悶え狂っていた。
「はぁ…♡はぁ…♡誰を抱いてからきたの…?サオロさん…」
「……マオだ」
「サナと同じ小さい子かぁ…」
少しサナの瞳が鋭くなる。嘘をついても直ぐにバレるだけだ。ピストンを続けながらサナの質問に正直に答えた。サナは自分と同じような子供に手を出してきた事に少し思うところがあったのか、天井を見上げて何かを考えてる様子。
「サナのオマンコの方が気持ちいい?」
それは何度も他の女性から聞かれた質問だ。その度に自分はこう答えるのだ。
「
「むー…サイテーだよ、その答え……でも許してあげる♡サナはサオロさんの事も♡♡サナを気持ちよくしてくれるオチンチンも♡♡だーいすきだから♡♡♡」
会話をしていた為に緩めていた腰の振りを再度上げていく。首下に齧りついたり、キスマークを付ける為に強く吸い付いたりするのは、彼女なりのアピールか牽制か。
「バックからサナの妊婦オマンコ♡ガンガン犯したいなんて、サオロさんの変態〜♡♡♡」
「サナも…!悦んでるだろ…!」
「んっ♡そうだよ…!♡サオロさんのガチガチオチンチン♡あんっ…♡んっ♡んっ♡で後ろから犯されるのだーいすき♡♡あひぃ!?♡♡オチンポくるぅ……♡♡♡」
四足獣の交尾のように、自分はサナの背中にもたれ掛かる。そうして空いている両手で少し膨らんだおっぱいを揉みしだきながら、腰をパンパンとサナのお尻に叩き付けた。幼いマンコだからか、全部が入らないが。それでも◯学生妊婦オマンコを犯しているという背徳感か、快感を募らせた。自分もサナの首下に齧りつく。首はサナの性感帯なため、サナは噛みつかれた瞬間に一際甲高い声を部屋に響かせた。
「サオ♡サオロさん!♡首♡首は駄目だよ♡♡サナ其処は弱い〜っ♡♡♡からっ!♡♡♡」
言葉の通り、サナの余裕ぶった態度が急激に弱々しい態度へと変わっていく。その機を逃さず、強くサナの首に噛みつき、舌を這わせながらサナのオマンコにラストスパートを掛けていった。乱れ狂うように喘ぎまくったサナを抑えつつ、
「中に出すぞ!サナ!!」
「ひぐっ♡むりむり♡♡いま来たらおかしくなるぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙♡♡♡♡♡♡♡」
「ううお!!」
ベッドにうつ伏せに倒れ込みそうなサナを抱き抱えながら、しっかりと中に種を植えていく。ビュルル!ドクドク…とサナのオマンコに新しい精子達が追加されていった。未だに首に噛みつきながら、射精の余韻をサナを抱き締めながら味わった。サナは虚ろな瞳をしたまま、暫くビクンと体を跳ねさせるだけの姿になった。
「……サナ」
サナのお腹を擦りながら、何度も優しく彼女が名前を呼びかけた。チンポからはもう精液は出ていないが、サナのオマンコに入れている方が、満足感があるのでこのまま繋がった状態にしておいた。
「サオロさん…おやすみ♡」
「ああ、おやすみ。サナ」
軽く汚れを拭いた後、2人仲良くベッドの上で眠りについた。サナのお腹を撫でながら、眠気が来るまでスヤスヤと眠りについたサナの寝顔を見つ続けるのだった。
「んむっ♡ちゅるる♡れろれろ♡…サオロさん。お母さんには何時会いに来るの?」
「あー…そうだなぁ…」
浜辺の人が居ない隠れ場。そんなところでスイレンに自分のモノをお掃除させる。何回か体を重ねた後なので、スイレンのスクール水着には沢山の精液が付いている。はっちゃけていた頃にスイレンと同時に犯したスイレンママ。旦那が居るはずなのに自分のチンポを求める様はとても淫美であった。そういえば最近は顔を出していなかったなと、スイレンからの指摘で思い出す。
「わたしも妊娠したから、お母さんもまた妊娠させて欲しいな」
スクール水着から少し出っ張っているスイレンのお腹。最近懐妊したことが判明した。なので久しぶりにスイレンの下に向かい、妊娠した彼女と何発かやりまくった。
「もう一回スイレンとやったら、今日はスイレン家に行くか」
「ホント!?」
「ああ、お母さんと一緒にハメ潰してやるからな。スイレン」
「♡……うん♡」
竿を手で掴みながら、照れた様子のスイレン。お母さんと一緒に犯される今夜のセックス風景を妄想しているのだろう。そんなスイレンに近くの岩に手を付くように命令した。スイレンはハッと妄想から帰ると、言われた通りに岩へと手を付き、先程沢山注いだマンコを此方へと見せつけるのだった。さっき注いだ精液が垂れているが、構わず挿入。
「んんっ♡♡おっきい…♡♡」
「また種付けするからな、スイレン」
スイレンの小さなお尻をモミモミしながら腰を振る。大人しめな性格をしているスイレンは喘ぎ声もか細く可愛らしい。こんな子供が自分の赤ちゃんを妊娠しているのだと思うと興奮が収まらない。
「スイレン!妊娠している間はずっと犯してやるからな!」
「はい…♡いっぱいセックスして下さい…♡♡あんっ…♡」
これから親子丼を堪能するのだと思うと更に興奮は倍だ。日が暮れる中、小さな子供に種付けをしながら、自分はこの後の愉しみを妄想するのだった。
エロ衣装とかドスケベアクセサリーとか、書きたいけど名前が分からないんだよね。乳暖簾とかはアズレンで見たことある。エロいのを全部追えないから難しいね。スリングショットくらいしか名前分かんね。
妊娠描写はどれくらいのアブノーマルさなのか。取り敢えず今日は自由に書いた。
では此処までどうもでした〜