今日はマキさんのお家にお邪魔した。何時も通りリビングまで案内されると、今日の
「弦巻さんの初体験は誰なの?」
「サ、サオ……いや違った!ええと…その…しょ…小学生の男の子です…♡」
「へぇ~もしかして弦巻さんってショタコンなの?」
「そ…そういう訳じゃなくてですね……」
もじもじとしながら、定点カメラの前で自分からの質問に答えるマキさん。今回はAVごっこだ。頑張って貯めたお小遣いやお年玉で買ったカメラ。それを持参してマキさんの家まで乗り込んだ。どんなカメラが上手く撮れるのかは、素面の状態であるマキさんから聞いた。なので後から見ても素晴らしい映像が撮れている事だろう。実益の為に子供の立場を利用して色々と聞いておいたのが役に立った。頬を赤く染めながらレンズの中に映るマキさんを見ながら、少しづつ勃起していくチンポ。可愛らしいお姉さんに今直ぐ飛び掛かりたい衝動に駆られるが、今は我慢だ。
「今でもその子と?」
「は…はい…♡してます…♡」
「具体的にはどんな事をしてるの?」
「おっぱいでオチンチンを挟んであげたり…♡お口で抜いてあげたり…♡あ…後は…♡♡」
「セックスしたり?」
「そ…そうです…ね…♡♡」
改めて言わされるととても恥ずかしいのだろう。能力のせいとはいえ、年の離れた子供相手に本気でセックスやらフェラやらをしまくっているのだ。行為中ならばある程度誤魔化せる羞恥心も、正気の状態、更にはカメラの前でともなるとかなりのものだ。ほんのり赤いどころか、顔中真っ赤になっているマキさん。そんな彼女の恥じらう姿を無視して、今ままで自分とした様々なプレイを赤裸々に語ってもらうよう質問を続けたのだ。
「配信中にそんな事までしたんだ。ファンが知ったら哀しむ……いや怒り狂うかもね」
「………♡♡♡」
どの口が言うのか。自分が頼んだからした行為を再び突き付けるサオロ。マキさんのファン層は男性が多い。所謂ガチ恋勢なる者も居るだろう。アイドルのように好意を抱いている相手が、既に男を知っている等と知れれば炎上不可避だ。
「断りはしなかったんだ?」
「は…はい…♡♡何でか断れなくて…♡♡」
「実はそっちの気もあるのかな?弦巻さんは」
言われれば、命令されればどんな事でもするМ気質。それを持っているのではと遠回しに聞いた。耳まで赤くしながらもか細い声で否定はするが、今までサオロからの頼みを断った事はないので、彼女自身もしかしたら…と内心で考えてしまう。
「ショタコンマゾとか業が深いね、鶴巻さん」
「〜〜〜っ゙♡♡♡」
「責められるだけでイってるし」
ショタコンかどうかは置いておき、どうやらМ気質があるのは本当らしい。羞恥を感じ、顔を俯かせるが、言葉責めを浴びると体をビクンビクンと小刻みに揺らすのだから。自分よりも年上の女性を手のひらの上で転がすのがこんなにも愉しいとは思わなかった。未だに本番前ではあるが、羞恥に悶え、快感を感じているマキさんの姿を見るだけも、何発も射精出来そうだ。だがそれでは勿体無い。折角自分の言う通りに行動してくれるのだから、果てる時はマキさんのオマンコで中でだ。
「鶴巻さんはその子のオチンチン好き?」
「………す…好き…です…♡♡」
マキさんは自分の勃起したチンポが、ズボンを突き破りそうなくらい屹立している様を見ながら、暫し悩んだ後に、小声で言った。言葉にせずとも分かってはいたが、矢張り本人の口から言われると、自尊心が高まっていくのを感じる。なのでとても良い気分だ。マキさんからの言葉で更に硬くなり反り返りが凄くなったチンポを、ゴクリと唾を飲んだ後に、チラチラと見るマキさん。本当に可愛いお姉さんである。
「オチンチン、そろそろ欲しいんじゃない?鶴巻さん」
「……ほ…欲しいです…♡♡♡」
ズボンを降ろし、バキバキになっているチンポを外気へと曝す。チラチラと見ていた視線は今ではガン見だ。その状態で率直にこのチンポが欲しいかと尋ねると、マキさんはコクリと顔を縦に振った後、素直な気持ちを吐露するのであった。
「ほら、マキさん。ファンの皆に挨拶しなきゃ」
