「んむ、れろれろ、ひもちいい?」
気持ち良いと返した返事は、彼女の更なる口奉仕により呻くような情けない声に変わる。この声が自分の快感の声だと理解している彼女は、悪戯っぽい表情を浮かべると卑猥な水音を立ててチンポを啜る。
翡翠色の長い髪、あどけない顔つきに未成熟な童女のような体。まず間違いなく現代社会で関係を持てば一発御用になる少女とこのような関係になっているのは少しばかり過去を遡る。
異世界。そう形容するしかない世界に飛ばされて1ヶ月。サバイバル技術で生き抜くには限界の瀬戸際に自分は彼女と出会った。物珍しいものを見る目で己を見下ろし、何気ない様子で貰った食料にあの時は救われたものだ。
話を聞けば彼女の名前はノノと言い、龍に変身する特異な力を持っているとの事。すごいでしょ!と言って目の前で少女から龍、龍から少女に変わられたのならば信じるしか他にはない。
「うーん、ずっと1人だからな〜」
完全なる人間種ではないが、自分以外の人間に会ったのは久しぶり。何か人の営みのような場所は無いかと聞くが心当たりは無し。それどころか此処ら近辺で自分以外の人間体に会ったのは初めてだと言う。
どうやって生まれたのだ?彼女にそう質問しても昔は居たような気がすると曖昧な答え。異世界での第一住人は発見したが、未だ前途は多難なようだ。
「肉とってきたよー!」
とはいえ彼女ノノは自分に対してとても友好的な人物?だった。久しく見ない、会話が出来る相手だからというのものあるだろうが、単純に彼女は人懐っこいのだ。
生活役割は分担し、ノノが日々の食料を調達し自分が家具や生活器具、果ては娯楽品まで物作りの延長で貢献する。このスタイルがとても噛み合っていた。
何よりサバイバル生活の途中に作り上げた調味料擬きは彼女の舌に合ったらしく、専ら自分の専門は料理係りだ。
…役割が本来ならば逆だとは思うが、それは男としての自分のつまらないプライド。実際に結果が出て上手く進んでいるうちは無視すべきことだ。
「おっふろー♪おっふろー♪」
ノノには自分に対する警戒心が無いのか、風呂にも一緒に入ろうとする。初めは別々に入るように説得はしていたが、自分も異世界生活で心細い身。何時しかノノが入ろうとしても拒否する事はなくなる。
「あ…♡今日も…するの?」
生活が安定し。食にも困らなくなり。余裕が増していくと自然と自分は彼女をそういう対象として見始めていた。
「そこ…♡こりこりされると変な感じ…」
新たな楽しみだと無知な彼女に付け込み、性的なイタズラから始めた。ノノの服は最低限の場所を隠すだけのいやらしい姿。何時も視界の中に入っては、余計な劣情を抱かずにはいられない。ノノを膝の上に座らせると、後ろから手を這わせ、いとも容易く侵入出来る薄い布の中へ手を入れる。
先ずは全体的に揉みほぐすように掌を円形に回していき、ノノの快感が高まってきた頃合いを見て、彼女の硬さを感じる突起を刺激していく。
「ふぁ、ああん、あ、あん」
直ぐ近くからはノノの可愛らしくも艶のある声色が聞こえる。自らの手で女体を弄る興奮。見た目幼い少女を毒牙にかけているような背徳感。鼻息は荒くなり、ノノを求める両手の動きは激しさを増した。
強く、強くつねり上げ、掌から感じる柔らかさと耳元で聞こえる淫らな声を堪能する。既に彼女という女を意識している自分のモノは硬く張り詰め、ノノの秘所に当たらんという具合にそそり返っている。
「ひゃん!?」
