今日も今日とで、マキさんのお家にお邪魔する。一人暮らしである彼女は、色々と能力を使う過程で便利であるからだ。まあ金髪巨乳お姉さんが純粋に好きだというのも否定はしないけど。
ふっかふっかの枕よりも魅力的で安らぐ膝枕。自分が加味した好感度からは、ギリギリ能力を使わないでも了承してくれるとは思うのだが、思わず勃起した時に誤魔化すのが面倒なので能力を使い
「勃起してるよ〜♡サオロ君…♡」
「マキさんのふかふか膝枕で、興奮しちゃった」
能力を使えば、こうして嫌がられる事もない。天井を見上げる仰向けの体勢である自分の視点から見えるのは、マキさんの顔を隠すくらいの自前のたわわおっぱいである。下乳、少し違う言い方かもしれないが、そう言うのが似合ってるか。先日はこのおっぱいに沢山お世話になった。出来ればまたちゅぱちゅぱ吸いたい。いや、吸おう。まあ今日はお願い券使っちゃったから、明日以降だけど。
「マキさんのおっぱいでけー」
「肩凝りするし、男の人にいっぱい見られるから大変だけどね〜」
軽くハァと息を吐きながら、マキさんは自分のおっぱいを摑む。いやはや、警戒心ゼロでそんな姿を見せられると更に興奮しちゃうよ。あ~膝枕じゃなくてやっぱりおっぱいの方が良かったかな。でも膝枕してもらいたかったし…。うーむ、難しい気持ちだ。
「また来てね、サオロ君♡」
その後は勃起したオチンチンをビンビンにさせながらも、比較的健全な時間が過ぎていった。今日は膝枕の日。そう割り切ると頭に感じるムチムチの太ももに意識を集中させた。時には頬擦りをしたりして少し攻めたが、能力の範囲内だと判断されたのか、マキさんはやや恥ずかしそうにしながらも、満更ではない様子。可愛いお姉さんだ。射精はしてないのでお片付けを気にしないで済むのは気が楽な点か。何時ものようにお見送りをするマキさんに挨拶を返して、家に帰った。取り敢えず帰ったら抜かないとな。ムラムラが収まらぬ。若い体はそれはそれで大変なものである。
「んちゅ…♡ちゅるちゅる…♡んむっ…♡れろれろ…れお…♡♡」
今日もマキさん。今回はキスをしたいというお強請り。能力のお陰でマキさんのファーストキスは自分のものだ。蕩けた顔を見せながら、膝の上に乗せた自分とキスを交わすマキさん。エロガキとしてスケベな事は沢山している。なのでマキさんにもムラムラが溜まっているのだろう。子供に向けるような大人の顔ではなく、いやらしく男を求めるメスの顔をしているのがその証拠だ。ベロベロと舌と舌で絡み合う。まるで自分とマキさんの口が繋がったかのよう。それはマキさんも感じているらしく、少し体をブルリと震わせた。
「はぁっ…♡んちゅ…♡んむっ…♡サオロ君…♡上手だね………お姉さん以外ともしたのかな…?んむっ…んちゅ…♡♡」
「うん…してる…」
「ふーん…んむっ…れろれろ…♡そうなんだ……んむっ…!んちゅるる!♡ちゅるるるっ!♡♡んちゅ♡んちゅ♡」
チュパチュパ音を立てながらマキさんとの舌セックスを続ける。手慣れた様子の自分の動きに、マキさんは少し不満気な表情を浮かべながら、静かにボソリと問いかけた。一瞬悩んだが、別に隠す必要もない。なのでそのまま浮かんだ言葉を返答として返した。するとマキさんの不満度は上昇した。理由は明白だが、そのような感情を向けてくれるというだけで、男とは喜ぶものだ。先程よりも激しく、そして強く自分の体を抱き締めると、マキさんは舌を動かす速度を早めた。小さな子供にするには本気過ぎる大人のキス。いやらしい口吸入れた音がマキさんの部屋に木霊する。こんな状態になればバキバキに勃起するのが当たり前だ。お腹辺りに感じる熱い塊。マキさんはその熱を意識しているのか、頬が紅い。熱に浮かされながら自分とマキさんは口吸いを続けていく。思わず射精しなかったのは、我ながら褒められる点であった。
『皆〜!こんちは〜!』
撮影機材を整えると、マキさんは配信を始めていく。今日は声だけの配信なので、少々攻めた行為をしても大丈夫だ。
(うわぁ…大っきい…♡♡)
(うっ…!マキさんの手が柔らかっ…!)