「サ、サオロ君…♡何時もより意地悪だよ…♡♡」
お互い裸になり、ベッドの上に座る。その姿を映しているのは自分が用意したカメラである。勿論マキさんのファンが見られるようには設定してないし、見せるつもりもない。なのであくまでも、イメージプレイだ。しかし恥ずかしい事は恥ずかしいもの。マキさんはカメラから目を逸らして口をモゴモゴさせている。しかし少しの時間が経てば…
「わ…私は♡♡小学生のサオロ君のオチンチンに♡♡今から沢山たーくさん…犯して貰います♡♡♡ご…ごめんね♡皆の事も大好きだけど…♡それ以上にサオロ君のオチンチンが…私♡♡大大大好きなんだ…♡♡♡」
「マキさん!!」
「きゃっ♡♡♡」
台本ではないマキさん自身が考え、答えた宣言。その言葉に我慢の限界に達したサオロは、マキさんを押し倒すとそのままオマンコの中へとその剛直を捩じ込んだ。前戯ともいえるインタビューもどきのお陰で、マキさんのオマンコの中は既に濡れ濡れだ。抽挿を遮るものはない。スムーズに腰を動かせる。マキさんのおっぱいに口を付けながら、パンパンパン!と種付けプレスのような体勢で腰を振るサオロ。その乱暴な腰使いに、マキさんは淫らな声を上げる事しか出来なかった。
「イクッ♡♡サオロ君のオチンチン気持ち良いよ♡♡♡大好き♡♡もっと強く♡♡♡」
マキさんはサオロを抱き締めながら、自身の奥底から来る快感に身を任せる。自分のチンポで女を鳴かせる時は心地よい瞬間だ。成人している女性が自分のチンポに夢中になり、本来ならばしないであろう行為をしているのも拍車をかける。
(あ~…絶対何時か孕ませてやるからな~…!)
年の差等関係ない。何時かはマキさんのお腹を自分だけの精子で埋め尽くしてやる。そして妊娠させてやる。そんな身勝手な想いを込めながら、今は只管気持ちよくなるために腰を振った。
「マキさん!マキさんの彼氏は俺だからね!!他の奴のチンポ入れるなよ!!」
「分かったっ゙♡♡分かったから早く出してっ゙♡♡♡」
年齢に見合わぬゴツゴツした赤黒いチンポが、マキさんの秘所を蹂躙していく。突き込めばギュッと締め付けてくる。引き抜こうとすると膣がチンポに絡みついてくる。我慢しなければ直ぐに果ててしまいそうだ。射精欲を堪えながら、最後に命令にも近い宣言をした。キュウキュウとマンコを締めながら、マキさんはその言葉にYESの返答を返すのだった。この女を自分の物にした。そんな錯覚にも似た極楽の快感に、限界に達した肉棒から、ドピュ!ドピュ!ピュルルルル!!と激しく精液が放出されたのだ。腰を押し付けマキさんの奥深くへと更にチンポの先っぽを入れたサオロ。体は少し仰け反り、ブルブルと震えている。射精の余韻だ。
「あ…熱っつい……♡♡♡はぁ♡はぁ♡」
それはマキさんも同じだった。中に出された若い精子達を生で感じ取る。ゴム等ない獣の交尾。してはいけないその行為はとても気持ち良かった。小さくはあるがオスであるサオロに蹂躙され尽くした体は、喜びの歓声を上げていた。
ハァハァと荒い息だけが部屋に木霊した。お互い抱き合うだけで言葉は発さない。そうして暫く時間が経った後に、サオロはまた腰を動かし始めるのだった。再び屹立したチンポがマキさんの中を責め立てる。まだ少し休憩が欲しかったのか、マキさんは止めるが、そんな言葉にサオロが耳を傾ける筈もなく。
「〜〜〜〜っ゙♡♡♡♡♡」
マキさんはサオロの気が済むまでい~っぱいハメ潰されるのでした。
「小学生チンポに堕とされちゃいました〜♡♡♡んじゅ♡じゅるる♡♡」
「ほら、ピースピース。マキさん」
カメラの前で勃起したチンポをしゃぶりながら、マキさんはピースサインを作った。片手にはサオロの剛直を手にだ。オマンコからは自分が注ぎまくった精液を床へと落ちているのが見えた。それもしっかり撮影すると、サオロは満足気に録画モードをオフにするのだった。サオロだけのAVがまた一枚、出来た1日であった。尚、後片付けは大変だった模様。仙狐さんにも手伝って貰いましたとさ。
色んな年頃の女の人に手を出したいね〜。そろそろ同い年の◯学生とか良いかも。