空いた首筋に舌を這わせてラストスパートに彼女の胸を乱暴に揉みしだいていく。乳首を器用に指の間に挟みながら揉みしだき、ギンギンに勃起したチンポは、ズボンの上から擦り付けるように彼女に存在を認知させる。
高まる。高まり、とうとう絶頂の悲鳴を上げるノノは、一通り快感の痺れを味わうと、投げ出したかのように力が抜けた全身を自分に預けるのだった。
「はぁ…♡はぁ…♡きもちいい…♡」
未だ体に残る快感の余韻を感じながら、頬を赤らめているノノ。そんな彼女を後ろからしっかりと抱き締める。自分の手で絶頂に導かれたノノを抱き締めていると、高揚感と幸福感が同時に襲ってくる。本能では早くノノとヤりたいと叫んでいるが、もう少しだけこの感覚を味わいたい。
ノノの息が整うまで暫し彼女を抱き締めていた後、徐ろに自分は彼女の抱擁を解き、その場から立ち上がった。
「うん…わかった…」
衣服を脱ぎ、勃起しているチンポを取り出す。直ぐにノノの顔前に突き出すとノノは次に何をすればいいのかを察し、自分と同じように服を脱ぐと、そそり立つチンポの前で蹲踞の姿勢を取った。身に羽織るものはなく、秘裂を隠さないその体勢は何も隠さない丸見え。
教え込んだこととはいえ、興奮が高まるのを抑えきれなかった。
「んむ、じゅるじゅる、んんむ、じゅるる、じゅる、じゅる、じゅぞぞ!じゅぞぞぞ!」
片手で竿を持つとノノはその小さな口を大きく開き、自身の欲望の塊をその中へとしまい込んでいく。1度目の呑み込みは根元まで、そしたら先端の方まで一旦口の位置を動かす。すると次の呑み込みはもっと早く、それでいてしっかりと根元まで、そしたら今度も先端の辺りまで口を……。
一つ一つ、手古摺っていた動作は一連の動作のように滑らかに違和感がない。何回も何十回も、数え切れない程にしゃぶらせた経験は彼女の糧になっているようだ。
「じゅるる!ぐぽっ!ぐぽっ!じゅるるるる!!じゅぞぞぞ!!」
だんだんと加速していった一連の動きは今では目にも止まらぬ程。早く動くのだから、まるでチンポが彼女の口に常に包まれているような錯覚を覚える。
手の置き場としてノノの頭の上に手を乗せているが、こうしていると、ノノの頭を自分で動かしているようで別種の心地よさがある。
ノノの口技にそろそろイキそうだ。そう思った自分は目でノノに合図を送る。意図は通じたのかノノは気持ち良さを与えるフェラチオから、搾り取るようなフェラチオへと移行していく。口を窄め、チンポに圧迫をかける。するとチンポには強い刺激が更に加わり射精欲がどんどん溜まっていく。
「じゅぶぶぶっ゙!!!じゅぶぶぶっ゙!!!」
限界が近い。限界が近い。加速するノノの口からの快感に負けて今直ぐに果てたい。ノノの頭を掴みながら、自分は溢れ出した性欲に身を任せるのだった。
「んん〜〜〜〜っ゙!!!んん〜〜〜っ゙!!!」
ノノの口内へとたっぷり射精するため、頭を拘束して溢れ出したザーメンをどぷどぷと彼女の口内へ放出していく。ノノのお腹の中にパンパンに入るくらいに満たしたい。そんな欲望を込めながら自分は射精を続けていった。
ゴクリゴクリと小さな彼女喉から音が出る度に、ゾクゾクと背筋に快感が走って行くのを感じた。自分よりも小さい体格の子に精液を飲ませるのとても気持ちが良い事だ。それを自分はノノとの生活で知った。
「んんっ゙!んっ゙!んっ……!ふぅ~……ごちそーさま!」
ノノへの射精を終えて、残った精液を飲み込んでいく彼女を見ている。喉に絡んでいる精液を飲み、口の中の調子を確かめ終えるとノノは大きく息を吸い、吐く。今あのお腹の中には自分の液が沢山入っているのだ。それを思うと自然と笑みが溢れる。
