ガラリと保健室のドアを開ける。予めノックはしていたので、中にいる先生も直ぐに反応してくれた。対応してくれたのは若い女の先生だった。当校に勤務してくれているのが彼女で良かった。その御蔭で今日も楽しめるというものだ。
「…じゃあ着いてきて」
「はい!」
教室から仮病を装い抜け出した。そして来たのは胸元を開け、ミニスカートを履いているエッチな先生の下へ。運が良い事に今日は自分と先生以外は誰も居ない。なので堂々と
「今日はどうして欲しいんだっけ…?♡♡」
「御門先生の手で気持ち良くしてほしいです!」
シャーッと白いカーテンを張る。すると出来上がるのは先生と自分だけの小さな密室だ。これからする事を遠目にでも見られれば不味い。なのでこの行動は助かる。薄い区切りだが、二人きりの空間という事で、何だかいやらしい雰囲気が漂う感じだ。その熱に充てられ、クスリと笑う先生からの質問に、自分は元気良く、それでいて素早く返答するのだった。
「……ふふっ♡それじゃあ失礼して…」
「うわっ…!」
大人の色気。御門先生からはそういう言葉が似合う空気が感じられる。見た目通りに経験豊富なのか、手慣れた手つきで、スルリとズボンと其処から出て来た下着を脱がされた。となると後は出るのが自分の魔羅。ブルンと下着が剥がされると同時に、近くに寄った先生の頬に当たるくらい、勢いよく飛び出す。自分のチンポが先生の頬に当たった時に、あっ♡と艶やかな声が出たのがまた堪らなかった。飛び出すほど元気だとは思わなかったのか、少し驚いた顔を見せた後に、先生は先程までの余裕に満ちた顔に戻った。
これから来る快感に期待している剛直はビクビクと脈打っている。年齢に見合わない凶悪なイチモツを見ても、先生は驚かず、何でもない風に気軽に、サオロのモノへと手を這わせたのだ。
「ここら辺かな~♡」
「くぅ…!?」
触診のように、探るような手つきで始めは動いた。しかしそれも始めだけ、サオロの反応から気持ち良いところを判別し終えると、其処を重点的に攻めてきた。此処まで早く自分の気持ち良いところを見抜いて来たのは、彼女が初めてである。故に内心驚愕する。これが大人の経験値かと。
「先生!先生っ゙!!」
「そろそろ出そうね♡いっぱい出しなさい♡」
シュ!シュ!シュ!手のスピードが早くなる。上下に動かす手つきも巧みになっていく。直ぐに射精するという経験はあるが、それは本番行為等である。手だけで此処まで快感を高められるとは思いもしなかった。腰が浮く。理性はまだこの感覚を味わっていたいと言うが、我慢の限界はすぐそこだった。
「あむっ…」
「出る出る!!」
射精の直前、御門先生はサオロの肉棒を咥え込むと、尿道の中から競り上がる液体を啜った。ドリンクに付くストローのように、先生の口の中へと玉袋の中身が吸い上げられていく。体を一度ビクンと痙攣させると、大量の精液を放つのだった。
ハァハァと息を吐くサオロの肉棒から、溢れないように、御門先生は放出された液体を全て飲み干した。自分から出た液体を先生が飲んでいる。喉がゴクリゴクリと動く度に、背筋を通る快楽信号があった。
「まだ元気そうね♡」
一度出しただけでは満足出来ない。未だ硬さを保ち続ける肉の棒を指で突付くと、先生はどうするのかと言いたげな視線をサオロに向けた。勿論サオロが返す返答は続行一つだった。
「うおっ!?」
「元気♡元気♡」
この後目茶苦茶御門先生に搾り取られた。次は生でセックスをしたいなと思いながら、サオロは保健室を後にするのでした。
山の中。とは言っても入口から遠くない場所にサオロと真々子は居た。家の中では父、姉、妹、誰かしらは居るので中々真々子と二人きりになる機会は訪れない。ならば家ではなく外でやれば良い。そう考えたサオロは、出掛ける予定があった真々子に着いていき、
「あっ!♡♡あんっ♡♡ひぐっ…!?♡♡♡」
「気持ち良いよ!ママのマンコ!!」
木に手を付かせて前屈みになった母親を後ろから犯す。性的関係を持っているだけでも背徳感が凄まじいのに、動物のように、外で開放的な公開セックスを行うと、更に別種の快感が合わさり堪らない。昔はチュウチュウ吸っていた真々子のおっぱいを、伸し掛かりながら後ろから責める。モミモミとおっぱいを揉む度に中の蠢きが変わるので、とても楽しい。