流れるコメントに返事を返すマキさん。その傍ら、片手を自分のオチンチンへと伸ばすと、しっかりと竿を握り、上下に擦り始めていく。今画面越しに沢山の人がマキさんの配信を聞いている。バレたらどうなるか。それは考えなくても直ぐに分かる。一時的な快楽の為に負うには合わなすぎるリターン。だがその背徳感に似た感覚が自分を何時もより興奮させた。なるべくマキさんは自分のオチンチンを気にしないように、コメントに集中しているが、偶にチラチラと此方を、いや正確には自分のモノを見てくる。この状況で何時も通りにやれと言うのは刻なので仕方ないと言える。その何処かいじらしい姿に自分のオチンチンは更に反り返った。
(げ、元気過ぎない…?)
(マキさんの手気持ち良いから…!)
(…そ…そう?)
小声でマキさんは自分の愚息似たついて質問してくる。その間もシコシコと手の動きは止めないのだから有難い。素直な気持ちをマキさんへと吐露すると、マキさんは頬を染め、ゴクリと唾を飲み込んだ後、じーっとそそり立っている自分の魔羅を見るのだった。
(ううっ…マキさん…!そろそろイクッ…!)
(テ、テュッシュ!テュッシュにね!?)
(うっ…!出るっ!!)
(うわっ…あっつい…♡♡)
自分の合図に合わせて、マキさんは急いで近くのテュッシュ箱から何枚かのテュッシュを取り出すと、亀頭辺りにテュッシュの塊を被せる。その後に配信でのコメント返答を慌てて返しながら、最後のスパートとして手の動きを更に早めた。強く握られ、ゴシゴシと柔らかなマキさんの手で扱かれると我慢が出来ない。配信中という非日常な状況も興奮を加速させる。故にマキさんが本気の手コキをしてから直ぐに自分は、マキさんの手と、ティッシュの中へと沢山の精液を放出するのだった。一応ドピュドピュと飛び出したりはしなかったが、溢れ出る精液がマキさんの手に伝わるのは防げない。マキさんは手に掛かった自分の精液を興味深そうに見つめる。この熱い液体を自分の中へと注がれたらどうなるのか…。そんな悶々とした疑問を抱きつつも。その後も何回か配信中に手で抜いてもらった。なるべく声は出さなかったから大丈夫だとは思うけど、やはり危ない行為だな、これは。ほどほどにしておこう。でも凄く気持ち良かったな。
「そ、そんなに気になるかな~…?」
「はぁ~堪らんです…」
「んっ…♡んうぅ…♡♡息が…♡♡」
ベッドにうつ伏せになったマキさん。そうすると彼女の大きなヒップが強調される。尻の谷間へと顔を埋めるとスーハースーハーと深呼吸。埋めた顔から感じる尻の感覚もそうだが、やはりモミモミと手から感じる尻圧が心地よい。自分もうつ伏せのような体勢になりながら、マキさんのお尻を堪能する。少し特殊なプレイに、マキさんはとても恥ずかしがっていた。能力で頼んでも少し吃ったと言えば、その動揺っぷりが分かるだろう。…にしてもだ。
「気持ちいいー……」
「ひゃんっ!?♡♡」
当然だがお尻を顔を埋めると、オマンコに近くなる。なので普通に息を吐くだけでも、かなり敏感にマキさんは反応してくれる。オマンコに直接息を掛けられているようなものだから仕方ないと言えば仕方ない。興奮するね。
「は〜〜…ずっとこのままで居てぇ…」
「んっ…!♡そ…それは困る…かな…?♡♡」
結構マキさんって押しに弱いのかもだ。何回も言っていると、どんどん語尾が弱くなってきたし。マキさんのデカヒップを顔とお手々で味わい尽くしながら、今日という日は過ぎて行くのだった。最高だね。
配信はアウトだけど、AVごっことかなら良いかも。カメラは自分で用意するんだ。