「ノノたくさん飲んだよ!エライでしょ!」
行為後。ノノは自分に抱き着き甘えるように頭を擦り付けてきた。頭を撫でながら、最高の口奉仕だったと褒め言葉を送ると、ノノはニッコリと笑い、
「でしょー?」
上機嫌に鼻を鳴らす。勃起したチンポをしゃぶり、気持ち良くさせる事を誇らしげにする少女。その事実を意識すると一度出した雄棒が再び勢いを取り戻してきた。
「ふふーん!次はここでするんでしょ?」
元気満々のガチガチ肉棒がノノの目に入ると、ベッドの方まで手を引き自分を連れて移動する。コロンと寝転がると両足を開脚させ、ノノはオマンコをさらけ出してきた。
言わずとも手際のいい彼女の行動を褒め、頭を軽く撫でた後、肉棒をその小さな入口に向けて構える。ノノも待ち切れないのか早く早くと言った言葉を投げかけてくる。
「んっ!んっ…!」
入口から中間、その奥までの膣道をズルリ、ズルリと突き進める。何度も挿れた穴の中は、キツくはあるが自分の雄棒を何とか包み込んでいく。膣の中を押し拡げて進んでいく肉棒の感触に、ノノは口を結んで耐えている。
幼い膣穴を自分専用に塗り替えていくこの瞬間、こればかりは幼い彼女でしか味わえない感覚。元々はそんな趣味は無かったが、此方の世界に来てからノノと交わる度に、どんどん幼子でしか興奮出来ない体に変わっていくのを実感する。
「んっ…♡えへへ…全部入ったね」
自分の体の下で覆い被さられるノノ。オマンコの中には自分の肉棒。密着度合いを高める為に抱き締めてくる抱擁。この体勢が一番の幸せを感じる。ノノの子ども体温を感じて、チンポにはギュウギュウ締めつけてくる彼女のオマンコを感じて、最後には何時でもノノの顔を見れる。
興奮と幸福。2つの感情が一気にマックスまで登りつめていく。
「ノノのオマンコで、気持ち良くなってね…で、いっぱい種付けしてほしいの…」
覚えている言葉はそれだけ。後は理性が消えた自分が只管ノノの小さな体目掛けて腰を振っている。
口を合わせてノノの吐息すら感じる状態での種付けセックス。喘ぎ声は聞こえないが、腰を振る度にふやけたような、蕩けたような女の顔を見れるので充分だ。
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」
ノノの鼻息が当たる度に興奮する。オマンコがもっともっとと締めつけてくる度に興奮する。強くノノを抱き締めた時に少しギュッと抱き締め返してくるのが興奮する。ありとあらゆる体感が、ノノという存在自体が自分の中の興奮を煽ってくるのだ。
「ん〜〜っ゙♡♡♡ん〜〜〜っ゙♡♡♡」
既にイキまくっているのだろうが、そんなのは関係ない。玉袋の中にある精液が空っぽになるまで、いや空っぽになったとしても自分は腰を振るのを止めないだろう。
気絶するまで、体力が尽き果てるまでノノを味わいたい。堪能しつくしたい。その一心だけを抱えてノノを求め続けるのだ。
「できちゃうっ゙♡♡♡赤ちゃんできちゃうよぉ゙ぉ゙ぉ゙♡♡♡」
望むところだ。逆に孕ませるまで離すものか。久しぶりに理解した言葉を咀嚼した後は更にピストンの速度が早まった。ノノは言葉にならない声を上げ続け、自分もそれに応えるように声を出しなから腰を振り続ける。
「はぁ…♡はぁ…♡ノノのおなか…いっぱいだよぉ…♡」
終わった時には日が昇っていた。人間社会から孤立しているから、日の暮れは日々の生活の目安くらいにしかならないが、それでもやる事がある中、性に耽るというのは何処か背徳感がある。まるで繁殖期の獣のようにその事しか頭になくなる感覚。
