※この作品はR-18です。

二次創作エロ場所   作:ニンカタ

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今日は軽めに。


(有)楽して書いたやつ(澪)

 

 他人の物は何故だか欲しくなるのが人の常。古来より他人の女を取る事を悦楽としている人物が居る辺り、甘美な感覚なのだろう。

 澪。付けられた名前はそれである。なので自分もその名前で呼ぶ事にした。元は蜘蛛の化け外だったらしいが紆余曲折あり人の形を取っている。犯しやすいから人間の姿をしているのは有難い事だ。

 

 「まあそう騒ぐな」

 

 強者としてあり、その生き方でも通じるくらいの実力を持っている澪は己の敗北に唖然としていた。敗者は勝者の好きにしていい。古い考え方だが、力を通して生きてきた彼女には当たり前の価値観だろう。自分を蔑むような言葉を吐くが、それを気にせず衣服を破り捨てる。秘所が丸見えの姿に気を良くした自分は、そのままいきり立ったイチモツを澪のマンコへと入れた。ギャーギャーと叫ぶ澪だが、それすらも自分にとっては快感を上増しするだけの行い。ググっとオマンコの中で硬くなったモノを何度も子宮目掛けて叩きつけた。準備も何もなかったので、彼女からしたら痛いだけだろうが、これは凌辱。故に気遣い等無用だ。堕とすのは後の作業。今は組み伏せた女を自由に味わう時間だ。中でビクビクと反応し始める肉棒に限界が近いのを悟ったのか、澪は一際大きな抵抗を行う。しかし自分の前ではただの女。力で敵うはずもなく。抑え込まれた澪は自分の精液をただただオマンコで受け止めるしかなかったのだ。呆然とした後に、此方を憎悪の瞳で見る。そんな彼女へと舌を絡めてキスをした。勿論舌を噛まれたが、魔力で纏った自分の舌には甘噛みのような感覚しかしないし、ダメージは0だ。なまじ口を閉じなかった為に澪は己の舌を口内へと受け入れてしまうのだ。赤ん坊よりも弱く感じる抵抗を愉しみながら口の中を舌で蹂躙する。嫌悪感が滲み、涙すら零す澪の表情は実に魔羅に来た。ベロキスをしながら再度腰を振る。孕ませてやるからなというと、絶望したような顔を見せるのが可愛らしい。澪も少しづつだが分かって来たようだ。何方が上で、この場を支配しているのかと。

 

 「口マンコも良いな、澪」

 

 頭を掴んで無理矢理チンポを口の中へと捩じ込んだ。相変わらず噛もうとしているが、魔力のベールで全身を覆った自分には傷一つ付かない。例えそれがチンポだろうとな。未だに学習しない澪を可愛く思いつつも、えづくくらいに深くまでチンポを差し込み、腰を動かす。溢れる涙は反射的なものだろう。なまじ人間を模したが故に挙動も人間に似ているな。暫し生暖かい澪の口の中をチンポで堪能していると、込み上げてくる射精欲が頂点に近くなった。その欲に抗わず、自分は喉奥に差し込んだ状態で大量のザーメンをご馳走してやるのだった。澪からしたら絶対に飲みたくないだろう精液、しかし条件反射で体は喉を動かしてしまう。これは意識でどうにかなるものではない。むせながら、自分の液を飲み干していく澪。チュポンと口から肉棒を離してやった時は、今直ぐに取り込んだものを戻そうと必死に下を向く。そんな澪の頭を再び掴むと、もう一度チンポを捩じ込んだ。今ので終わりだと思った澪は驚いた表情を浮かべる。戻しても戻しても出し切れない程に飲ませてやる事にした。どうも澪を見ているとそういう気持ちが湧き出てくる。その後は、思わずゲップが出るほどに澪の口の中へと沢山の精液を流し込んでやった。虚ろな瞳をし始める澪は中々唆る。

 

 「ケツの締りも良いな」

 

 かなり精密に人間をトレースしたようだ。グチョグチョと尻穴を拡張すると、そのままバックでケツマンコへと肉棒を挿入。最初に比べると抵抗が少なくなってきた。現実逃避か、それとも従順になってきたのかは分からないが、構わずケツを両手で持ちながらピストンを続けた。ケツがデカいのはとても良い。腰の打ち付けがいがあるというもの。それを詰りながら澪を責め立てると、時折キュウっと締め付けてきた。体は少しづつだが素直になってきたようだな。

