「あっ♡コ、コウタさん…♡♡」
「オラッ、ハナコ!もう一回孕ませてやるからな!」
「ひぃ〜〜っ!!?♡♡♡」
いつも纏めている髪は振り解かれ、錯乱するかのように乱れ舞うハナコの栗色の長い髪。乱れる度に彼女が使っているシャンプーの匂いが俺の鼻腔を擽る。その匂いをもっと嗅ぎたくなった俺は、ハナコの首筋に顔を近づける。何度もハナコを求めたせいか彼女の首筋には汗が滲んでいた。その汗を舐め取る。ハナコは俺の下の感触を感じると、体をブルリと震わせた。ハナコのオマンコからの締め付けが強まる。今ので軽くイッたのか、可愛い女だな。
「ひぃ♡ひぃ♡」
「次は女の子が良いな!ハナコ!」
「気が♡気が早いですよっ♡♡コウタさん♡♡」
ハナコの胸を鷲掴みながら、グチョグチョに濡れたハナコのマンコを突く。口では何だかかんだ言うが、ハナコも俺の子供を産むのは満更でもないのか、頬を緩ませている。
サトシも旅に出て暫く経った。この家には俺とハナコしか居ない。なので今までとは違い、ハナコの体を朝昼夜自由に出来る。息子が居ない2人だけの夫婦生活。ハナコもこの生活が始まると母としての仮面を捨て、俺にだけ見せる女の顔の頻度が上がった。文句を言いつつも俺の朝立ちしたチンポをしゃぶるハナコはとても愛らしい。
「コウタさん…ジュルル!グポッ!ジュル!…朝からなんて…♡」
「ハナコの昨日の痴態を思い出してな。ムラムラするから処理してくれないか?」
「もう…♡一回だけですよ…?♡♡」
勿論一回では済まなかった。ひょっとこのようにチンポを貪欲に啜るハナコのフェラ顔はチンコに来る。一発、濃厚な朝一ザーメンを腹に沢山入れてやっても満足出来ない。今度は胸で奉仕するように命じた。ハナコもやる気になってきたのか、胸で俺のイチモツの幹を挟むと、突き出した先端を口に含んだ。ハナコの乳は昔は平均サイズだったが、俺が幾度もペロペロ啜ってやったせいか、今では中々の大きさだ。
「ハナコのおっぱい気持ちいい〜」
「…ジュルル…!ングッ…!ングッ…!」
「おおっ!?褒められてそんなに嬉しかったのか?ハナコ」
「そ…そんな事はありません…♡ただ早く出して欲しいだけです…♡」
俺の発言にフェラの勢いが強まる。頭を撫でてやりながらそう言うと、ハナコは上目遣いで此方を伺いながら言い訳を口にする。股を擦り合わせながらそんな事言われても、全く説得力がない。パイズリフェラが終わったら、ハナコを1日中犯すか。俺はそう決意しながらハナコの奉仕を受けた。
「ッ!!?♡♡♡」
「あー出る出るっ!」
2度目の口内射精。今度は頭を抑えつけて逃さないように。苦しそうな顔をするハナコの顔がまた唆る。ドクンドクン!とハナコの胃袋目掛けて精液が放出された。懸命に、吐かないように喉を忙しく動かすハナコ。こういう時が、自分の女なんだなーって実感出来て俺は大好きだ。
「はぁ…はぁ…♡コ、コウタさん…!いきなりは─」
「ケツ向けてマンコ広げろ」
「!…コ、コウタさん…!わ、私は怒って…」
「早くヤらせろよ、ハナコ」
「………は…はい…♡」
プリプリと怒るハナコの顔に勃起したイチモツを押し付ける。ハナコはチラチラと俺の魔羅を見ながらも説教をしようとした。しかし俺が強く命令すると、ハナコは暫し黙り込んだ後、ゆっくりと頭を縦に振るのだった。ハナコも結局、俺のチンポが大好きだ。
「イクッ!イクッイクッ♡♡イクイクイク♡♡♡」
「孕ませ汁一発目だぞ!ハナコ!」
ベッドの上にうつ伏せに寝かせたハナコに乗っかりセックス。パンパンパンとハナコの美尻に腰を打ち付ける。穏やかな彼女から出るとは思えないケダモノのような喘ぎ声。チンコが更に硬くなるのを感じる。シーツに押し付けられたハナコの胸に手を滑り込ませる。そして乳首をコリコリと。するとハナコはガクンガクンと体を震わせた。チンコが強く締められ、見ていても楽しい。一石二鳥だな。
「ふぅ…♡ふぅ…♡」
「もっと強く抱き着け」
「……ひ、酷い人…♡」
