※この作品はR-18です。

二次創作エロ場所   作:ニンカタ

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タイトルが長くなった。姫様は好きだけどデュエルは苦手。


(有)モンスターを呼び出してエロする話(白銀城のラビュリンスと執事アリアス)

 

 「よっこいしょ」

 

 ベッドの上に足を投げ出して座る。上半身だけは起こした状態。下半身には何も付けておらず、ギンギンに勃起した魔羅がそそり立っている。何をやっているのかと問われそうな光景。慣れた手付きでベッドの横に設置した引き出しを引っ張る。すると中には一枚一枚見やすいように表向きに飾られた、カード達がびっしりと置かれていた。一つの引き出しだけでも数十はくだらない数。そのカードの外面を一通り見回すと、

 

 「今日はこれにしようかな」

 

 一つ一つ仕舞われている透明なショーウィンドウを開ける。中から取り出されたカードにはお姫様のようなモンスターが描かれている。見るだけでもおっぱいの主張が激しい事から、相当な大きさだ。お尻はドレスを着ている為見れないが、前に呼び出した時は叩き甲斐のあるデカ尻だった。なので胸にデカくてケツも大きい女だ。

 

 「白銀の城のラビュリンス、来い」

 

 やはり今日はコイツだ。そう決めるとカードを空中へと放り投げる。来いという言葉に反応して、カードは空中で光りだした。そして塊のような形を取ると、徐々に姿を取り始める。そうして自分の目の前に現れたのが、

 

 『………』

 「よっ」

 

 カードに書かれた通りのお姫さまだった。少々ムッとした顔をしている。最近は余り呼んでなかったから、それを不満に思っているのだろう。まあそれを指摘しても、素直に認める姫様ではないが。

 

 「頼むわ」

 『………』

 「あーそうそう、そのデカパイで挟んで姫様!あー気持ちいい……最高…」

 『…』

 

 誰にでも言っているのだろうと言いたげな瞳。しかし褒められると少し嬉しそうな顔をする辺り、姫様もチョロい女だ。

 

 「デカパイが俺のチンコ食ってるの良いわぁ…柔らかい胸がグニュグニュ当たって、本気でもう出そう」

 『……』

 「今日も沢山中に出すけど良いよな?姫様。お前達は俺の物だからな、ほら、乳首弄ってやるからはいって言えよ」

 『っ♡』

 「おービクッてしたな。相変わらず敏感だなー姫様の此処は、ほい」

 『っ♡♡っ♡』

 

 カードから呼び出されたモンスター達は喋れない。なので答えろと言っても頭を縦に振るか横に振るかくらいだ。しかし自分は言葉責めの要領で答えろと言う。その方が興奮するからだ。中出しすると言ったら、少し不満層な表情を浮かべた姫様だが、乳首を弄んでやると直ぐに素直になった。こうしていやらしい手付きで無理矢理了承させるのが良いんだよなぁ…。

 

 「あ、出る」

 『!?』

 「あー。悪いなー姫様のドレスにぶっ掛けちゃったわ…まあ元々白いから目立たないよな?つーわけで許してくれよ、姫様」

 『……!』

 「まあまあそう怒るなって、直ぐにハメてやるからさ」

 

 わざと姫様のドレスに掛かるように、いきなり胸の中から引き抜いてドレス目掛けてぶっ掛けた。これには怒った姫様だが、胸を鷲掴み、引き寄せて無理矢理キスをすると、目をトロンとさせて先程までの勢いをなくす。モミモミとデカ乳を堪能片手で堪能しながら、姫様の口の中も味わう。舌をおずおずと出して来たので彼女も期待しているのだろう。

 

 「ぷはぁ…姫様のマンコ味わう前にギャラリー増やすか」

 『!』

 「来い、白銀城の執事アリアス」

 

 空いた引き出しからまたカードを取り出して空に放り投げる。するとさっきと同じくモンスターが現れた。見た目は眼鏡を掛けた執事だが、少し膨らんだ胸元から女性だと分かる。まあそもそも女の子のカードしか置いていないので必然的に女性しか居ないのだが。

 

