「あー……気持ちいい」
「んっ♡んっ♡」
大の字になりベッドへと横たわる。子供という立場は楽である。仲良くなったといえば、あまり警戒されずに女性の部屋へと入れるのだから。横になった自分の上に跨り、トロトロになって糸を引いているパンツを其処らに脱ぎ捨てると、唯さんはズズズっと腰を下ろして、その準備万端なオマンコの中へと自分の剛直を受け入れていったのだ。脚をM字にさせながら、上下に激しく腰振り。口数が少ないから控えめな性格をしているのだと思えば、この貪欲さだ。人は見掛けによらないなぁ。
「唯さんちょっとスローにして〜」
「んっ…♡」
小大唯さん。彼女は高校生である。高1か高2かは詳しく聞いてないので知らない。何気なく出会い、軽く仲を深めた後に、
唯さんは此方に背を向けて腰を振っている。なので自分の視界に移るのは上下する桃尻2つだ。チンポから来る快感は気持ち良いが予想の範囲内。ふと思い立った自分は、手を上に挙げると、そのまま勢いよく目の前で揺れる桃尻に、張り手を食らわすのだった。
「んん~〜〜っ゙っ゙!!??♡♡♡♡」
「おお…っ゙!?すっげぇ締まるっ゙……!!」
パチン!!と良い音が鳴った。駆け抜けるような鋭い音だ。張り手を諸に受けた唯さんは背中を仰け反らせ、快感に悶える声を上げた。急な張り手ゆえに心の準備も出来ていなかった彼女は、襲い来る快感を噛み殺す。
どうやらそちらの気があったようだ。とはいえ自分も余裕ぶっこいてはいられない。突然締め付けが強くなったので、快感の予想を超えたのだ。まあこれに関しては自業自得なのでしょうがない。
「イクッ!!」
「……♡♡」
堪らず唯さんの中へと射精。もう少し楽しんでから中出しするつもりだったが、仕方ないので取り敢えず出すしかない。我慢も出来なかったしな。浮いてるケツを下に下ろしてビュルビュル出す。すると唯さんは体をブルリと震わせて、ハァハァと息を吐いた。恐らくは頬が赤くなっている筈なのだが、この体勢だと見ることが出来ないのだ。残念。
「ふぅ……次はケツ叩きながらやろうよ!」
「……んっ♡」
お互いに快感の波から立ち直ると、先に自分から言葉を放つ。先程のケツ振りに合わせてスパンキングを行えば、中々気持ち良さそうだ。視覚的にも程よく下品で面白い。ベッドに寝そべりながら調子付いた提案をするが、唯さんは断らずに、一度此方に振り向くと、顔を縦に振った。そうして再び始まった唯さんとのセックス。パチン!パチン!パチュン!パチュン!尻を叩く音と、腰振りによる接合音とで混ざったセックス音が部屋に流れる。ケツを叩く度に締まる腟内の感覚は癖になりそうだ。自分よりも年上の女性を玩具のように扱うのは、我ながら趣味が悪いとは思うが、溢れ出る欲望には抗えない。目の前で無様にケツを振る唯さんのデカケツを叩く。ブルリと震えな腰を振る姿は自分の中に嗜虐心という感情を抱かせた。新しいプレイの発見だ。他の女性にも試してみるかと、目の前の女を犯しているのに、失礼にも他の女に思いを馳せる。
「オラッ!もう一回出すぞ唯!!」
「ん~~〜〜っ゙♡♡♡♡」
2度目の射精もとても気持ち良かった。やっぱり女の人を抱いている時が一番の幸せだな。その後はお掃除をしてもらい、後片付けをして唯さんの家を出た。結構激しくやっていたが、唯さんの部屋が両親さんの居るリビングと遠いお陰でバレはしなかった。スリルがある中のセックスは気持ちいいが、少し今回は攻めすぎたな。なるべくバレないように慎重に立ち回らなければだ。賢者モードになったせいか、今日の軽率な行動に反省の念が出る。とは言っても、この理性も回復した獣欲が来ると吹き飛ぶんだけどね。まあ頭の片隅にでも入れて置くだけ違うでしょ。