 

 「もっと舌を出せ」

 

 正面から抱きつき、対面座位の状態で行為を続ける。目は虚ろなままだが、かなり自分の言う事を聞き始めてきた。こうなって来るともう少しだな。おっぱいを揉みながら口では舌を絡めたキスを、オマンコには下から突き上げるような腰振りを。唇を塞いでいる為に聞こえはしないが、甘い声が漏れ出るようになってきた。毎日毎日ハメ続けた成果だな。

 

 「あー…気持ち良い…」

 

 澪の上に跨り、馬乗りパイズリだ。大きなおっぱいに挟まれるのはどうしてこうも幸せなのか。幸福感を感じながら谷間の中へと射精する。一回で終わる訳もなくピストン再開。澪は谷間の間から出る亀頭に舌を這わせてくれる。最近は命令しなくても自発的に動くようになったのは良い傾向だ。おっぱいから手を離すと澪の頭を掴みそのまま口の中へとチンポを入れる。そしてそのまま射精。澪はコクコクと喉を動かすと、自分のモノを飲んでくれた。よしよし、良い感じだ。

 

 「お前の主は誰だ?」

 

 自分のイチモツを口の中に含み、舌を這わせてくる澪へと質問する。澪は奉仕を中断した後、自分は名前を愛おしそうに呟いた。頭を撫でてやる。澪は嬉しそうその労いを受け入れた。そして言われる前に奉仕作業へと戻る。竿を舌でベロリと舐め上げる。カリを重点的に舌で突っつく。手はモミモミと玉袋をマッサージ。教え込んだ甲斐もあり、澪の手つきは手慣れたものになってきた。ご褒美として口の中に出すというと、澪は鼻息を荒くして悦びを露わにした。

 

 「ふぁ~…」

 

 寝起きには澪からのパイズリを受ける。布団を剥がすと朝勃ちしている肉棒を、そのたわわなおっぱいで挟んでいる澪の姿があった。その顔は愛しいオスに向けるメスの顔であった。挨拶代わりに射精。顔に沢山の精液が掛かるが澪は嬉しそうだ。こうして澪というメスを俺は他人から奪ったのだ。

 

 「孕め!孕め!」

 

 澪に覆い被さり種付けプレス。澪はベロチューをしながら強く俺に抱き着いた。もう何回も澪の胎へと性を放った。澪は種付け射精を受ける度に恍惚とした喘ぎ声を上げる。和服美人という言葉が似合う澪が、乱れに自分の精液を求める様は男冥利に尽きるというもの。偶にビンビンに立った乳首を啜ってやると、別の甘い声を出す。今日で澪を妊娠させるつもりの俺は、このおっぱいから何れ母乳が出るようになるのだなと思い、股間を滾らせるのだった。

 

 「挨拶してやれ、澪」

 

 大きくなったお腹を愛おしそうに擦る澪にカメラを向ける。澪はこれまでの経緯を全てカメラの前で話した。粗方話し終えると、俺はカメラを固定して、澪の方へと歩き出す。全裸で妊婦。そんな姿の澪の横に座ると舌を出す。澪はそれだけで何を自分が求めているのかを察したのか、舌を吸い、その後ベロキスをし始めた。キスをしながら膨らんだ澪の妊婦おっぱいを弄ぶ。揉むだけで母乳が出る様は淫美であった。赤ちゃんよりも先にその母乳を堪能させてもらった後、俺は仰向けになった澪が広げたオマンコの中へと、自分の剛直を挿入するのだった。

 

 カメラはただ自分と澪の夫婦セックスを撮り続けた。澪に再び種付けする様子。澪が進んで俺のチンポを求める様子。目元をチンポで隠し、カメラの前でダブルピースをするように澪に命じた。後から見返したがかなりエロいポーズだ。妊娠した澪が馬鹿みたいに笑顔でピースをしている。今更目元を隠しても意味がないというのに。

 

 俺は澪のおっぱいを飲みながら腰を振る。最初の頃の反抗的な態度は何処へやら、澪はおっぱいを吸う俺の頭を優しく撫でながら、愛の言葉を囁いている。その言葉にキスで返してやる。他のオスに媚びていた女が自分に鞍替えする。この様は何度も経験しても、病みつきになる感覚だ。自分の事を全肯定する澪見ながら、俺は微笑むのだった。

 

 

 




画像見てムッとなったので書きました。
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