「えへへ…明日もたくさん…しようね…♡」
横にいるのはぽっこりとお腹を膨らませたノノ。対するは彼女の番として種を植え付ける自分。再び目を覚ました時は伴侶の体を貪り、犯し、そして眠りに就く。孕むまで続くだろう性の狂宴はまだまだ続く。
「赤ちゃんっ♡赤ちゃんいるんだよっ♡」
駄目なのは分かっている。だがノノの孕んだ姿。幼い体には見合わないぽっこりとしたお腹が、自分の中の何かを壊していく。キスから始め、少し膨らんでいる乳房を弄り、最後にトロトロに蕩けたオマンコに剛直を入れる。
口ではノノも嫌がる言葉を吐くが、最終的には何時も自分の肉棒を受け入れてくれる。
「今日だけ♡今日だけだよっ♡♡」
毎回毎回そう言われるが、その口約束が守られた事は一度もない。求められればノノは断らないし、偶に彼女から欲している時もある。
出産直前になっても続けられた行為は歯止めが効かず、娘が産まれる前もノノのお腹の中には男の種が入っていたのだ。
「うん…がんばった…」
しかし、それでも無事に子供が出産出来たのは胎盤である彼女の種族の耐久性のお陰か。小さな体から産まれた子供は、母親に似てとても軽く、小柄であった。
「んじゅる、れろれろ、じゅるる」
「あむ、ちゅぱ、ちゅるる」
ベッドの上に座り、股の中に顔を突っ込んでいる頭が2つ。片方はあなたの妻、ノノ。もう1人はあなたとノノの娘、ンンだ。
ノノは玉袋を重点的に責め、時折玉を舌でコロコロと転がせてくれる。長年の経験か気持ち良い所への責めが的確だ。
娘のンンは竿と雁首を重点的に。小さな舌で下から上に舐め上げたり、亀頭を口に含んで雁首をちろちろと責めてくれる。技術はまだまだだが、その懸命さには興奮する。頭を撫でてやると少し嬉しそうにするのもまた可愛らしい。
「きゃっ!」
「んんっ♡」
気持ち良さが限界まで到達したため射精。未だ急にビクンと跳ねる肉棒には慣れぬのか、ンンは悲鳴を上げる。対してノノは玉袋の痙攣を咥えている口から楽しんでいる節が見える。こういう所は経験の差。仕方ないだろう。
「うう…入ってくるです…♡」
「次、ノノだからね!」
挿入はンンから。四つん這いになり、フリフリと横に揺れる小さなお尻を掴むと、娘の奥深くまで到達するようぐぐっと腰を押し進めていく。
横では自分のチンポを心待ちにして、四つん這いのまま羨ましそうに娘を見つめるノノの姿。
「あっ♡ひうっ♡す、凄いですよ…♡お父さんのオチンチンっ゙♡」
「いいなー…」
細い腰を掴みながら、腰を前後に動かしていく。幼い娘の膣穴、背徳感満載のオマンコを犯していくのは何物にも代えがたい快感。
パンパンと狭くキツイお母さん譲りの中を右に左に動かし堪能していく。偶にグリグリとある程度一点を刺激すると、
「──んひぃっ♡♡♡」
「あ、仰け反ってる〜!」
面白いくらいに反応してくれるのだから愛らしい。文句を言おうとンンが軽く振り向き、あなたに対して口を開こうとするが、一際強くピストンする事で制止。
おふっ゙♡♡と声を上げた後に腰砕けになった娘の中に、種付けの為の最後の腰振りを始める。
「んぐっ♡♡お、お父さんっ゙♡ちょ、ちょっと待ってほしいですよっ゙♡♡♡」
イキまくる体に少し休憩を欲した娘のンンだが、お父さんはその言葉を聞かず、そのまま射精のためのピストンを続けていく。
「ンン!頑張って!」
「お、お母さんも♡♡止め、止めて……──んっ゙♡♡」
お父さんに虐めらている娘に母は無情な応援を送る。娘はそんな母親にも助けに声を求めるのだが、腰振りの勢いに言葉を遮られる。