ソファに腰掛ける。座る俺からビン!と天高くそそり立ったイチモツにハナコは跨り、俺のモノをマンコにズズズっ…と咥え込んだ。俺の肩に手を添えて、上下にゆっくり体を動かす。騎乗位に近い女性主導のセックス。しかし胸板にハナコのおっぱいの感触が無いのは物足りない。なのでハナコにもっと近寄るように言った。その体勢になればまた俺主導のセックスに変わるのをハナコは察したのか、憎まれ口を叩く。だがその瞳には俺に命令された事への仄暗い雌の悦びが映っている。いやらしい女だ。俺がとことん可愛がってやらねばな。
「──ッ♡♡♡─ッ♡♡♡」
「最高〜ハナコのマンコめちゃ締め付けてくるわー」
ハナコを持ち上げ駅弁ファック。俺の首に両腕を回すハナコ。抱き着く強さが彼女の感じる快楽の強さを示してくれる。もっと強く抱き締められてぇ…そう思った俺は、更にピストンを早く、それでいてハナコが感じる場所へと擦り付けるように動かした。言語化出来ない喘ぎ声が響く。ギュウッと抱き締められると、ハナコの胸が潰れて気持ちいい。あーイキそう…あ、イッたわ…。
「おーすげえすげえ」
体中ガクガクなのか、全体重を俺に預けるハナコ。マンコからはめっちゃ潮吹きまくってるわ。床には俺の精液とハナコの愛液が混ざった水溜りが出来ている。いやー今日も片付け大変だな。ハナコを抱きかかえたまま、ソファにどかっと座り込む。この状態になったハナコは暫く駄目になる。前にこの状態で犯してやってもあんま反応しなかったからな。だからハナコの意識が回復するまで、このまま休憩っと。
「いやー本当にいい女だわー、ハナコ」
ハナコの元々の旦那はある日を境にどっかに消えた。なのでこれ幸いと旦那に成り代わり、ハナコの旦那として今まで暮らしていた。最初は直ぐに帰って来るかな?と元々の旦那の動向を警戒していたが、一向に帰って来る気配がない。いや、俺的には助かるけど、それで良いのか?
「勿体ねぇな…」
自分に強く抱き着くハナコを撫でながら、俺は呟いた。まあ居ないお陰で、思う存分ハナコの体を味わえるからその辺はどうでもいいんだけどな!世の中の奴等が目指すのはチャンピオンだが、俺の目指すものは人妻マスターだ。後腐れなく、それでいて気持ち良く、色んな人妻で楽しみたいね〜
「……んっ…」
「おっ、起きたか」
「あなた…?」
ボーっとしてたハナコの瞳が焦点を戻す。しっかりと俺の瞳を見つめる栗色の瞳。まだ何をしていたのか思い出せないのか、ぼんやりと自分を見ているハナコ。すると急に体をビクンと震わせた。
「あ、あなた!一回だけって!?」
「うーん?」
「あんっ♡…おっぱいを揉まないで下さい!!」
「ハナコ、もう一発ヤらない?」
「ヤ…ヤりません!!早く、片付けです!!」
残念。残念。ハナコは俺のモノを引き抜くと、体に着いた精液や愛液を拭き取り始めた。こうなったらセックスはしてくれない。もう少しヤりたかった気はするが、物足りないくらいが丁度いいかとか言うしな。仕方ないか…
「……ひ、日が暮れたら……」
「!ハナコー!!」
「い、今は駄目です!!」
衣服を着終えると、ハナコは顔を真っ赤にしながらそう言った。そんな可愛らしい姿に俺の愚息はまたもや元気満々になった。抱き着こうとしたけど避けられた。残念…流れで一発くらいは出来そうだったのに…
「今日も頼むなー」
モンスターボールからポケモンを出す。一応俺もポケモンを持っているが、移動用にしか使わない。なのでポケモンバトルとかは滅法弱いのだ。でもそんな事はどうでもいいのだ。自分にとって大事な事は別にあるからな。
イッシュ地方、カノコタウンの前に到着。ありがとなーとポケモンに感謝を伝える。彼等も生き物、ちゃんと優しく接してやらないとな。一番好きなのは人妻だけど、2番目くらいにはポケモンを可愛がっている。生まれてからずっと居るから何か愛着湧いてるしな。軽く撫でて、好きな味のポロックをやる。食べ終わった後のを確認するとモンスターボールの中へ。こういう細かいケアを忘れると嫌われるからなー。前に不機嫌にさせたのは反省している。