学校の教師とは大変である。3桁も行かない数字でそれの倍以上の生徒の面倒を見なければいけないのだ。勿論全部の生徒に毎日毎日目がいく訳が無い。そんな先生達の視線の隙間を通り抜け、コソコソと今日の
場所は体育倉庫。一度はこういう場所でやりたいな〜という願望も込めて今日は此処にした。お相手は佐々木千枝ちゃん。同じ学校に通う同年代の女の子だ。近くのマットに座ると、ズルンと屹立した魔羅を取り出した。魔羅の矛先は千枝ちゃんだ。
「あ、あー……むっ…!」
「おうっ…」
小さなお口には自分のイチモツは大き過ぎる。なので先端部分を咥える形になった。これまで沢山の人にフェラをしてもらったので、千枝ちゃんのフェラはお世辞にも気持ちいいとは言えなかったが、それでも同じ学生にこのような事をさせているという背徳感。それと気持ち良くはないが、不思議な満足感のお陰で悪い気持ちはしなかった。
チュ♡チュ♡と優しい快感を感じながら、暫しこの時間を味わっていた。明日は誰にしようかな。今日は仙狐さん犯そうかな。そんな事を考えながら、甘い快楽の時間を過ごすのだった。
「そろそろ出るからね、千枝ちゃん」
自分の言葉にコクリと頷く事で返答。射精出来るくらいの快感はある。なのでこのまま口の中へと、軽く射精させてもらう事にした。
「んっ…!」
「ふぅ…」
ピュルピュル!と何時もより少なめの射精量。あんまり多いと千枝ちゃんも飲み込めないだろう。なのでこのくらいで充分だ。案の定この量でも飲み込むのは苦労している様子。頑張って口の中にある液体を嚥下していく千枝ちゃんをじっくりと見ながら、今日のお願いを終えるのだった。
「ありがとね~千枝ちゃん!」
「う、うん」
少し頬が紅潮している千枝ちゃんに別れと感謝の挨拶をすると、自宅方面へと足を向けるのだった。激しい快楽やら快感はなかったが、こういう日があっても良いだろう。取り敢えずこの日はムラムラが残っていたので、寝る前に何発か、うつ伏せになっている仙狐さんを寝バックで犯した。やっぱり仙狐さんが居ると助かるね。ムラムラ無く眠りにつけるのは幸せである。という訳でおやすみおやすみ。
「あっ♡あっ♡」
「ふっ!ふっ!ふっ!」
後日。今回は改めて千枝ちゃんとセックスをする。場所はトイレの中で。隠れやすいから使いやすいんだよね。トイレの中って。先生もまさかこの年で不純性愛行動をするとは思っていないから、警備も緩い。なので学校でのやり部屋は大体トイレの中である。
壁に手をついている千枝ちゃんをバックからパンパン犯す。肉付きは年相応だから腰を打ち付ける時の感覚は、年上お姉さんとは違った。でも中のキツさは類を見ないキツさだ。まあこの年でやる事は想定されてないだろうから、狭くてキツイのも当たり前だけどさ。
「このキツさも……!中々……!!」
「んっ♡あひっ♡♡」
これだけキツイオマンコも珍しい。少女。そう呼ばれる女の子を、本当に犯しているんだというゾクリとした快感が背筋に奔る。トントンと狭いオマンコの中を開拓していきながら、高まる射精欲を堪えず、そのままビュルル!と千枝ちゃんの中へと射精した。
「はぁ……良かったな…結構…」
「フーッ♡フーッ♡♡」
オマンコとチンポの接合部からは入り切らなかった精液が漏れ出てくる。下は便器なので、落ちても流せば良いから安心だ。
「どうだった?千枝ちゃん」
「………き、気持ち良かった…♡♡」
「そっか」
ガクガクや両足を震わせている千枝ちゃんに質問。少し恥ずかしいのか、返答が遅かったが。千枝ちゃんは素直に今の気持ちを語ってくれた。
その姿が何だか可愛かったので、その後もう一発やった。快感に悶えてる同級生のメスの顔も良いものだ。あー…気持ち良い。
ヒロアカは色んなキャラが居るから魅力的。異形系とかも良いけど、一応普通の世界観にしてるから悩みどころ。