 「アリアスはオナニーしてろ、姫様をぶち犯した後にハメてやるから、準備だ」

 『…♡』

 「そうそう良い子だ。もっと見せつけろ、お前のマンコがよく見えるようにな」

 

 横暴な態度、要求にアリアスは素直に頷いた。そして下の衣服だけを脱ぐとオマンコを露わにした。床に寝転がると、両足を開き、命令された通りに見せつけるようにオマンコを開いて、その中に指を入れていく。女を傍らに侍らせながら、他の女の痴態を見る。とても唆られる状況だ。姫様の胸とデカ尻を揉みしだきながら、優越感に浸る。

 

 『!!』

 「おっと、悪い悪い。ちゃんと先に可愛がってやるから、そうプリプリするなよ」

 『〜〜っ!?』

 「あー。久しぶりの姫様マンコ気持ちいい〜ケツも…」

 『ッ!!』

 「叩くと良い音でるし中も締まるしで一石二鳥だな」

 

 己の執事ばかりに気が向いていたのが気に食わなかったのか、四つん這いになるとお尻を振って誘惑してくる姫様。自分の手から離れて何をするかと思えば、こんなエロ可愛い姿を見せてくるとはな。誘いに乗って姫様のデカ尻をガシリと両手で掴む。そして勢いよく姫様マンコの中へと自分のデカマラをぶち込んだ。アリアスは羨ましそうに、それでいて悔しそうにオナニーを続けていた。パンパンと、腰を打ち付ける度に姫様のデカケツに当たり乾いた音が鳴る。幼い体も悪くないが、やはり姫様のようなムチムチとしたエロボディが好みだ。声は出ないが、全身で気持ちよさを表している姫様の後ろ姿も良い。ピチピチとしたケツに張り手をくれてやると、ビクンと大きく痙攣した後に自分のデカチンポをギュウギュウと締め付けてくる。

 

 「はぁ…堪んねぇ…姫様マンコ最高だわ…取り敢えず一発中に出すからな〜」

 『〜〜〜ッ!!?♡♡♡』

 「あー仰け反ってる…ならこうして抱き寄せて…胸をモミモミ…と。射精後のこの余韻が良いよなー」

 

 そうは言いつつも腰をまた動かし始める。背面座位だったか。姫様の胸をモミモミしながら姫様マンコをデカチンポで蹂躙する。此方に向いた顔に舌を出してやると、姫様は焦点の定まらない瞳をしながらも、自分とベロチューをし始めた。何回も何十回も姫様とやりまくったお陰で、立派に淫乱姫様へと成長したようだ。達成感と姫様から感じる気持ち良さを堪能しながらアリアスに声を掛ける。

 

 「こっち来いアリアス、お前の胸も揉ませろ」

 『ッ!!……♡♡』

 「執事おっぱいも気持ちいいなぁ……この後犯してやるからなー」

 『っ…♡♡』

 

 姫様から一旦口を離すとアリアスに向けて命令。姫と執事を並べての乳比べはチンコに来る。嫉妬した姫様にベロチューを再開してやりながら、ベッドの上に上がり、膝立ちになったアリアスの胸を無造作に鷲掴む。片手にはアリアスおっぱい。他の部分は姫様のマンコ、唇、デカ乳、その他諸々。全身で女を味わっている今の自分。至福のひと時だ。幸福感から思わず射精してしまう。その時に思い切り姫様の乳首を抓る。

 

 『───ッ!??♡♡♡』

 「あ、気絶した…おおっ…!?締め付けヤバいな姫様!うっ…!また出るぞ!」

 『……♡♡』

 「まあそうだな、これからお前とやるから丁度いいか」

 

 快楽のオーバーフローを起こしたのか、姫様は中出しされた後、ビクビクと痙攣すると気を失った。気絶直前の締め付けが気持ち良すぎて、思わず3度目の射精をしてしまった。まあ無許可種付けしても許してくれるだろ、姫様は。

 

 「おら、しゃぶれよ」

 『♡♡』

 「気持ちー…やっぱ執事だから奉仕が上手いのかね?それともアリアスがチンポ好きなだけか?」

 『!!……!!!』

 「そうだな、お前は俺のチンポが大好きなだけだよな」

 