と、本題、本題。成り代わり能力を発動させると、カノコタウンの中に入る。そしてある家の前まで歩を進めると、呼び鈴を鳴らした。
「はいはーい、誰で──あなた!?」
「よっ!帰って来たぞ」
出て来たのは、茶髪のウェーブヘアをした若い女性。とは言っても俺判定での若いだが、彼女は俺を見た後、周りをキョロキョロと見る。そして俺を家の中へと連れ込んだ。
「あなた〜!!」
「おーよしよし」
人の目がない家の中に入ると、直ぐ様抱き着いてくる。腰に手を回すと彼女の唇に軽くキスをした。トウコは旅に出ている為彼女1人。なので気にする人は居ない。ブラックホワイトの主人公のお母さん。見た目がかなり気に入っていたので、前から狙っていた人妻だ。とは言ってもかなり前から関係は持っているがな。
「あ…あっ♡も、もう…♡いきなり…?」
「ずっと欲しかったからな」
「そ、そうなんだ…♡」
モデルのような体型をしている彼女の尻を鷲掴む。ジト目を向ける彼女だが、久しくしていないので溜まっているのか、目はトロンとしている。両手で彼女の尻を揉みしだく。その度に彼女の口から甘い声が出て来た。その声を聞く度に俺のイチモツはぐぐっと弾道を上げるのだ。反り返ったモノが彼女のお腹に当たる。片手を添えると熱を感じるためか、ニギニギと揉み始める。
「……何時まで居るの……?」
「一週間かな」
「そう…♡それなら…♡」
どれだけ自分の事を可愛がってくれるのか。彼女は遠回しにそう尋ねた。一週間。そう耳打ちすると彼女は体を震わせた。一週間、短いけれども自分の体に俺のモノを覚えさせるには充分な時間だ。彼女は俺の手を引くと、夫婦の寝室へと向かった。この寝室のドアがまた開くのは、一週間後だ。
「じゅるる!ちゅるる…れろれろ…♡」
キスを交わしながら衣服を脱がし合う。久しぶりに味わう彼女の体に俺の期待も最高潮だ。お互い裸になると、相手の好きな所を弄り合う。俺は彼女の尻と胸を。彼女は片腕を俺の首に回しながら、俺のイチモツはツツツと指でなぞる。暫くお互いの体を愛撫し続けた。
「あっ♡あぐっ♡はっ♡はっ♡はっ♡うう…♡く、くるぅぅぅ……♡♡♡」
「相変わらず締め付けが良いな、──のは!!」
「い、言わないでぇ…♡♡」
対面座位で彼女の奥底を突いてやる。甘くて可愛い声が夫婦の寝室に木霊する。顔を突き合わせて言葉責めしてやると、彼女は恥ずかしいのか頬を染める。だがこうして意地悪してやると彼女は喜ぶ。その証拠に彼女からも激しく腰を振っている。溜め込んだ性欲を晴らすために貪欲に俺のモノを求めているのだろう。
「んん~〜〜っ♡♡♡」
「…まだまだヤれるよな?」
「…ふふっ…♡勿論♡♡」
「なら…オラッ!!」
「あひぃっ!!?♡♡♡」
四つん這いにさせるとバックから抉りこむように突いてやる。両手首を掴んでガツンガツンと激しくピストン。魔羅に効く彼女の喘ぎ声が耳に心地よい。メスらしいだらしない体も良いが、こうして締りの良いモデル体型の体もまた味わい深い。抱き締めるとやや華奢ではあるが、それが逆に自分の体とのギャップを感じて興奮する。ピストンを加速させた。2発目の種付け液を彼女の中へと注ぎ込む為に。
「オッ〜〜〜〜♡♡♡」
「おー…良い顔だなぁ…」
「み、みにぃいでぇ♡♡♡」
普段の整った顔が下品に崩れる。美人な人妻の下品な顔とは何でこんなにもチンポに来るのか。分からないが興奮したので寝バックで犯す。快楽に歪んだ面を見たかったので此方に顔を向けさせる。抵抗しようとするが、男の力には敵わない。突かれる度に表情を変える彼女の顔を特等席で堪能した。
「これから一週間、ヤりまくるぞ」
「…う…うんっ♡♡♡」
下品な面にキスをしてやる。そしてこれから一週間離さないぞと宣言した。彼女は恥ずかしさと悦びの混ざった表情を浮かべると、俺にキスを強請るのだった。それから一週間。俺達は家から出る事はなかったのだった。
名前が無いのが難しいところ。勝手に付けるのも何か違うし…
此処までどうもでした。