乾いた水音は頻度高く聞こえ始め、あなたの限界を周りに伝えていく。娘に覆い被さり、中に出すぞと宣言しながらあなたは肉棒の栓を抜いた。
「〜〜〜〜〜っ゙♡♡♡♡」
「うわ~、いっぱい出てる〜」
ドビュルル!と溢れんばかりにンンのオマンコの中に子種精液が注ぎ込まれる。熱くて気持ち良くて、ンンは歯を食いしばりながら枕にしがみつき、体中に襲い来る快感を耐える。
ふーっとあなたは息を吐くと、体をブルリと震わせ種付けの余韻に浸る。
「あー…んっ、んちゅ、ちゅる、ちゅるる…」
「ふーーーっ゙♡♡ふーーっ゙♡♡」
そんなあなたの元に近寄るとノノはキスを求めた。あなたは断る訳もなく、そのキスを受け入れ、娘のオマンコにチンポを埋めたまま、唇でノノを堪能するのだった。
ンンは快感の痺れに、体を時折ビクッと痙攣させながら、お腹の中に感じる肉棒とザーメンを感じていた。
「んちゅ…へへ…次はノノ…♡」
「んんっ…♡ふぅ……」
キスを辞めると、ノノは娘の横に寝転がり、オマンコの中をあなたに見せつけた。肉棒を娘から抜くと、ンンは少し声を上げた後、仰向けに体勢を変えた。
ここからは夫婦の時間。今か今かと待ちかねているノノのオマンコに肉棒を充てがうと、挿入する。
ビクンと体を揺らすと、ノノは嬉しそうに目を細めた。
「あっ゙♡好きっ♡ノノのオマンコ、ほじほじするオチンチン好きっ♡♡」
慣れ親しんだ快感にある程度の余裕があるのか、ノノはあなたの喜びそうな台詞を叫びながら、劣情を煽っていく。
対抗するようにあなたは、腰振りに緩急をつけ、気持ちいい時とそうでない時を作る。ただずっと気持ち良いよりも此方の方が
「んはっ♡ああ!それ、それダメっ゙♡♡きもち、きもち良すぎるよっ゙♡♡♡」
その証拠にノノは先程よりも余裕がない様子。自分のもので女を鳴かせる。これほど気持ち良いことは他にないと思えるくらいに、ゾクゾクして興奮する。
「……凄いです…んっ…あんなに…」
両親の求め合いを見ていると、充てられたのか自然に白濁液が流れている秘裂へと手を伸ばす。何時も明るい母が今は一人の女として喘いでいる。普段聞く優しさを感じる声とは違い、男を悦ばせるような淫らな声で。
「はぅっ!?来る?来るの?きてきてきて〜〜〜〜っ゙♡♡♡♡」
最後は張りつめた弦を引いたかのように腰を勢いよく突き出し、母の中に精液を吐き出した父。何方もビクンビクンと体を小刻みに痙攣させている事から、その快感は計り知れない程だろう。
「はぁっ♡はぁっ♡ノノ、気持ち良かったよ…♡」
(……羨ましい…)
明らかに己の時よりも激しく熱烈な交わり。その事実に内心少しモヤモヤとしたものを感じるンンだったが、直ぐに父親に甘えるように続きを求めた事でそのモヤモヤを帳消しにした。
「…お父さん、次はこっちですよ…」
「ふふーん、ンンよりもノノの方が気持ち良いよ〜?」
下にはンン。上にはノノ。母娘同時にオマンコを広げながら、あなたの肉棒を待ち続ける。あなたの耳にはこっちの方が、(ンン)ノノよりも気持ち良いと張り合う声が聞こえる。あなたという雄を求めて目の前で争う幼い少女達を見て、今日もあなたは股間のイチモツを熱り立てるのだった。
その後、何方から先に犯し尽くしたのかは、あなたしか知らない話。家族3人しか居ないその寝室からは、少女の声が消える事はなかった。
どうせだしンンちゃんも出すか〜という思い付きで方向転換。予定になかったから少し長くなったし、後半少し変な感じになった気がするが、まあ良し!
気分転換に書いたが満足出来ました。終了!