真々子もこの状況に興奮しているのか、何時もよりも大声を上げている気がする。木に囲まれた状況で2人だけの空間。遮るものがない場所は、2人のセックスのペースを上げていく。
「一発目出すぞ!真々子!!」
「うん♡♡いっぱい出して♡♡サー君♡♡」
中出しに移る為にピストンの速度を早めていく。パチュン♡パチュン♡パチュン♡と聞こえる接合音が加速度的に増えていく。息子の射精が近いのを感じ取った真々子は、腟内をぎゅうっと締め、息子の射精を手助けした。その甲斐もあり、サオロは子宮口に亀頭が当たった瞬間に、濃ゆいザーメンを実の母親の中へと、注ぎ込む事が出来た。
青姦、生ハムゴム無しセックス、近親姦、あらゆる要素により今日の射精の濃さは半端ではなかった。ともすれば、この射精で…、そんな事を真々子が考えるくらいには濃くて熱い精液である。
「こ、これで終わり…だからね…♡♡」
「また中に出すぞ!」
この後に買い物もしなければいけない。なので余り長居は出来ない。真々子の残った理性が、抑えの効かないサオロを止める。今度は木に背を向けた状態で、向かい合いながら生ハメセックスをする。お互いに顔を合わせる状態だからか、自然と唇を交わし合ったのも道理というもの。
サオロもこの一回で終わらせるつもりではある。人気の少ない場所とはいえ、此処は外。隠すものが少な過ぎる。それ故にスリルを感じて興奮はするが、あくまでほどほどにしておかなければだ。体勢の都合上、今度は下から突き上げる形になりながら、揺れる真々子のおっぱいを目に焼き付けながら、激しいピストンを繰り返す。交わした口の中で、快感に悶える真々子の声が響くのが、また魔羅に来た。片手はおっぱいを揉みつつ、もう片方は片足を持ち上げるのに使った。
「イッちゃう♡♡サー君のオチンチンでイッちゃう♡♡♡」
「イけ!イけ真々子!!!」
「イッちゃう♡♡イッちゃうぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙♡♡♡♡♡」
最後の射精はとても気持ちよく、開放的であった。真々子のオマンコから出たチンポには、彼女の愛液と、濃厚なザーメンがこびりついていた。
「んちゅ…♡ちゅるる…♡れろれろ…♡」
「ふー……」
満足感と少しの虚脱感を感じながら、真々子からのお掃除フェラを受けた。青姦セックス、かなり気持ち良かった。他の人も此処に連れて、真々子と同じように犯したいなと思いながら、今日のセックスは終わるのだった。ちなみに今日の夕飯はサオロの好物であった。本当に息子には甘い母親である。
子供同士。しかも小学生同士ともなるとかなり珍しい事であろう。学校の男子トイレに入り、座って肉棒を曝しているサオロの上に跨り、腰を振っているのは、サオロと同じ小学生である。
「イリヤちゃんのオマンコ気持ち良い〜」
「あ、あんまり大きい声出すと…♡あんっ♡♡」
我がクラスには外国人さんがいる。ドイツ人の彼女は、まるでお人形さんのように可憐だ。関係性はシンプルなクラスメイト。仲は普通かな?そんな彼女に
「あー…めっちゃ締まる…!」
「そ…そろそろ帰らないとだから…♡♡」
どうやらスケジュールが詰まっているらしい。ならば早目に切り上げておこう。そう決めると、イリヤちゃんの腰をガッシリ掴み、ピストンを激しく、早くした。突然の荒れ狂うような快楽に、イリヤちゃんは驚くが、唇を塞ぐ事で声が響くのを抑えた。小学生では経験しない深いキスを交わしながら、リズミカルになった接合音は早くなり、やがては止まるのだった。
「んぅ〜〜〜〜っ゙♡♡♡♡」
(はー…気持ちい〜〜!)
ロリマンコへの中出しは満足感が凄かった。小柄な体躯を抱き締められたのもまた良しである。腕の中でビクビクと震えるイリヤちゃんの反応は、少女らしくて可愛らしい。
「じゃあね!サオロ君!」
「またね〜!」
衣服を整えると、それぞれ帰路へと着いた。なるべく早く済ませたので時間は大丈夫だろう。これまでは年上ばかりに手を出してきたが、同年齢も悪くはないなと、今頃自分の種をお腹の中に入れて過ごしている同級生を思いながら、帰り道をブラブラと歩いて行くサオロであった。
同年代とやるのもそれはそれで良し。節操がないとも言うが。