 他のチンポでも良いのかと遠回しに聞くと、必死に首を振り否定するアリアス。チンポをグッポリと咥え込みながら言っても余り説得力は無いが、まあ可愛いので許してやろう。安心させる為に頭をポンポンと撫でてやると、目を細めて嬉しそうな笑みを浮かべるアリアス。そんな彼女の口内に宣言なく射精してやると、アリアスは喉を鳴らしながら精液を嚥下した。いきなりの射精にも慣れたものだ。毎回やってれば耐性が付くのは当たり前だが、褒美として褒めてやる。

 

 「よし、じゃあ次はアリアスマンコな。ご主人様のチンポを迎え入れる準備をしろ」

 『……♡♡♡』

 「よしよし、開けっぴろげにオマンコ開いて偉いぞアリアス。ご褒美にこうして…」

 『〜〜〜っ!!?♡♡♡』

 「チンポで沢山可愛がってやるからな~」

 

 姫様とは違い、正常位でガンガン犯す。ガッシリとお互い抱き合っているので、体温を感じやすい。柔らかくて温かい至高の感触を堪能しながら、ガツンガツンとアリアスマンコを穿っていく。快楽をその度に感じているのが、密着してるお陰で分かりやすい。

 

 「一発目の中出し行くぞアリアス!」

 『〜〜〜っ!!』

 「あー!締め付けがヤベェ!!まだ出るぞ!孕めよアリアス!!」

 『ッ!!』

 「ふぅ……まだまだやるからな、種をたっぷり注いでボテ腹にしてやるよ。嬉しいだろ?アリアスも」

 

 コクコクと縦に激しく首を振る。体位は変えないが満足するまで種付けプレスだ。前みたいにお腹が大きくなるまで注入してやるからな。アリアスは恍惚とした笑みを浮かべながら、俺のチンポを執事マンコでガッシリと包み込んだ。この後目茶苦茶中出しした。

 

 「そう不貞腐れるなって、あの後お前にもパンパンになるまで注いでやったろ?」

 『……!』

 『……♡♡』

 

 事後。ダブルパイズリを味わう。2人のお腹はビュービューと注ぎまくったお陰でパンパンに膨れている。アリアスはパイズリをしながらも時折お腹を撫で、姫様はムスッとした表情でパイズリを続ける。どうやら先にアリアスをいっぱい可愛がったのにご立腹のようだ。先に呼び出されたのは自分なのに…と言った所か。

 

 「仕方ない、明日はお前だけ呼び出してハメ潰してやるから、それで機嫌直せ」

 『!…〜♪』

 『……』

 「アリアスは明後日な。だから悲しそうな顔をするな」

 『!!……♡』

 

 ハーレムプレイは目茶苦茶気持ちいいが、こうして平等に種付けしてやらないと行けないから大変だ。まあそれはそれで楽しいからついついやっちまうんだけどな。さてと、今日はこの2人を抱き枕にして寝るか。

 

 「途中起きたらハメるけど良いよな?」

 『!!』

 『…♡』

 「OKだな。じゃあパイズリ終わったら寝るぞー」

 

 2人の頭に手を置く。とことん物として扱う自分の態度に何か言いたげな姫様と、構わずにどんどん使って欲しいのか、物欲しげな流し目を送るアリアス。まあ姫様も最終的にはチンポ入れれば何だかんだ付き合ってくれるから、振りだけだよな。嫌がるの。

 

 『〜〜〜〜ッ♡♡♡♡』

 (ほらやっぱり)

 

 現に深夜にムラっときたので犯すと、少し嬉しそうな表情を浮かべる。姫様おっぱいを啜りながら姫様オマンコを開拓していく。抱き着いてきた。本音は体に出るから分かりやすいな。姫様は。さーてと、明日もいっぱい姫様犯すかー。      




遊戯王世界に転生したかもだし、普通に特典として貰って現代に転生かもしれない。其処はご想像に任せます。

姫様のイラスト見てたら書きたくなった。よくありそうなやつ。今思い付いたけど、ダブル姫様もありだったかも、2つあるもんね。姫様のカード。まあアリアスさんも可愛いから良いよね。遊戯王に限らずどうしてカードゲームのイラストはあんなにも可愛いのか、エッチなのか。

此処までどうもでした〜。
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